2025年08月
2025年08月31日
愛子さんの担当職員2名増員 インスタなど広報費約5300万円計上・愛子さん那須へ合流
ろくに公務依頼もないのに愛子さんの担当職員を2名増員するそうだ。
インスタなどの広報費も5300万円計上。ティアラ製作は見送り、いつまで清子さんのティアラを借りたままなのか?
庶民はそんな金かけないでインスタ出しているのでは?
これも中抜き、裏金儲けているスタッフがいるのでは?
愛子さま担当職員2名増員要求 宮内庁が来年度予算にインスタなど広報費約5300万円計上もティアラ製作は見送り…概算要求で
FNN 2025年8月29日 金曜 午後5:58
https://www.fnn.jp/articles/-/923823
宮内庁は公式インスタグラムなどの広報費は今年度から倍増となる約5300万円を盛り込んだ来年度予算の概算要求を発表しました。
宮内庁は2024年4月にインスタグラムの公式アカウントを開設し、フォロワーは210万人を超えています(※2025年8月29日現在)。
インスタでは天皇皇后両陛下の活動に加え、8月から秋篠宮家などの皇族方の活動も紹介していて、2026年度は撮影の委託費など2025年度から倍増となる約5300万円を計上しています。
一方、両陛下の長女・愛子さまの公的な活動が増えていることに伴い、職員2名の増員も要求されました。
これまで、物価の高騰などによる国民生活への影響を考慮した両陛下の意向により製作していない愛子さまの儀式用のティアラは来年度も新調は見送られました。
ギャラリーページ (22枚)
https://www.fnn.jp/articles/gallery/923823
宮内庁 愛子さま担当の職員2人増員を要求 インスタなど広報費予算も約2倍に 来年度予算の概算要求
日テレニュース 2025/8/29(金) 19:25
https://news.yahoo.co.jp/articles/d995f9e79891790fb42b0acb3d6d9ae78b841f7b
宮内庁は来年度予算の概算要求の内容を発表し、インスタグラムなどでの情報発信強化のために、広報費用に、倍増となる約5300万円を盛り込むことや、公的活動を広げられている愛子さまを支える職員を増員する方針を明らかにしました。
宮内庁は去年4月にインスタグラム、ことし4月にユーチューブのアカウントを開設し、天皇皇后両陛下の活動についての写真や動画を中心に発信してきましたが、8月からは秋篠宮家などほかの皇族方の活動にも発信内容を拡充しています。
宮内庁は来年度予算で、情報発信をさらに強化するため、今年度約2700万円だった予算を倍増し、約5300万円を計上しました。
これまで発信用の撮影は地方での公務が中心でしたが、都内の行事にも広げる方針で、増額分はインスタグラムなどの写真・動画の人件費などにあてるということです。
また、成年皇族として公的な活動を増やされている天皇皇后両陛下の長女・愛子さまを支える体制を拡充するため、現在1人となっている専属職員を2人増員することを要求していて3人体制で支えていく方針です。
愛子さんは、29日、静養のため那須に合流したそうだ。
8月に3回も静養で勤務先をお休み、いいご身分だ。
愛子さま、那須で静養 日赤勤務のため両陛下に遅れて合流
日本経済新聞 2025年8月29日 13:43
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD2943J0Z20C25A8000000/
天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまは29日、静養のため栃木県那須町の那須御用邸付属邸に入られた。日本赤十字社(東京・港)での勤務のため、26日から滞在中の両陛下に遅れて合流された。数日間を過ごされる予定。
愛子さま、那須で静養 日赤勤務のため両陛下に遅れて合流 - 日本経済新聞
2025/8/29
https://x.com/nasudaisuki/status/1961301150818349514
愛子さま、那須で静養 日赤勤務のため両陛下に遅れて合流 - 日本経済新聞 https://t.co/pu89D7vOA9#那須御用邸 #那須町 #栃木県
— 那須ニュース (@nasudaisuki) August 29, 2025
グルメ しあわせのかおり 千葉市みつわ台
彼女のお気に入りの店だが、金曜日と日曜日しか営業していないので予約が取りにくい。
ようやく取れた日。
この日はカレー味だったが、普通ご飯と食べるカレーとはちょっと違ったが、美味しかった。
ご飯も欲しくなってしまうが、ナンを付けてくれた。
しあわせのかおり 千葉市みつわ台
http://blog.shiawasenokaori.com/
千葉市若葉区みつわ台4丁目27-1
千葉モノレールみつわ台駅出口2出口から徒歩約11分
営業日: 金曜日、日曜日のみ
ランチコース2200円(税込)を注文
えびとカッペリーニのサラダ
カペッリーニ(capellini)は、パスタの一種。円形の断面をもつ細長いパスタ(ロングパスタ)のうち、非常に細い種類のものを指す。
春雨サラダかと思ったら、細いパスタの一種なのね。
トマトの冷製スープ、これは最高に美味しい!
