2020年08月30日
安倍総理辞任 米中韓露の反応・トランプ大統領 「最大の敬意」
安倍総理辞任の激震はこの週末も続いている。
今朝のフジテレビ報道番組で櫻井よしこ氏は、
辞任を表明した安倍総理に感謝した上で、安全保障が次期総裁選の要だと指摘し、出馬予定の破茂氏を「支持している自衛官は一人も居ない」と批判した。
マスゴミはしきりに石破氏を追っているが石破は嫌だ、生理的も嫌、根性も嫌、中韓寄りでも嫌。人相も前より酷くなっている。
米中韓露の反応について日本テレビが報道した。
安倍首相が辞意表明 米中韓露の反応は
日テレニュース 2020/8/29(土) 9:53配信https://news.yahoo.co.jp/articles/73115acce52c25720db21b8291807725bc8b1d2b
安倍首相の辞意表明について、各国の反応です。
安倍首相と親しい関係にあるアメリカのトランプ大統領は、日本時間の午前3時過ぎ、ホワイトハウスの執務室での恩赦のイベントに姿を見せました。その際、記者団から安倍首相の辞意表明についての質問も飛びましたが、何も答えませんでした。
一方、ホワイトハウスの高官は、「安倍首相はトランプ大統領とともに日米同盟を史上最強にした」とこれまでの対米外交を高く評価しました。また、別のトランプ政権の高官は、「かなりの驚きだ」としつつも、「後任もアメリカとの同盟を緊密に維持するだろうから心配はしていない」と話しています。
一方で、野党・民主党の大統領候補で、オバマ政権の副大統領として安倍首相と親交のあったバイデン氏は、ツイッターに日本での2人の写真を掲載。「辞任するのは悲しいが、強力な同盟関係は今後も続く」「友人のこの先長い間の健康を願っている」などと投稿しました。
中国政府は次の政権とも関係強化を進めたい考えを示しました。
中国外務省「中国は日本と共に、引き続き日中関係の改善と発展を推進していきたい」
米中の対立が激しくなる中、日中関係の改善を進めてきた安倍首相の辞意をうけ、ある中国政府関係者は「残念だ。次の首相がアメリカ側に行きすぎないか心配している」と戸惑いの声もあがっています。
一方、韓国・大統領府は「突然の辞意発表を残念に思う」などと表明。さらに、日韓関係について「韓国は新しく選ばれる首相とともに、両国の友好協力関係の増進のため引き続き努力する」との立場を示しました。
また、韓国メディアでは安倍首相について「歴史問題で強硬な態度を見せた」として、次の首相候補の名前を挙げながら、日韓関係の変化を期待する論調が多く見られます。
ロシアのペスコフ大統領府報道官は、安倍首相の辞意表明について「非常に残念だ」とした上で、「後継者が日露関係をさらに発展させる道を歩むことを期待している」と述べました。
米国高官「安倍総理は日米同盟を最強に」
日テレニュース 2020年8月29日 01:07
安倍首相は、28日夕方の会見で、持病の潰瘍性大腸炎が再発したことを明らかにし辞任する意向を表明しました。蜜月関係を築いていたトランプ大統領は、どう受け止めたのでしょうか。ワシントンから矢岡記者が伝えます。
◇
辞任の一報が入ってから、一夜が明けましたが、トランプ大統領の反応は、ツイッター含めてまだありません。
ただ、私たちの取材では、トランプ大統領が「安倍総理の体調を非常に気にかけていて、電話で元気づけようとしていた」ということがわかっています。
ホワイトハウスの高官は、「トランプ大統領は、安倍総理と近々電話で話をしようとしていた」「安倍総理が連続在職日数が歴代最長となったことについて、お祝いをしようとしていた」「ただ、体調が悪いと言うことも聞いていて、元気づけようとしていた」ということなんです。
ホワイトハウス高官も「安倍総理はトランプ大統領とともに日米同盟を最強にした」と高く評価しています。
また、トランプ政権内の別の高官は、「かなりの驚き」としながら、「後任もアメリカとの同盟を緊密に維持するだろうから心配はしていない」と話しています。
ただ、ホワイトハウス内部では、「石破さん以外はほとんど名前が覚えられていない」ということですし、新しい総理は安倍総理のようなトランプ大統領へのすぐの接触は、コロナや大統領選もあってなかなか難しい状況です。
トランプ大統領が最大の敬意を表して残念と述べた。
