2018年05月04日
今上天皇皇后の護憲発言
きのうは憲法記念日、この記事は昨日書きたかったが、不安でいっぱいの次期天皇一家がまた静養で出てきた記事を載せたので、この記事はきょうになってしまった。憲法記念日にのこのことまたお遊び全開で出てくる一家に呆れてしまう。
今上天皇夫妻はやはり左翼思想の持ち主だ。
日本を守るためには自衛隊を認め、改憲する必要があるのに安倍改憲への危機感を持っているという。
「今上天皇は平和と反戦の思いをもつ"護憲の天皇"。日本を戦争へと引きずりこむ安倍政権の改憲に対して、強い危機感を抱いている」と書いているが、戦争を避けるためにも抑止力のためにも軍備を強化する必要がある。九条ばかりを信じてなにもしなければ侵略されてしまう。軍備は戦争のためではなく、守るためなのに。
今上天皇も美智子さんも安倍政権に強い懸念をもち、発言・行動を起こすようになったという。
彼らに言わせると、「現憲法は米国の押しつけ」ではないそうだ。戦後のどさくさ紛れに時間も十分かけずに作ったのが現憲法。手足をもぎ取られ、どこかの国に侵略されてもなにもできないのが現憲法だ。実際小笠原諸島に中国が貴重な珊瑚を根こそぎ持っていかれても指をくわえて見るだけでなにもできなかった。
美智子さんに至っては、
「私は、今も終戦後のある日、ラジオを通し、A級戦犯に対する判決の言い渡しを聞いた時の強い恐怖を忘れることが出来ません。」と誕生日文書に書いた衝撃は忘れない。日本を守るために戦った戦士たちを“戦犯”と呼ぶ国家のトップがいるだろうか?
この美智子さん発言の2ヶ月前に安倍首相は、
「A級戦犯として処刑された元日本軍人の追悼法要に自民党総裁名で哀悼メッセージを送っていたことが報じられていた。連合国による裁判を「報復」と位置づけ、処刑された全員を「昭和殉難者」として慰霊する法要で、安倍首相は戦犯たちを「自らの魂を賭して祖国の礎となられた」と賞賛したという。そうしたタイミングで皇后は、A級戦犯に踏み込む異例のコメントを出したのだ。」
自分は安倍総理のこの哀悼メッセージは当然と思う。"戦犯"と呼ぶ皇后とは、なんということか。
そして天皇も毎度毎度、「さきの対戦に対する深い反省」を明言する。
憲法を遵守する護憲派という天皇が憲法破りの生前退位を表明した。
「即位からずっと、反戦平和主義と護憲の姿勢を示し続けた明仁天皇と美智子皇后。その存在が、強い戦前回帰志向の安倍改憲に対する一種の"抑止力"となってきた」
そうだろうか?彼らが抑止力?そうは思わない。日本を守るための行動を邪魔してばかりが今上夫妻だ。
ではその記事をどうぞ:
平成最後の憲法記念日に天皇皇后の護憲発言を振り返る! 平和への強い思い、安倍改憲への危機感...
