縫い物教室 バッグ完成!

昨年1年かかったバッグがやっと完成した。
先月12月は妹の葬儀でお休みしたし、完成がさらに遅れてしまった。

この日、いつもの中延商店街に昼前に着き、ランチをしようといつもの中華屋さんに入ろうとしたら、びっくり!
向かい側の店が火事で黒焦げになっていた。
そういえば昨年12月に中延商店街で火事があった、とニュースで見たが、商店街のどこかわからなかったが、なんとランチの店の真ん前か!


東京・品川区の商店街で火事 
40代男性が煙を吸って搬送 (1:12)

ANN 2025/12/23

https://www.youtube.com/watch?v=N-EBXxzOz0Y

 

  

東京・品川区の商店街で火が出て合わせて5軒が焼けました。煙を吸った40代の男性が病院に搬送されました。

 23日午前0時すぎ、品川区の中延商店街で「火が出ている」「焦げ臭い、煙が見える」などと110番通報が相次ぎました。

 警視庁などによりますと、酒店から火が出て合わせて5軒で150平方メートルが燃え、約4時間半後にほぼ消し止められました。

 逃げ遅れた人はいませんが、煙を吸った40代の男性が病院に搬送されました。命に別状はないということです。

 現場は東急池上線の荏原中延駅から南に約200メートルの商店街です。

 


私が撮影した火事現場、まだ焦げ臭いにおいが残っていた:

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教室では、最後の取っ手を付ける作業。
特殊な器具で穴を開け、金具を取り付ける。

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取りつけたら裏地の底の開いている部分を塞いで縫い付ける。
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完成です!

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Nさんも完成した

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Eさんはブローチ作りと今年の干支の馬が完成した。
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私は残った時間でまたストラップ作り
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グルメ 銀座しゃぶ輝 東京銀座

今週長男のお嫁さんのお母様が88歳の彼女のお母様と一緒に上京、5日間東京に滞在し、歌舞伎三昧鑑賞をされていらした。
滞在先は歌舞伎座にも歩いていける銀座シックス裏にあるビジネスホテルという。
外国人ばかりが滞在しているとのこと、でも中国人がいなくて銀座もよくなった。

お忙しい中、ランチをしたいと思い、日程調整したが、火曜日は今年初の縫い物教室で12月は妹の葬儀で休んだので二回続けて休むのは避けたい、歌舞伎鑑賞の日はダメで、結局土曜日にランチ、ランチ後、新幹線で関西へ帰っていらした。

ところが急だったものでお目当ての銀座の店は土曜日のせいかすべて満席、焦ってしまった。
お母さまからも東京のご友人のお勧めの店をいくつか当たったが、けっこうお高い店なのにどれも満席、日本の景気はいいではないの!
店を検索している中、グルメ会員である一休さんからお勧めの銀座の店の案内が来たので結局この店にした。できれば洋食がよかったのだが我儘言ってられない、しゃぶしゃぶの店、店内すべて個室というのでこの店に決めた。

東京滞在最終日にお会いできてよかった。

銀座しゃぶ輝 東京銀座

https://ginza-shabuki.owst.jp


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東京都中央区銀座5-9-5 チアーズ銀座 4F

050-5571-2011

◆地下鉄 銀座駅 A5出口より徒歩2

◆地下鉄 東銀座駅 A1出口より徒歩2
JR線 有楽町駅 徒歩8

定休日: 年末年始31日〜3

 

 


しゃぶしゃぶを注文しておいた。
お野菜もたっぷり、きのこの種類が多い!
お肉も来て、食べ放題だったのだが、お腹いっぱいになりお代わりはせずに済んだ。

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ふたりで12840円、はるばる関西からいらしていただいたので私が支払いました。
食後お茶をしたかったが、新幹線の時間が3時と迫っていたので有楽町まで送っていった。
新幹線は乗り換えがたやすい品川駅で乗るとのこと。

話は孫の事など。5月に初節句がくるのだが、お祝いをどうするか、先方様には初孫で男の子だ。
我が家にある兜のお飾りは次男も収納に邪魔といい、持っていかない、
長男もおそらく収納に関しては欲しくないだろうと。
お母さまにお任せすることにした。

