2023年02月26日
我那覇真子さん、パスカル・ナジャディ氏へインタビュー
インタビューしている相手は世界経済フォーラム創始者メンバー、フセイン・ナジャディ氏の息子、バスカル・ナジャディ氏。
父のナジャディ氏はマレーシアのAmBankグループの創始者で、2013年7月、クアラルンプールで暗殺された。
息子の今回インタビューされたパスカル・ナジャディ氏は、ロンドンのドレスナー銀行で取締役会メンバーを務め、2003年から20年まで、中央ヨーロッパ、中央アジア、ロシア連邦、アフリカ、中東をカバーする新興市場資本市場事業を担当していた。
今回のインタビューでは触れていないが、彼は自分と家族がファイザーのジャブに3回も騙されたことを知って、2022年12月2日にスイスの大統領アラン・ベルセを刑事告訴している。これについても我那覇さんはインタビューする予定らしいので楽しみだ。
では彼女の鋭い質問ぶりをご覧ください。約30分です。
【前編】世界経済フォーラム創始者メンバーの息子で銀行家のパスカル・ナジャディ氏インタビュー Interview
with Pascal Najadi on WEF (29:26)
2023/2/23
動画コメント抜粋:
・インタビューでパスカル・ナジャディ氏が仰っていた『ナショナリズムではなく、愛国主義です』、そして『戦っているのではなく、一国民としてベストを尽くしているのです』という言葉が、心に響きました。とりわけ後者は、実に明確で、国民一人一人がその精神でいれば、『歪んだ』グローバリズムなど存在しないからです。
・彼の素晴らしい考えに感銘を受けました。かなりの部分で日本との親和性があると認識出来ました。 騙されやすい日本人は、もっと敏感に間違いに気づき、変な権威に同調しない、確固たる思想を根付かせる教育が重要ですね。
・素晴らしいインタビューでとても感銘を受けましたし、我那覇さんの敬意をもった姿勢は日本人として誇りに思います。
・とても貴重なお話が聞けて感動してます。それもスイスで。お父様やお父様を助けられたご友人の方の亡くなり方は理不尽で切ないです。後半の配信が楽しみです。ありがとうございます。
・とても貴重なインタビューをありがとうございます。WEFの立ち上げの動機は全く違ったんですね。植民地だった国々が独立して、経済的に自立していくためのアドバイスや議論、友好の機会だったとは驚きです。もし、お父さんの意思のまま進んでいたら、世界はもっと活き活きとしていたでしょうね。
・世界経済フォーラム創設の背景、変化が知れて大変有意義な動画でした。しっかり下調べしてインタビューに臨まれているから相手もとても真摯に応対されてますね。続きが待ちきれないほど楽しみです!
・我那覇さんの活動と実績は既に国際ジャーナリストの域ですね。素質と人脈もすごい。日本と日本国民のためにありがとうございます。
・あの会議にはそんな経緯があったのですね。貴重なインタビューを提供して頂き感謝いたします
・素晴らしい本物の人間(真理)に出会ったように思います、社会国家人々に自由や豊かさを与えようとする本物の銀行(投資)家、待ちに待った最高のインタビューだと私は思います
・我那覇真子さん有り難うございます。知らないことがいっぱいで勉強になりました。 世界経済フォーラムがいつの間にか支配する方向へ変わっていったのですね。EECもよく分からない組織になっていますね。 多くの人がコ○ナ騒ぎで亡くなったり後遺症で苦しんでいるのに、地方議員や国会議員や役人たちが国の未来や国民のことを全然考えていないのがハッキリ分かったはずです。
・国が機能的に自立していること。情報交換は有益だが、国連などの別の機関が国々の上に立って政策を命令するようなことは必要ないと言われていることに感銘しました。 愛国的とはどういう理念に基づくものなのか勉強になりました。
・素晴らしいインタビューです。 素晴らしい方ほど謙虚でお互いを尊重するものですね。スキーをしながらお互いを知り合うというのは、トランプさんがゴルフをしながら安部さんと仲良くなられたのも同じですね。 これからも体に気を付けて素晴らしい活動を続けられてください。
・とても素敵な人物を紹介してくださり、ありがとうございました。このようなスイス人の方がいらっしゃることに安堵しました。自分も、改めて、誠実な人生を歩もうと思いました。 ダボス会議の始まりは純粋に良いものだったのに、KSが拝金主義の組織へと変化させたのですね。不誠実な者が権力を握り、拝金主義者が集い、世界に暗雲が広がった感じですね。善人は消されて悪人が蔓延る世界にしてはいけないですね。
