2019年04月
2019年04月27日
恐れていたことが起きてしまったが、幸いクラスの生徒たちは教室を離れていた時で居合わせなかったこが不幸中の幸いだった。
それにしても悠仁さまの机の位置を知っていた、とはどういうことか?
内部事情を知る人の犯行か、その筋から得た情報からやったことか?
すぐに考えたことは悠仁さまがいては愛子さんを天皇にできないと考えた連中の差し金か、と。
もうひとつ考えたことはあまりの警備の薄さに警笛を鳴らすためにやったことかな?とも。
これで身に危険を及ぼさず、警備強化に動いてくれるので不幸中の幸い、かと。

ANN 悠仁さまの机に2本の包丁 どのように
忍び込んだか (19/04/27)(2:36)
ANN 棒の先に槍のように 包丁2本が
悠仁さまの席に(19/04/27)(1:12)
ANN 悠仁さまの机などに包丁2本
カメラにヘルメット姿 (19/04/27)(0:37)
TokyoMX 悠仁さま中学校の机に刃物(1:04)
FNN 悠仁さまの机の上に包丁2本
「工事業者風」男の姿が...(0:27)
悠仁さまの机にナイフ 工事業者装い侵入か
日テレニュース 2019/4/27(土) 17:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190427-00000099-nnn-soci
26日、秋篠宮家の長男・悠仁さまが通われる中学校で、悠仁さまの机に果物ナイフ2本が置かれる事件があり、警視庁が捜査を進めていることがわかった。
捜査関係者によると、26日正午ごろ、秋篠宮家の長男・悠仁さまが通われるお茶の水女子大学附属中学校で、悠仁さまの机に果物ナイフ2本が置かれているのが見つかった。果物ナイフは2本とも棒の先端に粘着テープでくくりつけられた状態だったという。
学校の防犯カメラには、上下青っぽい服を着たヘルメットにマスク姿の不審な中年の男が、机の上に置かれていたものとよく似た刃物がついた棒のようなものを持って歩く姿が映っていたという。
お茶の水女子大の学生「そういう事件があると恐怖。警備体制がしっかりしてるだけに、犯人がどうやって犯行したのかというのが怖い」
ナイフなどは悠仁さまのクラスが授業で教室を外していたときに置かれたとみられている。
警視庁は、不審な男が工事業者を装い学校内に侵入したとみて、防犯カメラを解析するなど建造物侵入などの疑いで捜査を進めている。
棒の先に槍のように 包丁2本が悠仁さまの席に
テレ朝ニュース 2019/4/27(土) 17:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190427-00000036-ann-soci
秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さまの学校の机に包丁が2本置かれているのが見つかりました。捜査の最新情報です。
(社会部・青木駿記者報告)
見つかった2本の包丁は、棒の先にテープでくくり付けられていたことが新たに分かりました。棒の先端に包丁が2本、テープでくくり付けられていて、やりのような形をしていたということです。包丁は悠仁さまの机と隣の机をまたぐようにして放置されていました。当時、悠仁さまのクラスの生徒は別の場所で授業を受けていて教室には誰もいませんでしたが、付近の防犯カメラには26日正午ごろに工事業者を装った不審な男が映っていました。警視庁は生徒たちがいないタイミングを見計らって侵入したとみています。また、ある捜査関係者は、悠仁さまが使っている机の場所を正確に把握していることから、学校関係者から何らかの形で情報を入手していた可能性もあるとみています。
お茶の水女子大附属中に男が侵入、悠仁さまの机の近くに“包丁”
TBS 2019/4/27(土) 11:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190427-00000023-jnn-soci
秋篠宮家の長男・悠仁さまが通われるお茶の水女子大学附属中学校に男が侵入し、悠仁さまの机の近くに包丁のようなもの2本を置いて逃げたことが捜査関係者への取材で分かりました。
秋篠宮家の長男・悠仁さまは、この春から東京・文京区のお茶の水女子大学附属中学校に通われています。
26日午前、男が学校に侵入し、悠仁さまの机の近くに包丁のようなもの2本を置いて逃走したことが捜査関係者への取材で分かりました。包丁のようなものは刃の部分がピンク色に塗られていて、棒に粘着テープで固定されていたということです。
校内の防犯カメラに不審な男の姿が写っていて、警視庁が鑑識作業を行うなど逃げた男の行方を追っていますが、学校の警備態勢が問われることになりそうです。(27日11:36)
