2月4日、秋篠宮皇嗣両殿下は、東京・台東区の日本学士院で開催された「日本学士院学術奨励賞」の授賞式に出席された。
両殿下の報道は映像はないし、画像も少ない。
NMRもこちらを積極的に出してほしいのに、テンノー一家ばかり。
毎年紀子様はこの式典にお着物でお出ましだか、式典後一泊二日のご公務で岩手へお出かけなので着替えに時間がかからない洋装だったのでは。
秋篠宮ご夫妻 “若手研究者”授賞式に出席、受賞者らと交流 (0:53)
日テレニュース 2025/2/4(火) 17:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/9136b7bcb9949d99562b4c43e391fd75efa900f1
秋篠宮ご夫妻は4日、若手研究者を対象にした賞の授賞式に出席し、受賞者らと交流されました。
秋篠宮ご夫妻は4日午前、東京・上野で、今後の活躍が期待される若手研究者を対象にした「日本学術振興会賞」と「日本学士院学術奨励賞」の授賞式に出席されました。
秋篠宮さまは25人の受賞者らを前に挨拶されました。
「人文学、社会科学から自然科学にわたる幅広い分野の若手研究者を顕彰し、研究意欲をより高め、研究の発展を支援しようとすることに大きな意義を感じます」
授賞式の後、ご夫妻は環境・エネルギー経済学や、宗教史など多岐にわたる分野の若手研究者らと和やかに懇談されました。
秋篠宮ご夫妻「日本学術振興会賞」など若手研究者を顕彰する式典に出席 「若い世代の研究者が業績をあげていかれることは大変喜ばしい」とあいさつ
TBS 2025/2/4(火) 16:29
https://news.yahoo.co.jp/articles/602be9fb40e9126dc186f8d821fa0805c1194eac
秋篠宮ご夫妻は、日本学術振興会などが主催する優れた研究実績をあげた若手研究者を表彰する式典に出席されました。
秋篠宮ご夫妻はきょう午前、東京・台東区の日本学士院で開催された「日本学術振興会賞」と「日本学士院学術奨励賞」の授賞式に出席されました。
この賞は、優れた研究成果をあげた45歳未満の若手研究者を対象としています。
「日本学術振興会賞」には25人が、また、その中から6人が「日本学士院学術奨励賞」を受賞し、秋篠宮ご夫妻は拍手を送られていました。
秋篠宮さま
「若い世代の研究者が業績をあげていかれることは、学術の発展を期待し、その成果を享受、あるいは共有する国民にとっても大変喜ばしいことと申せましょう」
秋篠宮ご夫妻は授賞式後の記念茶会にも出席し、受賞者から研究内容などについて説明を受け、感心した様子で話を聞かれていました。
秋篠宮ご夫妻が若手研究者を祝福「日本学術振興会賞」授賞式 「お仕事の話をうかがえたら」研究内容について質問も
FNN 2025/2/4(火) 16:39
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e03ac806f690288518b24930b0487791fb8d56e
秋篠宮ご夫妻は、優秀な若手研究者を表彰する式典に出席されました。 「日本学術振興会賞」は、優れた成果をあげた若手研究者に贈られるもので、ご夫妻は25人の受賞者に大きな拍手を送られました。
式典で、秋篠宮さまは、「地道な研究の継続を経て、真理の探求、経済の持続的発展、生活の利便性向上、心の豊かさの増進など、様々な成果を生むにいたるものと理解しております」と述べられました。
引き続きレセプションも行われ、ご夫妻は「皆さんのお仕事の話をうかがえたらと思います」と受賞者に歩み寄り、地球環境問題など、それぞれの研究内容について質問を重ね、笑顔で懇談されました。
FNNギャラリー
秋篠宮ご夫妻、日本学術振興会賞授賞式に出席
中田絢子
朝日新聞 2025年2月4日 16時44分
