2025年04月18日
NMR掲載 天皇夫妻 国際賞授賞式出席とトンガ皇太子夫妻と夕食
いつもは日本の報道記事の後に付けるのだが、今朝は時間がなく、間に合わなかった。
で、3件続けて紹介します。
Emperor Naruhito and Empress Masako Attend the 2025 Japan Prize Ceremony
By Helen April 17, 2025
https://www.newmyroyals.com/2025/04/emperor-naruhito-and-empress-masako.html
徳仁天皇雅子皇后 2025年日本国際賞授賞式にご出席
On Wednesday, April 16, 2025, Emperor Naruhito and Empress Masako of Japan attended the 2025 Japan Prize Ceremony, held at the New National Theatre in Shibuya. The Japan Prize was established in 1982 through private donations, inspired by the Japanese government’s vision to promote the advancement of science and technology worldwide.
2025年4月16日(水)、徳仁天皇と雅子皇后は、渋谷の新国立劇場で開催された2025年日本国際賞授賞式にご臨席されました。日本国際賞は、世界の科学技術の発展を促進するという日本政府のビジョンに基づき、1982年に民間からの寄付によって設立されました。
The Japan Prize is awarded to scientists and engineers from around the world who have made significant contributions to the advancement of science and technology, which in turn are recognized as having contributed notably to the peace and prosperity of humanity.
日本国際賞は、科学技術の進歩に多大な貢献をし、ひいては人類の平和と繁栄に特に貢献したと認められる世界の科学者・技術者に授与される賞です。
This year’s award categories were “Materials, Production” and “Biological Production, Ecology/Environment.” Dr. Russell Dean Dupuis was awarded in the “Materials, Production” category, while Dr. Carlos M. Duarte was recognized in the “Biological Production, Ecology/Environment” category.
今年の受賞部門は「材料・生産」と「生物生産・生態学/環境」でした。ラッセル・ディーン・デュプイ博士は「材料・生産」部門で、カルロス・M・ドゥアルテ博士は「生物生産・生態学/環境」部門で受賞しました。
雅子さんのネックレスの先のダイアモンドがキラキラ輝いているが、本人はちっとも輝いてない。
(0:56〜)
Emperor and Empress attend Japan Prize award ceremony (1:04)
Nippon Television 2025/4/17
https://www.youtube.com/watch?v=yW7HDVpFGJE
17日夜、トンガ皇太子夫妻を自宅に招いて夕食会がNMRに掲載された。
The Emperor and Empress of Japan Welcome the Crown Prince and Princess of Tonga
By Helen April 17, 2025
https://www.newmyroyals.com/2025/04/the-emperor-and-empress-of-japan.html
日本の天皇皇后両陛下、トンガ王国皇太子同妃両殿下をお迎え
On April 16, 2025, Japanese Emperor Naruhito and Empress Masako welcomed Crown Prince Tupoutoʻa ʻUlukalala and Crown Princess Sinaitakala Tukuʻaho of Tonga at the Imperial Palace. Afterwards, the Emperor and Empress hosted a private dinner for the royal couple. Princess Aiko joined them for conversation following the dinner. The Crown Prince and Princess are visiting Japan to attend Tonga’s National Day event at the Osaka Expo 2025.
2025年4月16日、日本の徳仁天皇と雅子皇后は、皇居においてトンガ王国のトゥポウトア・ウルカララ皇太子とシナイタカラ・トゥクアホ皇太子妃を歓迎されました。その後、天皇皇后両陛下はご夫妻のために晩餐会を催されました。晩餐会の後、愛子さまもご夫妻と懇談されました。皇太子ご夫妻は、2025年大阪万博におけるトンガのナショナルデー行事に出席するため、日本を訪問されています。
佳子さま、石川県ご訪問に続きます。
この記事へのコメント
電気うなぎさん、
ほんとだ、薄いですね。
眉毛は入れ墨にしているとも聞いたことあるのですが、化粧のたびに描いているのか?
化粧を落とした顔ね、ちょっと怖い。
寝室を別にしたのはナルと夫婦でいたくない、と思っていたけど、ホラーな顔を見せたくないことか。
恥の概念はないけど、見栄は物凄い、同感!
記事のアップありがとうござきます。
1枚目の画像、マタコの右目側の眉の色が薄くなっています。
そもそもこの人、眉の毛が全くありません。ファンデーションを顔全体に塗り、テンプレートを使って眉墨で眉を描いています。毛がないのでライティングによっては眉の色が薄く見えます。
化粧を落とした時の顔を想像すると怖いです。寝室を別にするのは、夫を愛していないだけでなく、ホラーな顔を人前に出さないという見栄もある?
恥の概念はないけど、見栄はもの凄いですからね。
marikoさん、
殺人事件も変な事件もすごく多いですね。
通り魔、親族間、親子、怨恨殺人。
国民自体が荒んでいるのですね。
マタコのやりたい放題だから国民も似て来ますよ。
仮病使って、やりたくないことはしない、とんでもない人間もどきの邪悪な悪魔。
遅刻もし放題、人を待たせることは平気、反省もない。
こんな体たらくがやりたい放題だから、国民も荒んできます。
あっぱれさん、
ジャケットのボタンは縫い付けてあります?
