2015年02月22日
稲毛新聞 「我国は国連支配下の植民地である」
日本一小さな新聞社だが、真実を追求する内容は大手新聞社をはるかに上回っている。
今月の論説委員の記事も真実だ。
| 主張 我国は国連支配下の植民地である |
| 稲毛新聞論説委員 入野 守雄 |
国連(United Nations)は連合国組織で国際の言葉はない。国際連合と訳すのは愚かな日本だ。共産シナ(Shina China)は連合国軍組織と訳す。シナを蔑視語というならSがCに変わったチャイナも差別語になる。我国だけにシナと言うなは屁理屈だ。 |
社長ひとりで運営している。
私が好きなこちらのブログでも過去に取り上げていた。
稲毛新聞の主張は真実だが、朝鮮系の団体による何らかの圧力が懸念される。昔からこの手の言論弾圧は日常茶飯事だ。
政治家や知識人、マスコミがテレビなどで在日朝鮮人(韓国人を含む)に都合の悪いことを発言すると、民潭、総連、街宣右翼、在日ヤクザなどが自宅に押しかけ、恐喝や恫喝を繰り返すのは、もはや常識といっても良い。そうやって彼らは日本人の意見を封殺し、マスコミや役所の在日枠を獲得し、数々の在日特権を享受してきたのである。
稲毛新聞の記事は真実だが、それゆえに抗議や圧力が心配である。言論の自由は気安く使われる言葉だが、実際にはネットの中の個人レベルでしか言論の自由は存在していない。大手マスコミが唱える言論の自由とは、偏向報道、反日プロパガンダの自由であり、安全保障上、無制限には認め難いものである。
稲毛新聞は日刊ではなく、月一程度で発行されるフリーペーパーの弱小地方紙だが、千葉市長選挙が近いので、郷土愛が高まってつい真実を書いてしまったのだろう。地方紙ならではの身軽さなのだろうが、この記事の影響で部数が増えたら、ちょっと面白いことになるかもしれない。
日本の大手メディアの
腐敗には耐え難いです
稲毛新聞こそ
真のジャーナリズムですね
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この記事へのコメント
そうなんです!こんなに勇気ある新聞社が存在するのです!
応援してやってくださいませ!
多くの支援が集まり、この新聞の存在が広く認知されれば、下手なことできなくなると思うのですが。
ゆず子さん、
名前が書きずらくてすみません(・.・;)
自分も時々間違えますので気になさらないように。
自分だけの記録のために書きだしたブログなので広く読まれるならもっと覚えやすい名前にすればよかったと後悔です。
まあ、ようやく覚醒なさったようでおめでとうございます!
当ブログにたどり着いてくださってありがとうございます。
ひとりでも多くの方に知ってほしいと書いております 。
雅子さんは国連関係の公務は出てきます。父親の関係だからでしょうかね。
先日は、remmikkiさんのスペルを間違えてしまいました。すみませんでした。
私は昨年まで、新聞テレビしか情報源がなく、まさしくお花畑のド真ん中におりました。
主人にスマホを買ってもらってからは、一気に世界が変わりました。いかに自分が大切なことを、知らずにいたかということに気付き
ました。
これからは、遅れを取り戻すべく、いろいろなことを学びたいと思っています。
これからも、remmikkiさんのブログを楽しみにしています。
♡♡♡
国連と仲良くしている雅子様って…( ̄∇ ̄)
どゆこと?
初めて知り嬉しく思うと同時に弾圧されることを
とても悲しく思います。
日本が好きな日本人が増え、日本を痛めつける報道にNOと言える人々が増えることを思います。
そうなんですよ〜、とっても嬉しいけど、こういう新聞社が弱小とは残念です。でも応援しています。
自民政権には二階議員のように売国だらけです。真の日本のための政党だった次世代の党は壊滅、こんな状態では日本を取り戻せないです。
これからも発信続けます!ご支援お願いします!
嬉しいですね〜
そうですよね〜
国連を本当に理解している人は、日本人は少ないんですよね。
悲しい事です。
今まで 日本の政府に期待出来なくて 無関心を
装って お花畑的に過ごしてきましたが〜
今年は、そういう自分を反省し 目を背けないで
これからの日本にエールを送って行きたいと思っています。
貴方様のブログも 応援しています。
色々な情報を発信してください。

