2012年01月31日
愛犬がお腹を壊した
愛犬ルルがお腹を壊した。ピーピーだ。月曜朝5時に「外へ連れていって」と階段下で啼いていた。ルルは絶対に寝室のある二階へは上がってこないようにしつけてある。
急いで起きて降りていくとキッチンに新聞を敷いておいたところでやっていた。それから数十分おきに外へ行きたがった。
ルルは室内ではやりたがらない。きのうは品川の友人宅へ出かけて帰宅するとやっぱり新聞の上にやっていた。帰宅してからまた2時間おきに外に連れ出した。寒くてまいる。
昨夜、夜中の2時に電話が鳴った。ニューヨークの預金している銀行からだった。私が自室で電話で話しているのを聞いて階下でルルがまた外へ連れていって、と催促していた。夜中の2時過ぎに連れ出そうとして玄関開けたら、今度は我慢できなかったらしくて急いで家の反対側へまわってやっていた。昨夜は夕食のドッグフードをやらなかったのに。可哀そうに、おなかピーピーで辛いだろう。
2時に起きたせいか、今朝は寝坊してしまい、気づいたら7時前だった。急いで夫に外へ連れ出してもらったら、またピーピーだったという。ティッシュを敷いて取るのが大変だ。でも2時に出したのでキッチンにはなにもしてなかった。家の裏にも2ヶ所やっていたので取ってもらった。朝食のドッグフードどうしよう。食べさせるとまたピーピーだし、夕食もあげてないからおなかすかして可哀そうだし。
なぜNYから電話が、ということは次に続く。
remmikki at 08:10
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