年末に送った縫物教室で作ったおせち料理に感嘆してらした。
家に訪問されてらした方が皆さん驚いて見ていたそうで、やはり私の家にしまっておくより、たくさんの方に見てもらってよかったと思った。彼女が作ったカルトナージュの箱も素晴らしい、と褒めた。たまたまご近所に教えてくださる方がいるそうだ。

歌舞伎の話や、彼女の高齢のお母様の話など、しゃぶしゃぶを頂きながら、話はつきなかった。
また次回お会いする日を楽しみに、有楽町駅改札で別れた。









グルメ スペインバルベジャ 千葉市幕張本郷・森のおもてなし

お目当ての店に行ったら、定休日でないのにお休みだった。
急遽スマホで検索し、千葉市へ戻る途中で見つけた店。
スペイン料理と言うからちょっと期待した。

JR総武線幕張本郷駅から近い。

スペインバルベジャ 幕張本郷
https://espanabella.com

  


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DSC_4551_copy_1600x1200千葉市花見川区幕張本郷1-14-7 1F

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JR総武線 幕張本郷駅南口 徒歩4分

京成千葉線 幕張本郷駅南口 徒歩 4分

京葉道路 幕張インターから1分

 

定休日: 日曜日

 

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幕張本郷で絶品スペイン料理を食べるなら!「スペインバル ベジャ」

https://townguide.10kai.co.jp/gourmet/european/chiba-hanamigawa-spainbarbella-w736-20250906/

 

 


友人は牡蠣のパエージャ 1600円を注文
パエージャとは、
パエリア、パエリャとも言い、
スペイン東部のバレンシア地方発祥の米料理です。専用の浅い鍋「パエジェーラ」で、米を野菜、魚介類、肉などの出汁で炊き込みます。世界的に人気のあるスペイン料理の一つ。
ランチはまずはサラダ
左端はちょっと酸味のあるドレッシング

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私は魚介とお肉のパエージャミスタ 1600円を注文

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もうちょっと具材がほしいなあ、と思ったが、このお値段では仕方ない。
でも海鮮のお出汁がよく出て、ご飯が美味しかった。
ご飯の量は、100gと150gから選べるが、私たちは100gを選んだが、ちょっと足りなかった。


コーヒー紅茶もデザートも付いてないので別の店で取ることにして店を出た。

途中で見つけたベーカリーの店でコーヒー紅茶とデザートのパンは次のページです。


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映画 「ウォーフェア」

アクション映画の次は戦争映画。
イラク戦特殊部隊による実話を基にした作品。
舞台はイラク、Navy SEALs隊員のレイ・メンドーサイラク戦争従軍時のエピソードを元に米軍特殊部隊の激戦を描いた作品である。

「シビル・ウォー アメリカ最後の日」のアレックス・ガーランド監督が、同作の軍事アドバイザーを務め、米軍特殊部隊として従軍経験を持つレイ・メンドーサを共同監督に迎えて手がけた戦争アクション。メンドーサのイラク戦争での実体験をもとに、最前線の極限状態を可能な限りリアルに再現した。

映画の最初は腰を振る女の子たちのダンスシーンを見る戦闘員たちの娯楽時間から始まり、
戦闘シーンに入っていくのに30分はかかる。

イラクの一般家庭を占拠してその家族を人質にして始まる銃撃戦。家族たちは隔離して銃撃戦に巻き込まれないよう配慮はしているが、恐怖心は半端でない。

映画全体は、銃撃により足に重傷を負った兵士の苦しみと出血を止める描写のリアルさが全編にわたる。
ここからどう脱出できるのか、最後にわかるが、ハラハラドキドキ。
戦争は残酷だ。

映画の最期に実際にこの銃撃戦に参加した人物、ほとんどが顔をぼかしていた、彼らを演技したキャスト達が紹介される。

映画 「ウォーフェア」


ウォーフェア 戦地最前線』(うぉーふぇあ せんちさいぜんせん, Warfare)は、元Navy SEALs隊員のレイ・メンドーサ英語版)とアレックス・ガーランド脚本監督による2025年公開アメリカ合衆国イギリス戦争映画

メンドーサ自身のイラク戦争従軍時のエピソードを元に米軍特殊部隊の激戦を描いた作品である。メンドーサ役はディファラオ・ウン・ア・タイ英語版)であり、その他、ウィル・ポールターコスモ・ジャーヴィスジョセフ・クインなどが出演した。