リテラ 2018/5/3 23:34
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180503-40805988-litera
日本国憲法施行から71年になる今日は、平成の「象徴天皇」にとっても最後の憲法記念日だ。来年4月末日をもって退位する明仁天皇は、いま、どのような思いでこの日を迎えているのだろうか。
というのも、周知の通り、今上天皇は平和と反戦の思いをもつ"護憲の天皇"。日本を戦争へと引きずりこむ安倍政権の改憲に対して、強い危機感を抱いているからだ。
もともと即位後の朝見の儀でも「皆さんとともに日本国憲法を守り、これに従って責務を果たすことを誓い」と表明したように、今上天皇は以前から日本国憲法を遵守する考えを強調してきたが、第二次安倍政権以降はより強まって、美智子皇后とともに、これまでになく踏み込んだ発言・行動を起こすようになった。
まず、第二次安倍政権が誕生した翌年2013年の10月には、美智子皇后が誕生日に際した文書コメントで明確にした。美智子皇后は、一年で印象に残った出来事を「5月の憲法記念日をはさみ、今年は憲法をめぐり、例年に増して盛んな論議が取り交わされていたように感じます」としたうえで、以前、あきる野市五日市の郷土館で「五日市憲法草案」を見たときの思い出をこのように語った。
「明治憲法の公布(明治22年)に先立ち、地域の小学校の教員、地主や農民が、寄り合い、討議を重ねて書き上げた民間の憲法草案で、基本的人権の尊重や教育の自由の保障及び教育を受ける義務、法の下の平等、更に言論の自由、信教の自由など、204条が書かれており、地方自治権等についても記されています。当時これに類する民間の憲法草案が、日本各地の少なくとも40数か所で作られていたと聞きましたが、近代日本の黎明期に生きた人々の、政治参加への強い意欲や、自国の未来にかけた熱い願いに触れ、深い感銘を覚えたことでした。長い鎖国を経た19世紀末の日本で、市井の人々の間に既に育っていた民権意識を記録するものとして、世界でも珍しい文化遺産ではないかと思います」
日本国憲法と同様の理念をもった憲法観が日本の「市井の人々」によってもつくられていたことを強調し、基本的人権の尊重や法の下の平等、言論の自由、信教の自由などが、けっして右派の言うような「現憲法は米国の押しつけ」などではないことを示唆したのだ。
そして、同じ年の12月、今度は、今上天皇が80歳の誕生日会見でこれまでの歩みを振り返って「やはり最も印象に残っているのは先の戦争のことです」と語り、こう続けたのである。
「戦後、連合国軍の占領下にあった日本は、平和と民主主義を、守るべき大切なものとして、日本国憲法を作り、様々な改革を行って、今日の日本を築きました。戦争で荒廃した国土を立て直し、かつ、改善していくために当時の我が国の人々の払った努力に対し、深い感謝の気持ちを抱いています。また、当時の知日派の米国人の協力も忘れてはならないことと思います」
日本国憲法を「平和と民主主義を守るべき大切なもの」と最大限に評価する明確な"護憲発言"だった。しかも、今上天皇はわざわざ「知日派の米国人の協力」に言及した。明らかに、安倍首相ら改憲右派ががなりたてる"押し付け憲法論"への反論の色彩を帯びていた。
こうした天皇・皇后の発言に、官邸は眉をひそめた。翌2014年の4月、「正論」(産経新聞社)5月号に「憲法巡る両陛下のご発言公表への違和感」と題した文書が掲載された。執筆したのは、安倍首相のブレーンのひとりと言われる八木秀次・麗沢大学教授。〈両陛下のご発言が、安倍内閣が進めようとしている憲法改正への懸念の表明のように国民に受け止められかねない〉〈宮内庁のマネジメントはどうなっているのか〉。それは「改憲の邪魔をするな」という安倍側からの攻撃に他ならなかった。なお、官邸は2016年の生前退位に関する「お言葉」ビデオメッセージについても、一般公開前に八木氏へ内容をリークしていたことが判明している。
