宮内庁によると、天皇夫妻は21日に亡くなったフランシスコ教皇の弔問で別所浩郎侍従長を23日午後2時すぎ、東京・千代田区のローマ法王庁大使館に派遣された。
両陛下が最側近をローマ法王庁大使館に派遣 フランシスコ教皇の弔問で 宮内庁
テレ朝ニュース 2025/4/23(水) 17:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec478241adac0f653fa3a0fcbd0c7c88f460a6ce
"両陛下が最側近をローマ法王庁大使館に派遣 フランシスコ教皇の弔問で 宮内庁"
天皇皇后両陛下はフランシスコ教皇の死去を受け、最側近をローマ法王庁大使館に弔問のため派遣されました。
宮内庁によりますと、天皇皇后両陛下は21日に亡くなったフランシスコ教皇の弔問で別所浩郎侍従長を23日午後2時すぎ、東京・千代田区のローマ法王庁大使館に派遣されました。
ローマ法王庁大使館は23日から25日まで弔問記帳の場を開設するということです。
天皇皇后両陛下がローマ教皇フランシスコの死去を受け 侍従長をローマ法王庁大使館に弔問に遣わす
TBS 2025/4/23(水) 17:39
https://news.yahoo.co.jp/articles/a214a8b9076ffb094de6736cd566e20cf5c7af62
ローマ教皇フランシスコの死去を受け、天皇皇后両陛下が弔問のため、ローマ法王庁大使館に側近トップの別所浩郎侍従長を遣わされたと、宮内庁が発表しました。
別所侍従長はきょう午後2時過ぎ、東京・千代田区のローマ法王庁大使館を弔問使として訪問しました。
侍従長は大使館に設置された記帳台に両陛下の命により弔問に訪れたとして、英語で侍従長の名前を記帳したということです。
フランシスコ教皇の死去を受け 都内の大使館で弔問受け付け
NHK 2025年4月23日 18時42分 訃報
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250423/k10014787271000.html
ローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇の死去を受けて都内のローマ教皇庁の大使館では23日から弔問を受け付ける記帳台が設けられ、カトリックの信者などが追悼に訪れました。
両陛下、ローマ法王庁大使館に弔問使 教皇死去受けてご派遣
産経新聞 2025/4/23 18:21
https://www.sankei.com/article/20250423-YKJSV63SJZOFBHKAHRCWNZHE7A/
天皇、皇后両陛下は23日、ローマ教皇フランシスコの死去を受けて、東京都千代田区のローマ法王庁大使館に弔問使として別所浩郎侍従長を派遣された。宮内庁が同日、発表した。
ところで世界中がフランシスコ教皇の死を悼んでいるが、教皇の死は、犯罪者の死か?と言う疑問に答えている及川幸久氏の動画をご覧ください。真実はどうなのか?
【速報】フランシスコ教皇:教皇の死か、犯罪者の死か? (15;45)
2025/4/22
https://www.youtube.com/watch?v=_GoQv_RnHUk
動画コメント抜粋:
・3年くらい前に、(韓国で)人々に握手して回ってた時、手を引っ張った女性の手をキレてひっぱたいたニュース見て、相当ヤバいヤツだと思った。
→ 少年が好き、その女性が手にキスをしようとした、で、すっごい睨み付けながら手を引いた。
教皇は後で反省を表明しましたし、あらためてその女性と面会もしている。
後から反省しようが、後日弁解のようにその女性に会おうが、咄嗟に出た振る舞いこそが本性。
神職に就く前は飲み屋の用心棒をしてた人物ですから思わず本性が出たのでは。
韓国の女性にしつこく引っ張られて、ペチっとしていましたね あれはセキュリティ面が
行き届いていなくて、どっちもどっちだなと感じましたよ。
・教皇がとんでもねー事ばかりやってた事が白日の元に晒されて欲しいですね
・復活祭の翌日に、2大グローバリスト集団の親玉2人が表舞台から葬り去られたことの意味は大きい。
・トランプさんが褒め称えるときは、何か裏があると思います。
→ 石破もハンサムと褒められた。
トランプには京都人の血が流れているのかも・・・w
・日本は、豊臣秀吉が賢くて良かった、ね!
