
稲毛新聞がおもしろい。
小さな地域新聞だが真実が書かれている。
過去に何度か取り上げた。
日本一小さな新聞社だが、真実を追求する内容は大手新聞社をはるかに上回っている。
今月の論説委員の記事も真実だ。
| 主張 我国は国連支配下の植民地である |
稲毛新聞論説委員 入野 守雄
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国連(United Nations)は連合国組織で国際の言葉はない。国際連合と訳すのは愚かな日本だ。共産シナ(Shina China)は連合国軍組織と訳す。シナを蔑視語というならSがCに変わったチャイナも差別語になる。我国だけにシナと言うなは屁理屈だ。
国連は日本を敵とする敵国条項があり、敵である日本を滅ぼすのに躍起だ。だからこそ人権問題である北朝鮮による日本人拉致に30年間、解決する行動を何ら起こさなかった。
世界の多くの軍隊が持ち、違法でなかった従軍売春婦を違法と、日本国を誹謗するため、人さらいで売春婦にしたとの嘘をばら撒いた朝日新聞や共産党、左翼政党及び自民党の一部は人ではない。
真実は姉妹を助け、親の借金の肩代わりで従軍売春婦になった。しかも真実が判明したのに国連の人権委員会は日本軍の売春婦を性奴隷と、朝日が白状したのに決め付けた。だからこそアメリカは教科書の従軍慰安婦を削除しないし、トンデモナイ慰安婦像を撤去しない。これらに一言も反論しない政治家、外務省は存在価値なし。
NHKは1月13日クローズアップ現代で在日特権を許さない会の主張をヘイトスピーチと断罪した。在日に生活保護費支給の特権、創氏改名で日本名に変えさせられたと言いながら通名使用で変えず、罪を犯せば名前を次々と変え日本人の犯行に見せ、銀行口座に二重三重に通名で口座が持てる。
それで税金を韓国に払っているとウソをつき、払わないで財産を築いた。
韓国は通名使用禁止を日本に要求し、税金、財産没収で在日は恐慌状態だ。
米国人のロバートキャンベル東京大学教授は、特権など無いと言い、ヘイトの言葉で暴力が触発され、極右政党ナチスのユダヤ人虐殺に繋がると強調する。日本には左翼思想の政党ばかりで、日本を思う純粋な右翼政党のカケラさえない。キャンベルは日本人を極悪民族にするために懸命であり、NHKはその片棒を担ぐ国連の手先である。
国連の国際通貨基金は25年前バブル崩壊でデフレに突入した時、大ウソの借金大国と主張し、デフレ誘因の財政再建の増税を命じ、技術が発展する公共投資を否定し円高デフレにした。
愚かな財務官僚や政治家、特に小泉、竹中政権から公共投資の国家予算を半分以下に減らし、道路予算は三分の一に激減させ、国防費も毎年減らし、尖閣列島や小笠原諸島は国防が手薄となり泥棒国の海賊船がひしめいている。公共工事予算半減で道路の保守も放置され神戸淡路大震災では高速道路が崩壊した。自衛隊最高指揮官の社会党村山富市首相だから救助が遅れ6500人も亡くなった。
東日本大震災では5メートルの堤防で浸水し原発事故を引き起こした。菅直人首相は通名使用の韓国人から違法の献金を受け、首相個人の保身のために指揮命令系統が麻痺し危機管理ゼロ。南北に走る三陸縦貫仙台道路は堤防となり海岸側は瓦礫の山、仙台空港は水浸し、住民が斜面を登り津波の難を逃れ、西側は無傷。釜石、宮古道路も避難場所となり、物資の輸送道路となった。
原発ゼロは不手際隠しか?円高デフレで若者は半数が失業者、結婚できず人口が減り始め2100年にはゼロとなり敵国の日本は地球上から消え、国連の目的通りだ。
円安でキャノン、シャープ、日立、パナソニックなどは工場を国内に戻し若者の働き口が増える。テレビ東京は円安をNOと主張するロバートAフェルドマンを出演させ、円安を麻薬と言う国連に媚びる茶坊主ばかりだ。
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どうだ!ここまで書ける大手新聞社あるか?皆無だろう。
社長ひとりで運営している。
日本一小さい新聞
日本一小さな新聞社は
日本一大きな志を持った新聞社だった!
私が好きなこちらのブログでも過去に取り上げていた。
「日本がすきなだけなんだよ」
真実を書いてしまった稲毛新聞
稲毛新聞の主張は真実だが、朝鮮系の団体による何らかの圧力が懸念される。昔からこの手の言論弾圧は日常茶飯事だ。
政治家や知識人、マスコミがテレビなどで在日朝鮮人(韓国人を含む)に都合の悪いことを発言すると、民潭、総連、街宣右翼、在日ヤクザなどが自宅に押しかけ、恐喝や恫喝を繰り返すのは、もはや常識といっても良い。そうやって彼らは日本人の意見を封殺し、マスコミや役所の在日枠を獲得し、数々の在日特権を享受してきたのである。
稲毛新聞の記事は真実だが、それゆえに抗議や圧力が心配である。言論の自由は気安く使われる言葉だが、実際にはネットの中の個人レベルでしか言論の自由は存在していない。大手マスコミが唱える言論の自由とは、偏向報道、反日プロパガンダの自由であり、安全保障上、無制限には認め難いものである。
稲毛新聞は日刊ではなく、月一程度で発行されるフリーペーパーの弱小地方紙だが、千葉市長選挙が近いので、郷土愛が高まってつい真実を書いてしまったのだろう。地方紙ならではの身軽さなのだろうが、この記事の影響で部数が増えたら、ちょっと面白いことになるかもしれない。
(以下上記サイトへ)
稲毛新聞に投稿された読者のコメントが真実を物語っている。
中韓に媚びる
日本の大手メディアの
腐敗には耐え難いです
稲毛新聞こそ
真のジャーナリズムですね
そうなんです!こんなに勇気ある新聞社が存在するのです!
応援してやってくださいませ!
多くの支援が集まり、この新聞の存在が広く認知されれば、下手なことできなくなると思うのですが。
ゆず子さん、
名前が書きずらくてすみません(・.・;)
自分も時々間違えますので気になさらないように。
自分だけの記録のために書きだしたブログなので広く読まれるならもっと覚えやすい名前にすればよかったと後悔です。
まあ、ようやく覚醒なさったようでおめでとうございます!
当ブログにたどり着いてくださってありがとうございます。
ひとりでも多くの方に知ってほしいと書いております 。
雅子さんは国連関係の公務は出てきます。父親の関係だからでしょうかね。