陰に陽に圧力がかけられるなか、それでも天皇と皇后は、自分たちにできるやり方で、安倍政権による平和の破壊と改憲に強い疑義を呈すような姿勢を続けた。たとえば美智子皇后は2014年の誕生日文書コメントで「来年戦後70年を迎えることについて今のお気持ちをお聞かせ下さい」という質問にこう答えている。
「私は、今も終戦後のある日、ラジオを通し、A級戦犯に対する判決の言い渡しを聞いた時の強い恐怖を忘れることが出来ません。まだ中学生で、戦争から敗戦に至る事情や経緯につき知るところは少なく、従ってその時の感情は、戦犯個人個人への憎しみ等であろう筈はなく、恐らくは国と国民という、個人を越えた所のものに責任を負う立場があるということに対する、身の震うような怖れであったのだと思います」
この皇后発言の2か月前には、安倍首相がA級戦犯として処刑された元日本軍人の追悼法要に自民党総裁名で哀悼メッセージを送っていたことが報じられていた。連合国による裁判を「報復」と位置づけ、処刑された全員を「昭和殉難者」として慰霊する法要で、安倍首相は戦犯たちを「自らの魂を賭して祖国の礎となられた」と賞賛したという。そうしたタイミングで皇后は、A級戦犯に踏み込む異例のコメントを出したのだ。
一方の天皇も、2015年の安倍首相による戦後70年談話が公開された翌日の8月15日、戦没者追悼記念式典で「さきの対戦に対する深い反省」を明言した。
「終戦以来既に70年、戦争による荒廃からの復興、発展に向け払われた国民のたゆみない努力と、平和の存続を切望する国民の意識に支えられ、我が国は今日の平和と繁栄を築いてきました。戦後という、この長い期間における国民の尊い歩みに思いを致すとき、感慨は誠に尽きることがありません。
ここに過去を顧み、さきの大戦に対する深い反省と共に、今後、戦争の惨禍が再び繰り返されぬことを切に願い、全国民と共に、戦陣に散り戦禍に倒れた人々に対し、心からなる追悼の意を表し、世界の平和と我が国の一層の発展を祈ります」
今上天皇が、戦没者追悼式典で戦争に対する「深い反省」を使ったのはこの年が初めてのことだった。そのため、憲法の平和主義を解釈改憲によって骨抜きにした安保法制関連法案に対する天皇からの「反論」ではないかとも取り沙汰された。以降、天皇は同式典で「深い反省」の言葉を用い続けている。
そして、決定的だったのが2016年、人々に直接語りかけた生前退位の「おことば」だ。今上天皇はそのなかで、「象徴」という言葉をじつに8回も使い、最後は日本国憲法に言及しながらこう締めくくった。
「始めにも述べましたように、憲法の下、天皇は国政に関する権能を有しません。そうした中で、このたび我が国の長い天皇の歴史を改めて振り返りつつ、これからも皇室がどのような時にも国民と共にあり、相たずさえてこの国の未来を築いていけるよう、そして象徴天皇の務めが常に途切れることなく、安定的に続いていくことをひとえに念じ、ここに私の気持ちをお話しいたしました。国民の理解を得られることを、切に願っています」
天皇は生前退位を長年温めてきたと言われるが、これは天皇自身の退位問題以上に重大な決意を示している。日本国憲法における「象徴」のあり方を何度も強調した「おことば」の内容は、天皇を「国家元首」に規定した2012年自民党改憲草案へのカウンターにもなっていたのだ。
安倍首相を中心とする右派勢力が、天皇を戦中のような神話的存在にし、国民支配の装置として再び政治利用しようという意図をもっているのは明らかだが、それを、明仁天皇は国民に語りかけるかたちで、断じて否定したのである。
なぜ、今上天皇がこれほどまでの護憲姿勢を見せたのか。そのルーツに自身の戦争体験があることは間違いないが、一般の国民と違うのは、明仁天皇が憲法で定められた「象徴天皇」として、戦後日本の平和主義、民主主義との両立を模索し続けてきたことだろう。
