悠仁さまは、筑波大学の推薦入試に合格し、来年春、進学されると宮内庁が正式に発表した。
皇位継承権を持つ男性皇族で学習院大学以外の大学に進学されるのは戦後初めてとなる。

悠仁さま、筑波大学合格おめでとうございます!
よかった、ご両親さまもホッとされていることでしょう。
アンチやマスゴミが学習院へ進まないことをうるさく言うが、全学連の女学長がいるような学校へ進学させるわけにいかない。
筑波大学は広大な敷地に緑が多く、最高の学び舎と思う。
4年間、いい友人たちに恵まれ、生涯の友を得て、楽しい学生生活を送ってほしい。
国民はそれこそ温かく見守るべき。

東京から通学に約2時間かかるので、宿舎に入るかもしれないが、警備はしっかりしてほしい。


秋篠宮家の長男・悠仁さま 筑波大学の試験に合格 学校推薦型選抜で (1:30)

ANN 2024/12/11

https://www.youtube.com/watch?v=RruAct8GDno



 

  秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さまが筑波大学の「学校推薦型選抜」で合格したことが関係者への取材で分かりました。

  悠仁さまは、通学する筑波大学附属高校の校長の推薦に基づき、筑波大学の書類審査や小論文、面接などで合格者を決める「学校推薦型選抜」で、生命環境学群に合格されたということです。

 来年4月に進学される予定で、11日午前、合格が発表されました。

 悠仁さまの進学を巡って、宮内庁は、昆虫や動植物などの生態や、その生息環境など「自然誌」について学べる大学を目指されていると明らかにしていました。

 悠仁さまは、8月、京都府で開催された「国際昆虫学会議」に招待され、皇居に生息するトンボを調査した成果をポスター形式で発表したほか、2023年には、赤坂御用地のトンボについて、他の研究者と一緒に論文を発表されていました。

 

 

ANNつくば

 

 

【速報】悠仁さま筑波大学の推薦入試に合格 男性皇族の学習院大学以外の進学は戦後初 来年春進学へ

(1:37)

日テレニュース 2024/12/11

https://www.youtube.com/watch?v=lSzxeyhsSxk

 

 

 

【悠仁さま筑波大学に合格】【速報】宮内庁が正式発表 高校2年の時に見学し志望固める 通学については「何も決まっていない」 (1:03)

日テレニュース 2024/12/11

https://www.youtube.com/watch?v=VTik6rPCyz8

 

 

 


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NNNつくば


 

「大学の友達として接していきたい」悠仁さま春から進学の筑波大学の在校生から歓迎の声「すごくうれしい」 通学方法に興味も (2:43)

FNN 20241211日 水曜 午後5:4

https://www.fnn.jp/articles/-/800402

 

 

 

FNNつくば

 


悠仁さま 筑波大学に進学へ

NHK 20241211日 1930

https://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/20241211/1070025990.html

 

 

 

 

 

 

悠仁さま筑波大ご進学へ 推薦入試で合格、自然誌にご関心

産経新聞 2024/12/11 13:25

https://www.sankei.com/article/20241211-JCV4YUIOV5L6NJJTPVZJZGYQJA/



産経つくば
 

秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さま=715日、東京都港区の赤坂御用地(宮内庁提供)

 

秋篠宮ご夫妻の長男で、筑波大付属高校3年の悠仁さまが、筑波大の推薦入試を受けて合格し、来春進学される見通しとなったことが11日、関係者への取材で分かった。

宮内庁はこれまで、悠仁さまが生き物やその周辺環境などの「自然誌」に高い関心を持ち、大学進学を目指して勉学に励まれているとしていた。昨年11月にはトンボの生息環境について、外部の研究者と共著の論文をご発表。今年8月にはご夫妻とともに、京都市で開催された昆虫学の国際会議にも参加されていた。

悠仁さまは平成224月にお茶の水女子大付属幼稚園に入園し、同大付属小、中へご進学。令和4年、同大と筑波大の付属校間で進学を可能にする「提携校進学制度」を利用し、学力検査などを経て筑波大付属高校に進まれていた。

 

ご受験の「学校推薦型選抜」一般入試合格以上の学力

 

 

 

 

悠仁さまご受験の筑波大「学校推薦型選抜」 一般入試合格以上の学力、科学五輪実績も要件

産経新聞 2024/12/11 14:38

https://www.sankei.com/article/20241211-EEUWGSQSLVEVTBO7JMFSDKDA5Q/



産経つくば2
 

国際昆虫学会議の会場で、参加者から研究について説明を受けられる秋篠宮ご夫妻と長男の悠仁さま=825日、京都市左京区の国立京都国際会館

 

秋篠宮ご夫妻の長男で、筑波大付属(筑付)高3年の悠仁さまが11日、推薦入試(学校推薦型選抜)で筑波大に合格され、来春進学される見通しとなったことが分かった。学校推薦型選抜は、大学入試改革に伴い、令和3年度入試で、旧推薦入試から改称された。小論文や面接、学科試験などを通じ、多面的に評価されるが、難関校ではそもそもの推薦要件が高いレベルに設定されている。

3年度は、面接や部活動の成績などで合否を決める旧「アドミッション・オフィス(AO)入試」も、学力の確認が必須の「総合型選抜」に名称変更された。一般選抜が1月以降に行われる一方、総合型選抜は前年9月ごろ、学校推薦型選抜は同11月ごろから始まり、年内に合否判定が伝えられることから、「年内入試」とも呼ばれる。

学校推薦型選抜には、自分が通う高校が大学側から指定されていなければ出願できない「指定校制」と、大学が設定した評定平均など一定の出願資格をクリアすればどの高校からでも可能な「公募制」の2種類がある。

 

評定平均は43以上

筑波大は公募制。ただ、募集要項によると、高校1校につき校長が推薦できる生徒は、筑波大の各学群・学類ごとに34人程度に限定されている。そのため、高校側で、推薦者をあらかじめ絞り込む校内選抜が実施されることもある。

推薦要件は「学習成績概評Aランク(評定平均5043)、または筑波大の一般選抜に合格できる程度以上の学力を有する者」のほか、自主研究や科学オリンピックにおける実績など、複数が設定されており、いずれかを満たす必要がある。

悠仁さまはお住まいのある赤坂御用地などで、トンボなどの調査に取り組まれている。昨年11月にはトンボの生息環境について、外部の研究者と共著の論文をご発表。今年8月には秋篠宮ご夫妻とともに、京都市で開催された昆虫学の国際会議にも参加されていた。

学校推薦型選抜の試験科目は小論文や面接などで、昨年は約550人の募集人員に対して約1670人が受験し、倍率は約3倍だった。なお、悠仁さまが通われている筑付高から筑波大への内部進学の枠はなく、一般選抜を含め何らか試験を受けて合格する必要がある。