2024年03月
2024年03月31日
コロナ枠珍駆け込み接種 明日から有料
新型コロナウイルスワクチンの無料接種が31日に終了する。東京都内で最後まで残る都庁(新宿区)の北展望室の大規模接種会場には今月に入り、「駆け込み接種」で通常の2倍近い人が訪れていた。
(読売新聞 2024/3/30)
子連れで来て子供にも追加接種している親、将来子供の身体に何が起こるか知ることもなしにこれで安心と言う親。
皆”ただ”が大好きなのね、ただなら打たないと損、損と思うわけ。
ただより高くつくものはないのにおバカさん。
国が率先して接種するこの毒チン、誰が責任を取るのか?誰も取らないだろう。
紅麹の件、腹が立って止まらない。
紅麹を厚労省に告発したのは日大病院のこの教授。
厚労省から毎年巨額なお金をもらっていた。
紅麹の件を発表した医師
阿部雅紀教授
2020年15,152,024円
2019年23,103,098円
2018年18,663,474円
2017年18,409,465円
2016年16,301,154円
紅麹の件を発表した医師
阿部雅紀教授
2024/3/29
https://twitter.com/kojimajun/status/1773454661489725917?ref_src=twsrc%5Etfw
紅麹の件を発表した医師
— 小島 純 (@kojimajun) March 28, 2024
阿部雅紀教授
2020年15,152,024円
2019年23,103,098円
2018年18,663,474円
2017年18,409,465円
2016年16,301,154円https://t.co/A9YooirLEt
カフェ 八八ラボ 千葉県大網白里市
その前に海が近いので太平洋を見て来た。
誰もいない海も静かでいい。
で、探してきたカフェがこちら。
蜂蜜が美味しい店のよう。
外観は古い家。店内はリフォームしてとても綺麗。
八八ラボ 千葉県大網白里市
https://www.tabirai.net/localinfo/article/article-12336/
千葉県大網白里市細草1810-7
080-8700-8465
定休日: 土曜日曜
(下記の動画では定休日が火曜水曜木曜とあるので行く前に確かめてください。)

お店の言葉:
九十九里エリアの古民家カフェ「八八ラボ」。のどかな場所で、はちみつが存分に楽しめる新スポットです。
非加熱・無添加のはちみつは、まさに自然からの恵み。メニューのすみからすみまで、はちみつづくしです。
のんびりとした空気の中、お気に入りの味と出会える場所をご紹介します。
店内にはたくさんの種類の蜂蜜を売っている
オンラインショップ
https://88honey.jp/
【千葉県大網白里市】『八八ラボ』さんに行ってきました (3:50)
https://www.youtube.com/watch?v=lVbPiAg4n2M
頂いたのはチョコブラウニーとコーヒー・紅茶
蜂蜜を付けて頂くのだが、チョコ自体とても甘くて食べきれず。
グルメ キッチン・ハレ (Kitchen Hale) 千葉県大網白里市
高速でも早いが、千葉市から大網街道を通ると意外と近い。
キッチン”ヘイル”と読んだのだが”ハレ”ですって。ハレならHareと思うのだけど。
キッチン・ハレ (Kitchen Hale)
千葉県大網白里市

千葉県大網白里市大網74-
定休日: 日曜日
契約農家さん 178farmのバーニャカウダランチ 1500円を注文
まずはスープ
Tさんは週替わりパスタ
私は週替わりハンバーグ
サラダ野菜がとっても新鮮で美味しかった
この野菜は見たことない、検索して調べたがわからない
デザートは別のカフェへ行こうということでここではコーヒー、紅茶のみ。
ふたりで3千円でした。新鮮野菜をバーニャカウダーソースを付けて頂く、美味しかったです。
バーニャ・カウダ(ピエモンテ語:Bagna cauda)はイタリア・ピエモンテ州を代表する冬の料理である。ピエモンテ語で「バーニャ」は「ソース」、「カウダ」は「熱い」を意味する。
テーブルの上に 「フヨット」(ピエモンテ語: Fojot (IPA: [fʊ'jɔt]))と呼ばれるテラコッタ製の鍋を置き、アンチョビ、火を通して柔らかくしたニンニク、オリーブ・オイルを混ぜ合わせたディップソースを温め、野菜を浸して食べる。いわゆるフォンデュに類似した料理である。
(Wiki)
映画 「オッペンハイマー」