イギリスのハートフォードシャーにある元空軍基地のスタジオで主要な撮影が行われ、メンドーサが主な演出を担当しガーランドは補佐を務めた。

2006年、Navy SEALsアメリカ海兵隊の隊員で編成された特殊部隊「アルファ-1小隊」の8人はラマディでの任務中、とあるきっかけにより敵武装勢力と全面衝突することになる。
(Wiki)

 

 

映画『ウォーフェア 戦地最前線』本予告編(360度立体音響) (1:03)

https://www.youtube.com/watch?v=jlRU2LuJ_qk



 
 

 

 

『ウォーフェア 戦地最前線』ミリタリー識者も驚きのポイント4選! (2:36)

https://www.youtube.com/watch?v=9rK5wyamYnE

 

 

 

解説・あらすじ:

「シビル・ウォー アメリカ最後の日」のアレックス・ガーランド監督が、同作の軍事アドバイザーを務め、米軍特殊部隊として従軍経験を持つレイ・メンドーサを共同監督に迎えて手がけた戦争アクション。メンドーサのイラク戦争での実体験をもとに、最前線の極限状態を可能な限りリアルに再現した。

2006
年、イラクの危険地帯ラマディ。アメリカ軍特殊部隊の8人の小隊が、アルカイダ幹部の監視と狙撃任務に就いていた。ところが、想定よりも早く事態を察知した敵が先制攻撃を仕掛け、市街地での全面衝突が勃発。退路を断たれた小隊は完全に包囲され、重傷者が続出する。部隊の指揮を執ることを諦める者、本部との通信を断つ者、悲鳴を上げる者など、現場は混迷を極めていく。そして負傷した仲間をひきずり、放心状態の隊員たちに、さらなる銃弾が降り注ぐ。

メンドーサの米軍特殊部隊での体験をもとに、同胞の兵士たちへの聞き取りも行って脚本を執筆。メンドーサ役を若手俳優ディファラオ・ウン=ア=タイが演じ、「デトロイト」「ミッドサマー」のウィル・ポールター、「グラディエーターII 英雄を呼ぶ声」「ファンタスティック4 ファースト・ステップ」のジョセフ・クイン、「SHOGUN 将軍」のコズモ・ジャービス、「メイ・ディセンバー ゆれる真実」のチャールズ・メルトンらが共演する。

(映画.com

 

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監督: アレックス・ガーランド

 

キャスト:

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原題: Warfare

製作国: アメリカ

製作年: 2025

上映時間: 95

PG12

 

上映館:

https://eiga.com/movie/103745/theater/

 

 

Filmarksコメント抜粋:

https://filmarks.com/movies/120611


 

・アレックス・ガーランド監督のシビル・ウォーでは戦時下に於いてジャーナリストのロードムービーで若干俯瞰的な要素と見ることができました。今回のウォーフェアでは交戦ド真ん中に放り込まれる緊張感となっています。
現場に居た隊員の証言を元としており全部事実と捉えるならば映画=娯楽の要素は皆無、ドラマチックで劇的な展開が容易されている訳でもありません。
訓練された精鋭で有っても冷静では居られない戦場そのもの極限のリアリティが描き込まれた作品。

・ただ事実だけを並べて、エンタメ性、ドラマ、メッセージを極力排除した作り。だが、反戦映画であることは見るだけでわかる。潔い。

・とても良かった
ドキンドキンの偵察の時間
緊張で筋肉が固まる
😅
恐怖に打ち勝つ勇気
勇気というより
やるという選択肢しかない状況
凄かった

2006年イラク市街地で発生した銃撃戦を戦闘に参加した当事者の証言を元に忠実に再現したお話。
銃撃戦のリアリティ、エッグい…!
音響効果も相まって自分がそこに居て銃撃戦に参加しているかの様に錯覚してしまう程のリアリティ。
イラク側の描写は皆無なので、いつ銃弾の雨が飛び交うか分からない状況という恐怖。
銃撃戦が始まってから隊員達がどんどん我を失っていく様もリアルで恐ろしい…。
被弾して負傷した人間の描写もリアルで壮絶。
でも実際の戦場はほぼこの映画と同じなんだよな…と思うと戦慄。
アメリカ軍vsイラク(アルカイダ)という構図だけど、アメリカ軍に強制的に家を拠点にされた家族も被害者で可哀想。一番とばっちり受けてる。