悠仁さまの学校の席に包丁 何者かが侵入か
NHK 2019年4月27日 11時35分
http://livedoor.blogcms.jp/blog/remmikki/comment/
秋篠宮ご夫妻の長男の悠仁さまが通われる東京・文京区にある中学校で、26日、悠仁さまの席に包丁2本が置かれているのが見つかりました。警視庁は、防犯カメラの映像などから、何者かが工事業者を装って学校内に侵入したとみて捜査するとともに、警備態勢を強化することにしています。
捜査関係者によりますと、26日、悠仁さまが通われる東京・文京区にあるお茶の水女子大学附属中学校の教室で、悠仁さまの席に包丁2本が置かれているのが見つかったということです。
包丁はポールのようなものにくくりつけられていて、悠仁さまと隣の生徒の席の間にまたがるように置かれていたということです。
当時は教室の外で授業が行われていて、教室内は無人だったということで、26日、最寄りの警察署に届け出があったということです。
警視庁が防犯カメラの映像などを調べたところ、26日の正午ごろにヘルメットをかぶって青色っぽい上下の服を着た中年くらいの男が工事業者を装って侵入する姿が映っていたということです。
学校に入る際に訪問用の受付は通っていないとみられ、警視庁は、建造物侵入などの疑いで捜査を進めています。
また、天皇陛下の退位や皇太子さまの即位に伴う一連の儀式を控えていることから、警視庁は警備態勢を強化することにしています。
悠仁さま机にピンクに塗った刃物 作業員風の男、正門通過 お茶の水女子大付属中
https://www.sankei.com/life/news/190427/lif1904270030-n1.html
悠仁さまが通われる付属中があるお茶の水女子大の正門=27日午後、東京都文京区(宮崎瑞穂撮影)
秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが通われるお茶の水女子大付属中学校(東京都文京区)で、悠仁さまの机の上に刃物が置かれていたことが27日、捜査関係者への取材で分かった。学校の防犯カメラにヘルメットをかぶった作業員風の不審な男の姿が写っており、警視庁捜査1課は建造物侵入などの容疑で男の行方を追っている。
捜査関係者によると、26日正午ごろ、刃の部分がピンク色に塗られた果物ナイフのような2本の刃物が、アルミ製の棒に粘着テープで固定された状態で、悠仁さまの机と隣の机にまたがるような形で置かれているのが見つかった。教員が発見し、同日夕に「不審な物を拾った」と警視庁大塚署に届け出た。
悠仁さまのクラスは当時、授業で教室を外しており、悠仁さまやほかの生徒にけがはなかった。教室内の机には生徒の名前を書いたテープが貼られており、生徒の席が分かるようになっていた。
同大の広報担当によると、中学校は大学のキャンパス内にあり、キャンパスの入り口は正門と南門の2カ所。いずれの門でも、来訪者には記帳と身分証の提示を求めている。
捜査関係者によると、大学の正門付近の防犯カメラに同日昼前、ヘルメットをかぶり、上下青色っぽい作業着風の服を着た男が、正門前を通過する様子が写っていた。また、この男とみられる人物が同じ時間帯に、学校職員につながるインターホン越しに「工事の者です」などと名乗り、中学校の出入り口を解錠させて校舎内に侵入したとの情報がある。
同大は「当時、工事が行われていたかどうかは把握していない」としている。捜査1課は、防犯カメラの画像を解析するなどして侵入経路の特定を進めている。
悠仁さまは4月、お茶の水女子大付属小学校から中学校に内部進学された。警視庁は今後、学校側と協議して警備態勢を強化する方針。
改元前の異様な犯行 問われる管理体制 悠仁さまの机に刃物
産経新聞 2019.4.27 19:24
https://www.sankei.com/life/news/190427/lif1904270031-n1.html
平成から令和への改元を間近に控えた27日、秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが通われている中学校で机に刃物が置かれるという異様な事件が明らかになった。学校に不審者が侵入する事件はこれまでも発生しており、管理体制の不備が問われそうだ。
学校の安全が見直される契機となったのが、平成13年に発生し児童8人が死亡、教師を含む15人が重軽傷を負った大阪教育大付属池田小(大阪府池田市)の事件。刃物を持った男が無施錠だった門から侵入し、児童や教諭らを教室内や中庭で次々と襲った。
