2023年04月
2023年04月30日
春の叙勲 旭日大綬章をアンソニー・ファウチへ
最も勲章をあげてはいけない外国人、ルメイ、ゲイツ、ファウチへ叙勲。
日本をことごとく破壊した連中に勲章を授与する狂った日本政府。
ルメイ、ゲイツに続いて日本政府は旭日大綬章をアンソニー・ファウチへ。
あり得ない。

人564ファウチに旭日大綬章。
日本の政府&皇族がどんだけ闇であるか これで立証されましたね。
日本はどこの国より完全に DSに乗っ取られていたようです。
旭日大綬章にアンソニー・ファウチ。あり得ない。
2023/4/29
https://twitter.com/zqpCL4gDknmK1wE/status/1652286882880036866
人564ファウチに旭日大綬章。
— ララ (@zqpCL4gDknmK1wE) April 29, 2023
日本の政府&皇族がどんだけ闇であるか
これで立証されましたね。
日本はどこの国より完全に
DSに乗っ取られていたようです。https://t.co/cu49NDcEmZ
これが人間のしてきたことです
https://twitter.com/i/status/1652320633911648258
— 【公式】ふくママ(水云) (@mama111777) April 29, 2023
グルメ カフェ トリトン 千葉県市原市
雑貨も置いている店。
器がとても綺麗。
カフェ トリトン 千葉県市原市
https://mogutabi.com/gourmet/chiba/toriton/3514/

千葉県市原市加茂2丁目7-17
0436-25-6273
小湊鉄道線 上総村上駅[出口]から徒歩約20分
営業時間: 11:00〜18:00
定休日: 木曜日
クリームあんみつとコーヒー 546+300円
パンケーキと紅茶 450+300円
器がとても綺麗で紅茶のカップはハート形になる器。
紅茶が出てくるのが遅くてパンケーキのクリームが溶けて落ちてしまった。
パンケーキも美味しかったです。
グルメ トラットリアフィオーレ 千葉県市原市姉ヶ崎
やはりパスタはこの店は最高にいい。
近くにオリーブの丘という格安のイタリアンが出来たが、パスタはこちらの方がずっと美味しい。
オリーブの丘はフリードリンクで各メニューも安いから主婦には受けているようだが。
グルメ トラットリアフィオーレ 千葉県市原市姉ヶ崎
https://tabelog.com/chiba/A1206/A120601/12005396/
ダイヤパレス千葉青葉台ノースアベニュー
0436-55-1240
アクセス: 『あおバス』が姉崎駅から運行しております。ダイアパレス前でお降り下さい。
イタリアの国旗が目印です。
定休日: 月曜日
Bセットメニュー 1650円を注文 プラス200円でバケットも追加注文
サラダはいつも新鮮でとても美味しい。
自家製パンも熱々で美味しい。バターが付いてくるので嬉しい。
パンチェッタと筍のアラビアータ
ボローニャ風ラグーソース
デザートの器が大きくなってたくさん入っている。
久しぶりに美味しかったです。
帰りに市原市内のカフェを見つけて入ってみた。
続きます。
映画 「パリタクシー」
こちらの映画の方が感動的だった。
原題はUne belle course、美しい道のり、素敵なタクシー料金、素敵なドライブなどという意味があるそうだ。
広い屋敷を出て92歳のマドレーヌが老人ホームへ入るため、タクシーを呼ぶ。
乗ったタクシーの運転手、シャルルはお金が無くてこの客を引き受ける。
常に電話で借金のことで家族や医師をしている兄と電話している。
一方客のマドレーヌとの会話から次第にマドレーヌの過去が暴かれて行く。
パリの観光地を寄るたびに、パリの街を懐かしく観光できる。
マドレーヌの衝撃的な過去とは。
マドレーヌを演じるのはシャンソン歌手、リーヌ・ルノー。彼女は日本のシャンソン歌手、芦野宏(2012年死去)と親交があり、日本でも歌ったことがある、日本に対する敬愛を持つ方。
