2023年02月
2023年02月28日
勇気ある内部告発者による国連の正体・国連はオルガルヒに支配されている
9:12のところで世界経済フォーラムのクラウス・シュワブの名前が出てきた。
やはり彼も犯罪者オルガルヒの仲間、そして世界を牛耳り、99%の世界の人々を奴隷にしようという魂胆、悪の中の悪。
我那覇真子さんのインタビューでパスカル・ナジャディ氏の父親が世界経済フォーラムを創った当時のクラウス・シュワブが変ってしまい、彼から離れて行ったことを話していたが、これを見るとよくわかる。
国連は支配されているという衝撃的発言。
思った通りだ。
前世界を奴隷にするオルガルヒ。
オルガルヒとは大富豪のこと。
勇気ある内部告発者による国連の正体。
ICIC
(International Crimes Investigative Committee)
国際犯罪調査委員会
国連を牛耳るオリガルヒ。
インタビューされている人は元国連高官、Mr. Calin Georgescu。
経験者に話を聞くのが一番。
強欲は大多数の人々にはありません。
強欲は一部の人たちが持っている。
一番の原因はオリガルヒ(大富豪)
オリガルヒシステムです。
国連はオリガルヒシステムが世界を支配する舞台なのです。
そしてオリガルヒ達は年に一度ダボス会議に集まるのです。
彼らは非常に巧みです。
彼らが平和と言う時、それは戦争を意味する。
全てが逆さまなのです。
彼らが正義と言う時、彼らは不正を意味します。
彼らは天然資源を支配しています。
そして権力者達も支配しています。
政治家はオルガルヒと言う彼らの下僕なのです。
ヨーロッパ全体を支配しています。
彼らは首相、大統領、総理大臣、理事長などをすべて支配しています。
彼らは国民のための政治家ではありません。
彼らはオリガルヒの下僕なのです。
国連の正体_国連の秘密 - 世界中で明らかに_日本語字幕 (40:08)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm41791626
国連は現在、世界経済フォーラムのメンバーに乗っ取られてしまったと言っています。
単なる民間組織のNGOと同時に世界を動かしていると語っています。
国連は現在、悪名高い「持続可能性目標」を掲げたアジェンダ 2030 を展開しています。この世界的なプロジェクトは、人間の存在のあらゆる側面を完全に変えることを目指しています: 食べ物、セクシュアリティ、家族、仕事、経済、健康、教育、すべて! これにより、貧困、飢餓、不平等、病気、その他の悪いことがなくなるとされています。国連で 20 年間働いた元事務局長は、別の話をします。彼は、国連は自分自身を豊かにし、人類を奴隷にするためにそれを利用する犯罪者によって管理されていると説明しています.
市民マラソンで相次ぐ倒れる人たち
新聞では「コロナ禍で巣ごもり生活が続き、調整不足のまま参加すると体調悪化のリスクが高まる。」と書かれているが、そうではないだろう。おそらく枠接種のせい。
枠を数回打っている方、長距離マラソンは止めた方がいい。
3年ぶりに開催された盛岡シティマラソンでは70歳男性が42キロ完走後、倒れ、心肺停止になったが心臓マッサージやAEDの救命処置により一命を取り留めた。
同じく3年ぶりに開催された神戸マラソンでは50代男性が心配停止となり、医師の救命処置で意識を取り戻した。
長野県行われた信州安曇野ハーフマラソンでは60代男性が出走中に倒れて死亡した。
再開の市民マラソン、ランナーの心肺停止相次ぐ…危険な巣ごもり後の調整不足
2023/02/25 15:00
https://www.yomiuri.co.jp/medical/20230225-OYT1T50208/
3年ぶりに開催された「いわて盛岡シティマラソン」(昨年10月、盛岡市で)
新型コロナウイルスの影響で中止されていた市民マラソン大会が各地で再開する中、ランナーが突然倒れて心肺停止になる事故が相次いでいる。コロナ禍で巣ごもり生活が続き、調整不足のまま参加すると体調悪化のリスクが高まる。大会で医療支援を行う医師は「体力を過信せず、入念なトレーニングで大会に備えて」と注意を呼びかける。
昨年10月、3年ぶりに開催された「いわて盛岡シティマラソン」。岩手県二戸市の学習塾経営の男性(70)は42・195キロを完走後、移動のバス内で倒れ、心肺停止になった。近くの人から心臓マッサージや自動体外式除細動器(AED)による救命処置を受け、一命を取り留めた。
100キロマラソンを10回以上走破した経験があったが、膝の故障や新型コロナで大会が中止になった影響で、フルマラソンは1年ぶりだった。「多少の不安はあり、スピードを抑えたつもりだった。まさか自分が倒れるとは」と振り返る。