文部科学省は翌14年、学校に不審者が侵入した際に取るべき行動をまとめた「危機管理マニュアル」を作成。動きを封じる「さすまた」の配備や登下校時以外の校門の施錠、来訪者にリボンを着けてもらうなどの対策をとるよう全国の学校に促してきた。
今回、事件があったお茶の水女子大付属中学校は、お茶の水大のキャンパス内にあり、幼稚園から大学まで同じ敷地内に立地している。校舎が独立している他の学校に比べて、外来者も増える傾向にある。
立正大の小宮信夫教授(犯罪学)は、「キャンパスに入るときだけでなく、中学校に入る際にも不審者かどうかをチェックする多層防御体制が十分でなかった可能性がある。防犯カメラも、ただ設置するだけでなく、不審者の姿が長く写るような場所に取り付けるなど工夫が必要だ」と指摘する。
教育関係者らでつくる「学校安全教育研究所」(千葉県松戸市)の岩切玲子副代表も、「新年度が始まって間もない時期は多くの業者が学校に出入りする。教職員も多忙になりがちだが、危機管理意識を持って不審者には積極的に声をかけるなどの対応が必要だ」と話している。
「美智子さんが衣服に込められているお気持ちには、さりげなく見えるけれども並々ならぬものがある」
→ あのこだわりぶりはそうでしょうね。
女官や周りの人に相談しながら決めているというが、周りはイエスマンばかりで的確な助言をする人がいないのでは?
どこから見られてもいいように360度気にかけているという。
記事によるとこの衣装は“舞台衣装”だという。
よくまあのマント服と皿帽子の衣装をこうほめあげられるものだ。
さすが美智子さん御用達文春記事。
まるで舞台衣装 美智子さま“360度からの視線”を意識されたファッション10選
文春オンライン 2019/4/27(土) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190427-00011575-bunshun-soci
パラオ・ペリリュー島を訪問され、西太平洋戦没者の碑を拝礼された天皇皇后両陛下 cJMPA
日ごろ、美智子さまが衣服に込められているお気持ちには、さりげなく見えるけれども並々ならぬものがあると思う。
【写真】美智子さまご愛用のふわふわの手袋
今でも迷い迷い着ていることもあるのです
「気を遣うというより、今でも迷い迷い着ていることもあるのです。自分で決める時もありますし、どうしたらいいのかなと思って女官の人に相談したり、大勢の会食では、皆様どのようにお召しになるのか伺ったりします」
美智子さまは1985年10月、51歳の誕生日を前にした記者会見でこのようにご自身の着こなしについてお話しになったことがある(『新天皇家の自画像』文春文庫)。皇后陛下となられてから30年の間に完成されていった美智子さまのスタイルや美意識について、ある宮内庁関係者はこう話していた。
「皇后さまはどこから見られてもいいように360度、気にかけられています。取材設定がある場面では、どこから撮影されるかもわからないものです。風が吹いてもめくれないよう、立った瞬間にしわにならないよう、長年の経験と最新の技術を生かす形で、皇后さまのお召し物はつくりあげられているのだと思います」
たとえば、普通は歩いたりしゃがんだりすることで、少しずつスカートがずれることがあると思うのだが、美智子さまが歩を進められる時、そのようなことは決してないだろう。おそらく、普通のオートクチュールとはまた違った、ある意味で“舞台衣装”のような仕かけが施されたお召し物なのだと想像する。普通の洋服より重さがあることによって、身につけられるだけでご負担になることもあるのではないだろうか。
決して妥協をされずに、訪れる場所への思いを込められ続けた美智子さま。上皇后陛下となられた後は、どのようなスタイルで日々を過ごされることになるのだろうか。
外国を訪問される折は、狭い機内でお召し物を着替えられることも多い。平成17(2005)年のノルウェー公式ご訪問(アイルランドお立ち寄り) に際して、両陛下がダブリンに到着された時、美智子さまはアイルランドの国旗を意識されたのだろうか、グリーンのスーツをお召しになっていた。
平成5(1993)年の歌会始のお題は「空」だった。両陛下はこの前年の10月に天皇として初めての訪中を果たされた。飛行機からご覧になったであろう美しい夕映えを、美智子さまは御歌に詠まれている。
とつくにの旅いまし果て夕映ゆるふるさとの空に向ひてかへる
平成10(1998)年の長野パラリンピックでは、アイススレッジスピードレースを観戦されている最中、スタンドでウェーブが起きた。両陛下がいらっしゃる貴賓席の前で止まってしまうことから、美智子さまはウェーブに何周も参加された。両陛下ともにとてもお楽しそうな笑顔を見せられていた。美智子さまのボルドーの手袋は、スタイリッシュでとても素敵だと思う。