第96回アカデミー賞では同年度最多となる13部門にノミネートされ、作品賞、監督賞、主演男優賞(キリアン・マーフィ)、助演男優賞(ロバート・ダウニー・Jr.)、編集賞、撮影賞、作曲賞の7部門で受賞を果たしたというので公開を待っていてさっそく観てきた。
物理学者のロバート・オッペンハイマーが原爆を作るまでの過程とそれが政治利用され、日本に原爆を落とされ、その後水爆に反対し、公職を追われるところまでを描いた映画。
広島・長崎への原爆投下に成功し、時の大統領、トルーマンにホワイトハウスに招かれて執務室で話をした時にオッペンハイマーが原爆に対する後悔の念を抱き、「大統領、私は自分の手が血塗られているように感じます」言った。
トルーマンは激怒し、トルーマンは側近の前では彼を「泣き虫科学者」と呼んだ、そして「あの泣き虫を二度とホワイトハウスに呼ぶな」と言ったシーンは衝撃だった。
マット・デイモン、ラミ・マレックなど有名俳優が脇を固めている。
アインシュタインが本物そっくりだった。

『オッペンハイマー』(英語: Oppenheimer)は、2023年より公開されているアメリカ合衆国の映画。世界初の原子爆弾を開発した「原爆の父」として知られる理論物理学者ロバート・オッペンハイマーの生涯を描いた伝記映画である。
日本:
夏期に公開してしまうと、広島市への原子爆弾投下日である8月6日や、長崎市への原子爆弾投下日である8月9日、終戦の日である8月15日と重なるため、対日感情を考慮してこれを避けたとの指摘があるが、アメリカで製作された映画は北米公開から数か月遅れて公開されるのはよくあることで、本作が特別な訳ではないとの指摘もある。
広島県出身の被爆2世であるデポール大学の宮本ゆき教授は、強い憤りと違和感を抱いているといい、本作について「原爆が爆発したらどうなるか、人にどのような影響があるか、そこがすぽーんと抜けてしまっているんです」「女性の皮膚がめくれるシーンがありますが、きれいなんです。皮膚がめくれて赤みが出るとかではなくて、うっすらはがれるんです。これが、米国の多数が不愉快にならない、ギリギリの線なのかなという感じを受けました」と語った。
(Wiki)
【本予告】『オッペンハイマー』 (1:34)
https://www.youtube.com/watch?v=Uoctuzt2IfU
解説:
「ダークナイト」「TENET テネット」などの大作を送り出してきたクリストファー・ノーラン監督が、原子爆弾の開発に成功したことで「原爆の父」と呼ばれたアメリカの物理学者ロバート・オッペンハイマーを題材に描いた歴史映画。2006年ピュリッツァー賞を受賞した、カイ・バードとマーティン・J・シャーウィンによるノンフィクション「『原爆の父』と呼ばれた男の栄光と悲劇」を下敷きに、オッペンハイマーの栄光と挫折、苦悩と葛藤を描く。
第2次世界大戦中、才能にあふれた物理学者のロバート・オッペンハイマーは、核開発を急ぐ米政府のマンハッタン計画において、原爆開発プロジェクトの委員長に任命される。しかし、実験で原爆の威力を目の当たりにし、さらにはそれが実戦で投下され、恐るべき大量破壊兵器を生み出したことに衝撃を受けたオッペンハイマーは、戦後、さらなる威力をもった水素爆弾の開発に反対するようになるが……。
オッペンハイマー役はノーラン作品常連の俳優キリアン・マーフィ。妻キティをエミリー・ブラント、原子力委員会議長のルイス・ストロースをロバート・ダウニー・Jr.が演じたほか、マット・デイモン、ラミ・マレック、フローレンス・ピュー、ケネス・ブラナーら豪華キャストが共演。撮影は「インターステラー」以降のノーラン作品を手がけているホイテ・バン・ホイテマ、音楽は「TENET テネット」のルドウィグ・ゴランソン。
第96回アカデミー賞では同年度最多となる13部門にノミネートされ、作品賞、監督賞、主演男優賞(キリアン・マーフィ)、助演男優賞(ロバート・ダウニー・Jr.)、編集賞、撮影賞、作曲賞の7部門で受賞を果たした。
(映画.com)

監督: クリストファー・ノーラン
キャスト:
演
- キリアン・マーフィー
アメリカの天才的な理論物理学者。第二次世界大戦中にロスアラモス国立研究所の所長を務め、原子爆弾の開発・製造を目的としたマンハッタン計画を主導。のちに原爆の父と呼ばれる存在になる。
演
- エミリー・ブラント
ロバートの妻。生物学者兼植物学者。子育てからくる不満や孤独でアルコール中毒になるが、生涯夫の味方として彼を支える。
演
- マット・デイモン
アメリカ陸軍の将校。マンハッタン計画の責任者として極秘プロジェクトを指揮する立場にあった。そこでロバートを抜擢し、学者以外で1番身近な存在として彼の理解者となる。
演
- ロバート・ダウニー・Jr.
