
映像を紹介していただいた。映像そのものの取得が困難で下記サイトでご覧ください。
秋篠宮ご夫妻、視覚障害を持つ高齢者の施設をご訪問
秋篠宮両殿下のニュースが続く。でも報道はNHKのみ。それも画像・映像はなし。
なんなのこの差。
仲抜けやっつけ公務はいかにもやってますという映像をこれでもか!と報道するのに。
秋篠宮ご夫妻 社会福祉法人の記念式典に 9月28日 13時53分
「聖明福祉協会」は東京・青梅市にある目の不自由なお年寄りの老人ホームなどを運営する社会福祉法人で、皇室との関わりも深く、天皇皇后両陛下や皇族方が折に触れて施設を訪問されてきました。
28日は、施設のホールで創立60周年の記念式典が開かれ、秋篠宮ご夫妻も出席されました。この席で秋篠宮さまは、これまでの関係者の尽力に敬意を表したうえで、「協会がますます発展されることを祈念します」とおことばを述べられました。
「聖明福祉協会」は目の不自由な大学生の奨学金事業も行っていて、式典では、奨学金で大学を卒業し、現在はNPO法人の職員として、フィリピンで障害者教育の普及に取り組む石田由香理さんがスピーチしました。
この中で石田さんは「障害のある子どもたちでも、自分でできることがあると発見できるような社会をつくりたい」などと語り、秋篠宮ご夫妻は熱心に聞き入られていました。
秋篠宮両殿下は地味な公務を真摯にされている。報道されようがされまいが、ありがたいこと。
しかし、東京から青梅までお車で移動かしら。ツイッターでも目撃情報なし、交通規制がないから一般客の車のようでわからないのだろう。
下記はナス子さんのブログで見つけた画像。なんと美智子さんもこの施設に1967年に訪問されている。皇室では代々この施設に慰問されているようだ。

1967年11月21日 青梅市聖明園盲老人ホーム視察にて
盲目のおばあさまに優しく話しかけられる美智子妃。
声を頼りにお姿があると思う方向に拝む手に、
「私はここにいますよ。」
と驚かさないようそっと添えられる美智子妃のお手に注目
まるで聖母マリアさまのようだよ!
(ナス子さんブログより)






9回目となる今回は、はじめに秋篠宮妃殿下から特別研究員-RPDへの励ましのお言葉をいただきました。続いて、来賓の郷通子情報・システム研究機構理事からの挨拶、特別研究員-RPD採用経験者2名からの経験談講演の後、特別研究員-RPDからの研究発表が行われました。


























