2021年04月
2021年04月30日
4月27日火曜日、上皇夫妻は皇居、宮内庁病院へ定期健診にお出かけになった。
この時はいつもの定期健診ということでなにも疑問をもたなかった。
緊急のことでもなし、記事は保存し、ブログ掲載していなかった。
ところが同じ27日、小室佳代さんの元婚約者が佳代さんが長期入院しているということを28ページの駄文文書発表後の初コメントで発言されて初めて入院ということを知った次第。
佳代さんが宮内庁病院に入院しているとしたら、上皇夫妻が病院内で密かに接触していた可能性があり、それでこの日に健診に来たわけかと思うと合点がいく。
しかしもし、佳代さんが宮内庁病院に入院していることが事実であり、眞子さんの結婚相手の母親ということで上皇夫妻がわざわざ病院へ会いに行くって佳代さんどんだけおえらいの?
https://news.yahoo.co.jp/articles/329e4a0ff3d6b9dcdfb8118c8126e49988bdc15c
上皇ご夫妻 宮内庁病院で定期検診
上皇ご夫妻は、宮内庁病院で定期検診を受けるため皇居に入られました。ご夫妻そろっての外出は半年ぶりです。
上皇ご夫妻は午後3時に、高輪の仙洞仮御所を出発されました。皇居の乾門の前では、車の窓を開け、集まった報道陣に会釈をして宮内庁病院に向かわれました。ご夫妻での外出は、去年10月に明治神宮を参拝されて以来、半年ぶりのことです。
上皇ご夫妻は、この日を含め3回にわけ、定期検診を受けられます。上皇后さまは、手のこわばりや午後に微熱が出る状態が続いているということです。(27日16:38)
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決まってないならさっさと白紙に戻してほしいものだ。
そんな中小室佳代さんが入院したというが、病名は何だ?
都合が悪くなるとマスコミや世間の追求から逃げるために入院する政治家や有名人、その手を使ったのでは?つまり仮病?
このコロナ禍で急病でもないのに入院させてくれる病院があるのか?と思っていたら、なんと宮内庁病院という名前が噂に出てきた。
眞子さんか秋篠宮家か上皇后が間に入って宮内庁職員を動かせば簡単に入院できるだろう。
一応有名人だから大部屋というわけにもいかず、個室だと差額ベッド代がかかり、長期入院となれば費用はそれなりに高額となる。一体誰がこの費用を払うのか?またまた問題が出て来るではないか。
しかしこれだけ国民の非難を浴びている小室家をここまで優遇する措置を取ったとすると秋篠宮家はまた非難の的となるのではないか。
下記は眞子さんの結婚はまだなにも決まってないという文春記事:
ブログ記事に貼ることができないのでサイトを開けてご覧ください。
https://bunshun.jp/articles/-/45126
「まだ、なにも決まってないというのが本当のところ」眞子さま“10月結婚説”と背反する“皇室の基本方針”
文春オンライン 2021/4/29(木)6:12
* * * *
下記の動画は眞子さん一時金は予備費を想定という。
予算計上されていないからと油断はできない。
愛子さま使用可能なティアラは?・・・皇室ちょっといい話(30)
眞子さま一時金は予備費を想定 (2021/4/22)(4:26)
宝飾品業界などによればきょうはダイヤモンド原石の日。ダイヤモンドが輝きを添えるティアラは皇族が成人・結婚される時に着けられる。愛子さまのティアラ代は今年度予算に盛り込まれず、ことし成人時にどうされるのか注目が集まる。公金で作ったティアラは皇室離脱時に返却されるが、宮内庁に使われていないティアラはいくつあるのか。結婚した千家典子さん、守谷絢子さんが返却したものなど宮内庁には現在7つの使われていないティアラがあることがテレビ東京の取材で分かった。実は皇族が持つティアラの総数は、明らかにされていない。
一方、同じく予算が計上されなかった眞子さまの結婚費用について、宮内庁は予備費の支出を想定していることが分かった。黒田清子さんや千家典子さんの時などと同じで、皇室経済会議で額が決まり結婚されれば、一時金は速やかに指定の口座に振り込まれる。