同じく3年ぶりに開催された昨年11月の「神戸マラソン」では50歳代男性が心肺停止となり、医師の救命処置で意識を取り戻した。同6月に長野県で行われた「信州安曇野ハーフマラソン」では、60歳代男性が出走中に倒れて死亡した。
再開の市民マラソン ランナーの心肺停止相次ぐ 危険な巣ごもり後の調整不足
2023/2/2再開の市民マラソン
ランナーの心肺停止相次ぐ
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) February 25, 2023
危険な巣ごもり後の調整不足
💉🫀💥 https://t.co/L8jgLb0Pc8
市民マラソン、ランナーの心肺停止相次ぐ。危険な巣ごもり後の調整不足/ネット「そういう問題ではない」「最近多いわ、スポーツ選手がバッタリ」「メディアは言わない」
totalnewsjp.com/2023/02/26/covid19-821/
ネットの声
そういう問題ではないでしょ。
打ってたからプロの選手が突然死がよくあったのを無かった事にしてるし。
一体実際どれくらいの人が気づいているのだろうか。 気づいてるけど認めたくない人も多いのだろうか。
何らかのトラブルで心肺やられてますね。もちろん原因はあれ。
そこじゃなだろ。ジョギングなんて巣籠もり関係ねえし。
とんでもないことになってるね。未曾有の大惨事。
超過死亡がなんで史上最大なの?
普段から体を動かすことを趣味とするランナーが巣篭もりで運動皆無になるとは思えない。
たった何回かの緊急事態宣言くらいで、活動再開時心肺停止するほどの影響ってあるもの?。あったとしてこんな顕著にでるもの?
そもそもフルマラソンに出るような人はすごい練習してるし、調整不足なんかまずあり得ないと思いますけどね。
巣ごもりしていたのでしょうか。ランニングしている人、たくさん見かけますし、長期間行動自粛していた人は少ないのではないでしょうか。そういう問題ではないと思います。
報道機関の「本当のことは口が裂けても言えない」というのが透けて見えます。
みんなわかってる。サッカー選手もテニス選手も、ラグビー選手も試合中にバッタリ。
常に時限爆弾が作動中と言うことですね、、、。怖い。。
「巣篭もり後の調整不足」 勝手に決めつけてしまっていますが、本当にそんなことが理由ですか?
2023/2/25
「巣篭もり後の調整不足」
— 倉田真由美 (@kuratamagohan) February 25, 2023
勝手に決めつけてしまっていますが、本当にそんなことが理由ですか?
再開の市民マラソン、ランナーの心肺停止相次ぐ…危険な巣ごもり後の調整不足(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース https://t.co/D7xwrDDp5k
内科医です。 コロナワクチンを打った、マラソンが趣味の方へ 残念ですが、今暫くは長時間走るのは控えた方が賢明です。
2023/2/26
1/2
— KAITO (@teteatete2021) February 26, 2023
内科医です。
コロナワクチンを打った、マラソンが趣味の方へ
残念ですが、今暫くは長時間走るのは控えた方が賢明です。このワクチンで心筋炎を引き起こす例は無数にいるし、血栓形成傾向をつくる薬剤を体に取り込んでしまった以上、過酷なマラソンで脱水をおこし血管を詰まらせることは→続く
意識操作なんてとんでもない。
ワクチン接種後、ジョギング中に心筋梗塞を起こした40代、運動し心筋炎を起こした10代、入浴中に(おそらく脱水になり)死亡した例などなど、自分は現場で見ているから、マラソンによる差し迫った危険の注意を促しているだけです。
2023/2/26
意識操作なんてとんでもない。
— KAITO (@teteatete2021) February 26, 2023
ワクチン接種後、ジョギング中に心筋梗塞を起こした40代、運動し心筋炎を起こした10代、入浴中に(おそらく脱水になり)死亡した例などなど、自分は現場で見ているから、マラソンによる差し迫った危険の注意を促しているだけです。
意識操作なんて、冗談じゃない🙄 https://t.co/DGRXQZyfkO
3月5日(日)に行われる東京マラソン、枠接種した方たちは気を付けてほしい。
【報告は氷山の一角 vol.467】コロナワクチン接種後の副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!