焼きたてパンも
メイン料理は豚ロース肉のソテー カレーソース
カレーソースがとても美味しいし、野菜の色が鮮やかで新鮮
野菜とソースの下に柔らかい美味しいポークが隠れてます
パンはカレーに似合うナン
デザートは抹茶のシフォンケーキ、抹茶味が濃い、紅茶と頂いた
ロールパンを注文できると聞いて、ふたつ買った、ひとつ90円
美味しいランチでした。
彼女がこの店がお気に入りで何度も来たがるのはわかる。
翌日からご主人と秋田へ旅行へ出かけた。
帰って来たら、またランチへ行こうと約束。
映画 「バレリーナ The World of John Wick」
それも主人公が小柄な可愛いバレリーナの女の子、それが強いのなんの、体格のいい男どもを投げ飛ばすわ、火炎放射をぶっ放して燃やしてしまうわ、痛快な映画でした!
キアヌ・リーブス主演の大ヒットアクション「ジョン・ウィック」シリーズのスピンオフ作品だそうだ。
「ジョン・ウィック」シリーズの映画は観てないのでわからないが、この映画にもちょっとばかしキアヌ・リーブスが出てくる。

『バレリーナ:The World of John Wick』 (3:09)
https://www.youtube.com/watch?v=28JbCseaBho
解説・あらすじ:
キアヌ・リーブス主演の大ヒットアクション「ジョン・ウィック」シリーズのスピンオフ作品。シリーズ第3作「ジョン・ウィック パラベラム」とクロスオーバーしながら、新たな暗殺者の復讐劇を描く。主演は「007 ノー・タイム・トゥ・ダイ」「ブレードランナー 2049」のアナ・デ・アルマス。
伝説の殺し屋ジョン・ウィックを生み出した組織「ルスカ・ロマ」で殺しのテクニックを磨き、暗殺者として認められたイヴは、ある殺しの仕事の中で、亡き父親に関する手がかりをつかむ。父親を殺した暗殺教団の手首にあった傷が、倒した敵にもあったのだ。コンチネンタルホテルの支配人・ウィンストンとその忠実なコンシェルジュのシャロンを頼り、父親の復讐に立ち上がるイヴだったが、教団とルスカ・ロマは、はるか以前から相互不干渉の休戦協定を結んでいた。復讐心に燃えるイヴは立ち止まることなく、教団の拠点にたどり着くが、裏社会の掟を破った彼女の前に、あの伝説の殺し屋が現れる。
アナ・デ・アルマスのほか、「ウォーキング・デッド」のノーマン・リーダス、「ユージュアル・サスぺクツ」のガブリエル・バーンらが新たな顔ぶれとして参加し、キアヌ・リーブス、イアン・マクシェーン、ランス・レディック、アンジェリカ・ヒューストンらシリーズおなじみのキャストも再登場。「ジョン・ウィック」シリーズのチャド・スタエルスキがプロデューサーを務め、「ダイ・ハード4.0」「アンダーワールド」のレン・ワイズマンがメガホンを取った。
監督: レン・ワイズマン
キャスト:
アナ・デ・アルマス
アンジェリカ・ヒューストン
ガブリエル・バーン
ランス・レディック
カタリーナ・サンディノ・モレノ
ノーマン・リーダス
イアン・マクシェーン
キアヌ・リーヴス
原題: Ballerina
製作国: アメリカ
製作年: 2025年
上映時間: 125分
R15+
上映館:
https://eiga.com/movie/103607/theater/
Filmarksコメント抜粋:
https://filmarks.com/movies/106553
・ネタバレ無しで観ました
思ってたより面白かった!!