言うまでもなく、日本国憲法第一条は天皇を「象徴」とし、その地位は主権者たる国民の「総意」に基づくと定めたが、憲法成立過程の研究において「象徴天皇制」は「戦争放棄」とセットだったという見方が強い。本来、「民主制」や「基本的人権」からもっとも遠い天皇制というシステムのなかで、いかにして人々とともに歩んでいけばいいのか。極めて特異かつ難解な自問自答を繰り返してきたはずだ。
「私」と憲法との関係をめぐる、気が遠くなるほどの省察、その最終地点として、明仁天皇は「象徴天皇の務めが常に途切れることなく、安定的に続いていくことをひとえに念じ」と、自らの言葉で国民に訴える決断を下したのだ。これは、天皇に許される目一杯の「反改憲宣言」に他ならないだろう。
即位からずっと、反戦平和主義と護憲の姿勢を示し続けた明仁天皇と美智子皇后。その存在が、強い戦前回帰志向の安倍改憲に対する一種の"抑止力"となってきたことは、まぎれもない事実である。しかし、平成時代も残すところ約一年。危惧されるのは、この「平和主義の護憲派天皇」という逆説を失った国民世論が、一気に、政権によって好戦的な方向に流されてしまうことだ。
実際、安倍政権と一部の保守勢力は長らく、現在の皇太子と雅子妃を今上天皇・皇后とは逆の方向に導くため、水面下で策動しているという見方も根強い。これについてはまた稿を改めるが、いずれにせよ、皇太子徳仁親王に明仁天皇のような在り方を漠然と期待するだけでは意味がないだろう。「平成の終わり」は、平和を望むわたしたちひとりひとりが、日本を戦争へと向かわせる改憲に、あらためて対峙すべき時代となるのだ。
(編集部)
この記事へのコメント
学んだ歴史はもう一度真実を学び直さねばならないかも。
明治維新は批判禁止沙汰、そうかもしれないですね。
日本史に詳しく、毎度勉強になります。
もうひとつの非公開コメントも読みました。
困ったものです。
皆様
再三にわたりスレッドを汚し申し訳ありません。
今上や美智子さらに東宮のこのような事態を許しているのには、1つには保守派もまた、歴史を学んでいないこともあると思います。
顕著なのが、今年で150周年の明治維新のこと。
皆様も学校の教科書でも、明治維新は一から十まですべて正しいと教えられたと思います。
確かに歴史の大きな節目であり、現代につながる偉業だったことは事実です。私は、江戸時代の幕藩体制のままでは、日本中に今の翁長沖縄のような反乱大名がいくつも現れて日本が分裂したとみています。
しかし、保守派には、ややもすると明治以前の日本は(皇室を除いて)存在しなかったかのような言い草になっている向きがあります。それでは戦前全否定の自虐史観を笑えないんですよね。
以前書かせていただいたかもですが、明治維新の薩長政権というのは、政治的側面ではクーデターによる非合法政権で、それを天皇朝廷の名のもとに正当化しています。その様は後年のGHQによる日本占領そっくりです。
西郷隆盛=マッカーサー
最後の将軍徳川慶喜=東条英機
みたいなもの。
加えて、保守にとって、皇室同様、明治維新は批判禁止沙汰になっているようです。
おかしいですよね?
歴史を学べというなら、鎌倉以来700年近くにわたった武家政権の時代を学べよ!と、保守派に言いたい。せめて江戸時代だけでも。
西郷隆盛を武士だの武士道の鏡だのとたたえる向きは多いが、彼以上の立派な武士、武士道精神の持ち主は、日本史の中にたくさんいます。
僭越ではありますが、日本史を愛好する立場より。
無知を知らずにさらけ出す恥知らずが皇后とは情けないです。
そうです、極東裁判では後に「戦犯とするのは誤り」、あのマッカーサーでさえ日本の戦争は自国を守る正当な戦争だったと言ってます。
「伝統を大事にする」のであれば歴史もきちんと学ぶべきです、に心から同意します。
あ、皇室破壊を次々とやっており、伝統大事にしてないようですからね。
