2012年02月

家族と食事

a3b1076f.jpg71eda99f.jpg二男は毎週日曜にサッカーをしてストレス発散している。雨が上がった日曜昼過ぎにサッカーに出かけた。夕方帰ってきてびっくり。靴も靴下もズボンもシャツも泥んこだ。そのまま洗濯機に入れても落ちない。一枚一枚泥を落として石鹸で洗い、家族の洗濯物と別に洗濯気をまわした。

思えば、小学校時代もサッカーや野球をやっていた息子たちの泥んこの服を洗うのが大変だった。大人になってもまた泥んこ処理でうんざり。思いっきりプレイして仕事のストレスを発散できるのだから、健康に感謝しなければならない、と気持ちを切り替える。

夕食に鮨を食べたいと言う夫の言い分を二男はパスタを食べに行きたいと言い、イタリアン「沙久良」へ車で出かけた。

シーザーサラダに夫は錦目鯛の野菜煮込みを注文。

女性宮家創設の問題点

☆3813さまからのコメントで紹介されたサイトを貼らせていただきます。

「ぼやきくっくり」さんのサイトです。

「日本人は今、世界一、自分の国の歴史を知らない人たちになっている。自分の国の歴史を知らない人が、何で『国民』なのか。日本人の歴史を知らない人が、何で『日本人』なのか。(櫻井よしこさんの言葉)という冒頭の言葉。

1/11放送 関西テレビ「アンカー」青山繁晴の“ニュースDEズバリ”が紹介されており、重要な要点が詳細に説明されています。どうぞゆっくりご覧になって問題の根をしっかり頭に植えつけてくださいませ。

女性宮家創設は2670年の男系皇統断絶につながり、日本としてのアイデンティティが失われる重大な内容を含んでおり、看過できないことです。

http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1127.html

☆3813さま、情報ありがとうございます。

船橋で

160ecc67.jpg労働組合と裁判で一緒に活動したKさんと船橋でランチした。このところ、ブログ上のちょっとした悩みも聞いてもらった。

Kさんも会社がひどいことになっており、もう辞めたい、と言っていた。経営者がとんでもない状態のようだ。でも先に辞めてはだめよ、転職活動をして転職先を確保してから辞めた方がいい、と助言した。

世の中、正直者がばかをみて、ウソやねつ造がまかり通り、どうしてこんな日本になってしまったのか、嘆かわしいと意見が一致した。

ランチはインドカレーバイキング。カレーはそれほど辛くない。4種類のインドカレー、お豆、キーマ、卵、チキンカレーが取り放題。
キーマとはひき肉の意味、みじん切りにした野菜とひき肉をいためて作る、汁気の少ないカレーのことをキーマカレーという。

スープやサラダもおいしい。ご飯は黄色いサフランライス。ナンは焼き立てでおいしい。これもお代わりできるのだが、大きいナン一枚でおなかいっぱいになった。

お互いの悩みの話しの延長は近くのファミレスでコーヒーや紅茶をお代わりしながら夕方まで話をした。店を出ると朝から降っていた雨が止んでいた。

木曜に西船橋のトイレに愛用していたブランド傘を置いてきてしまい、帰りに忘れ物事務所に問い合わせたが、届けられていなかった。残念、、、

そしてきのうファミレスを出る時にまた傘を置いたまま。幸い従業員の方がレジのところにいたら持ってきてくれた。頭にひっかかるものがあるとどうも忘れっぽくなる。

定年後継続雇用裁判打ち合わせ

e66a7c71.jpg朝10時から千葉の法律事務所でOさんの定年後継続雇用裁判の打ち合わせに参加した。

家を9時に出て、前日買っておいた蜜のついた黒豆パン三つ持っていき、ドトールでおいしいブレンドコーヒーを三つ買って行った。事務所ではお茶を入れてくださるのだが、朝の打ち合わせはやはりおいしいパンと入れたてのコーヒーがおいしい。

会社側から出た準備書面に対する反論をひとつひとつ丁寧に過去にさかのぼって思い出しながら確認作業となった。

会社側の主張が誤りだということを事実に基づいて反論していく細かい作業だ。M弁護士さんは事実を重ねることによって、相手の主張をくつがえすことが大事、と言ってOさんに確認作業を依頼した。

会社が出してきた業績評価シート、行動評価、勤務報告などきちんと検証していった。特に日付けが誤っているところは丁寧に裏を取っていく。

2時間たっぷり打ち合わせした。ふっと見ると打ち合わせの会議室にいい絵がかかっていた。Oさんの好きな馬の絵と音楽の調和がいい素敵な絵だ。思わずシャッターを切った。

ロールケーキと花

87c14cbd.jpgc3156501.jpgきのうは新浦安でA子さんとホテルバイキング。A子さんとのランチと会話は毎週楽しんでいる。写真はオリエンタルホテルロビーに飾られた豪華な花。

ランチ終えてから地元に戻り、久しぶりに我が家の息子たちが保育園児だった頃、毎日保育園のお迎えに行き、私が帰宅するまで子供たちをみてくれていたベビーシッターのYさんとお茶をした。

Yさんのご主人が2年前に亡くなり、途方にくれていたYさんの収入がなく、遺族年金がもらえることを教えてあげて社会保険庁へ一緒に行ってあげて年金をもらえるように手続きの助けをした。

このことについては2011年1月11日と8月31日に「元ベビーシッターさん」というタイトルで書いた。

Yさんはもうすっかり収入も安定し、ほんとうにremmikkiさんのおかげと感謝してくれている。

A子さんからロールケーキを、Yさんからお花をもらった。
身近な人たちが幸せになることがことのほか嬉しい。
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Mikki

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