ストーリーにもう少し深みが欲しかった気もするけど(お姉さんと判明したのにすぐ亡くなるし)炎バンバン使って、スケートリングでバレリーナ靴手に付けんだ!?とかアクションが面白かったので良かった
女にしか出来ない戦い方がたくさんあって、なるほどな〜と。
村人みんな強いし、最初のカフェ定員さん案外しぶとく強くて笑っちゃった
映画館でみれてよかった!ノーマンもいい具合に出てくれてニッコリ。
・スピンオフだし、あんまり期待していなかったけど、ジョンウィックの通常より面白かったです。アクションもすごいし、これだけアクションが詰まった映画あるのかというくらい、スピードアクション。火炎放射器、手榴弾使ったのもすごいし、ほんと飽きない映画です。いつものごとく、死にすぎですが、ストーリーも面白い。
アナデアルマスは最後までカッコいいいし、色気の007ノータイムトゥダイより。最初のドレス着た戦闘シーンは良かったですね、カッコよすぎ。
女子の1人見が多かったです、珍しい
・今日の一言:お見事
端的に言えばアルマスが殺しまくる映画。
筋はまあどうでもよくて、とにかく殺しまくる。しかしそこは女性だからターミネーター的に虐殺するのではなく結構投げ飛ばされたり、刺されたりしている。そうやって痛めつけられながらもとにかく殺す。それだけの映画なのだが最後まで少しも飽きずに画面を見つめ続けた。
見ているうちに
「DCとかマーベル映画を作っている人間はこの映画を100回見て出直せ」と思う。ヒーローものでは「絶対これで決着つくはずがないのに、とにかくぽこぽこ殴り合うシーン」が必ず出てくる。こちらはあくびが出る。しかしこの映画はどうだ。日本刀はでてくるは、手榴弾は投げまくるは、火炎放射器同士で燃やし合いはするは。とにかく見ていて飽きることがない。私は結構やられるザコに感情移入するのだが、ほとんどのザコは顔を認識する暇もなく殺されたり、ふっとばされたりする。そうやってバッサバッサやっている間に映画が終わった。
続編を作る気満々なのは伝わってきたし、個人的にはぜひ作って欲しいが果たしてどうなるかな。
・最初から最後までアマチュア感が出てて良かった。キアヌリーヴスは流石でうますぎる〜格の違いが見事に出てたわ👏シリーズ化しないから内容に物足りなさはあるけどもこれはこれで良かったな。
・よくある「女らしい」軽やかで美しい強さではなく、運命を嘆く悲劇のヒロインでもなく、冷徹な女殺し屋でもない位置づけって良いな すごく人間だしちゃんと主人公(物語の装置としての女じゃない)
しつこくて容赦なくて周到、謝らない、とにかく諦めない、ずるくて悪びれなくて(これ重要)手段を選ばない、人生へのやる気のある女の子 ドラマはいらない だって私たちがやっているこれは人生だからね
・ジョンウィックの世界堪能したー!世界観そのままで嬉しい。
闘い方のバリエーションまだあるんだ!という驚きと共に、相変わらず飽きさせないアクションがすごい。
イヴの過去を最初に描いてくれてるので、そこからのアクション展開も見やすい。
でもやっぱりジョンウィックって強いんだなあ。闘い方がそれぞれ違ってて見応えあった。
・火炎放射ファイトが面白すぎる。
これであんなにやり合う映画を初めて観た。
火炎放射器を構えてる人が前にいたら、“Oh, shit”って声に出しちゃう気持ちもわかる。
お皿ファイトも好きなシーンだった。
命をかけて闘っているはずなのに、コントを観ている気分になったのは何でだろう。
ジョン・ウィックが予想以上に出番多くて嬉しかった。彼が復讐全肯定なのはみんな知ってる(笑)
元ある世界観を壊さずに、ただの真似ではなく新しい魅せ方もあって、スピンオフとしては満点の出来だと思う。
・見応えある!