・前作のシヴィルウォー同様にものすごく緊張を強いられる映画。
シヴィルウォーはロードムービーだったから緩む場面もあったけど、今作は始まりから終わりまでずっと緊張。
実際のイラクでの作戦を元にリアルを追求したらしいけど、戦場のエリートたちでもこんなものなのかな。よく言えば臨機応変だけど、適当というか大雑把というか。パニック起こしたり、茫然自失になったり。
死ぬ時は呆気ないけど、意外と銃撃戦でも弾が当たらないとか、それがリアルなのかな。

・良かったとこ 音響効果
ビジュアルにそれほど予算が掛かってなさそうな反面、音でビビらせるタイプの映画。特に静寂のなかで聞こえる物音の緊張感や、周囲を囲むような様々な距離感の銃弾の音で、臨場感がよく出ていた。
この映画の1番の楽しみ方は、映画館ではなくサラウンドヘッドホンで観ることかもしれない。

ダメだったとこ1 職人的な作りが生々しさを削いでいる
まるで戦場にいるかのような感覚を呼び起こされるかというと、これまでにあった戦争映画と大差ない。撮影監督も編集も残念ながらプロの職人技を発揮していて、悪い意味でとても観やすい絵作りになっている。そしてこの観やすさのせいで、吹き飛んだ片腕などがどれだけ精巧に作られていても、作り物にしか見えないという逆効果になっていた。

ダメだったとこ2 ストーリーが無さすぎ
戦場の映画といいつつ、描いていることの大半は怪我人の応急処置と救急搬送。要するに「人の家を勝手に占拠したら包囲されて、怪我人が出たので撤退しました」ということを武勇伝として語ろうとする映画で、関係者以外には「知らんがな」という感想しか持てない無味乾燥ぶり。
一方、アレックス・ガーランドがイギリス人であることを思えば、大義がない作戦と撤退によって破壊されたイラクの土地、というこの映画の構図がそのままイラク戦争全体の縮図と重ねられているようにも見えた(ラストシーンが米軍の兵士たちではないことからもそのような意図が窺える)。ただ、イラク戦争の評価自体が概ねそんな感じになっている現在において、あえてそれを言う意義もないので、皮肉としても不十分だった。

ダメだったとこ3 エンドロール
お決まりのように実在の人と演じた俳優を並べているけれど、この映画は戦った一人一人を映画のキャラクターとして描けていないので、ほとんどの人が「誰だっけ?」状態。そこに輪をかけて大半の人は顔だしNGのようで、観客からすれば、知らない人を演じた俳優を並べられても何も響くものがない。


 

 

阪神淡路大震災から31年 天皇一家が黙祷・デフリンピックでの国民排除の観戦

1月17日午前5:46、阪神淡路大震災が起き、6434人が死亡、約25万棟の家屋が全半壊してから31年が経った。

兵庫県内各地で早朝から追悼行事が営まれ、地震発生時刻の午前5時46分に合わせて参列者が目を閉じ、犠牲者に黙とうをささげた。

天皇一家も黙祷した、とメディアは大々的に報道しているが、雅子さんがこんな早朝に起きて黙祷したとは信じられない。
ベッドの中で眠ったままの黙祷ね。
それは大震災記事下のデフリンピックにおける一家の行動を見ればわかるというもの。
国民を排除してスポーツ観戦するなんてどれだけ人々を傷つけるものだったか、よくわかる。
この一家には国民に寄り添う行動など皆無。
メディアはいかにも寄り添っているかのように報道するがもう信じられない。


阪神・淡路大震災31年、犠牲者へ深い祈り 記憶と教訓を「つむぐ」 神戸・東遊園地、午前546分に黙とう

神戸新聞Next  2026/1/17() 5:31

https://news.yahoo.co.jp/articles/b9dc5722ef6e3056f97fef5baf871cca0f86bd88



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「つむぐ 1.17」と形作られた灯籠に火がともされ、祈りに包まれる東遊園地=17日午前5時46分、神戸市中央区加納町6(撮影・長嶺麻子)

 