2023年02月23日(木)
https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12790537055.html
2023年02月27日
速報 英国戴冠式ご出席は秋篠宮皇嗣両殿下
ニュースで英国戴冠式ご出席は皇嗣両殿下と聞いて日本国民としてほっとした。
皇嗣両殿下はかなりなタイトなスケジュールでも難なくこなす、お疲れで大変だろうが、戴冠式も園遊会も欠席することなくやり遂げることだろう。
アンチはすでに頭に火がついて狂っている書き込みがあるようだが、無視無視。
キチガイはほっとけ!
秋篠宮ご夫妻 英チャールズ国王の5月の戴冠式出席で政府・宮内庁が調整 (0:57)
TBS 2023/2/27
https://www.youtube.com/watch?v=amjuIjhlWw4
5月に行われるイギリスのチャールズ国王の戴冠式に、秋篠宮ご夫妻が出席される方向で調整が進められていることがわかりました。
イギリスのチャールズ国王の戴冠式は、ロンドンのウエストミンスター寺院で、ことし5月6日に行われますが、関係者によりますと、イギリスから戴冠式へ招待する通知がきょうまでに政府に届いているということです。
宮内庁などでは、秋篠宮ご夫妻の出席で調整をしているということです。 イギリス王室と皇室は親密な関係で、1953年のエリザベス女王の戴冠式には、昭和天皇の名代として当時皇太子だった上皇さまが出席されています。
また、去年9月に行われたエリザベス女王の国葬には、女王とのこれまでの関係や交流を考慮して天皇皇后両陛下が参列されました。
秋篠宮ご夫妻 ご出席で調整 英・チャールズ国王の戴冠式 (0:51)
FNN 2023年2月27日 月曜 午後2:45
https://www.fnn.jp/articles/-/491976
秋篠宮ご夫妻 英チャールズ国王の戴冠式 出席の方向で調整
(0:47)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230227/k10013992041000.html

ことし5月に行われるイギリスのチャールズ国王の戴冠式に、秋篠宮ご夫妻が出席される方向で調整が進められていることが関係者への取材で分かりました。
チャールズ国王の戴冠式は、ロンドンのウェストミンスター寺院で5月6日に行われます。
関係者によりますと、27日までにイギリス側から招待があり、秋篠宮ご夫妻が出席される方向で政府と宮内庁の間で調整が進められているということです。
皇室とイギリスの王室は、昭和28年(1953年)に行われたエリザベス女王の戴冠式に、昭和天皇の名代として当時皇太子だった上皇さまが出席されるなど古くから親密な関係にあります。
去年9月に行われたエリザベス女王の国葬には、イギリス王室とのこれまでの交流や関係性を考慮して、天皇皇后両陛下が参列されていました。
訪英、秋篠宮ご夫妻出席で調整
秋篠宮ご夫妻、英戴冠式ご参列へ 政府調整
2023/2/27 12:22
https://www.sankei.com/article/20230227-N2VUWJ4ONVLLVGFJSI262GSHAM/
チャールズ3世国王(ロイター)
5月6日に英ロンドン中心部のウェストミンスター寺院で行われるチャールズ3世国王の戴冠(たいかん)式に、秋篠宮ご夫妻が参列される方向で調整が進められていることが27日、関係者への取材で分かった。
関係者によると、既に、英国から日本に、「元首」もしくはその代行者を招待する旨の連絡があったという。正式な招待状は追って別で届くとみられる。
皇室と英王室には長年にわたる交流がある。昭和28年に行われたエリザベス2世女王の戴冠式には、昭和天皇の名代として上皇さまがご参列。上皇さまと天皇陛下の「即位礼正殿(せいでん)の儀」には、当時皇太子だったチャールズ国王が参列しており、政府などは、招待状と合わせてこうした先例も踏まえて検討する。

さあ、楽しみになってきた。
紀子さま、新しいドレスを新調していただきたい。
オランダ戴冠式の時の雅子さんの古い毛羽立った折り線のついたみっともないドレスを挽回してほしい。
晩餐会のティアラは第一ティアラ。
海外報道も楽しみ。
下天夫妻と違い、皇嗣両殿下の海外訪問は安心して見ていられる。
そして日本の次の天皇皇后両陛下を世界にアピール、国民も誇りを持つ。
岸田首相 安定的皇位継承を訴える
なんだつい先日はほっとけ状態だったのに、あちこちからつつかれてようやく方針を発表したのか?