安倍首相辞意表明 トランプ大統領「最大の敬意 とても残念」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200829/k10012590031000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001
安倍総理大臣が辞任する意向を表明したことについて、アメリカのトランプ大統領は「最大の敬意を表したい。とても残念だ」と述べました。
トランプ大統領は28日、専用機の中で記者団に対し「私の偉大な友人である安倍晋三総理大臣に最大の敬意を表したい。私たちの関係はとてもよく、辞任は彼にとって非常につらいはずなので、とても残念だ」と述べました。
さらに、トランプ大統領は、「彼は国をとても愛している。偉大な紳士であり、最大の敬意を払いたい」と強調しました。
トランプ大統領は、大統領就任前から安倍総理大臣と会談し、趣味のゴルフなども通じて個人的な信頼関係を築き、アジアの安全保障の問題などではトランプ大統領が安倍総理大臣の意見に耳を傾けてきたと言われています。
両者の関係は、ホワイトハウスの関係者が「世界の指導者の中でトランプ大統領が最も良好な関係なのは安倍総理大臣だ」と話すほど緊密だったと評価されています。
一方、野党・民主党の大統領候補、バイデン前副大統領は28日、みずからのツイッターに、「安倍さんの友情と指導力に敬意を表したい。辞任されるのは悲しいが、日米の強力な同盟関係は今後も続くと信じている」と投稿しました。
あまりに複雑な「米中対立」、安倍辞任で大混乱の日本政府は生き残れるのか
現代ビジネス 202/8/30(日) 7:01配信https://news.yahoo.co.jp/articles/134ec6c27df8c3f6596466cf018a2cea3f60afa5
トランプさんは激しく殴りかかっていますが

写真:現代ビジネス
8月28日、安倍晋三さんが持病の再発などの健康上の問題を理由に、総理大臣を辞任する発表をされました。次の総理大臣が選任されるまでは執務は引き続き行うとしつつも、往年の力強い指導力は見る影もなく7年8カ月にわたる第2次安倍内閣も終焉に近づいています。
【写真】習近平は知らない…アメリカがまっ先に「TikTok」を狙った本当のワケ!
一方、我が国が直面している外交的な重要課題である米中対立は、かなりのヒートアップはしつつも、お互い首脳のメンツが守れるところでうまく折り合おうという動きも見られ、この両大国に挟まれた我が国の立場はどのようにかじ取りしていくべきなのかが、いままさに問われる局面にきました。
アメリカ大統領・トランプさんがその政権全体で中国との対立を深めるような言動を繰り返しているうちに、いまやアメリカでは議会も超党派で中国への強硬な態度を強めてきていることは既報の通りです。
中でも、カナダでいまなお軟禁状態にある中国通信機器大手・ファーウェイ(為華科技)社のCFOにして創業者の娘である孟晩舟さんの問題然り、いまどこに売却するのか騒動が広がっている「TikTok」擁するByteDance社の状況も見逃せません。
さらには、5月にはアメリカで上場している中国企業が実質200社以上上場廃止に追い込まれるのではないかという観測が一気に現実のものになりそうで、さらに、世界最大の半導体受託製造会社である台湾積体電路製造(TSMC)社をめぐる動きは「アメリカの本気」を想像させるに十分な内容です(「米上院、中国企業の米国上場廃止につながり得る法案を可決」ブルームバーグ)
確かに激化しているように見える米中対立の様相ではありますが、細やかに実務的な分野で見てみると意外と「協調するべきところは協調し、政治的に対立を演出しながら両陣営トップの顔は立てる」という行動を取っていることが分かります。
このままダイレクトに泥沼の米中対立・冷戦構造に陥るというよりは、ギリギリまで問題回避の動きを取りながら、相手の出方を探りつつスタンドオフする(静かに立ち去る)ように距離を作っていこうという流れになるのではないかと思っています。
貿易交渉は静かに進展している
例えば、米中両国の政府は新型コロナウイルスの感染が拡大して以降初の正式協議を5月8日に電話で実施しています。