・これはDS支配の終焉を象徴している気がする。
・JDヴァンスさんは、「教皇、いえベルゴリオさん、お役目は終わりです」って、言いにいったみたいな。。。。
・私はカトリック信者です。 及川さん、よく調べ上げてくださりありがとうございます。及川さんの仰ることは全て真実だと思います。
教皇の死と同日、 スイスのジュネーブに拠点を置く世界経済フォーラム(WEF、ダボス会議)の創設者クラウス・シュワブ前会長(87)が辞任するとWEFが発表した。
WEFはシュワブ氏に不正行為があったとする内部告発を受けて調査を開始したと発表した。
ローマ法王の死とWEFシュワブ氏の辞任が同日というのも単なる偶然だろうか?
ダボス会議、創設者シュワブ前会長を調査 不正行為の内部告発受け
Reuers 2025/4/23(水) 9:07
https://news.yahoo.co.jp/articles/33f0664609b2f9a37716955bf5104017e85d14c0
[22日 ロイター] - スイスのジュネーブに拠点を置く世界経済フォーラム(WEF、ダボス会議)は22日、創設者のクラウス・シュワブ前会長(87)について、不正行為があったとする内部告発を受けて調査を開始したと発表した。
WEFは21日、シュワブ氏が辞任したと発表。理由は明らかにしていなかった。
米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)によると、WEF理事会に匿名の書簡が先週送付され、シュワブ氏の一族が組織の資産に適切な監査がないまま私的な事案を混同させていたという疑惑など、組織のガバナンスや文化への懸念が示されたという。
報道によると、シュワブ一族の広報担当は、内部告発の疑惑を全て否定し、シュワブ氏がこの書簡を巡り法的手段に出るつもりだと語った。ロイターはシュワブ一族からコメントを得られていない。
WEFはドイツ生まれのシュワブ氏が1971年に創設。年次総会では、各国の政治家や企業経営者らを一堂に集め、主要な国際問題にともに取り組む機会を設けた。シュワブ氏はグローバリズムの擁護者と広く認識されてきた。ただ、近年はWEFが一般人の生活から懸け離れたエリート集団のおしゃべりクラブだと左右両派からの批判にさらされている。
クラウス・シュワブが辞任した理由はこれだった/同氏の財務、倫理上の不正行為でWEFが調査へ
Total News World 2025/4/23
http://totalnewsjp.com/2025/04/23/wef-39/
ダボスの独裁者、失墜 ― 世界経済フォーラム、創設者に牙をむくークラウス・シュワブ、内部告発により財務・倫理的不正で内部調査に直面
4月23日
Reddit、Reuters、FT、Wall Street Jounalよると、「グレート・リセット」というディストピア的計画のゴッドファーザーである世界経済フォーラム(WEF)の創設者クラウス・シュワブは、ウォール・ストリート・ジャーナルの報道によれば、内部告発によって財務上の不正行為やグローバリスト資金の私的流用、若手スタッフへのハラスメントなどが指摘され、突如としてその影響力の「玉座」から退いた。
発端は、内部告発者による書簡であり、そこではシュワブとその妻がWEFの資金を利用して高級不動産や贅沢な旅行を私的に享受していた疑いが指摘されている。
アル・ゴアや世界的企業の重役、有名人ら「美徳シグナルを発するエリート」たちが名を連ねる理事会は、イースターの日曜に緊急会議を開催し、シュワブの追放を決定した。この唐突な辞任は、2027年まで名誉会長職を続けるとした当初の移行計画から大きく外れるものだった。
シュワブ氏は1971年にWEFを設立し、ダボス会議を世界有数の経済フォーラムへと育て上げた人物であるが、近年ではエリート主義的で大衆から乖離しているとの批判も強まっていた。
WEFの声明によれば、現在、外部法律顧問の助言を得て、完全な独立調査が進行中であるという。
クラウス・マルティン・シュワブ(独: Klaus Martin Schwab、1938年3月30日 - )は、ドイツの機械工学者、経済学者。スイス在住。世界経済フォーラム(WEF)会長。Schwabは「シュヴァープ」とも表記される。
