おや、母親はいない。雅楽は興味ないのだろう。
ウィーン合唱団のような可愛い男の子が出て来るコンサートは大好き。
報道によると、今後の予定などを踏まえて、体調に配慮して同席しなかった。
体調を理由におさぼりは便利。
去年の雅楽演奏会は佳子さまと一緒だった愛子さん。
ひとりでは音楽鑑賞もできないのか?
そして相変わらずマスク着用。
いつになったら外すのやら。
天皇陛下と父娘で雅楽鑑賞 愛子さま 熱心に質問も (1:01)
https://www.youtube.com/watch?v=7_6OcIM9S8A
天皇陛下が、長女の愛子さまと皇居で雅楽の演奏会を鑑賞されました。
天皇陛下と愛子さまは、春季雅楽演奏会を鑑賞されるため、28日午後、皇居・東御苑にある楽部庁舎を訪問されました。
お2人は、説明者に質問しながら熱心にご覧になっていました。
雅楽について愛子さまは大変関心を持っていて、去年11月にも、秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまと一緒に鑑賞され「仲が良く微笑ましい」と話題になりました。
皇后雅子さまは、天皇ご一家の側近によると、今後の予定などを踏まえ、体調に配慮して同席されませんでした。
愛子さま、ときどきめがねをかけ…天皇陛下と“お二人では初”の雅楽鑑賞「楽しく聴かせて頂きました」 宮内庁楽部 (0:47)
TBS
2023/5/28(日) 18:02
https://www.youtube.com/watch?v=hGAeJ-V2ECY
天皇陛下と長女の愛子さまがきょう午後、宮内庁楽部による雅楽の定期演奏会をそろって鑑賞されました。
陛下と愛子さまは午後2時半ごろ、皇居内の宮内庁楽部に到着し、会釈をして着席されました。
宮内庁楽部の楽師が演奏する雅楽は国の重要無形文化財に指定されていて、毎年、春と秋の2回演奏会を開催するほか、園遊会などの行事でも披露されています。
陛下と愛子さまがお二人で雅楽を鑑賞されるのは初めてです。 陛下と愛子さまは伝統楽器や舞の所作などについて説明を受けながら鑑賞し、愛子さまはときどきめがねをかけて舞台を熱心にご覧になっていました。陛下と愛子さまは「楽しく聴かせて頂きました」と感想を述べられたということです。
天皇陛下と愛子さま、雅楽演奏会へ お二人での公式活動は初めて
FNN
2023/5/28(日) 17:02
https://www.fnn.jp/articles/-/534339
天皇陛下と長女の愛子さまは、皇居で行われた雅楽の演奏会を鑑賞された。お二人での公式な活動は初めて。
【画像25枚】演奏会を鑑賞された陛下と愛子さまは“ウグイス色の装い”
28日午後2時半ごろ、陛下と愛子さまは皇居にある宮内庁楽部に到着された。
親子お二人での取材を伴う公式な活動は初めてで、ウグイス色の装いで観客らに笑顔で会釈をされた。
日本の伝統芸能に関心がある愛子さまは、2022年秋に続き2回目の鑑賞。愛子さまは時折めがねをかけ、雅楽に詳しい陛下と共に楽器や手の動きなどを確認しながら見入り、「楽しく聴かせていただきました」と話されたという。
天皇陛下と愛子さま 皇居で雅楽の演奏会を鑑賞
NHK 2023年5月28日 18時02分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230528/k10014081061000.html
天皇陛下と長女の愛子さまは、皇居で雅楽の演奏会を鑑賞されました。
28日の演奏会は、午前と午後の2回行われ、午後の部では、天皇陛下と愛子さまの前で、宮内庁の楽部が奏でる管楽器のひちりきや、琴、太鼓などの伝統的な音色のほか、音楽に伴った優雅な舞が披露されました。
皇居での雅楽の演奏会は春と秋に行われていて、日本の伝統芸能に関心があるという愛子さまは、去年11月に秋篠宮ご夫妻の次女の佳子さまとともに鑑賞されたのに続いて2度目の出席となりました。
説明を行った担当者によりますと、天皇陛下と愛子さまは楽器などについて熱心に質問をしながら、演奏を楽しまれたということです。
また、天皇陛下は演奏会のあと「楽しく聴かせていただきました。コロナで大変でしたね」などと話されていたということです。
陛下と愛子さま、雅楽演奏会をご鑑賞
2023/5/28 23:01
https://www.sankei.com/article/20230528-7VJZ2PUUL5N7ZFIFOIYPA7OFHM/
春季雅楽演奏会に出席された天皇陛下と愛子さま=28日午後2時30分、皇居・東御苑内の楽部庁舎(代表撮影)
天皇陛下と長女の敬宮(としのみや)愛子さまは28日、皇居・東御苑内の楽部庁舎を訪れ、宮内庁楽部による春季雅楽演奏会を鑑賞された。同演奏会へのご臨席は、陛下は平成31年3月以来、愛子さまは昨年11月に続いて2回目。側近によると、皇后さまは公務の日程などを考慮し、同席を控えられた。
この日は笛や琵琶、太鼓などで合奏する「管絃」の演奏を実施。墨で描かれた幾何学模様の顔の面を付けて舞う「舞楽」では、お二方で舞人(まいにん)の両手の動きをまねながら熱心にご覧になった。陛下は「舞楽の所作の特徴がよくわかりました」と述べられたという。
2022/11/5 佳子さまと
宮内庁楽部による秋季雅楽演奏会に臨まれる愛子さまと佳子さま=5日午後2時27分、皇居・東御苑
NMRに掲載された雅楽鑑賞が続きます。
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