めちゃくちゃアクションシーンあったし
武器もごりごりの武器で
すごくアクションやった
前作は見返さずに行ったけどほぼ問題なかった
ジョンウィックの登場人物覚えてれば大丈夫やった
これは今後の展開も楽しみだ
映画「星つなぎのエリオ」
福井恐竜博物館へ行った後なのでジェラシックワールドを観たかったのだが、家族で行って観てきてしまったという。
夏休み前の最後のお楽しみに映画をと思って言ったら、すでに観てしまったので、と次男がこの映画に連れて行って、と頼まれた。
アニメは好きでないのだが、仕方ない。
ディズニーのアニメ、最近の映像はとても綺麗だ。
ストーリーは家族が亡くなったひとりぼっちのエリオと宇宙へ飛んだエリオとグロードンの友情、小学低学年でも理解できるストーリーだったと思うが、アニメはどうも好きになれない。
批評コメントを見ると泣けるシーンがあるという投稿、え〜っ、泣けるシーン?
あったかなあ?

「星つなぎのエリオ」日本版本予告 (2:14)
https://www.youtube.com/watch?v=pEZM0Uq0yLI
解説・あらすじ:
「トイ・ストーリー」「リメンバー・ミー」「インサイド・ヘッド」など、イマジネーションにあふれた作品を送り出してきたディズニー&ピクサーによる長編アニメーション。何光年も離れた“星々の世界”を舞台に、ひとりぼっちの少年と心優しいエイリアンが繰り広げる冒険と友情を描く。
好きなことにまっすぐな少年エリオは、何光年も離れた遠い星へ行ける日を夢見て、大好きな宇宙に思いを馳せていた。しかし、一番の理解者だった両親を亡くし、周囲の誰にも理解してもらえず、寂しい気持ちを抱えている。輝く星々のどこかに、“本当の居場所”があると信じ、毎晩のように星空を見上げていたエリオ。そんな彼の思いが届き、ある時、さまざまな星の代表が集う夢のような星々の世界「コミュニバース」に招かれる。エリオはそこで、心優しいひとりぼっちのエイリアンの少年グロードンと出会い、心を通わせて親友になる。やがて星々の世界を揺るがす脅威が迫るが、その危機を救うカギは、エリオとグロードンが交わした、ある約束にあった。
「リメンバー・ミー」でストーリーアーティストを務めたマデリン・シャラフィアンと、「私ときどきレッサーパンダ」監督のドミー・シー、「リメンバー・ミー」で脚本・共同監督を務めたエイドリアン・モリーナの3人が監督を務めた。日本語吹き替え版では、人気子役の川原瑛都と佐藤大空が、それぞれエリオ役とグロードン役の声優を担当。
(映画.com)

監督:
原題: Elio
製作国: アメリカ
製作年: 2025年
上映時間: 97分
G
上映館;
https://eiga.com/movie/99966/theater/
Filmarksコメント抜粋:
https://filmarks.com/movies/110590
・おばさんが人間味があってとても良かった、そして1番最後の宇宙船が現れたところカッコよさを感じた。普段みないディズニーだったが、たまには良いなと思った。子供の頃感じた孤独や寂しさは大人よりも何倍も早く多くなってしまう。それは子供のうちに解決しておいた方がよくて大人になるとそれがあらゆるところで弊害となって出てくるのだろうと思った。
・家族愛を描いた宇宙もののピクサー作品。
宇宙旅行のシーンが綺麗。
アニメーションの進化を感じた。
親も子もお互いに理解しようとするのが大事なんやね。
本物か偽物か気づけるの、愛だね。
飲酒っぽいシーンと粗相シーンがあるの、ディズニー作品で大丈夫なん!?って思った。
・小さな子供がたくさんきてたけど、内容は大人向けだった。
夢もあるしハートフルで良かった☺︎
全部スッキリ終わる形で満足。
・映像めっちゃ綺麗!話はめっちゃ普通!