これは、2020年1月に署名し1月15日に公表している両国間の貿易協議での「第1段階合意」を巡っての内容ですが、その後、8月24日にアメリカの農産品やエネルギー関連材を中国が輸入促進し、知的財産権保護の強化やアメリカ企業に対する障壁の撤廃、技術移転の強制の廃止を行う件について中国が適切な措置を取っていることを確認しています。
米中ではこの貿易交渉に進展があったことで、少なくとも米中の経済対立においては一定の話し合いの余地を残しながら、それ以外の分野でつば迫り合いをしていることになります。
一連の米中貿易交渉の進展が確認されているものの、その一方で、我が国のジェトロ(日本貿易振興会)の推計によれば、実際には20年今上半期の対米輸入は4.4%減少と報じています。コロナ禍が中国を先に襲っていたことを勘案しても合意内容にはほど遠い状況になっているのもまた事実です。
ここでトランプさんが「中国がアメリカ製品を買わなければ交渉は進められない」と強い口調でモノを言うのも、11月3日に迫るアメリカ大統領選挙に向けての単なる口先パフォーマンスというだけでなく、かなり本気で中国とのディールでしっかりした果実を得ようと躍起になっている図にも見えます。(「米中が第1段階貿易合意巡り協議-『双方が進展確認』とUSTR」ブルームバーグ、「中国の上半期の対米輸入は4.4%減、米中合意の目標額達成は遠く」ジェトロ、「米国が中国24社を制裁リスト追加、個人の査証制限-南シナ海問題で」ブルームバーグ)
世界は中国に堪えられない
仮に米中間の深刻な貿易交渉で折り合うことができたとしても、香港や台湾、南シナ海などへの中国の暴力的な進出や圧力、同時に新疆ウイグルやチベットなどでの少数民族への弾圧が人権問題に発展している点に関しては、欧米も「現代のホロコースト」と呼び、民族浄化への危機感を募らせているのは中国への警戒を強めることに拍車をかけます。
中国からすれば文字通り「内政干渉だ」と言いたいでしょうが、いま起きている中国への懸念はこれらの中国国内・政治事情で諸国が振り回されてきたことが原因に他なりません。
知的財産権云々にしても、我が国も過去に多額の中国への投資を行ってきながら、進出した日本企業は資産や技術を奪われ、場合によっては会社そのものを中国人に「合法的に」乗っ取られて適切な法的措置を取られることもなく泣き寝入りせざるを得なかったという歴史があります。
中国が日本企業にしてきたヒドい商売のやり方について、心を落ち着けながら整理したいと思います。(「TikTokがトランプ政権を訴えるそうですけど」山本一郎オフイシャルYoutube)
さらには、そもそも中国国内でビジネスをするには中国共産党や中央・地方政府からの認可、承認が必要で、それらの線引きも状況や担当者によってコロコロ変わることから、実質的な参入障壁となり、中国では自由にビジネスができないにもかかわらずアメリカでも日本でも中国企業は自由にビジネスをすることができたわけです。
いわば、中国国内市場ではGoogleもFacebookも締め出されて、似たようなサービスを中国国内で立ち上げられてしまいます。そこで百度やテンセント、バイドゥなどの企業が中国の産業保護政策の下で急成長してアメリカや日本など西側諸国に進出してきていたことになります。
これを保護貿易と呼ばず何というのか、実質的な重商主義であり、植民地支配2.0と言われてもおかしくないぐらい滅茶苦茶なことを中国共産党はやっている、と西側諸国が見てもまったくおかしくない状況になっています。
この時期に安倍首相辞任とは
そして、ここに来て我が国・日本は安倍晋三さんの総理勇退という事態になってしまいました。後継の総理大臣が決まるまで執務は続けるとしつつも、ただでさえ当事者能力を欠いているいまの日本政府に、大きな事件でも起きようものなら身動きが取れなくなるのは必定です。
同盟国が勝手に隣の商売相手に喧嘩を売ってしまったりしたら悩ましいところになるのは当然のことで、うっかり尖閣諸島やサイバー事案などで偶発的な事象が起きた際に果たして本当に対処可能なのか分かりません。
安倍さん総理辞任のタイミングで我が国の政治的空白を見て、中国側が意図的に仕掛けてくる可能性も否定できませんし、かなり丁寧に状況を注視していないと局地的な事案が大々的な戦闘行為に発展しまいかねません。
あまりにも滅茶苦茶な状態のまま、今度は「日本も英語圏の諜報グループ『ファイブアイズ』の一員にならないか」とかいう、さらにハイブローな話が降ってまいりました。いわば「中国に煮え湯を飲まされてきた国同士、情報の連携を取ってしっかり対応していこう」という流れになるのは自然なことです。