新見多一(皇室担当デスク)X 水原恵理(BSテレ東『皇室の窓スペシャル』担当)
2021年04月29日
それも昭和天皇生誕120年の記念すべき日というのに新聞テレビもまったく報道せず、和歌山のドンファン殺人で妻の逮捕や、小室劇場のことばかり。
昭和天皇ご生存なら眞子さんに一喝してくれようなもの。
あの雅子さんのことでさえ、ナルさんとの結婚に反対し、実現したのは昭和天皇亡き後、美智子さんが入れてしまった。
皇嗣殿下と悠仁親王殿下に続く皇統は決められているのに有識者会議と称してろくに皇室の事もわかっていない学者ばかりを集めて女性宮家、女性天皇へ誘導し、画策、皇統断絶へ進めている。
昭和天皇が嘆いていらっしゃることだろう。
今でこそ眞子さんへの降嫁一時金1億5千万円が問題となっているが、敗戦前の皇室の財産は莫大なものだった。
昭和11年に皇室が持っていた有価証券や御料林の立木といった「財本」は総額4400億円にもなった。
当時の皇室には5000人近い職員がいた。この予算で全員の給料はもちろん恩給まで払っていた。
戦前の皇室財政は自己完結していた。
現在、眞子さまの皇籍離脱で渡される約1億4000万円が問題になっているが、当時は臣籍降下すると貰えたお金は28億円だった。 まるでミニ国家のような巨大組織だが、敗戦後、日本を占領したGHQによってことごとく解体された。
昭和20年にGHQが公表した皇室の資産は15億9061万円。今なら4兆円になるだろう。ここから現金1500万円だけ残されて戦後の皇室が始まった。
以下文春オンラインから:

昭和天皇「生誕120年」新資料発見 総額4400億円…GHQが奪った天皇家の財産リスト
総額4400億円の資産
現在の皇室費と比較してみると……
昭和天皇の数々の"史上初"記録とは? 生誕120年の「昭和の日」に知りたい秘話
つげのり子 | 放送作家、ノンフィクション作家(テーマ:皇室)
2021/4/27(火)12:00
https://news.yahoo.co.jp/byline/tsugenoriko/20210427-00234411/
■初めて尽ずくめの昭和天皇
■昭和天皇に連なる方々
各局一斉に報道したが、被災地のオンライン見舞いはいつもグレーの服、雅子さんの服のインナーで見分けて画像紹介する。
両陛下 オンラインで福島県の被災者をお見舞い
テレ朝ニュース 2012/4/28(木)18:35
https://news.yahoo.co.jp/articles/19502c9ed2d76278ced5a6d2ce6dfb05c84530ec
東日本大震災から10年、天皇皇后両陛下が福島県の被災者をお見舞いされました。 両陛下はお住まいからオンラインで福島県の復興状況について説明を受けた後、双葉町と大熊町の被災者をお見舞いされました。 両陛下は被災者に「当時は避難所を色々転々とされたのではないですか」「10年間、色々大変なことがおありだったのではないですか」などと声を掛けられていました。 お見舞いは当初、2月の予定でしたが、直前に地震があったことから延期されていました。 両陛下は先月、岩手県と宮城県もオンラインでお見舞いされています。
両陛下どんな声を? 福島オンライン訪問詳報
日テレニュース 2021/4/29(木)1:56
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5d51bad3f3c2a15843a191a28ccd5840b467a1e
