Thanks for Indonesia会員誌「選択」に掲載された「皇室を危うくする雅子妃」

2013年12月29日

秋篠宮佳子内親王さまお誕生日おめでとうございます

佳子内親王 着物

秋篠宮佳子内親王さまお誕生日おめでとうございます

きょうで19歳。いよいよ来年は20歳。
20歳のティアラとドレス姿が楽しみ。




この映像は昨年のもの。今年の映像が出てきたら差し替えることにする。




佳子内親王
お小さいころの写真は二番目のお子さんのこともあったのか、少ない。東宮家と高円家から二人目出産に東宮家に遠慮がない、などと中傷されたことを覚えているが。この後、悠仁さまご誕生まで10年もの空白期間があったことが重ね重ね残念なことだった。


秋篠宮オペラ
これは一番最新の画像。12月26日、紀子さま、眞子さま、佳子さま「オペラ座の怪人」鑑賞

 秋篠宮妃紀子さまと長女眞子さま(22)、次女佳子さま(18)は26日、東京・有楽町の東京国際フォーラムを訪れ、ミュージカル「オペラ座の怪人 ケン・ヒル版」を鑑賞された。

 紀子さまらは2階席の最前列に座り、終演後には怪人役の俳優らと懇談した。主催者側によると、紀子さまは「娘たちも音楽が好きなので大変楽しみました。佳子はフィギュアスケートをしていて、劇中の曲に耳なじみがありました」と話した。佳子さまは鑑賞しながら、旋律を口ずさんだという。

 「オペラ座の怪人」は、パリ・オペラ座の地下に潜むマスクの怪人と歌姫をめぐるラブストーリー。ケン・ヒル版はガストン・ルルーの同名小説を初めてミュージカル化した作品で、紀子さまは1992年7月の初来日公演も鑑賞している。


お美しいご一家。



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remmikki at 09:16│Comments(4)TrackBack(0)皇室 

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この記事へのコメント

4. Posted by remmikki   2013年12月31日 20:19
どんぐりさん、

お久しぶりです!
このところ歴史の深いところのブログが多いのでよく理解してからでないとコメントは確かに難しいですね。

もうどんどん明らかになることが出てきて、ブログも追いついていくのが大変です。
でもどんどん真実を広めたいし、ジレンマです。

佳子内親王さまのお誕生日は喜ばしい年の締めでした。来年はいよいよ二十歳です。
白いドレスにティアラがさぞかしお美しいと期待しています。

私もどんぐりさんのたくさんのコメントに励まされました。
時にはヘンなコメントも入って落ち込むこともあり、どんぐりさんのようなコメントは奮起をくれてブログ継続につながりました。心から感謝です。

どうぞよいお年を!来年も引き続きよろしくお願いします♪
3. Posted by remmikki   2013年12月31日 19:56
しまきさん、

当ブログにご訪問いただき、いつも貴重なコメントいただいて感謝です。

ほんとうにこの1年の知識には驚くべきものがありました。

そういえばお車の中の佳子さま、笑みがなくて、緊張なさっていたような。
だからといって「護送される被疑者」とはひどい。東宮一家の方がよほど、ひどいですよ。

女性天皇で「愛子さまでどうでしょう」という本が出版されたようで、誰が読むのでしょう。
ダメに決まってます。きちんと立ってご挨拶もできず、言葉も発せず、どうやって天皇にするのか、聞きたいです。

女系天皇にした途端、愛子さんにソーカか在日がらみの男性をあてがって、皇室乗っ取り完成となりますから、断固阻止せねばなりません。

OWD族、利権のためにはどこまでもあきらめないですね。
あ〜、こんなのに利用されまくる情けない皇太子。
2. Posted by どんぐり   2013年12月31日 19:13
すっかりご無沙汰してしまいました。

沢山の記事をアップして下さって、コメントをしたいものばかりですが、キチンと読んでからでないと軽々に書けないと思い、時間を見ては読ませて頂いていますが、追いつけません(泣)

今年最後のコメントはこちらの爽やかな記事で〆たいと思います。

遅ればせながら、佳子内親王殿下お誕生日、おめでとうございます。
更にレディに磨きをかけられることと期待致します。
この声が届くといいな、と。


今年は、remmikki様と出会えて本当に良かったと思います。沢山の事を学ぶ事が出来ました。
心から御礼申し上げます。

remmikki様、良い年越し、新年をお迎え下さい。
来年もよろしくお願い致します。
1. Posted by しまき   2013年12月31日 10:27
本年は、お仲間に入れていただき、ありがとうございました。
ここ1年で、いろいろなことがわかってきたように思います。ただ、知識がついてくればくるほど、不安も増してきたのも確かなのですが。
今回、佳子様が皇居に御挨拶に行かれる車中の動画が配信されましたが、「警察に護送される被疑者」に例えたネットコメントがありました。それは余りにひどいのですが、ただ私が拝見していても、佳子様、なぜこんなに不安げな、お顔をなさっておられるのだろう?単なる写真撮影のタイミングの問題ならばいいのですけれども。と、いささか心配になりました。杞憂であることを願います。

女性天皇で「愛子さまでどうでしょう」のような、ふざけた本が出版されましたね。夫はその宣伝を見て「だめだろう!愛子さんが天皇になったら、日本は世界に対して恥だ!」と言い切りました。彼は女性天皇そのものには反対しておりません。。残念ながら、日本国民で「男系」であることの意味を知悉する人は少ないように思います。ただ、「愛子さんではダメでしょう」と思う人は多い。それが唯一の救いかなぁ……

年末年始お忙しいことと思いますが、ブログ、楽しみにしております。また来年もよろしくお願いいたします。

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