アメリカ原子力委員会の委員長。ロバートをプリンストン高等研究所の所長に抜擢。頑固で野心に満ちた人物で、水爆実験を巡ってロバートと対立する。
演
- フローレンス・ピュー
アメリカの精神科医。ロバートがカリフォルニア大学バークレー校で物理学の教授をしていた頃に出会い恋仲になる。
演
- ジョシュ・ハートネット
アメリカの実験物理学者。バークレー校でのロバートの同僚。
演
- ケイシー・アフレック
アメリカ陸軍の防諜部部長。ナチスドイツの核開発計画の調査を進め、ロバートと面識がある。
演
- ラミ・マレック
マンハッタン計画に参加するが、後に日本への原爆使用に反対する請願書に署名をする。
演
- ケネス・ブラナー
デンマークの理論物理学者。1922年にノーベル物理学賞を受賞。
演
- ディラン・アーノルド英語版
ロバートの弟で物理学者。兄の助言を無視し、共産党に入党した過去をもつ。
演
- デヴィッド・クラムホルツ
物理学者。留学時代にロバートの友人となる。

原題: Oppenheimer
製作国: アメリカ
製作年: 2023年
上映時間: 180分
R15
上映館:
https://eiga.com/movie/99887/theater/
この映画でアカデミー助演男優賞を受賞したルイス・ストローズ役のロバート・ダウニーJr.がトロフィーを渡したベトナム人俳優を無視して次の人と握手をしたシーンを見て、この俳優、アジア人差別だ、と嫌な気分になった。
0:17〜:24 ベトナム人俳優を無視して次の人と握手するダウニーJr.
2024/3/11 動画 (2:14)
https://twitter.com/THR/status/1766988348671795606
#Oppenheimer star Robert Downey Jr. wins the award for best actor in a supporting role at the 2024 #Oscars pic.twitter.com/J8z5GBEPSp
— The Hollywood Reporter (@THR) March 11, 2024
何をした? ロバート・ダウニー・Jr、助演男優賞で初オスカーも大炎上...「アジア人差別」と物議を醸す壇上での態度
https://www.newsweekjapan.jp/stories/culture/2024/03/jr-10.php
バス五:
見事なカムバックも「軽蔑的」「とても残念」と批判の声多数
キーによって名前が呼ばれたロバートは、ステージに上がると両手を広げて「信じられない」という仕草を見せ、差し出されたオスカー像をそっけなく受け取り、キーを完全に無視。キーは腕に触れて封筒も手渡そうとしているように見えるが、ロバートはそのまま横にいたティムの元に歩み寄って握手を交わし、さらに奥のサムとグータッチした。
その後は両手を高く突き上げてピースサインをし、マイクに向かって歩き出したロバートに批判が殺到。「(キーと)目を合わせることもなく、オスカーを奪い取ったように見えた」「受賞スピーチ(主にプレゼンテーターに対して)に関し、とても残念だった。キーに対して軽蔑的」「満面の笑みでトロフィーを手渡したのに、あからさまに無視した。大スターなのに謙虚さや品格はゼロ」「意図的であったかどうかは分からないが、クールじゃない」などの声が寄せられた。
また、「ライアン(・ゴズリング)が受賞していればこんなことは起こらなかった」と書き込み、『バービー』でケン役を演じたライアンこそ賞にふさわしいと主張するユーザーもいた。
そんなロバートは、「私のひどい子ども時代とアカデミーに感謝します」とスピーチ。映画監督だった父親の影響で8歳の頃から抱えていた薬物依存を克服した過去に言及し、「うなり声をあげる保護ペットを見つけて、生き返らせてくれた。だから私はここにいる」と妻スーザンに感謝の言葉を贈った。見事なカムバックでオスカー俳優となったが、キーに対する態度で受賞にケチがついてしまった。
「人種差別主義者」「アジア人差別」と厳しい批判に晒されたロバートだが、舞台裏では5人のプレゼンテーター全員と自撮りを楽しみ、キーとも目線を合わせてがっちり握手する姿がキャッチされた。抱擁する2人の写真もあり、「これを見る限り、人種差別主義者ではなさそうだ」との声も出ている。
ちなみに、この日の授賞式でアジア系への差別で炎上したのはロバートだけではなかった。『哀れなるものたち』で2度目の主演女優賞を手にしたエマ・ストーンも、同じくプレゼンテーターを務めたミシェル・ヨーを無視。エマはミシェルからトロフィーを受け取るはずが、そのまま隣にいたジェニファー・ローレスの手元まで引っ張り、ジェニファーにトロフィーを持たせてから受けとろうとする奇妙な動きを見せた。
Filmarksコメント抜粋:
https://filmarks.com/movies/99563