でもこの安定的皇位継承が曲者、それなら女性宮家・女性天皇創設へとなるから厄介だ。
安定的皇位継承を追求するならまずは男系皇統維持、そのための旧皇族復帰だろう。
岸田首相 党大会で「一致結束」訴え 安定的皇位継承も「国会で検討」(1:33)
FNN
2023/2/27(月) 0:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/665894fb0b361d2558055f104372a952f7e4e8a1
自民党大会が東京都内で開かれ、岸田首相は、4月に行われる統一地方選挙や衆議院の補欠選挙に向け、党内の結束を訴えた。
自民党総裁・岸田首相「国民政党として、責任政党として、一致結束して、この春の戦いを勝ち抜いていくことを、あらためてみなさんと誓い合い、私のあいさつとする」
岸田首相は、「新型コロナウイルス後の経済再生」、「エネルギーの安定供給と脱炭素の両立」、「変化する世界の中での安全保障」、「子ども子育て政策」の4つを挙げて、「先送りできない課題ばかりだ。正面から挑戦し、愚直に答えを出す」と述べた。
また、「安定的な皇位継承」にも言及した。
自民党総裁・岸田首相「皇室における安定的な皇位継承を確保するための方策への対応も、先送りの許されない課題であり、国会における検討を進めてまいります」
安定的な皇位継承をめぐっては、有識者会議がまとめた報告書を2022年1月に国会に報告して以降、議論が停滞している。
今回の発言について、政権幹部は、「自民党として議論していきたいという首相の強い思いだ」としていて、今後、国会での議論が加速する可能性がある。
岸田首相、皇位継承策「先送りせず」 国会の議論促す
時事ドットコム 2023/2/26(日) 18:19
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd0e180b24cb63514abba7dfed330b015133edc9
自民党の第90回定期党大会で総裁演説をする岸田文雄首相=26日、東京都港区
岸田文雄首相は26日、自民党大会の総裁演説で、安定的な皇位継承の確保策について「先送りの許されない課題であり、国会における検討を進めていく」と語った。
与野党の議論が停滞する現状を踏まえ、党総裁の立場から早期の意見集約を促した。昨年の大会では皇位継承について言及がなく、一歩踏み込んだ形だ。
安定的な皇位継承の在り方を巡っては、政府の有識者会議が減少する皇族数の確保策として(1)女性皇族が結婚後も皇室に残る(2)旧宮家の男系男子が養子として皇籍復帰する―の2案を提示。昨年1月、政府から報告を受けた衆参両院議長は各会派に検討を求めたが、女性・女系天皇の是非などで各党の隔たりは大きく、意見集約は進んでいない。
岸田首相、安定的な皇位継承策「検討進める」
産経新聞 2023/2/26(日) 13:19
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e89192b744c150bb9de11d152cb3a702ec5857d
岸田文雄首相は26日、東京都内で開かれた自民党大会で、安定的な皇位継承策について「先送りの許されない課題で、国会での検討を進めていく」と表明した。
安定的な皇位継承策を巡っては、政府の有識者会議が検討したものの、令和3年12月にまとめた報告書では提言を先送りした。皇室活動を維持するため皇族数の確保策は2案を示したが、国会での議論は進んでいない。
1時間半にもわたる党大会の動画なんて観たくもない。
国民を守らない政権なんか応援できない。
まずは枠接種して死亡した遺族や後遺症に苦しむ国民を助けろ!
そしてこんな枠を一刻も早く中止しろ!