出張った腹でボタンがすっ飛ばないようにしているのですね。
素材はストレッチならジャージですね。
つまらない寄席ですわ。
takebookさん、
また気持ち悪い「カンタロウミミズ」のお出ましです。
おっさんが一生懸命女装して出て来たかのようです。
あとは醜い体を晒したようなスーツ
おっさんが一生懸命女装して出てきやがって
素材はストレッチ素材のようですね
ああ、やっぱりジャージなんだな
お出迎えのロイヤル雅子と、エンペラ徳仁の間にスタンドマイクを置けば『皇室寄席』の予感しかしない
雅子「あんた知ってる?最近のイギリスではね、英語の歌が流行っているのよ(ドヤ顔)!」
徳仁「さすが雅子さんだね、博学で知識豊富で世界を股に掛けるマタコの愛称は伊達ではないんだね」
雅子「もう、ええわ」
徳仁「なんでやねーん」
闇夜に金の衣装を着た女がニヤニヤしている姿は精神に欠陥がある異常者にしか見えない
最近殺人がものすごく多くて、犯人が捕まったとニュースに出ても、どの殺人かわからないくらいです。
通り魔的殺人、親族間での殺人、怨恨殺人。
日本は安心安全な国だったはずなのに、怖くて夜も歩けない国になりつつあります。
国民自体が荒んでいて、自分勝手で人のことなんて全く考えないようになってきてる表れですよね。
ここで雅子のやりたい放題が、真っ先に頭に浮かびました。
適応障害なんて偽病で自分をガードし、夫を好きなように操り、ダメダメ娘をご優秀に仕立て上げて利用し放題。
日本人は時間に正確だと世界の人たちの尊敬の念を持たれていたのに、遅刻し放題で何の反省もなく、偽病のせいにする。
こんな体たらくがまかり通っている状況を見てると、国民も荒んでいくんだろうなと、これからまだ三十年以上も体たらく夫婦の御代が続き、マスコミがアゲアゲし認め続けるのかと思うと、将来が空恐ろしくなってしまいます。
こうさん、
ネクタイも顎も曲がってますね。
舞台に出ないでほしいですね。
あっぱれさん、
ダイバースーツに襟をつけたような異様な衣装、大笑いです。
グロテスクな魚、奇々怪々な皇后ですね。
marikoさん、
夫婦漫才みたいですが、笑いは取れないでしょう。
ま、見ただけで笑いは取れるかも。
プルプルさん、
昭和の夫婦漫才ですね。
天皇がどんどん全身だらしなくなって行きますね。
金ぴかスーツの看板だけの皇后です。
太って見えてしまうこと、気付いてないのかも。
srbさん、
秋篠宮家の方々、皇室の方々は本来姿勢がよく、エレガントです。
この夫婦は立ち姿も醜い、精神がユルユル、どの瞬間も悲惨さを増すばかりです。
佳子さまのジャケットパンツアレルギーはマタコから来ているものですね。
私も2日目の襟の無いエレガントなスーツ姿の方が佳子さまらしいと感じました。
イヤリングのことは記事に追加しましたのでご覧ください。
紀子さまは、アレラに遠慮などなさらずにもっと華麗なお姿を見せて頂きたいです。
秋篠宮家へのコメント、大いに結構!
コレら、普通の立ち姿ですら醜く(多分精神がユルユルだからでしょう)、そこが頂点で、後はどの瞬間も悲惨さを増すばかり。
おひかえなすって
どすこい
どうぞどうぞ
大股びらき
等等
そして、トドメのテカテカニタニタ
こいつのせいで「ジャケットパンツアレルギー」になってしまったのかな。
佳子様の初日の装いについての
ちょっとした拒否反応。
それでも上半身は素敵でしたが、全体を拝見しますと、やはり佳子様っぽくないですね。(失礼な言い方ですが)
でも、2日目の襟のないエレガントな
スーツ姿は、とても佳子様らしく、よくお似合いです。イヤリングも同じところで同時にお求めになったのでしょうか。
紀子様もですが、アレラにご遠慮なさらず、ご自身がお好きな装いをして頂きたいです。そして私たちの目を楽しませて頂きたいです。
あれ?
秋篠宮家へのコメントになってしまった。。。
エンペラーとされてる人がどんどん輪郭から全身だらしなくなってのが気になります。
相変わらず金ピカスーツの看板だけの皇后。
かえって膨張色でよりふくよかに見える事に気づかないのかしら。
でも、笑いも取れない売れない漫才師ですかね。
滑稽な姿で、見てるだけでも笑い者ですかね。
なんかダイバースーツに襟をつけたような異様な衣装でございますな
ま、南の島の深海魚と形容しよう
鮮やかな色のグロテスクなサカナ
ほんまに奇々怪々な皇后でおます