・IMAXは出遅れてしまい、迷ったが、普通のスクリーン(シネマスコープ)で初日に鑑賞。
何度かスクリーンで予告編を観て、こりゃ凄いと思っていたが、映像的にはIMAXじゃなくても良いかも。会話劇がメインでした。時系列が行ったり来たりしてわかりにくいのはノーランだからか。さらに登場人物があまりに多くて把握するのが少し大変だが、180分が長いとは感じなかった。
そのものずばりの映像はないが、広島、長崎という地名がセリフに出てくる。実験成功して盛り上がる人々の映像は観ていて心苦しかった。
ラミ・マレックが出てましたね。『ボヘミアン・ラプソディ』でフレディ・マーキュリー役の。
あとアインシュタインがアインシュタインっぽかった。(笑)
・原爆開発を世界で初めて成し遂げた科学者、
オッペンハイマーの人生を描いた作品。
唯一の被爆国である日本での公開はないのではと
言われていましたが、公開となりました。
日本の原爆被害に触れられていないのは…という
批判も事前にありましたが、私は逆にないことで
オッペンハイマーが開発成功後、苦悩にさいなまれる
様子に焦点が当てられ、よかったと思いました。
開発成功までの道のりとその後を見事に描きわけています。
理論上可能な新技術を試したいという科学者としての
気持ち…その逆で開けてはいけないパンドラの箱。
大量破壊兵器として科学が人を殺す。しかも今後
人類は常に核の恐怖におびえながら生きなければ
ならないという現実。すごく重い。
今作品は、政治的な思惑もからみ、やや難解。
ちょっと理解が追っつかなくて?のところも
ありました。
世界的な科学者の、純粋な科学への好奇心が
世界を変えてしまったこと。政治的な意味を
もってしまったこと。
そしてその責任を、権限はない彼自身が1番感じ
その技術を完成させてしまった事実の重大さに
権限のある人は気づかず、彼のみが気付いていた。
トルーマン大統領の執務室でのやりとりは
とても印象的でした。
大変、素晴らしい作品です。
・題材が題材だからアメリカ視点で作られたこの映画を見るのが少し怖かったけど、そんなことを思わせないくらい面白かった
原子爆弾を作った背景にこんな物語があったなんて知れてよかった、そりゃアカデミーとるわ
・科学者としての探究心
世紀の発明が人類の脅威となる瞬間
達成感と罪悪感
これは色々な意見が飛び交う作品だろうな。
オッペンハイマーに対し共感できる部分もあるし嫌悪感を抱く部分も多い。
作品のクオリティの高さや俳優陣の演技が凄いからこそ描かれている事がダイレクトに心に訴えかけてくるし映画内に引き込まれる。
ただ作品としては好きになれないというのが率直な感想でした。
聴聞会で問い詰められるオッペンハイマーが原子爆弾を作るまでの経緯を回想という形で描かれていくパートとその後を描くパートという構成。
上映開始2時間くらいだと思うんだけど、この作品のクライマックスであるカウントダウンシーンからは本気でしんどくて目を覆いたくなった。
どんな結果になるか分かっていても心をエグってくる。
その後も非情な人たちが次々と出てきて言葉を失う展開。
この後半パートがこの作品の肝であり、監督が描きたかった事なんだろうな。
政治思想と発明。
アインシュタインの言いたかった事。
自分のやった事に対しオッペンハイマーは一度も嘘や言い訳はせず謝罪をしない。
アインシュタインとのやり取りでブレない意思表示をするオッペンハイマー。
そしてストローズとの関係性に背筋が凍った。
とんでもない作品だったな。
日テレニュース 2023年9月16日 19:52
https://news.ntv.co.jp/category/international/5fbcc89d7a4847e1bc5329a554adf270

抜粋:
オッペンハイマー氏は、原爆についてどう考えていたのか。孫のチャールズさんがNNNの取材に応じました。
オッペンハイマー氏の孫・チャールズさん
「祖父は、我々がもう二度と核兵器を使わないことを願っていたと思います」
戦争が続く中、軍が主導する原爆開発を、科学者が途中で止めることはできなかったと、チャールズさんは指摘します。
一方でチャールズさんは、戦後、アメリカの水爆開発に反対し、核兵器の国際管理体制の整備を訴えた、オッペンハイマー氏の核軍縮に向けた行動にこそ着目してほしいと話します。
オッペンハイマー氏の孫・チャールズさん
「祖父は戦時中の行動について直接的に後悔を語ることはありませんでした。しかし彼は、戦争の結果生み出した核兵器と、世界がどう向き合うべきかを語ってきました」
2024年03月30日
腎不全の超過死亡が激増しだしたのは2022年2月以降
情報を見れば見るほど、紅麹で腎炎を起こし、死者が出たというのはおかしい。
鹿先生
mRNAワクチンが腎炎を起こす症例報告が多数上がってるのに、それを除外しないで、なぜ紅麹腎炎だと言えるのか?