ただ、我が国もアメリカやイギリスと肩を並べて情報戦でご一緒しましょうと言われても、日本国内の情報さえもきちんと把握できていない状態なのに、さて、これから何をやるのか、どう着手しようかというところから考えていかなければなりません。
しかも、アメリカからはほぼ名指しで政府中枢にいる中国のスパイの問題について明言されてしまっている状態で「これからは諜報の時代でございます」と力説したところで何のギャグなのかという話にすらなりかねません。
日本も、08年の中国での非公開裁判でスパイと名指しされた垂秀夫さんを今回、駐中国大使に大抜擢して世界的に面白がられる一方、官邸で文春砲を好き勝手撃っていた首相補佐官が、外交文書(親書)を勝手に書き換えて中国に送り、国家主席・習近平さんの国賓来日への道筋をつけてしまったという素敵な「事件」もあるなど、諜報の重要性以前に我が国の外交・当事者能力の微妙さ具合を他国に付け入られる怖れもあります。
情報戦って生易しい世界ではないですよ
言わずもがな、ファイブアイズ各国はすべて英語圏の民主主義国であり、国家が国民を監視することなど許されない前提に立ちつつ、しかし相互の政府が上手く連携を取り合いながら相手国の国民の動向を探ることを是とするのもまた事実であって、だからこそアメリカの情報部門であるNSCが日本やドイツ他同盟各国の情報すら無断で収集していて外交問題に発展していたことがスノーデンさんによって暴露されたのは記憶に新しいところです。
しかしながら、その問題が露顕してドイツ首相・メルケルさんが怒っていた割にすんなり話が終わるなと思っていたら、今度はスイスの情報機器(暗号機)メーカーがアメリカのCIAとドイツの連邦情報局(BND)によって運営され、各国の情報を蒐集した挙句、売上についてはアメリカとドイツで山分けをしていたという事実まで露顕するという素敵な「事件」が明らかになっていました。
(”CIA controlledglobal encryption company for decades, says report” The Guardian 、” Swiss investigate report that firm helped CIA break codes”Reuters 、” Swiss probing alleged CIA, German frontcompany linked to breaking nations' codes for decades” The Japan Times)
つまりは、情報部門で各国連携を取ると言っても、蓋を開けてみれば人狼のような側面があります。当たり前のことですが、誰が善良な村人なのか悪質な狼なのかは、捕まえてぶん殴ってみてからでないと分からない、という残念な現実もあります。
先般アメリカ・ヒューストンやサンフランシスコで問題になった中国総領事館のスパイ事案のようなもので中国人教授や研究者が逮捕されたりしていました。これはこれで、まあ大変なことです。
しかしながら、そのレベルのスパイならば日本国内にも分かっているだけで数十人は存在し、具体的な嫌疑がかかる教授やジャーナリスト、研究者はたくさんいます。日本はこんな連中さっさと逮捕しろと海外からは言われてもおかしくない状況にあります。
そういうものも野放しになっているのはひとえに日本には情報保全やスパイ摘発を行うための法律もなく、その専門の部門も少ない人員で回しているからに他なりません。
知っていても正面からはなかなか手出しができないので、問題のありそうな人たちについてはいつの間にかスーパー銭湯のロッカーに他人の腕時計が混ざっていたり、学内で突然アカハラ・セクハラの疑いがかけられて放逐されたりすることがあるのかもしれません。
情報と法の枠組みを整備することから
身を護るためには品行方正で家族円満が一番なわけですが、いまやアメリカも中国も、どちらの陣営に属する人物なのかを見極めながら、対立する部分は対立し、協調する部分は協調して手さぐりで陣取り合戦をしている最中とも言えます。
自由主義陣営に位置し、民主主義国である我が国がアメリカ側と協調するのは当然としても、いまなお成長中の隣国である中国との関係を抜きにしては経済が成り立たないのもまた事実です。