東日本大震災から10年の節目に行われた天皇皇后両陛下の福島へのオンライン訪問。両陛下は28日、双葉町と大熊町の被災者6人を見舞われました。およそ2時間の訪問の中で、両陛下はどのような言葉を掛けられたのか、内容を詳しくお伝えします。 【内堀雅雄・福島県知事】 冒頭、天皇陛下は内堀知事に対し、「東日本大震災から10年になりましたが、復旧復興に尽力いただいたことに心から敬意を表したいと思います」とねぎらい、漁業への影響や2019年の台風被害、今年2月の地震被害、新型コロナウイルスへの対策についてもたずねられていました。 【双葉町「伝承館」で】 次に、両陛下は双葉町に昨年開館した「東日本大震災・原子力災害伝承館」をオンラインで視察されました。北海道や九州まで県内外の来館者が来ていると聞いた皇后さまは、「広い地域からたくさんの方が来られてよろしいですね」と伝え、陛下は中学生や高校生が展示を見て、どういう感想を持ったのかを尋ねられていました。 【伊澤史朗・双葉町長】 皇后さまは、町が計画している来年春以降の帰還に向けて「今戻ることを希望されている方は、わかっている範囲でどれくらいいらっしゃるのですか」と質問し、井澤町長の「意向調査では、現状60%が戻らない意向を持っている」との答えに、両陛下は大きくうなずき、複雑な表情を見せられました。 また、皇后さまは獣医師でもある町長に対し「避難するときに動物も保護して、救済されたと伺いました」と、当時の対応をねぎらわれていました。 【双葉町:梅田壽嘉さん(74)】 陛下は「避難所もずいぶん転々とされたのではないですか」と気遣い、両陛下は梅田さんの避難生活の話に耳を傾けられました。当時飼っていた犬が今も元気で、15歳になったと聞き、皇后さまは「まぁ、今でも元気で。良かったですね」と声を掛け、陛下は皇后さまと目を合わせながら「私たちも犬を飼っているので気持ちはよくわかります」と話し、両陛下はとても喜ばれていました。 【双葉町:谷津田尊之さん(66)】 今年3月末まで福島第2原子力発電所の収束作業に従事していた谷津田さんに、陛下は「作業で一番ご苦労されたのはどういうことですか」と尋ね、皇后さまは今の子供たちの状況を気にかけられていました。 【双葉町:山本敦子さん(49)】 「やはり子どもたちが大変だったと思います」と、この10年を振り返り、急な転校を余儀なくされた娘のことを涙ぐみながら話す山本さんに、陛下は「皆さん本当にご苦労なさったのですね」と寄り添われました。 皇后さまが「本当に急なことで環境の変化が大変でしたが、お嬢さんも乗り越えられて、ほっとされたのではないですか」と語りかけ、山本さんがまた涙ぐむと、陛下は「よく頑張られましたね」と優しく声を掛けられていました。 【吉田淳・大熊町長】 陛下は復興への尽力をねぎらい、「町の一番の大きな課題はなんでしょうか」とたずねられました。両陛下は町長自身の避難生活の話にも耳を傾けられていました。 【大熊町:松永秀篤さん(68)】 自宅が津波で全壊し、避難指示が解除された地区に自宅を再建させた松永さんに対し、両陛下は「大変でいらっしゃいましたね」「本当に大変でいらっしゃったんですね」と語りかけ、話に耳を傾けられました。 最後に皇后さまは「戻っていらっしゃって良かったですね」と声を掛けられていました。 【大熊町:鈴木照重さん(77)】 陛下は「避難所を転々とされたと伺っているのですが、大変だったのではないでしょうか」とたずねられました。皇后さまは「大熊町に戻られていかがですか」「人の輪を作るのに尽力されたのですね」と声を掛けられていました。 【大熊町:鈴木真理さん(39)】 今年4月に開設した商業施設に雑貨店をオープンさせた鈴木さんに対し、皇后さまは「お店では町に帰還してきた人たちのためにいろいろとそろえていらっしゃると聞いていました」と声を掛け、陛下は「いろいろと夢がおありになるんじゃないですか」と今後の夢を尋ねられていました。 【オンライン訪問の最後に】 天皇陛下は、最後に内堀知事に対し、「理解を深めることが出来ました」とお礼を述べた上で、知事の体を気遣われていました。 皇后さまは「皆さまとお話が出来て大変うれしゅうございました」「だんだんと良い方向に向かうよう、心から願っております」と話され、およそ2時間のオンライン訪問が終了しました。
天皇皇后両陛下 福島県の復興状況をオンライン視察 震災10年
NHK 2021年4月28日 20時18分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210428/k10013003591000.html