 6434人が亡くなり、3人が行方不明、約25万棟の家屋が全半壊した阪神・淡路大震災は17日、発生から31年がたった。兵庫県内各地で早朝から追悼行事が営まれ、地震発生時刻の午前5時46分に合わせて参列者が目を閉じ、犠牲者に黙とうをささげた。

 

動画】震災31年、犠牲者へ深い祈り

 

 神戸・三宮の東遊園地ではまだ暗い中、灯籠に火がともり、「つむぐ」の文字が浮かび上がった。少しずつ震災の体験者が減り、あの日のことを知らない世代が増えている。次代に記憶をつなごうと、幼い子どもと一緒の家族も多かった。(上田勇紀)

 


一家が朝5:46に黙祷したか?時間は書いてない、おそらく起きてから黙祷か?
上皇夫妻は震災発生時刻の5:46に黙祷したと書いている。


天皇皇后両陛下と愛子さま、御所で黙とう 上皇ご夫妻も仙洞御所で 阪神・淡路大震災発生日にあたり

日テレニュース 2026/1/17() 12:40

https://news.yahoo.co.jp/articles/be00b09372ceceb56fcaf7508e8165a1b7938feb


 

 天皇皇后両陛下と長女の愛子さまは17日、阪神・淡路大震災の発生日にあたり、お住まいの御所で黙とうされました。

 

【画像】阪神・淡路大震災から31年 神戸市で追悼行事

 

 また、上皇ご夫妻もお住まいの仙洞御所で震災の発生時刻の午前546分に合わせて黙とうされたということです。

 

 

 

ラクダレースで大口開けて大笑いしていたり、死海が観られなくて残念だったとか、沈鬱な気持ちなど見られなかった。深く心を痛めていた?信じられない。

  

”訪問直前に起きた阪神・淡路大震災「大変忍びない」思いで出発された両陛下”という記事だが、「忍びない」気持ちがあったかどうか?

 

「笑顔で親善に努めれば努めるほど、日本では「こんな時に」という厳しい視線が向けられ、お二人は日々複雑なお気持ちだったと思います。実際、カメラのない場所では笑顔は影を潜め、沈んでいるように見えました。」
当時の写真をいくつも見たが、カメラのない場所で、と苦し紛れの記事だが、果たしてカメラの無い所で沈んでいる様子だったかどうか信用できない。

 
下記記事は長文なので下記サイトを開けてご覧ください。

 

【特集】皇室とアラブ首長国連邦“浅からぬ交流”・・・両陛下31年前の訪問は震災直後の”忍びない思い” (16:12)

日テレニュース 2026/1/17() 14:12

https://news.yahoo.co.jp/articles/e6fb04142414e8227255a107922c17f55e8cd236

 


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天皇ご一家、阪神大震災31年で犠牲者悼みご黙禱 上皇ご夫妻も

産経新聞 2026/1/17 12:43

https://www.sankei.com/article/20260117-2URLQWEH3FPUPL3FBNJ34URPSA/


 

天皇、皇后両陛下と長女の敬宮愛子さまは阪神大震災の発生から31年を迎えた17日、皇居・御所で黙禱をささげられた。宮内庁が同日、明らかにした。

宮内庁によると、上皇ご夫妻もお住まいの仙洞御所(東京都港区)で、震災が発生した午前546分に合わせて黙禱された。

 

 

下記のXの投稿はデフリンピック関係者の方のX、これを読むとほんとうに事実がよくわかる。

聾者の方のマタコの歌に対する感想です。

 

久しぶりに聾学校の同級生数人から連絡が来た

普段は皇室なんて興味ない連中なのに、

今回ばかりは違った

内容は……

皇后の御歌に対する強烈な違和感と拒絶反応

2026/1/16

https://x.com/ppp_____regulus/status/2012036563304415355?s=46&t=cRsyLSgnRdXOBW68bgi18w




 

同じ方のデフリンピックの三団子に対する感想です。

 

みんな見てほしい。

「天皇ご一家がデフリンピック水泳を観戦」と誇らしげに報じられていたけれど、

映像を見た瞬間、思わず固まった。

観客席はほぼ無人。

前方の応援席も、国民が入れるはずのエリアも、きれいに締め切られている。

2026/11/26

https://x.com/ppp_____regulus/status/1993519625985028596?s=46&t=cRsyLSgnRdXOBW68bgi18w

 

 

G6pnawAbwAAIyjF




 

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