国民感情はいまや反中国色を強めながらも、冷静に我が国の立ち位置を見つめ、国益として何を見据えて活動していくべきなのかをしっかりと考えていくべき時期に差し掛かっています。
それは、まさにデータ資本主義の幕開けでありソサエティ5.0の到来を標榜する日本においても、その新時代に見合った情報と法的枠組み、それを支える組織の組成と育成は急務であって、総理の病状を巡ってマスコミが報じる内容を見ながら一喜一憂している場合でもないのではないかなと思う次第です。
それが、結局は米中対立という冷戦前夜の世界において「役に立つ日本」の姿を示すことに繋がり、また、我が国が国力を衰えさせながらもしっかりとした役割を果たせる国威を維持することに繋がるのではないかと思わずにはいられません。
90年代以降は、中国の経済発展の踏み台にされた日本が、これからどうやって正気に戻っていくのか考えなければいけないフェーズに入ったのではないでしょうか。
山本 一郎(個人投資家・作家)
国会議員+各県連3人だけで、総裁選。つまり、石破排除。 Name 名無し 20/08/29(土)19:27 ID:Nr5FZyC6 No.3354078
国会議員+各県連3人だけで、総裁選。
つまり、石破排除。
菅総理なんて、止めてくれ。
気色悪い。
http://richardthekoshimizu.cocolog-nifty.com/blog/2020/08/post-76c0a4.html
… | 菅なんて、、、 Name 名無し 20/08/29(土)21:13 ID:sKoakFWI No.3354269 2Fとぴったんこじゃん。 |
… | 無題 Name 名無し 20/08/30(日)08:09 ID:T7T4OaY6 No.3354751 文化放送ラジオニュースでは |
首相官邸へご意見
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
自民党安倍晋三氏へのご意見・ご感想
https://www.s-abe.or.jp/contact/contact
この記事へのコメント
とまとさん、
顔に心が現れますよ。
石破ばかりでなく、ミテコもナルマサもいい事例。
ほんと、形容し難い顔になってきた。ミテコも同じ。
人様の顔のことは言ったらいけないと
おもうんですけど、、、
でも、人相、眼つき、表情は、
その人の心の有り様が現れるかなと思う。
石破さん、若いころから、
個性的な顔だったけど、
私の夫 曰く、
「石破さん、最近、形容し難い顔になってきた…」と
私も
日々、心がけたいです。
とまとさん、
石破氏の顔は見ていられない。
上天は悠仁さま誕生時から一言も発言無し。
言ったのは「愛子のいとこが生まれた」。
罪作りな4人。
ラピスラズリさん、
公開したのにどうしてか?と思いました。
ご覧になりましたね。
非公開にしました。
上天が、
現役中?に 一言、悠仁様について発言してくださっていたら、
国民もヤキモキせずに済んだのに、
本当に罪作りな、レレレ四人ですね。
大型 台風が次々と、日本に来そう。。。
皆様もお気をつけて。
大切な話をしている時にも
薄ら笑いを噛み殺したような顔
コレ、外交的にもダメでしょう。
安倍総理の辞任で露呈の石破の信頼の無さ〜
信頼無さ過ぎて(゚∀゚)笑
もうすぐ春さん、
どの候補者も論外ばかり。
菅さんも二階とぴったしだし、心配です。
今回の安倍総理の辞任には本当に驚きました。
石破さんは論外×
岸田さんは朝鮮に偏り×
河野さんは女性天皇×
ため息しか出ません。
菅さんも立候補されていますが、はたしてどんな方なのか?
心配で仕方ありません。
まりりんさん、
私も石破のねっとりした話し方が気持ち悪く思います。
北朝鮮での話、聞いたことあります。気持ち悪い。
総理になってはいけない人です。
同じ党員なのに安倍総理の背中を平気で打ち続けた人、野党にいけばいいのに。
北朝鮮に行った時、女性を所望して弱みを握られたという話もあります。
マスゴミは石破推し、中韓も石破推し。
総理になってはいけない人です。
安倍政権で幹事長をしましたが、選挙で結果を出すどころか沖縄で翁長を知事にしてしまいました。
自民党にいながら、安倍総理の背中を平気で撃ち続けた人です。
何故、自民党にいるのか分かりません。
野党の方が気が合うんじゃないかしら?