ミスって字幕版見ちゃったけど意外と悪くなかった
いじめっ子のガキの名前が中学の部活で一個上にいたヤンキーの先輩と一緒で面白かった。あの人が見たらどう思うんだろう
・胸が温かくなる物語。
子供泣くんじゃないかって描写も所々あったが、めちゃくちゃ楽しかった!
・泣けた。
ストーリーは結構単純で捻りはあまりないけど、ディズニーのストレートにテーマを伝える姿勢は嫌いじゃない。
むしろこの短い時間で感動とか、色々な感情を引き出せるんだ。
キャラクターもすごく独特で可愛い。
グロードンが見た目に反して結構可愛い声してる。
居場所は一つに限らない。
・王道で家族愛。普通に泣ける。2時間ぐらいで、国宝と鬼滅で慣れた3時間に比べたらだいぶ短く感じる。丁度いい尺。
キャラデザが可愛い。けどストーリー展開が子供向けすぎる。
グロードン親子が可愛すぎる…
この物語の主題歌やけど、おばさんが優しすぎて、あの短時間でそこまでの家族愛が形成されることに疑問。
・エリオがわがまますぎてムカついてクソ映画確定!と思ってたけど最後泣いてしまった。いい映画でした。
ホラー要素おもろいしグロードンかわいい。
孤独感じて宇宙行きたいはかなり突飛。
・ひとことで言うなら、想像以上。
とにかく映像が綺麗
宇宙のシーンや、ラストのエリオの帰還の映像だけでも映画館で見る価値あり
正直第一印象はキャラデザ微妙だったけど、そんなの観てるうちにどうでもよくなる笑
・久々のピクサー映画!と思い観てきました、観た後に何も残らなかった感じ。子どものエイリアンの声がとてもかわいかったなという印象です。幼児向けの映画かな
ピクサーって何?
ピクサー(Pixar)は、アメリカの映像制作会社であるピクサー・アニメーション・スタジオの略称とのこと。
何も知らない。
映画は舞浜のイクスピアリで、11時の上映を観たので終わったら午後1時、イクスピアリにある自然食ビュッフェレストランがいいと言う夫の希望で響の詩レストランへ。
自然派ビュッフェ 饗の詩、イクスピアリ 舞浜
https://www.ikspiari.com/gourmet/shops/2621/index.html
ランチの後は本屋さんでふたりに本を買い、向かい側にあるワッフルの店でママへのお土産にワッフルを買った。
お嫁さんはこの日は学童へのお弁当を作らないで済んだので楽チンな一日だった、と喜ばれた。
この日はお嫁さんが出勤する前に家へ2人を迎えに行き、舞浜駅で夫と待ち合わせた。
帰りも夫はお土産に乗り換え駅前のスーパーで子供たちが選んだ果物を買って、ふたりのリュックに入れたので重い荷物は持たないで済んだが、ふたりを自宅まで送り届け、お嫁さんが帰宅してから家路に向かった。夫は乗り換え駅からまっすぐ帰宅へ。
私はもうクタクタ。
帰宅して、シャワーを浴びてすぐに寝込んでしまった。
我が家の孫たちとの夏休みは、これで終わった。
2025年08月30日
日本とアフリカの繋がりは40年も外交官として勤めた小和田氏が関わっていた
下記は、雅子さんの父親、小和田氏恒氏、「アフリカの将来を考える」小和田氏を囲む座談会です。
今回のアフリカ首脳夫妻たちを招待して天皇夫妻が皇居で茶会を開いたのは小和田氏から繋がっていることがわかります。
TICAD(アフリカ開発会議)の立ち上げに尽力したのが小和田氏です、自らそう発言しています。
この座談会の動画のコメント欄を見ると小和田氏絶賛しています。1時間半以上あるし、どうもあまり見たくないです。
その前に5分間のダイジェスト版を見つけましたので、先にそちらを紹介します:
こちらが5分のダイジェスト版です:
小和田恆さんを囲む座談会〜日本とアフリカの将来を考える〜【ダイジェスト版】(5:51)
2024年
https://www.youtube.com/watch?v=5w21KDdGA2U