映画と同じ年齢92歳の老女を演じた。現在は94歳になる。
映画『パリタクシー』予告編 (1:00)
https://www.youtube.com/watch?v=SmW3evFgjkY
解説:
終活に向かうマダムを乗せたタクシー運転手が、彼女の人生をめぐるパリ横断の旅に巻き込まれていく姿を描いたヒューマンドラマ。
無愛想なタクシー運転手シャルルは、金も休みもなく免停寸前で、人生最大の危機に陥っていた。そんな折、彼は92歳の女性マドレーヌをパリの反対側まで送ることに。終活に向かうというマドレーヌは、シャルルに次々と寄り道を依頼する。彼女が人生を過ごしたパリの街には多くの秘密が隠されており、寄り道をするたびに、マドレーヌの意外な過去が明らかになる。そしてそのドライブは、いつしか2人の人生を大きく動かしていく。
「ミックマック」のダニー・ブーンがタクシー運転手シャルル、フランスの国民的シャンソン歌手リーヌ・ルノーがマドレーヌを演じた。監督・脚本は「戦場のアリア」のクリスチャン・カリオン。(映画.com)

監督: クリスチャン・カリオン
キャスト:
マドレーヌ リーヌ・ルノー
シャルレ ダニー・ブーン
若い時のマドレーヌ アリス・イザーズ

原題: Une belle course
製作国: フランス
製作年: 2022年
上映時間: 91分
上映館:
https://eiga.com/movie/98840/theater/
Filmarksコメント抜粋:
https://filmarks.com/movies/105069
・すごく良かった。
予告だけ観て思ってたのと違った
フランスのあの時代で女性で25年拘留は残酷すぎる…。
運転手の人も良かったなぁ。
心温まる素敵な作品。
・生きていれば、なにかしらで必ず人との出逢いがあって、出逢うタイミングも離れるタイミングももしかして全部無駄なんかじゃなくて意味があるのかも
・素敵な寄り道だな〜
その人が何に苦しんで何に喜びを感じるかとか、どんな過去があったのかなんて見た目じゃ分からない。
会話から知る、フランスの色々。
調べてみたら結構問題となっていた。
知らなかったなぁ。
マドレーヌとシャルルような一期一会、地球のどこかで起こってるかもね
・パリの街並みを見て癒されようと思い鑑賞
話がとても良くて最後泣いてしまった
マドレーヌとシャルルが会話をして仲を深めながら人生を共有しているそんな雰囲気がとても心地良かった
個人的にマドレーヌの回想に出てきた家の内装が好みで更に良い
他の映画コメントから:
https://movies.yahoo.co.jp/movie/386865/
・まずパリの美しい街並みがとてもいいです。でも明るい光景と対比的なフランスの暗い過去や現在の経済情勢も垣間見えます。 ストーリーは単純(マドレーヌの過去は意外だったが)、ラストも想像どおりでもう一捻り欲しかったです。 それでも音楽やファッション、マドレーヌのセリフがとても素敵なのです。 私は『ローマの休日』を思い出しました。フランス映画は久しぶりに観ましたがやっぱりお洒落ですね。
・ストーリーは単純です。特に捻っているところもない(観ていた自分の先読みが捻りすぎていたw)のですんなりと素直に楽しむのがいいでしょう。 場面、場面の作り込みが細やかで丁寧で素晴らしい映画です。タクシードライバーの気持が少しづつ解れていくところ、イライラがニコニコに少しづつ変わっていく様子を観察してみて下さい。また、パリのドライブも楽しめる(というか、みたフランス映画が数少ないせいか、街の風景をうまく撮影するのがフランス映画の特徴なのかなあ?)のもいいところです。 「あ、そうだよね、そうなるよね」「やっぱり」というラストですが、ホロッとさせられたのは正直悔しい。でも、そうさせるだけの名作なんですよねえ。 心が凍ってるかなあ、と感じた時にこそ刺さる作品です。