美智子さまのお手元をよく見ると、ミトンのようなふわふわの手袋をお召しになっていることがある。葉山御用邸近くの海岸を散策される時などに身につけられているようだ。
平成30(2018)年5月16日、日本赤十字社の全国大会が明治神宮会館(渋谷区)で行われ、日本赤十字社の名誉総裁を務める美智子さまが出席された。天皇陛下の退位にともなって、美智子さま最後のご出席となったこの日、名誉副総裁を務める雅子さまの15年ぶりのお出ましが実現した。
美智子さまは壇上から退場される前に、雅子さまのほうをちらりと振り返られて、左手を差し伸べられた。雅子さまが「えっ」と驚いたご表情でおそばに近寄られると、美智子さまが雅子さまの右腕にご自身の左手を添えられたまま、何かを語りかけられたようだ。そのまま、お二人で会場へ向かってお辞儀をされたのだった。
佐藤 あさ子
美智子さんのファッション:


この頃からまるで女帝。
「金襴の花とは」
http://blog.livedoor.jp/remmikki/archives/5321219.html
日本では紫色が高貴な色とされているが、中国清朝では黄色が皇帝の色。
美智子・整形の証拠Name 名無し19/04/25(木)20:19 ID:0TuHbhyo No.2835743
50代くらいと思われる。何故なら、皇后即位の時
整形後の眉と額だったから。
| … | 無題 Name 名無し 19/04/26(金)14:52 ID:VUDxVzLc No.2836549 まさかこんな写真が表に出るとは、思ってないよ。 |
| … | 無題 Name 名無し 19/04/26(金)15:07 ID:fj3cW1wM No.2836555 この時点の美智子が何者なのかわかりませんが、整形の後だとまるわかり時点でもこのご面相。 |
| … | うわぁぁぁぁぁぁ・・・ Name 名無し 19/04/26(金)15:56 ID:wgNZiK9I No.2836573 バケモノ・・・・・ |
| … | 無題 Name 名無し 19/04/26(金)16:19 ID:g8tpm7ac No.2836586 整形をすると普通の所と整形した所の老化の進行が違う。 |
| … | 無題 Name 名無し 19/04/26(金)16:30 ID:fj3cW1wM No.2836592 あらゆる意味で人間離れしたババアですよね。 |
| … | 無題 Name 名無し 19/04/26(金)17:46 ID:EqusZMfM No.2836619 新潮が中吊りに載せたらいいのに |
皇室会議リスト
立后の皇室会議 Name名無し 19/04/21(日)20:56 ID:msvlHOH. No.2832687
皇后ってのは皇室会議で承認されなければなりません。
美智子は、皇太子妃のままの『自称皇后』なんです。皇室会議を経ていません。
海外からはアホな国民と嘲笑われています。
股子は、美智子が立后を許さないでしょう。許すはずが無い。
またもや皇太子妃のままの『自称皇后』が誕生します。
またまた、海外から白い目で見らることになります。
この話、マスコミではタブーになっているようですね。
哀れなのは何も知らされない、国民大衆だけ
| … | ただのワイフ、ミチマサ! Name 名無し 19/04/21(日)22:34 ID:D3Jtn4RU No.2832728 スペイン人に「日本は北朝鮮と同じようなもの。」と |
| … | 美智子なんてただの「天皇夫人」 Name 名無し 19/04/22(月)09:00 ID:sKORH8NQ No.2832938 皇后ではないからね。海外王室では常識! |
| … | 無題 Name 名無し 19/04/22(月)12:52 ID:cMCXk3mw No.2833062 あげ |
| … | 無題 Name 名無し 19/04/22(月)12:55 ID:bqcx570o No.2833081 「天皇夫人」 から、上皇后に格上げされるの? |
| … | 無題 Name 名無し 19/04/22(月)13:12 ID:j7m3cLY. No.2833101 只の「上皇夫人」 |
| … | ハハハハ!! Name 名無し 19/04/22(月)15:38 ID:OxGUZlMo No.2833191 立后もされてない天皇の妻が「上皇后」?? |
| … | 無題 Name 名無し 19/04/22(月)15:57 ID:cMCXk3mw No.2833195 美智子の化けの皮が急速にはがれてきたようですね。 |
欧米では"Shoda Michiko"と紹介

4月29日月曜日夜NHKBSで歴代皇后4代の番組が放映される。
歴代皇后陛下が付けている3連ネックレスが無くなっていることがバレてしまう番組では?