2024/3/30
動画 (2:40)
https://twitter.com/kinarashi09/status/1773776850969645337?ref_src=twsrc%5Etfw
論文まで発表されてますからね。 https://t.co/DFwctsyJb4
— みたらし (@kinarashi09) March 29, 2024
紅麹食後の死亡が話題だが、腎不全の超過死亡が激増しだしたのは2022年2月以降である。
2024/3/29
https://twitter.com/WfrtqlEI71tDvc5/status/1773665834981851209?ref_src=twsrc%5Etfw
紅麹食後の死亡が話題だが、腎不全の超過死亡が激増しだしたのは2022年2月以降である。
— 管理人 (@WfrtqlEI71tDvc5) March 29, 2024
腎不全数千人の超過死亡は3回目コロナワクチン接種後に激増している。 pic.twitter.com/x0zorvygH3
3回目接種時には、高齢者の大規模健康破壊(死亡する方も当然多数)が起きていますからね。
2024/3/30
https://twitter.com/tstateiwa/status/1773843108322824378?ref_src=twsrc%5Etfw
3回目接種時には、高齢者の大規模健康破壊(死亡する方も当然多数)が起きていますからね。https://t.co/09Joj5uVug
— Tatsuo S. (@tstateiwa) March 29, 2024
青かびで死んじまうのか!なら毎年正月明けの2月3月に、青かびがついたお餅食べて亡くなる人が出てもおかしく無いよねでもいないよな
2024/3/30
https://twitter.com/ymtco/status/1773843396261757267?ref_src=twsrc%5Etfw
青かびで死んじまうのか!なら毎年正月明けの2月3月に、青かびがついたお餅食べて亡くなる人が出てもおかしく無いよねでもいないよな^o^b pic.twitter.com/BAId67bSnS
— 原 日本 (@ymtco) March 29, 2024
ブルーチーズでも死なない
紅麹の原料は2016年から販売していて2024年まで健康被害は出ていなかった。 つまり、健康被害の原因は紅麹ではなく、サプリが販売された2021年からの外
2024/3/29 動画 (1:07)
https://twitter.com/Demajiro/status/1773590125223584018?ref_src=twsrc%5Etfw
厚労省、医師会、ほとんどの製薬会社は日本人がみんな健康になったら儲からなくなってしまうから、健康に良いものを抹消したいの?イベル〇〇珍も国内では出回らなくなってるよね?🤔 https://t.co/QnjB8l3u6H
— Demajiro デマじろー(偽者) (@Demajiro) March 29, 2024
https://twitter.com/naomiart/status/1773735349451375084?ref_src=twsrc%5Etfw
大谷問題、紅麹問題で騒いでる隙に〜
— peaceful duck (@naomiart) March 29, 2024
NTT法案廃止という国防を揺るがすような
政策を決めようとしている売国奴政府。
国を守らないで、外資に安く大切なNTT通信網を
売り捌こうとしている。政治家として絶対に阻止
しなければいけないことを、やろうとしている
ゴミの集まりが自民党。 https://t.co/TvC3V36REx
ざっくり言うとこういうことですね😂 pic.twitter.com/fRR1iDZqMf
— Victoria Cat (@Vittori97893403) March 28, 2024




