・今時のウェルメイドとはこんな作品をいうのだろうか。 地味な役者と低予算でこれだけ癒されれば十分だ。 金欠で休みなし、鬱屈したパリのタクシー運転シャルル(ダニー・ブーン)46歳は、その日老人ホームに入所することになっているマドレーヌ(リーヌ・ルノー=国民的シャンソン歌手らしい)92歳を拾う。 様々な場所に寄り道させては自分の人生について語る彼女に、シャルルは徐々に心を開いていく…。 上品なお婆さんといった外見とは裏腹なマドレーヌの劇的な過去、戦後を逞しく生きた一女性の波乱万丈。 あまり社会派ぶらないで、当時の男女差別の闇を浮かび上がらせているところが肝。 昼と夜のパリの車窓風景が目に心地良い。 結末は予想した通り。 出来すぎとは思うものの、意外とあり得そうな展開。 たまには本作のようなちょいと深いい話を、観光タクシーに乗った気分で味わうのも乙か。 あと、時折挿入される、シャンソンやジャズボーカルが耳を潤した。
・職人的な作りのうまさ 、素晴らしくプロフェッショナルな映画でした。 パリの街をまず、 タクシーでドライブする、観光旅行的な 楽しさが映画全体を覆ってます 。なおかつ 、タクシーの道中での会話劇という面白さ もあって 、「ドライビング・ミスデイジー 」 なんかの楽しさもあるし、 その中で客のマダムの壮絶な過去を語っていくという、想像を超えた身の上話、その過去を通して現代フランス女性史を描くという、 重いテーマを微妙なミックス具合で混ぜる構成が光る 良品でした 。ラストはありがちな展開ですけど、 これはこれでいいんじゃないかと思います。 映画館を出た後、とってもすっきりした、晴れやかな気持ちになりました。 レイト・ショーで見ると、一日の疲れがとれます。デトックス効果あり。 役者が役にみんなハマっていて、サイコー。特におばあさんの若い時を演じる女優さんの目の演技がとくに凄かった。 和風タイトルをつけるとすれば「パリの阿部定物語」?
記事抜粋:
リーヌ・ルノー94歳「笑うたびに若返る」…映画「パリタクシー」公開中
読売新聞 2023/04/21 19:17
https://www.yomiuri.co.jp/culture/cinema/20230421-OYT1T50176/
あちこち寄り道を頼んで運転手をいらつかせながら、過去を振り返る締めくくりの旅を送る老婦人マドレーヌを演じたのは、94歳のリーヌ・ルノー。女優であり、シャンソン歌手としても国民的な存在で、日本の歌手とも盛んに交流してきた人物だ。
エッフェル塔、シャンゼリゼ通り、ノートルダム寺院、凱旋門、パルマンティエ大通り――。美しいパリの街の景色は見どころの一つだが、主人公マドレーヌにとっては自身の重い過去をたどることが旅の本旨だ。「この役は、私にとって一番美しい役で、私に似ていると思います。マドレーヌは闘う女性。リーヌ・ルノーも人生の大義のために闘っています」とルノー。マドレーヌは、女性が強く抑圧されていた時代がゆえに壮絶な体験をしているため、「マドレーヌの中に、母や祖母、特に祖父母を見つけています」と、思いをはせた。
ルノーは1980年代、エイズの撲滅運動や患者支援の先頭に立ち、尊厳死法制化にも尽力。2022年には、仏最高勲章にあたるレジオン・ドヌール勲章のグランクロワを受章している。
シャンソン歌手としてのルノーは、日仏の架け橋となり、特に日本を代表するシャンソン歌手、芦野宏(2012年死去)と固い親交を築いた。「彼がフランスに来て、レコーディングしたこともあります。私が日本に行き、広いホールで歌ったこともあります。デュエットでは、彼がフランス語で歌って、私が日本語で歌ったこともあります」と思い出を語った。また、パリの街を巡る映画にちなみ、「日本で街を巡るとしたら?」と尋ねると「福岡、熊本、神戸、名古屋、東京、大宮、千葉……」と公演で訪れたことのある場所を次々に挙げた。
94歳にして若々しく記憶力は抜群で、日本に対する敬愛の気持ちを忘れない。







