皇后四代〜思いは時を超えて〜
NHK BSプレミアム
2019年4月29日(月) 午後10時00分(90分)
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/92223/2223428/index.html
平成が終わり、令和の時代を迎えようとしている。明治から、大正・昭和・平成と時代が移り変わる中で、皇后陛下はどんな役割を果たしてきたのか?日本が西欧諸国に追いつこうとした明治の昭憲皇太后。関東大震災に直面した大正の貞明皇后。激動の昭和を生きた香淳皇后。そして、新たな「象徴」の姿を模索した平成の美智子皇后…。時々の天皇陛下を支えながら、様々な思いを胸に力強く活動した皇后たちの知られざる姿を見つめる。
【語り】羽田美智子,濱中博久
2019年04月26日
憲政記念館で第13回みどりの式典とレセプションに出席。
皇居外に出る公務はこれが最後という。
ここでも陛下の肘を掴んで入場、出席している年配の男性たち、その姿見てなんとも思わないのか?聞いてみたい。
4月26日金曜日
両陛下 憲政記念館
第13回みどりの式典及びレセプション 御臨席
NNN 天皇陛下「みどりの良い時代になると良い」(1:27)
天皇陛下「みどりの良い時代になると良い」
日テレニュース 2019/4/26(金) 14:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190426-00000104-nnn-soci
天皇皇后両陛下は26日、政府主催の「みどりの式典」に出席された。両陛下にとって皇居の外で臨まれる最後の公務となった。
天皇皇后両陛下は26日午前10時すぎに皇居を出発し、千代田区にある憲政記念館に向かわれた。
「みどりの式典」は、自然保護の研究などで顕著な功績があった人たちを表彰するもので、両陛下はこれまでも毎年のように出席されてきた。
両陛下は拍手で受賞者の功績をたたえ、その後のレセプションでは30分以上にわたり受賞者らと懇談された。皇后さまは、戦後の東京ががれきの山だったことに触れ、「こんなに緑が豊かな都市になるとは思ってもみませんでした」と話し、陛下は「これから、みどりの良い時代になると良いですね」と話されていたという。
両陛下が皇居の外で公務に当たられるのはこの式典が最後となった。
両陛下、みどりの式典ご臨席 皇居外で最後のご公務
産経新聞 2019.4.26 11:50
https://www.sankei.com/life/news/190426/lif1904260019-n1.html
第13回「みどりの式典」に出席し、参列者からの拍手に一礼される天皇、皇后両陛下=26日午前10時30分、東京都千代田区の憲政記念館(代表撮影)
天皇、皇后両陛下は26日、憲政記念館(東京都千代田区)を訪れ、緑化活動などを促す「みどりの式典」に臨まれた。30日の天皇陛下の譲位を前に、両陛下が皇居外で公務に臨まれる最後の機会となった。
両陛下は午前10時10分ごろ、皇居・半蔵門をご出発。集まった人々やランナーに手を振って応えられた。式典では都市の緑化保全や植物の生態に関する研究で功績があった研究者に「みどりの学術賞」が授与され、両陛下は拍手を送られた。受賞者らと懇談する場も設けられ、両陛下は「今後も、世の中に役立つ形で発展させてください」とねぎらわれたという。
憲政記念館の前でも多くの人が両陛下を出迎え、千葉県市川市の会社員、秋本典子さん(52)は「国民にずっと寄り添ってくれたことへの感謝を最後に伝えたくて来た。新しい時代を迎えるのに自分の中で区切りになった」と話した。
両陛下、皇居外で最後の公務
時事通信 2019/4/26(金) 11:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-00000043-jijp-soci.view-000