東日本大震災から10年にあたり、天皇皇后両陛下は、福島県の被災地の復興状況をオンラインで視察し、被災した人たちと懇談されました。
両陛下のオンラインでの被災地の視察は、先月の岩手県と宮城県に続くもので、28日午後、お住まいの赤坂御所と福島県をインターネットで結んで行われました。
両陛下は、はじめに内堀知事から復興状況について説明を受けたあと、去年9月、双葉町に設けられた県の施設「東日本大震災・原子力災害伝承館」を視察されました。
このあと、双葉町で被災した人たちと懇談し、天皇陛下は、原発事故で家族が県外に避難するなか県内にとどまって福島第二原発の収束作業にあたった66歳の男性に「作業でいちばんご苦労されたのはどういうことですか」などと話しかけられ、皇后さまは「10年間いろいろ大変なことがおありだったのではないですか」とことばをかけられました。
両陛下は、このあと、大熊町で被災した人たちとも懇談されました。
このうち、町議会議長などとして避難指示の一部解除に尽力した68歳の男性に、天皇陛下は「人も徐々に戻り始めているこの町の様子をご覧になっていかがですか」と話しかけられ、皇后さまも「人が戻っていらっしゃってよかったですね」とことばをかけられていました。
新型コロナウイルスの感染が拡大する中、両陛下は、震災から10年にあたり強く望んだ東北3県それぞれの被災地への訪問をオンラインの形で果たされました。
両陛下、福島県の被災者らとご懇談 震災10年、オンラインで
産経新聞 2021.4.28
20:12
https://www.sankei.com/life/news/210428/lif2104280056-n1.html
オンラインで、福島県の被災者らとの懇談に臨まれる天皇、皇后両陛下=28日午後、赤坂御所(宮内庁提供)
天皇、皇后両陛下は28日、お住まいの赤坂御所と福島県をオンラインでつなぎ、東日本大震災から10年の復興状況について自治体関係者から話を聞かれた。東京電力福島第1原発事故の影響で、立ち入りが制限された「帰還困難区域」が多く残る同県双葉町と大熊町の被災者らとも懇談された。
オンラインによる震災被災地のご視察は3月の岩手、宮城に続き3県目。福島は当初、2月に予定されていたが、直前に福島・宮城で最大震度6強の地震が発生し、延期されていた。
両陛下は内堀雅雄知事から説明を受けた後、震災と原発事故の記憶や教訓を伝える双葉町の「東日本大震災・原子力災害伝承館」を映像でご視察。続いて、双葉・大熊両町の関係者と画面越しに懇談された。
来春以降の住民帰還を目指す双葉町では、県内外の避難先を転々としたという山本敦子さん(49)=同県いわき市=らの話をお聞きに。山本さんが当時の苦労に声を詰まらせると、天皇陛下は「よく頑張られましたね」といたわられた。山本さんは懇談後、「また頑張っていこうという気持ちになりました」と笑顔を見せた。
一部で避難指示が解除された大熊町に自宅を再建し、帰還した松永秀篤(ひであつ)さん(68)には、陛下が「町の様子をご覧になっていかがですか」とご質問。「昔を思い出し、鳥のさえずりを聞くと心が和む」との松永さんの話に、皇后さまは「戻っていらっしゃってよかったですね」と声をかけられた。
2021年04月28日
この記事読んでぞっとする。
今回の小室氏の長文文書など眞子さんが関与していることが大きかった、眞子さんの気持ちが小室家に想像以上に向いているから”そう思われてけっこう”という強い意思がある、結婚へ向けて検討をしていることが明らかになっているという。
しかしこの親子との結婚という現実を世間はそう簡単に受け容入れられない。
税金で借金返済なんて国民は許さない。
果してこんなトラブルかかえたまま結婚へ突入するのか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/a17c6c8558e02a4460c6753545fd97ed92baf9cf
小室圭さん親子に批判続出でも眞子さまとの結婚が着実に進む背景
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