以下コメント多数です。
トニー・ラエリアン 2023-02-19 14:33:50
https://ameblo.jp/tony-9/entry-12790042733.html
スイスの国際銀行家がベルセ大統領を刑事告訴した。
投資銀行家であり映画監督でもあるパスカル・ナジャディ氏は、自分と家族がファイザーのジャブに3回も騙されたことを知って、2022年12月2日にスイスの大統領アラン・ベルセを刑事告訴した。
パスカル・ナジャディについて
パスカル・ナジャディは、有名な国際的なスイスの投資銀行家、映画製作者、作家であり、2013年7月29日にクアラルンプールで暗殺されたマレーシアのAmBank グループの創設者であるフセイン・ナジャディの息子だ。パスカル・ナジャディは、ロンドンのドレスナー銀行で取締役会メンバーを務め、2003年から20年まで、中央ヨーロッパ、中央アジア、ロシア連邦、アフリカ、中東をカバーする新興市場資本市場事業を担当していた。彼は1967年8月20日にスイスのルツェルンで生まれた。彼の母親はハイジ・アンデルハブ・ミンガーで、第二次世界大戦前と第二次世界大戦の初めに元スイス連邦顧問兼スイス大統領であったルドルフ・ミンガーの直系の子孫である。
父親のフセインはクラウス・シュワブと共にWEFを設立したが、彼はクラウス・シュワブが独裁者になるのを見て、80 年代にプロジェクトを去った。パスカルは「アジェンダ 2030 」は民主主義と国家主権に対する最大の脅威であると考えている。
彼が告訴したのは、下記の理由による。
- 政府と保健相はワクチンは感染を止めると主張した。
- 彼らは「ワクチンパスポート」は感染していないことを証明するだけのものだといった。
- その後彼らは「ワクチンを接種しても、未接種者と同じように簡単かつ迅速に感染し、ワクチンでは防御できない」といった。
- 彼らは3ヶ月後に再びテレビに出て、また、この証明書(パスポート)が感染していないことを証明するといった。
これらの嘘が、政府がテレビでこの主張をした時点で保健相などが「何を知っていたのか」を、裁判所に徹底的に調査することを彼に要求させたのだ。
何が彼を目覚めさせたのか?ファイザー社のジャニン・スモールがEU議会で、感染症の検査をしたことがないと認めたことだ。それまでは、彼は保健相を信頼していた。
ファイザー社のEU議会での公聴会は、真実の衝撃に満ちていた。もし、あなたがまだ見ていないなら、ぜひ見ることをお勧めする。
スイスの国際銀行家がベルセ大統領を刑事告訴した。
2023/2/7
https://tantotempo.hatenablog.com/entry/2023/02/07/180956
スイスは、コロナウイルスワクチンについて嘘をついたとして大統領を訴えた初めての主権国家になる (1:40)
2023/2/19
スイスは、コロナウイルスワクチンについて嘘をついたとして大統領を訴えた初めての主権国家になる#スイス大統領 #防疫政策 #刑事捜査 #タイ王室 #戦争犯罪法廷 pic.twitter.com/BbXfikqmVB
— 連新社 (@HimalayaJapan) February 19, 2023

コメント
コメント一覧 (4)
真子さんも、ダボス会議のことを言っていました。「各国の選挙で選ばれた人たちでない人が、世界中の政府に影響を与えるのは、おかしいじゃないですか!」と。
同じことをパスカル・ナジャディ氏も言っていますね。でも、私、思うのです。日本人は選挙に行かない人も多い。国に守られて、当たり前だと思っている。シープル🐑🐑🐑だらけ。テレビの洗脳によって、考えることを止めてしまっている。世界一ワクチンを打ってしまった。
日本は世界経済フォーラムの奴らのモデル国に成り果てました。
[国連の正体-国連の秘密-世界中で明らかに]40分
https://nico.ms/sm41791626
ー国連は現在、世界経済フォーラムのメンバーに乗っ取られてしまったと言っています。そして、悪名高い「持続可能性目標」を掲げたアジェンダ2030を展開しています。この世界的なプロジェクトは、人間の存在のあらゆる側面を完全にかえることを目指しています。ー
私の住んでいる区(東京)の区長も、ダボス会議に出席したと、2年くらい前の広報に載っていました。陰謀論じゃないのです。現実です!
