7月30日午後、秋篠宮両殿下と悠仁さまは毎年夏に見学される戦争関連の勉強に出かけられており、きのう東京・千代田区の史料館で、戦争でケガをしたり病気になったりした「戦傷病者」と家族についての展示をご覧になった。
ANN 悠仁さまが戦傷病者の史料館へ
ご両親と展示をご覧(18/07/30))0:46)
NNN悠仁さま 戦争の史料館を見学(0:36)
秋篠宮ご夫妻と悠仁さま、戦傷病者史料館ご視察
産経ニュース 2018.7.30 16:18更新
戦傷病者史料館「しょうけい館」の展示品を見学される秋篠宮ご夫妻と長男悠仁さま=30日午後、東京都千代田区(代表撮影)
秋篠宮ご夫妻と長男の悠仁さまは30日、東京都千代田区にある戦傷病者史料館「しょうけい館」を私的に訪問された。同施設は戦傷病者や家族の労苦を後世に伝えるための国の施設。平成21年には天皇、皇后両陛下も訪問されている。
お茶の水女子大付属小学校6年の悠仁さまは、戦場で止血に使われた日章旗や、兵士から取り出された摘出弾などを熱心にご見学。秋篠宮さまが、負傷した状態について「壊疽(えそ)って分かる? 腐っちゃうことね」と説明される場面もあり、悠仁さまは真剣な表情でうなずかれていた。
悠仁さま、戦争に関する史料館へ 夏休みを利用して訪問
朝日新聞 2018/7/30(月)21:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000083-asahi-soci
「しょうけい館」(戦傷病者史料館)の展示品を見学する秋篠宮ご夫妻と長男悠仁さま=2018年7月30日午後2時3分、東京都千代田区、代表撮影
秋篠宮ご夫妻と長男悠仁(ひさひと)さま(11)は30日、東京都千代田区の「しょうけい館」(戦傷病者史料館)を訪れた。悠仁さまはお茶の水女子大付属小学校の6年生。この日は夏休みを利用して訪れた。
【写真】「しょうけい館」(戦傷病者史料館)の展示品を見学する秋篠宮ご夫妻と長男悠仁さま=2018年7月30日午後2時4分、東京都千代田区、代表撮影
同館は、戦傷病者とその家族らが戦中・戦後に体験した労苦を後世に伝える施設。悠仁さまは、摘出弾や止血に使われた日章旗などを時折のぞき込むようにしながら見て回り、真剣な表情で説明を聞いていた。秋篠宮さまが「壊疽(えそ)ってわかる?」と話しかけたり、軍事郵便について「届く前に全部見るんだよ」と教えたりする場面もあった。
ご夫妻は悠仁さまが折々に戦争について学ぶ機会を設けてきた。天皇、皇后両陛下から戦時中の体験を聞いたり、原爆投下の日などにはご一家で黙禱(もくとう)を捧げたりしたこともある。2016年には長崎市の「原爆落下中心地碑」に供花をしたほか、長崎原爆資料館を訪れた。昨夏には紀子さまと東京・小笠原諸島を訪れ、戦争の痕跡を巡った。(多田晃子)
これに先立ち、7月30日午前、明治天皇例祭の儀が皇居皇霊殿で行われた。
参列されたのは、
天皇陛下、
皇太子さま、
秋篠宮両殿下、佳子内親王殿下、
三笠宮信子妃殿下、瑤子女王、
高円宮久子妃殿下、承子女王、絢子女王。
三笠宮彬子女王は京都の伏見桃山陵をご参拝。
美智子さんと雅子さんは参列してない。
伏見桃山陵(ふしみのももやまのみささぎ、ふしみももやまりょう)は、京都府京都市伏見区の桃山丘陵にある明治天皇の陵。桃山御陵(ももやまごりょう)。






毎年夏休みを利用して戦争関連の視察をなさっている秋篠宮家です。
教育や国見の一環、将来の天皇さまの教育としてご立派です。
悠仁さまはあのkkと会っているのでしょうかね?
まあ、挨拶くらいはしたでしょうね。
「高学歴よりも高身長」?背が高くなれ、ということ?
それよりも中身でしょう。
高学歴でも教養のない人たくさんいますから。
学習院なんて在日やカルトの巣窟になってしまってますよ。
行けるわけないでしょ。
さるこさん、
なぜ日本が戦争に突入していき、若者の多くがお国のために散っていったか、しっかりと学習していただきたいです。祖父のように自虐史観にまみれないよう望みます。
現在の平和はその上にあるということ。
なにも難関校に入学することがすべてでないと思います。
でも学習院は止めてほしい。
なまず婆さん、
「偏向した教育がなされていないことを望みます」その通りですね。
祖父のように自虐史観にまみれて海外へ行っては謝罪続けることは止めてほしい。
あちらはただの内親王ですからね、それも替え玉がいくつもいる。
天皇にしたくてたまらない左翼が大勢いますが、どう優秀な替え玉に替えても無理でしょう。
ナユタさん、
書かれていることすべてに同感です。
しっかりとお考えを固めていってほしい。
絶対に自虐史観にはとらわれませんように。