岸田首相、少子化・皇位継承策などに注力 自民党大会
産経新聞 2023/2/26 23:33
https://www.sankei.com/article/20230226-ME2RSLVMDNKMXPCZCZSV5B3DSY/
動画: 1:38:46
自民党大会で気勢を上げる岸田文雄首相(中央)ら=26日午後、東京都内のホテル(矢島康弘撮影)
岸田文雄首相(自民党総裁)は26日、東京都内で開いた自民党大会で演説し、4月の統一地方選と衆参の補欠選挙の必勝に向けて団結を訴えた。首相は物価高に対応するための賃上げや少子化対策に注力する考えを示した。国会で議論が停滞している安定的な皇位継承策の検討を進める考えも明らかにした。
2023年02月26日
我那覇真子さん、パスカル・ナジャディ氏へインタビュー
インタビューしている相手は世界経済フォーラム創始者メンバー、フセイン・ナジャディ氏の息子、バスカル・ナジャディ氏。
父のナジャディ氏はマレーシアのAmBankグループの創始者で、2013年7月、クアラルンプールで暗殺された。
息子の今回インタビューされたパスカル・ナジャディ氏は、ロンドンのドレスナー銀行で取締役会メンバーを務め、2003年から20年まで、中央ヨーロッパ、中央アジア、ロシア連邦、アフリカ、中東をカバーする新興市場資本市場事業を担当していた。
今回のインタビューでは触れていないが、彼は自分と家族がファイザーのジャブに3回も騙されたことを知って、2022年12月2日にスイスの大統領アラン・ベルセを刑事告訴している。これについても我那覇さんはインタビューする予定らしいので楽しみだ。
では彼女の鋭い質問ぶりをご覧ください。約30分です。
【前編】世界経済フォーラム創始者メンバーの息子で銀行家のパスカル・ナジャディ氏インタビュー Interview
with Pascal Najadi on WEF (29:26)
2023/2/23
動画コメント抜粋:
・インタビューでパスカル・ナジャディ氏が仰っていた『ナショナリズムではなく、愛国主義です』、そして『戦っているのではなく、一国民としてベストを尽くしているのです』という言葉が、心に響きました。とりわけ後者は、実に明確で、国民一人一人がその精神でいれば、『歪んだ』グローバリズムなど存在しないからです。
・彼の素晴らしい考えに感銘を受けました。かなりの部分で日本との親和性があると認識出来ました。 騙されやすい日本人は、もっと敏感に間違いに気づき、変な権威に同調しない、確固たる思想を根付かせる教育が重要ですね。
・素晴らしいインタビューでとても感銘を受けましたし、我那覇さんの敬意をもった姿勢は日本人として誇りに思います。
・とても貴重なお話が聞けて感動してます。それもスイスで。お父様やお父様を助けられたご友人の方の亡くなり方は理不尽で切ないです。後半の配信が楽しみです。ありがとうございます。
・とても貴重なインタビューをありがとうございます。WEFの立ち上げの動機は全く違ったんですね。植民地だった国々が独立して、経済的に自立していくためのアドバイスや議論、友好の機会だったとは驚きです。もし、お父さんの意思のまま進んでいたら、世界はもっと活き活きとしていたでしょうね。
・世界経済フォーラム創設の背景、変化が知れて大変有意義な動画でした。しっかり下調べしてインタビューに臨まれているから相手もとても真摯に応対されてますね。続きが待ちきれないほど楽しみです!