https://www.asahi.com/articles/AST242DJ2T24UTIL01SM.html
日本学術振興会賞などの授賞式に出席する秋篠宮ご夫妻=2025年2月4日午前10時59分、東京都台東区、井手さゆり撮影
秋篠宮ご夫妻は4日、東京・上野の日本学士院で、「第21回日本学術振興会賞並びに日本学士院学術奨励賞」授賞式に出席した。
日本学術振興会賞は、独創的で創造性に富んだ研究で業績を上げ、世界をリードする研究者に成長することが期待される若手を顕彰するもので、今年度は25人が受賞。その中から6人が日本学士院学術奨励賞にも選ばれた。
授賞式で秋篠宮さまは、人類社会が抱える気候変動やエネルギー問題など困難な課題を解決するためには「多様な学術領域からの知的貢献が必要不可欠」だと指摘し、「若い世代の研究者が業績をあげていかれることは、国民にとっても大変喜ばしいことと申せましょう」などと述べた。受賞者を代表してあいさつした理化学研究所開拓研究本部の坂井南美さん(44)は、「研究者として大きな励み」と述べた。
式典後、ご夫妻は受賞者と懇談し、それぞれの研究活動などについて尋ねていた。
秋篠宮ご夫妻 若手研究者の授賞式ご臨席、「知的貢献が必要不可欠」
産経新聞 2025/2/4 18:04
https://www.sankei.com/article/20250204-VQ5ISFBLU5NYXJ63VVE5MCEYC4/
授賞式終了後、受賞者と懇談される秋篠宮ご夫妻=4日午後0時26分、東京都台東区の日本学士院(代表撮影)
秋篠宮ご夫妻は4日、東京都台東区の日本学士院会館で、若手研究者を顕彰する「日本学術振興会賞」と「日本学士院学術奨励賞」の授賞式に臨まれた。
秋篠宮さまは式で拍手を送り、お言葉で「受賞された皆さまは、それぞれの専門分野において研究を進め、今までに秀逸な業績をあげてこられました」と述べられた。
また気候変動や自然災害、疾病や食料・エネルギー問題など、人類が直面する課題を挙げ、「解決していくためには、多様な学術領域からの知的貢献が必要不可欠なものとなっております」と期待を込められた。
式典終了後、受賞者らと懇談する機会も設けられ、ご夫妻は研究成果などについて熱心に質問されていた。





記事のアップありがとうございました。
参加者は黒っぽいスーツ着用者が多く、紀子さまのベージュの装いが悪目立ちせずに引き立っていて素敵です。
この公務は紀子さまはいつも和装なのに洋装は珍しいそうで、同日に他の公務があるから洋装なのだと思いました。
しかし、その程度で紀子さまが洋装にするはずはない、体調がお悪いのだ、という声も。
ちょっと心配ですが、そのように主張する人は同日に公務があった場合などを調べてエビデンスを出して欲しいです。
学術的な公務はナルマタアイには無理!なのです。
人並み以上の知識を持つ人たちに対して、ナルは小学生以下のようなコメントしか出せないし、しかもそれは相手に配慮がなく、内容もズレています。
マタコは寝間着のようなシワシワのスーツ着てニタニタ笑うだけ。上目遣いがキモい。
アイボンに至っては、おそらく講書始の儀の時なみの無表情になるでしょう。どよ〜ん。
バリバリを通り越してカルトの信者のようなマタコファン(知恵袋のIDhar***など)に言わせると、マタコさまは一時期、(テキオー障害という単語を世に広める前?)過労死寸前だったとか、やりたかったのに公務をさせてもらえなかったとか、スレが変われば言うことをコロコロ変えています。
過労死って、遊び疲れでか?
ダメと言われた公務は、震災直後の中東歴訪や妊娠中の外訪でしょ。
なお、har***は2人いて、礼節ツインズかもしれません。
正式なIDは、持統天皇の和歌「春過ぎて〜」から付けたものだと思います。持統天皇の和歌というのが、いかにも女帝擁立に必死で生臭いです。