まるでわかってない人ですね。
こういう人に説いても無駄ね。
SL65さん、
なるほど今のどうしようもない野党は内廷たちから保護されているのね、だからえらそうにしている。困ったものですわ。
自民党にもわからんちんの売国政治家がうようよ。
自衛隊を認めてしまうと中韓が困るから代弁者の売国奴たちが一生懸命反対しているわけだ。
ブルーフォックスさん、
生前に退位した最後の天皇が倒幕の原点とも言える第119代光格天皇という話し、以前読みました。なるほど今上はそれを研究したわけか。
過去に女性天皇がいた、と訴える賛成派がいますが、女性天皇は中継ぎだけの天皇でした。だから子供も作らない生涯独身。
あまり知られてないですね。
訂正もありがとうございます。
申し訳ありません。
コメント18に関し間違いがあったので訂正します。
>上皇・院はその幕府の監督下の対象外だったのです。
⇒政治から完全排除されていた。
ただし、幕府は院政を認める方向に動いていった。
>以後40年あまり、
以後50年余り
でした。お詫びして訂正いたします。
明正天皇は本当にお気の毒な・・・・。
皆様
何度も申し訳ありません。
倒幕の原点とも言える第119代光格天皇で思い出しましたが、生前に退位した最後の天皇でもありました。因果な話です。
今上はその件をずいぶん研究したという話が産経か何かに出ていました。
江戸時代の皇室(朝廷)は、禁中並公家諸法度という法の支配下に置かれていましたが、上皇・院はその幕府の監督下の対象外だったのです。
それを狙ってかどうかはまだ調べていないのですが、第108代後水尾天皇=徳川幕府下で即位した最初の天皇=は幕府に反発して生前退位し、7歳の第109代明正女帝=奈良時代以来の女帝=に皇位を譲っています。
その後、明正天皇は21歳で、弟君後光明天皇に譲位し、以後40年あまり、生涯独身で外出もままならぬ監視生活を送る羽目になりました。
明正帝は唯一、徳川の血を引く天皇でもありました。母君は徳川秀忠の娘であり、つまり帝は秀忠の孫、家康の曽孫であったため、朝廷と幕府の両方から警戒されたようです。
女帝の話で少し脱線しますが、愛子さまが天皇になれば生涯独身ですよ?と世論を脅す手もあるのでは?と思います。
なお、上述の通り、10代8人の女性天皇のうち、8代6人は奈良時代まで=武家政権よりはるか前の時代=言葉は悪いが日本社会がまだまだ未成熟で発展途上の時代=の御方でした。武家政権発足以後では、その後の第117代御桜町天皇のみ。そのことも、一般にはあまり知られていないのでは?と思います。
何の根拠もなくてふと思ったことなんですが民主党系や社民党系の野党って裏で今上や美智子、そしてナルマサから何らかの方法で保護されてるのではないかと。
でないと支持率からして国民の誰も支持してないような政党があんなに偉そうに国会に居られるはずがない。
野党だけでなく自民党でも女系や女性天皇、女性宮家に賛成している政治家も。
要は反日な思想を持つ政治家は内廷皇族に支持・擁護されてるということですね。
憲法がいつまでたっても改正されないとか自衛隊が真っ当に国軍として認められないことも裏で特に美智子が暗躍してるなんて思ってしまいます。
とかのHNの人、
天皇陛下の存在意義が分かってないんじゃ
ないんですか?
ただ闇雲に偉いんだーって思ってしまう
単細胞生物。
なにがどうやってどうして来たのか?
分かりもしようとしない人を騙すのは
至って簡単なんですがね。
極左極右のどちらかでしょう。
中道を行く聡明な国民ではないでしょう。
感覚が違い過ぎます。
元の厳かな皇室に戻すことも分からない
輩には説いても無駄です。
一文字HNはろくなコメントでない。
本来削除対象だけど、一言いいたいからさらします。
あなたみたいな人がいるから日本は乗っ取られる。
あ、乗っ取りたい側なのね。
“戦犯”なんてひどい言い方ですよ。
お国のために命を捧げた方たちです。