天皇、皇后両陛下は26日午前、東京都千代田区の憲政記念館で開かれた「第13回みどりの式典」(内閣府主催)に出席された。30日の退位を前に、両陛下にとって皇居外での最後の公務となった。
笑顔の両陛下
時事通信 2019/4/26(金)11:32配信
第13回「みどりの式典」に出席し、参列者からの拍手に、笑顔を見せられる天皇、皇后両陛下=26日午前、東京都千代田区の憲政記念館


雅子さんの大股開きが最初の写真で飾られている。
コメント欄でもプリンセスの大股開きはよろしくない、と書かれている。
Crown PrinceNaruhito and Crown Princess Masako visited Tokyo National Museum
| On April 24, 2019, Crown Prince Naruhito and Crown Princess Masako visited a special exhibition "The 30th Anniversary of the Enthronement, Cultural Exchanges of Their Majesties the Emperor and Empress: Sharing the Beauty of Japan" at Tokyo National Museum in Taito. The Emperor's abdication will be on April 30, 2019, and his eldest son, Crown Prince Naruhito's succession to the throne on the following day May 1st. |
https://www.newmyroyals.com/2019/04/crown-prince-naruhito-and-crown.html
徳仁皇太子と雅子皇太子妃東京国立博物館訪問
2019年4月24日台東区にある東京国立博物館で徳仁皇太子と雅子皇太子妃は「天皇即位30年を記念した両陛下と文化交流—日本美を伝える—」特別展をご覧になった。天皇の退位は4月30日となる、彼の長男、徳仁皇太子の皇位継承は翌日の5月1日。
コメント欄の大股開き(princess spreading her legs)はcuteでないというコメント。
“princesss preading her legs in photo 1 is Not very cute!”
Cuteの意味は小さくて可愛いという意味だが(雅子さんの表現には似つかわしくない)、特に可愛い赤ちゃんや子犬を見ると”cute”と褒める時に使う。だがほかにも意味がある。
他にネガティブ(否定的)なニュアンスのある意味もある。(雅子さんの足開きにはこっちの方の意味が合っている)
・「ずる賢い」「利口で抜け目のない」
・「わざとらしい、仰々しい」
例えに“your hair is very cute” (髪の毛をcuteとはあまり表現しないが)
この場合、
<1> あなたの髪型は、かわいい
<2> あなたの髪型は、わざとらしくてウザい
という意味みもあるとのこと。だから”cute”を使う時は気をつけましょう。
「英語部」サイトより:
https://eigobu.jp/magazine/cute-cutie
しかし、このコメントに反論も来ている。
・足を踏み出して歩く瞬間をとらえているから
・立っている時でなく歩いている時をとらえた写真だからぎこちない
・動いている最中を捉えた写真だから。
と、雅子さんを擁護。
他にも褒めちぎるコメント、
・彼女はお姑さん(美智子皇后)のエレガンスとモダンさを持っている
・プレッシャーをかけないでほしい
・彼女のスーツは素敵
・彼女が皇后になるのが待てない。彼女は素晴らしいスタイルのセンスをを持っている。
海外はちっともわかってない、ため息。
皇太子夫妻皇居で行われた即位関連儀式のリハーサルに出かけた。
リハーサルに出かけたということは儀式に出るわけね?中抜けなし?