「小和田恆さんを囲む座談会〜日本とアフリカの将来を考える〜」
Rocinantes 2024.07.31
https://www.rocinantes.org/blog/5527/
40年近くにわたって外交官として活躍し、TICAD(アフリカ開発会議)の立ち上げに尽力。その後、国際司法裁判所所長などを歴任された小和田恆さんをお迎えし、日本とアフリカの将来を考える座談会を開催しました。
「経済の発展=国の発展ではない」「パートナーシップ」など、今では国際協力における大切なキーワードになっている概念を日本に持ち込んだと言っても過言ではない小和田さん。高校生・大学生の皆さんとの対話をぜひご視聴ください。
この動画、コメント欄は小和田氏絶賛です。1時間半以上あるし、どうもあまり見たくないです。
小和田さんを囲む座談会〜日本とアフリカの将来を考える〜 (1:23:33)
国際NGO 2024年
ロシナンテスとは
病院がない。医者がいない。
発展途上国には、厳しい現実がまだまだ存在します。
ロシナンテスは、そのような地域に暮らす人たちに医療を届ける活動を続けています。
医療施設のない村々を回って医療を提供し、国や地域と協力しながら診療所をつくり、給水所の整備や学校建設、栄養改善なども含めた包括的な保健事業を整備することで、現地の人たちだけで医療を継続できる仕組みづくりをしています。
これまで主にアフリカのスーダン・ザンビアで活動し、人々が「医療」を自分たちのものにするための支援をしています。
読者さんのコメント:
TICADというのは、まんま、小和田恒案件じゃないですか。
こんなものに、皇族を動員して宮中茶会なんてとんでもないです。そんなにやりたきゃ、マサオとアイコだけがやればよい。
自民党幹事長が小沢、外務次官は小和田の時に、湾岸戦争に巨額援助を拠出し、小沢はその一部を懐にいれたという記事がありました。
小沢がやっていて、小和田がやっていないはずがないです。
汚婆の親友、JICAの緒方貞子は援助貴族と書かれていましたよ。
援助をするから一部をよこせと、日本から援助を押し付けているのかもしれません。
下記の内容、けっこう興味深く読みました:
「日本の援助貴族」
https://jack4afric.exblog.jp/14475837/
抜粋:
ODAに巣食う「援助貴族」JICA〈緒方貞子理事長〉「気分は外交官」〈「仕分け現場」内幕ルポ(3)〉若林亜紀
上記サイトの後半部分がなかなか興味深いです。
こちらも読者さんから:
JICAと言えば、汚婆の親友緒方貞子なのですが、今の理事についてアテクシもwikiで調べてみました。
三極委員会、ふ〜ん、ロックフェラーか〜、東京大学教養学部卒業、へー小和田恒と同じだわ〜と。
外務次官というのは、歴代東大か京大の法学部卒でした。小和田恒の教養学部卒は明らかに見劣りしています。外務次官になれたのは、何かの力が働いたのではないかと見ています。
やっぱり教養学部が大したことがない、という記事を見つけました。
「本郷は『東京帝國大学』の延長、駒場は『第一高等学校』の後継。そのため教養学部は『別の学校』と見なされ、駒場の教授は『高校の先生+α』と見なされている面がある。
教養学部が戦後に発足した際、本郷で『優秀でない』と見なされた教授が送り込まれたという来歴がいまも影響しているんです。コンプレックスを抱いている教養学部の先生も多い」
「教養学部は黙ってろ!東大教授の『学部間差別』厳しすぎる裏側」
ここまで露骨とは
週刊現代 2018.03.22
https://gendai.media/articles/-/54827
からくりを知れば、小和田親子が東大だと威張っているのも滑稽だし、JICAの田中理事も同類だと納得しました。





