皇后の資格なし。
木枯らしさん、
国民にまずは真実を知ってもらい、覚醒してもらいたいです。
反日マスゴミに騙されていることが手痛いです。
愛子さんのユーチューブ拝見しました。
偽物愛子さんのことも国民を騙してます。
名も無き花さん、
安倍打倒を目指してますよ、今上夫妻は。
ロールスロイスを修理できるという解説のサイト、他のコメントからも紹介されました。
ゴミ内廷の思惑バレバレ、です。
おバカな内廷たち。
「公務と称する徘徊や旅行はもうしなくて良い」賛成です。
怒子さん、
政治に口を出してはいけないですよ。
コーゴーも出しゃばり。
地位を誤解してますね。
なんでも自分たちの思う通りになると勘違いしている。
泥棒が皇室のトップにいるようなもの。
特権ばかりを利用する皇族なんていらないです。
ブルーフォックスさん、
皇室は昭和で終焉、同感です。
皇室は秋篠宮家が継承されれば、その後も安泰です。
強制捜査行ってほしいです。
皇室はもはや最大の反日、その通り。
歴史のお話もありがとうございます。
お話聞くと「幕末のブラックバージョン」と感じます。
二度とそんな歴史を許してはならないです。
宮内庁皇室が・・・さん、
日本解体に利用されている情けない今上。
皇室乗っ取りはやはり簡単で確実な日本解体、マスコミも乗っ取られてます。
クレリアさん、
GWですが、休みなく記事掲載してます。
どこも混雑していて出かける予定もないので。
あ、きょうは子供の日で次男一家と食事します。
護憲と言いながら憲法違反の生前退位とは呆れます。
日本丸の舵取りをしている国民に選ばれた
代表ですよ。
あなた方の身分の保証の為に莫大な税金を
認めてあげている人ですよ。
国民の声(皇室画像さんから)
題 Name 名無し 18/05/03(木)19:01 ID:UBvABopk No.2453719
ロールスロイス、やっぱり修理できるんですってww
https://clicccar.com/2018/05/03/586453/
>はたまた「違う車両を購入したいための下地作り」なのか
ゴミ内廷の思惑バレバレじゃないww
… 無題 Name 名無し 18/05/03(木)19:33 ID:Qe5eSFW6 No.2453747
新しい乗用車欲しいだけでしょ
30年前の機械なら担当者残ってるはずだから大枚はたけば直せる
新車買った方が安いから買うだけでは
… 無題 Name 名無し 18/05/04(金)07:05 ID:g6sZc7b2 No.2454416
この頃はまだ、キャリアを捨てて皇室に入る雅子さまが気の毒とすらと思ってたんだよね。
吉永小百合に寄せてきている今の人は誰なんだろう?
… 無題 Name 名無し 18/05/05(土)08:30 ID:95T4NNLw No.2455464
オープンカーの修理の件、ロールスの関係者と国民から顰蹙を買って、朝日の飛ばし記事だったことにするのかな?
見ている人はしっかりと見ています。
国民がシビアな目で、平民の入った
平成の皇室の是非を、判断する時期
なのではないでしょうか。
平成を平民から成る一部の特権階級と
したことの反省を含めて。
https://m.youtube.com/watch?v=g-9NhtXYcqs&itct=CAsQpDAYCyITCPeo3bWW7doCFcV7KgodVwcADzIKd2F0Y2gtdnJlY0iQx8_jkK7wyCE%3D
自分なりに色々調べるうちに戦犯と言われる事に違和感を感じるようになりました。
日本の為に戦ってくれた方々をそんな風に言うなんて腹が立ちます。
正直、変な日本になってしまったと思います。
日本を守って下さった勇者達に申し訳なく思います。
ゴールデンウィークにも関わらず、更新を有難うございます。
陛下はご自身が生前退位の実行のために憲法違反を犯しておいでなのに、護憲うんぬんは矛盾していませんか?