皇居で即位儀式リハーサル=皇太子ご夫妻が出席
時事ドットコム 2019/4/25(木)18:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00000114-jij-soci

皇太子ご夫妻は25日午後、皇居・宮殿を訪れ、5月1日に行われる即位関連儀式のリハーサルに臨まれた。
皇太子ご一家、長野で静養
新天皇が皇位の象徴である剣や勾玉(まがたま)などを引き継ぐ「剣璽等承継の儀」や、初めて三権の長らに会う「即位後朝見の儀」の手順などを確認したとみられる。
ご夫妻を乗せた車は午後4時ごろ、半蔵門から皇居内へ。皇太子さまは白のちょうネクタイ、雅子さまは薄い水色の洋装で、集まった人たちに笑顔で手を振って応えていた。皇居内には1時間20分ほど滞在。再び半蔵門を出て皇居を後にした。
いよいよ皇后になる、笑いが止まらないわねえ。
つぶやき:
皇室画像さんに「零和の点脳誤一家」と書かれていた。
2019年04月25日
きょう4月25日木曜日午前、両陛下は東京・千代田区にあるルクセンブルグ大使館を訪問、4月23日に98歳で亡くなったジャン・ルクセンブルグ前大公の弔問のため花を手向け、記帳された。
ANN 両陛下がルクセンブルク大使館で前大公の弔問
(0:50)
テレ東 ルクセンブルク大使館を弔問(0:43)
FNN 両陛下 ルクセンブルク前大公にお別れ(0:37)
両陛下がルクセンブルク大使館で前大公の弔問
テレ朝ニュース 2019/04/25 11:56
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000153065.html
天皇皇后両陛下が長年、交流のあったルクセンブルクの前大公の弔問のため、25日午前に大使館を訪問されました。
両陛下は午前11時ごろ、東京・千代田区のルクセンブルク大使館に到着されました。23日にジャン・ルクセンブルク前大公(98)が亡くなったためで、両陛下は花を手向けた後に記帳されました。陛下とジャン前大公は66年前に行われたイギリスのエリザベス女王の戴冠(たいかん)式で出会って以来、家族同士の交流を深めてこられました。ジャン前大公は2000年に生前退位し、息子に大公の位を譲っていました。両陛下は大使館に30分ほど滞在し、皇居に戻られました。
両陛下、ルクセンブルク大使館に=前大公死去で弔問
時事ドットコム 2019年04月25日11時29分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019042500524&g=ryl
弔問のためルクセンブルク大使館を訪問された天皇、皇后両陛下=25日午前、東京都千代田区(代表撮影)
天皇、皇后両陛下は25日午前、23日に死去したルクセンブルクのジャン前大公の弔問のため、東京都千代田区の同国大使館を訪問された。
両陛下は午前11時ごろ、大使館に到着。館内に設けられた供花台に白菊の花束をささげ、一礼した。
天皇陛下は皇太子だった1953年、英国でエリザベス女王の戴冠式に出席した際にジャン前大公と初対面。それ以降、長年家族ぐるみの交流を続けてきた。
ジャン(フランス語: Jean、1921年1月5日- 2019年4月23日)は、ルクセンブルクの大公(在位:1964年11月12日- 2000年10月7日)。
ハプスブルク家の前当主オットーの従弟にあたる。1968年から2002年のユーロ導入まで複数のルクセンブルク・フラン紙幣に肖像が使用されていた。



ルクセンブルグ・アンリ大公日本訪問晩餐会
2018.11.15
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税金使いまくって日本全国や海外や外遊するふたりが退位後「高齢者のあり方の象徴」になるとは考えられない。
「これまで天皇の務めとして、何よりもまず国民の安寧と幸せを祈ることを大切に考えて来た」というが、祭祀を代拝で済ませ、皇后は祭祀をせず、いつも御所でご遥拝、血税使い、贅沢三昧、国民は少ない年金や給料でつましい暮らし、それで国民の幸せを祈ることを大切にしてきたなどとは思えない。
天皇皇后両陛下、退位後は「高齢者のあり方の象徴」に
Newsポストセブン 2019/4/25(木) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00000017-pseven-soci&p=1
名残を惜しむような冷たい雨が降り注ぐなか、黒塗りの車が伊勢神宮内宮へとゆっくりと進む。美智子さまが後部座席の車窓から乗り出さんばかりに、沿道に向けて大きく手を振られた。大粒の雨が車内に飛び込みそうでも、その窓が閉じられることはなかった──。
それはまるで皇祖神である天照大神の導きと思わせるほどの巡り合わせだった。
天皇皇后両陛下は4月17日、伊勢神宮を訪問され、翌18日に退位を天照大神にご報告する「親謁の儀」に臨まれた。