メギィーさん、
動画前編を早送りでご覧になったのですね。
クラウス・シュワブは最初はまともだったのに途中から豹変した、とはいったい何があったのか?権力と金か?
父親のフセイン・ナジャディ氏は正しいことをやっていたのに暗殺されてしまいました。
息子のパスカル・ナジャディ氏は父親の意志をしっかり継いでますね。
スイス大統領をワクチンについて刑事告訴したとは立派です。
3回と言ってますから、打ってしまったのでしょう。
お父さんも暗殺されてますし、彼のことも心配です。
我那覇さん、素晴らしいインタビュアーです。この人こそ真のジャーナリストでしょう。
後編も待たれますね。
インコさん、
素晴しい国際ジャーナリストですね。
イーロン・マスクやフリン将軍も、真子さんのtwitterをフオローしているとは凄いです。
フセイン・ナジャディ氏こそ正しい世界観を持って「アジェンダ2030は民主主義と国家主権に対する最大の脅威である。」と訴えていた。だから暗殺されてしまったのか。
息子のパスカル・ナジャディ氏も闘い始めました。
スイスは政府経済フォーラムとWHOの本拠地、そこで訴訟を起こす意味は大きいですね。
ナジャディ氏の身の安全が心配です。
なるほど選挙で選ばれてない、ただ大金持ちという連中が世界の政府に影響を与えているのはおかしいです。全人類のための正しいことなら応援しますけど、まったく逆のことをしているのですから。
「日本は世界経済フォーラムの奴らのモデル国に成り果て」おっしゃる通りです。
国連の正体という動画をありがとうございます。
朝は時間がないので今夜拝見します。
やっぱり国連も乗っ取られてしまっているのですね。
区長さんまでダボス会議に出席とは驚きです。
我那覇真子さんは、素晴らしい国際ジャーナリストだと思います。靖国神社での、愛国心溢れるスピーチは何度も視聴しました。
イーロン・マスクやフリン将軍も、真子さんのtwitterをフオローしているそうです。
日本人よ! 覚醒しようよ!
『陰謀論』じゃないのよ!
この世界は、情報統制されているの!
『世界経済フォーラム』の奴らの“アジェンダ2030”に向かって…支配層の大富豪にる陰謀が、各国政府を操っているの!
パスカル・ナジャディの父親のフセイン・ナジャディ氏「アジェンダ2030は民主主義と国家主権に対する最大の脅威である。」
これから、食糧危機・気候変動・あらたなウイルス・ワクチンにより、どれだけの人々が殺されるのでしょう…。
ロシアのプーチン大統領は、世界経済フォーラムの連中と闘っています。ロシア語を話す人たちのために!ロシア国民のために!
パスカル・ナジャディ氏も闘い始めました。
スイスは政府経済フォーラムとWHOの本拠地です。そのスイスでファイザーに対する訴訟をおこすのは、必然的なことだと思います。
一回だけ、早送りで先日、動画前編を視たところです。
もう一度視てからコメント書きたいなと思っていたところです。
あの憎らしいクラウス・シュワブは最初は、まともだったのですね。
フセイン・ナジャディ氏と立ち上げた時のWEFは、「植民地だった国々がそれぞれ独立して自立していくためにアドバイスをしてあげたり、議論したりするための友好の場だったとのこと。」パスカル・ナジャディ氏がお父さんの意志、考え方をしっかり理解し継いでいらっしゃることがとても素晴らしくて、嬉しかったです。
大統領をワクチンについて、刑事告訴したということも頼もしくて立派だと思いました。
でも、3回も打ってしまったということでしょうか?
そうだとしたら解毒をして、何とか延命してもらいたいです。
そして、お父さんが暗殺されているので心配です。
我那覇さんのインタビュアーとしての度量、知行にも拍手をお送りしたい気持ちです。
シュワブはどうしてあのようになっていったのか、後編が待ち遠しいです。