久々の華子さまのお出ましです。
杖をつかれても品位のある華子さまです。
ダークのこげ茶の装いもお帽子もとても素敵でお洒落、皇族としての品位があります。
前身ごろがとても凝っています。

東京都文京区の文京シビックセンターで開催された43回肢体不自由児・者の美術展を視察された。
報道はつまらないテンノー一家の”速報”報道に比べて、テレビ局報道は無し、朝日と産経だけが伝えた。


華子さま、肢体不自由児・者の美術展を視察

朝日新聞 2025/1/24() 17:57

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4375196cc467b612b8a85404a67763068738e74



朝日肢体不自由児

「第43回肢体不自由児・者の美術展/デジタル写真展」を鑑賞する常陸宮妃華子さま=2025124日午前1049分、東京都文京区、長島一浩撮影

 

  常陸宮妃華子さまは24日、東京都文京区の文京シビックセンターで第43回肢体不自由児・者の美術展(日本肢体不自由児協会など主催、朝日新聞厚生文化事業団など後援)を視察した。(中田絢子)


AS20250124003196
 

 【写真】「第43回肢体不自由児・者の美術展/デジタル写真展」を鑑賞する常陸宮妃華子さま=2025124日午1049分、東京都文京区、長島一浩撮影

 

AS20250124003195_comm

 AS20250124003186




AS20250124003187


AS20250124003189

 

華子さま、肢体不自由児らの美術展ご鑑賞 受賞者らおねぎらいに

産経新聞 2025/1/24 17:03

https://www.sankei.com/article/20250124-WEFPNHCS65N7PIIWSV3SK7KCUQ/



m_sankei-_life_imperial_WEFPNHCS65N7PIIWSV3SK7KCUQ
 

43回「肢体不自由児・者の美術展/デジタル写真展」を鑑賞される常陸宮妃華子さま=24日午前1049分、東京都文京区(代表撮影)

 

常陸宮妃華子さまは24日、文京シビックセンター(東京都文京区)を訪問し、社会福祉法人「日本肢体不自由児協会」などが主催する第43回「肢体不自由児・者の美術展/デジタル写真展」に臨席された。常陸宮さまが同協会の総裁を務められている。

会場では、障害のある人らの絵画や書、写真などの作品68点を展示。華子さまはオープニングセレモニーでテープカットに参加し、受賞作品などを見て回られた。

「自然」という書で受賞した男子中学生(15)に、華子さまは「何枚くらい書きましたか」などとご質問。中学生が「20枚」と答えると「偉い」とねぎらい、改めて受賞を祝う言葉をかけられた。

 

 


1月23日、彬子さまは先日佳子さまが鑑賞されたポケモン工芸展に出かけられた。


三笠宮家の彬子さま、ポケモン×工芸展鑑賞「色遣いなどポケモンとの親和性が高いかもしれませんね」

読売新聞 2025/1/23() 18:20

https://www.yomiuri.co.jp/koushitsu/20250123-OYT1T50142/



ポケモン
 

「ポケモン×工芸展−美とわざの大発見−」を鑑賞される三笠宮家の彬子さま(23日、東京都港区で)=三浦邦彦撮影

 

 三笠宮家の彬子さまは23日、東京都港区の麻布台ヒルズギャラリーで開催中の「ポケモン×工芸展美とわざの大発見」(読売新聞社協力)を鑑賞された。

 

 【写真】三笠宮妃百合子さまの「墓所五十日祭の儀」で墓所へ向かわれる喪主で孫の彬子さま

 

 会場には人気ゲーム「ポケットモンスター(ポケモン)」を題材にした陶芸や金工、染織など約80点が展示され、日本美術の専門家の彬子さまは案内役の説明を受けながら約1時間かけて見て回られた。生地にポケモンをあしらった色鮮やかな沖縄の伝統的な染め物「琉球紅型(びんがた)」の前では、「色遣いなど、ポケモンとの親和性が高いかもしれませんね」と述べられた。

 

 

 

彬子さま、ポケモン工芸展鑑賞 「実体化した気持ちに」

令和の皇室

日本経済新聞 2025123 11:33

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE22BM20S5A120C2000000/



日経ポケモン
 

「ポケモン×工芸展−美とわざの大発見−」を鑑賞する三笠宮家の彬子さま(23日、東京都港区)=代表撮影


三笠宮家の彬子さまは23日、麻布台ヒルズギャラリー(東京・港)を訪問し「ポケモン×工芸展美とわざの大発見」を鑑賞された。彬子さまは金属や七宝焼で表現された人気キャラクター「イーブイ」などの像に「サイズ感がリアルに伝わってきて、ゲームをやっていらっしゃる方は実体化したような気持ちになるでしょうね」と述べられた。

同展では陶芸や漆芸などの作家が「ポケットモンスター」をテーマに制作した作品を展示している。木材を組み合わせた「ホウオウ」の作品では、着色せず木材本来の色を使っていると聞き「自然がこういう色を生み出しているということをすごく気付かされますね」と話された。

彬子さまは1時間ほどにわたり、質問を重ねたり展示をのぞき込んだりして熱心に見て回られた。