政権政党は変わっても天皇は簡単には変わりませんから、政治家よりも天皇を含めた皇族を支配した方が、日本乗っ取りは簡単で確実だと踏んでいる侵略組織に皇族たちは乗っ取られているし、マスコミも乗っ取られていますす。
DNA鑑定は絶対に必要です。
続けて申し訳ありません。
驚かれるかもですが、私は、天皇に関する憲法の条文に関して言えば、明治憲法より現行憲法に賛成なんです。
また歴史の話で恐縮ですが、江戸幕府は天皇・朝廷を権威としては敬いつつも、政治的な実権は与えず、逆に京都所司代などの監視下に置いていました。一応最高権力者の征夷大将軍は天皇から任命されていました。
それによって、江戸時代は安定していました。奇しくもこの状況は、天皇を政治から切り離した現行憲法下の状況に類似しています。
逆に、天皇が政権に反抗すると
国論が二分し、国が不幸になります。
以前も書いていたらお許しください。
119代光格天皇(現皇室の直接の祖)は尊号一件という事件を引き起こして老中松平定信と対立し、幕府と全面衝突になりかけました。これは未遂に終わりましたが、この事件が幕末の尊王思想の発火点になっています。
121代孝明天皇は鎖国の解消に強硬に反対し続け、その結果、尊王攘夷の嵐で、日本中、さらには幕府内、大名内で衝突を起こし、膨大な人命を損ないました。
最終的には幕府の崩壊を招いています。
(ただし、この件は長年異国対策を怠っていた幕府や大名にも責任ありです)
そして第125代今上の生前退位。
今、ご紹介の記事のごとき「陛下とともに安倍を倒せ」論が左側から沸き起こっていますが、幕末のブラックバージョンですね。
薩長という幕末の「野党」が「朝廷」を力づくで手に入れて、幕府という「与党」をつぶした一連の動きに似てきています。
当時の明治天皇は御年14歳でまだご自身の意思でのことではありませんでしたが、今、今上らは自らの意思でのおことばだから、幕末よりたちが悪いかも。
そのようなこと、二度と歴史として許してはなりません。
皆様
皆様おっしゃってきたように、本当の意味での皇室は昭和で終焉しましたね。
戦前までは
天皇陛下≡国体
でしたが、それをぶち壊したのがGHQでした。
戦前までの天皇絶対論はもう通用しない。左の連中が言うのとは逆の意味でね。
絶対とするなら、昭和帝までです。
ところで、
>>1.様のお気持ちはわかりますが、それは賛成しかねます。
総理のお血筋が皇族ではないのですから。
それならば、血筋拘わらず誰でも天皇になれるということになりますし、天皇の政治介入にもなってしまいます。
秋篠宮殿下に継承していただくべきです。
それもかなわず、さらに愛子天皇要求や、改憲妨害を仕掛けてくる皇室なら、日本国家は訣別を考えてもよいと思います。
皇室の一時閉鎖と強制捜査は考えるべきでしょうね。
敗戦というか、占領ですべてがひっくり返されました。
今日はフジテレビで、バイニングの「あなたはジミー」が報道されていました。
皇室はもはや(一部の例外を除いて)最大の反日野党です。
日本が生き延びるために皇室を見限るならば、神々も歴代様もお許しくださいますよ。
日本の国際的な地位低下は避けられないと思いますが、半身不随となって生き永らえるしかないでしょう。
ちなみに、私は年号は「昭和」を使い続けることにします。悠仁殿下即位まで。
沖縄本土返還を生で見た世代なので、そこまで生きられるか怪しいですが。
天ノーって政治に口を出してはいけないんで
ないの?
コーゴーなど無論以ての外!
この人たち自分たちの地位を誤解してるの
ではありませんか?
黙って語らず日本とその国民の為に
平和の祈りを捧げていればいいのです。
安寧を祈る祭祀をされていればいいのです。
言葉や意見をだすものではありません。
その位の理解力無くして何で座に居座って
いるのでしょう。
退位してもいいけれど、頭脳のお弱い
お二人さまと四人で、
いえいえ、もう一人の娘さんと山寺へ
お籠りくださいな。
自分たちのしてきたことの反省をされたら
いい。
人を陥れれば自分が落ちるのです。
昭和天皇、香淳皇后、秋篠宮家を
自分たちの名声を得る為に貶んだのは
どの方でしょう。
世間で言う、物をガメる?
国家のものを私有と見做して
売り払い自分のものにしているのは
どの方でしょう。
そんな人が日夜国の為に心身共に身を粉に
して働いている
我が国の選挙によって選ばれた首相に
文句がありますか!
地位にぶら下がり好き放題にしている者に
など、言われたくも言わせたくも
ありません。
こんなのが平成の天皇皇后です、日本がおかしくなるわけです。
ほんと、追放してほしい。
反対意見が出るのは必至だが、100年後、200年後に、あの時やってよかったと思える日が必ず来るから