ドイツのビュルテンベルク州ラーベンスブルク(Ravensburg)生まれ。スイスのベルン州ログヴィル出身の父オイゲン・ヴィルヘルム・シュワブ(Eugen Wilhelm Schwab)とチューリッヒ出身の母エリカ・エプレヒト(Erika Epprecht)との間に生まれる。クラウスはカトリック教徒として育てられる。
母エリカがゲシュタポに目をつけられたため、1944年、一家はスイスに避難。クラウスは、スイスのチューリッヒ州ホルゲン地区ヴェーデンスヴィル市アオ(Au)村のヴェーデンスヴィル地区の小学校で、1年生と2年生を過ごした。
第二次世界大戦後、一家はドイツに戻り、クラウスは1957年にアビトゥア(卒業試験)を受けるまで、ラーベンスブルクのシュポーン・ギムナジウムに通った。
高い給与水準と財務上の透明性欠如:
シュワブは、過度に高い経営陣の給与水準は「もはや社会的に受け入れられない」と宣言した。それにも関わらず、彼自身が受け取っている約100万スイスフランに上る年俸は、メディアによって繰り返し疑問視されてきた。この給与水準の高さについては、スイス・ラジオテレビ放送局 SRF 番組で取り上げ、WEF に対しての継続的な寄付金と、同フォーラムが連邦税を一切支払っていないという事実の中で指摘した。さらに、元 Frankfurter Allgemeine Zeitung のジャーナリスト、Jurgen
Dunsch は、収入と支出の内訳が食い違っているので、WEF の財務報告書にはあまり透明性がないと批判した。シュワブは、非営利的事業とその他の営利的事業の財務が混同されていることについても非難されている。例えば、WEFは1998年、USWeb に数百万ドルの契約を結んだ。しかし、この契約が成立した直後、シュワブはまさに当の会社の取締役に就任し、貴重な株式購入権を得た。
(Wiki)
驚愕の事実がわかってきました。
教皇がバチカンとカトリック教会の最高指導者だと考えていたのではありませんか?実は、それは全て誤解です。なぜなら、白い服を着た教皇の背後には、バチカン、カトリック教会、そしてイルミナティ、CIA、FBIの真の最高指導者が存在するからで、その名は「ブラック・ポープ」です!
信じがたいかもしれませんが、この人物は地球上で最も強力な人物です。彼は銀行サービスだけでなく、CIA、NSA、FSB、MI6などの秘密機関も支配しています。
トランプ大統領はそこまで突き詰めて、DSを解体しようとしているのだ、とわかってきました。
命が狙われるわけだ!
このことについてまとめ次第、記事に上げます。






フランシスコ教皇の死は犯罪者そのものの死だと私は思っています。
河添恵子氏と及川氏からの情報です。
カルロ・マリア・ヴィガノ大司教という方はホルヘ・マリオ・ベルゴリオ(教皇の本名)に対し激しい非難をしたため2024年に破門になりました。
どんな非難かと言いますと、「この男は教皇という権威をふるって、大量移民を支持、世界統一政府を提案、パンデミック中、全教会を閉鎖(トランプ氏は境界を開くように呼び掛けていた)、ワクチンを「世界の光、人類の希望」と称賛、要するにグローバリズムの論点を全て支持していた。
宗教観では死後の世界についてが一番大事だが、それについてベルゴリオはカトリックの信仰に真っ向から対立。
彼が犯した罪は、第一にペテロの座(法王)を簒奪、カトリック教会を破壊、多くの魂を失わせたことだ。「ディープ・チャーチ」が、パニックに陥り、児童に対する犯罪を隠蔽しようと必死になっていて、USAIDによる不法移民への数十億ドルの資金提供がが暴露されるのを恐れ慌てている。
中略
ヴィガノ大司教「この人物がもはや教会に害を及ぼすことができなくなったとしても,彼が不正に『枢機卿』に任命した破壊者たちが長年、組織化を進め継承者を選ぶ。」
ザンクト・ガレン・マフィア→偽預言者ベルゴリオ「教皇フランシスコ」選出を画策 以上です。
因みにヴィガの大司教は優しい顔をしていて、邪気は感じられません。
それに比べ、フランシスコ教皇の顔は邪気に溢れた顔だと思います。
老醜とは別物の醜い顔だと思いました。残念ながら・・・・