メディアは必ず「9月3日に眞子さま婚約記者会見」という枕ことばを忘れずに報道する。
動画を3本続けてどうぞ。
ANN 眞子さまは手話で挨拶 両陛下は“出会いの地” (1:04)
NNN 眞子さま 手話でスピーチコンテストの挨拶 (0:54)
朝日新聞 眞子さまが手話であいさつ 高校生のコンテスト (5:24)
TB Sニュースを一番見てもらいたいのだが、動画が貼れないのでサイトを見てください。
0:30あたり、隣りの男性と話す時にちょっと変顔されている。
この動画他の局では削除されている。
TBSも削除されるかも。
眞子さま手話コンテストに、来月3日に婚約内定会見控え
TBS News 2017/8/26(土)18:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170826-00000048-jnn-soci

秋篠宮家の長女・眞子さまは26日、高校生による手話のスピーチコンテストに出席し、手話を交えて挨拶されました。
「手話に触れること、手話を学ぶこと、手話の大切さを理解することによって、新しい出会いや発見があると思います」(眞子さま)
この後、眞子さまは、高校生10人による熱のこもった手話スピーチを見守り、にこやかに拍手を送られていました。(26日16:31)
眞子さま 高校手話コンテストに
NHK News 2017年08月26日 20時42分
http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20170826/5598561.html
高校生による手話のスピーチコンテストが、秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまも出席されて東京で開かれました。
このコンテストは手話を普及させ、福祉教育を進めようと聴覚障害者の団体などが毎年開いていて、9月3日に、大学時代の同級生との婚約内定の発表が予定されている眞子さまも出席されました。
開会式で、眞子さまは、手話を交えながらあいさつし、「手話に触れること、手話を学ぶこと、手話の大切さを理解することによって、新しい出会いや発見があると思います。大事なことばである手話に対する理解がよりいっそう深まることを願っています」と述べられました。
コンテストでは全国から選ばれた高校生10人が、みずからの挑戦や、手話を通じた交流をテーマに、豊かな表情と手話でスピーチし、眞子さまも熱心にご覧になっていました。
審査の結果、聴覚に障害があるみずからの経験をもとに、自治体が手話を普及させるための条例を制定することの重要性を訴えた北海道の高校3年生、長谷川幹奈さんが1位に選ばれました。


こちらは昨年の手話スピーチをされる眞子さまの過去記事と映像:
2016年八月27日
「眞子さまが手話を披露」
http://blog.livedoor.jp/remmikki/archives/5097339.html
2016年8月27日
NNN 眞子さまが手話を披露 広める意義強調も(1:27)
http://www.news24.jp/articles/2016/08/27/07339225.html
一方、軽井沢で静養している両陛下は思い出のテニスコートを訪れた。
美智子さん、「ラケットを持ってきているんだけどテニスをやる機会がない」と残念な様子。
テニスをやりたくたやりたくたまらない様子ですね。
NNN 両陛下、思い出のコートに=長野・軽井沢(0:59)
両陛下、思い出のコートに=長野・軽井沢
時事ドットコム 2017/8/26(土) 14:21配信
思い出のテニスコートを訪れ、プレーヤー(手前)に笑顔で声を掛けられる天皇、皇后両陛下=26日午前、長野県軽井沢町
長野県軽井沢町で静養中の天皇、皇后両陛下は26日午前、同町の軽井沢会テニスコートを訪問された。
お二人がテニスを通じて出会った思い出の場所で、昨年夏に続く訪問。プレーはしなかったが、午前11時前から約30分間滞在し、同会関係者と笑顔で懇談したり、テニスを観戦しプレーヤーに声を掛けたりした。
同会関係者によると、両陛下は終始懐かしそうな様子で、天皇陛下はお二人が出会った当時の思い出などを話した。同会のロゴマークが入ったポロシャツを2着プレゼントされ、「来年はぜひここでプレーを」と勧められると、笑顔で応じたという。
両陛下は例年この時期、軽井沢と群馬県草津町で静養しており、2013年には同コートでテニスをした。27日に軽井沢から草津に移動し、29日に帰京する。

テニスコートを訪れた両陛下
時事通信 8/26(土)17:05配信
思い出のテニスコートを訪れ、プレーヤー(手前)に笑顔で声を掛けられる天皇、皇后両陛下=26日午前、長野県軽井沢町

あら、陛下、公衆の面前で美智子さんを触らないで!
明日は群馬の草津へ移動されるそうだ。




専門家に声紋見てもらえばわかるかも。