実は、両陛下がご成婚(1959年4月10日)のご報告のために、初めて伊勢神宮を参拝されたのは、60年前の4月17日、ちょうど同じ日だった。当時、沿道にて両陛下を見送った三重県松阪市在住の塚脇千鶴さん(75才)は、60年後のこの日も沿道に駆けつけた。
「両陛下を初めて拝見したのは私が高校1年生の時でした。美智子さまのお姿を見て“世の中にこんなにきれいな人がいるのか”と心底驚いたことを、昨日のことのように覚えています。退位されたら、どうかゆっくりとお過ごしになられていただきたいです」
その10年後、美智子さまが長女の紀宮清子内親王を出産されたのは4月18日のことだった。今は皇室を離れ、黒田清子さんとして生活を送る傍ら、伊勢神宮の祭主を務めている。その清子さんが今回、祭主として両陛下の退位の報告に立ち会ったことになる。
「両陛下が参拝されたのは、ちょうど清子さんの50才の誕生日でした。前日にお三方は内宮の行在所(あんざいしょ)に宿泊し、地産の鯛のおつくりなどを召し上がられたそうです。翌日は同じホテルに宿泊されたので、親子水入らずで誕生日をお祝いされたことでしょう」(伊勢神宮関係者)
◆新時代のよき助言者に
陛下は2016年8月、退位の意思を示されたビデオメッセージの中でこう述べられた。
「これまで天皇の務めとして、何よりもまず国民の安寧と幸せを祈ることを大切に考えて来ましたが、同時に事にあたっては、時として人々の傍らに立ち、その声に耳を傾け、思いに寄り添うことも大切なことと考えて来ました」
全国の津々浦々に足を運び、時には遠隔の孤島をも訪ね、人々と直接、触れ合われてきた。平成の30年間で、地方訪問は計473回を数える。陛下と美智子さまの長い長い旅が、今終わりを告げようとしている。
「4月30日に退位され、上皇上皇后になられた後に、新天皇との『二重権力』との批判を避けるため、公の場に出ることを極力控え“隠居の身”として、プライベートを中心とした穏やかな生活になりそうです。
陛下はライフワークであるハゼの研究を続けられる意欲があり、美智子さまは文化方面のご友人との交流を増やされるといわれています」(宮内庁関係者)
退位されたからといって、国民とともに歩んでこられた両陛下への国民の敬愛の念は揺るぐはずもない。お姿を拝見する機会は減っても、平成皇室を導かれてきた経験値をもって、両陛下は“新時代のよき助言者”としての存在感を持ち続けるだろう。
「高齢化が進む日本社会において、リタイア後も社会や地域に貢献する、経験豊かな高齢者のあり方の象徴にもなるでしょう。
特に美智子さまは、新時代のかじ取りを担う雅子さま、愛子さま、紀子さまら女性皇族のご相談相手になられるはずです。美智子さまご自身も、次代の皇室が抱える不安に寄り添い、できる限りサポートすることが自分に課せられた使命であると思われているそうです」(前出・宮内庁関係者)
※女性セブン2019年5月9・16日号
「感慨は無量」 宮内庁長官が平成最後の会見
朝日新聞 2019/4/25(木) 18:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00000064-asahi-soci
宮内庁の山本信一郎長官は25日、平成最後の定例会見で、天皇、皇后両陛下について「30年にわたる非常に長い道のり、ご高齢になられても最後まで全力でお務めを果たされるお姿に、お仕えしてきた1人として感慨は無量」と語った。理想の象徴天皇像を追い求めた天皇陛下について「将来に向けて大きな礎を残された」と述べた。
退位後は「心身共に、少し安らかな、穏やかな日々を送って頂き、ご健勝にお過ごしして欲しい」とし、「ご健康面でのサポートはより配慮していかないといけない」と語った。(多田晃子)
山本 信一郎(やまもと しんいちろう、1950年8月23日 - )は、日本の自治・総務官僚。内閣府事務次官、宮内庁次長、宮内庁長官を歴任。
福井県今立郡池田町出身。藤島高校を経て、1973年(昭和48年)、京都大学法学部卒、同年自治省入省。
2008年(平成20年)7月から2009年(平成21年)7月まで内閣府事務次官を務めた。のち消防試験研究センター理事長。
2016年(平成28年)7月13日にされた、今上天皇が生前退位(次期皇位継承者である皇太子への譲位)の意向を示しているという報道について、「報道されたような事実は一切ない。」「その大前提となる(天皇陛下の)お気持ちがないわけだから、検討していません。」と述べたが、同年8月8日、約11分間のビデオを通じて今上天皇自身が国民に向けて伝えた「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」で、間接的ながら自身の生前退位(譲位)への意向について言及した。
秋篠宮殿下に「聞く耳をもたなかった、非常に残念」と言わしめた宮内庁長官。






