・我那覇さんの活動と実績は既に国際ジャーナリストの域ですね。素質と人脈もすごい。日本と日本国民のためにありがとうございます。
・あの会議にはそんな経緯があったのですね。貴重なインタビューを提供して頂き感謝いたします
・素晴らしい本物の人間(真理)に出会ったように思います、社会国家人々に自由や豊かさを与えようとする本物の銀行(投資)家、待ちに待った最高のインタビューだと私は思います
・我那覇真子さん有り難うございます。知らないことがいっぱいで勉強になりました。 世界経済フォーラムがいつの間にか支配する方向へ変わっていったのですね。EECもよく分からない組織になっていますね。 多くの人がコ○ナ騒ぎで亡くなったり後遺症で苦しんでいるのに、地方議員や国会議員や役人たちが国の未来や国民のことを全然考えていないのがハッキリ分かったはずです。
・国が機能的に自立していること。情報交換は有益だが、国連などの別の機関が国々の上に立って政策を命令するようなことは必要ないと言われていることに感銘しました。 愛国的とはどういう理念に基づくものなのか勉強になりました。
・素晴らしいインタビューです。 素晴らしい方ほど謙虚でお互いを尊重するものですね。スキーをしながらお互いを知り合うというのは、トランプさんがゴルフをしながら安部さんと仲良くなられたのも同じですね。 これからも体に気を付けて素晴らしい活動を続けられてください。
・とても素敵な人物を紹介してくださり、ありがとうございました。このようなスイス人の方がいらっしゃることに安堵しました。自分も、改めて、誠実な人生を歩もうと思いました。 ダボス会議の始まりは純粋に良いものだったのに、KSが拝金主義の組織へと変化させたのですね。不誠実な者が権力を握り、拝金主義者が集い、世界に暗雲が広がった感じですね。善人は消されて悪人が蔓延る世界にしてはいけないですね。
以下コメント多数です。
トニー・ラエリアン 2023-02-19 14:33:50
https://ameblo.jp/tony-9/entry-12790042733.html
スイスの国際銀行家がベルセ大統領を刑事告訴した。
投資銀行家であり映画監督でもあるパスカル・ナジャディ氏は、自分と家族がファイザーのジャブに3回も騙されたことを知って、2022年12月2日にスイスの大統領アラン・ベルセを刑事告訴した。
パスカル・ナジャディについて
パスカル・ナジャディは、有名な国際的なスイスの投資銀行家、映画製作者、作家であり、2013年7月29日にクアラルンプールで暗殺されたマレーシアのAmBank グループの創設者であるフセイン・ナジャディの息子だ。パスカル・ナジャディは、ロンドンのドレスナー銀行で取締役会メンバーを務め、2003年から20年まで、中央ヨーロッパ、中央アジア、ロシア連邦、アフリカ、中東をカバーする新興市場資本市場事業を担当していた。彼は1967年8月20日にスイスのルツェルンで生まれた。彼の母親はハイジ・アンデルハブ・ミンガーで、第二次世界大戦前と第二次世界大戦の初めに元スイス連邦顧問兼スイス大統領であったルドルフ・ミンガーの直系の子孫である。
父親のフセインはクラウス・シュワブと共にWEFを設立したが、彼はクラウス・シュワブが独裁者になるのを見て、80 年代にプロジェクトを去った。パスカルは「アジェンダ 2030 」は民主主義と国家主権に対する最大の脅威であると考えている。
彼が告訴したのは、下記の理由による。
- 政府と保健相はワクチンは感染を止めると主張した。
- 彼らは「ワクチンパスポート」は感染していないことを証明するだけのものだといった。
- その後彼らは「ワクチンを接種しても、未接種者と同じように簡単かつ迅速に感染し、ワクチンでは防御できない」といった。
- 彼らは3ヶ月後に再びテレビに出て、また、この証明書(パスポート)が感染していないことを証明するといった。
これらの嘘が、政府がテレビでこの主張をした時点で保健相などが「何を知っていたのか」を、裁判所に徹底的に調査することを彼に要求させたのだ。
何が彼を目覚めさせたのか?ファイザー社のジャニン・スモールがEU議会で、感染症の検査をしたことがないと認めたことだ。それまでは、彼は保健相を信頼していた。
ファイザー社のEU議会での公聴会は、真実の衝撃に満ちていた。もし、あなたがまだ見ていないなら、ぜひ見ることをお勧めする。
スイスの国際銀行家がベルセ大統領を刑事告訴した。
2023/2/7
https://tantotempo.hatenablog.com/entry/2023/02/07/180956
スイスは、コロナウイルスワクチンについて嘘をついたとして大統領を訴えた初めての主権国家になる (1:40)
2023/2/19
スイスは、コロナウイルスワクチンについて嘘をついたとして大統領を訴えた初めての主権国家になる#スイス大統領 #防疫政策 #刑事捜査 #タイ王室 #戦争犯罪法廷 pic.twitter.com/BbXfikqmVB
— 連新社 (@HimalayaJapan) February 19, 2023











