4月22日午前8時半、東京元赤坂の明治記念館で母子愛育会の全国大会に出席された。
この日の午後は春の園遊会の日。
超ご多忙の紀子さま。

それなのに報道がまったくない。
紀子さまのご活躍は国民に知らせたくないという意向が天皇一家にもマスゴミにもあるようだ。

マタコなんか翌日硫黄島へ行くからと自宅なのだから挨拶くらい受ければいいのに4月6日悠仁さま筑波大学ご入学の挨拶に出て来なかった。
マタコは一日に別の公務を二回も出るなどと言う芸当は出来ない。
それでもちょっと公務や遠方の公務へ出かけただけでお疲れだなんて笑わせる。
ドアtoドアですべてお膳立てされている通り動くだけでなんでお疲れだ?

紀子妃殿下には頭が下がります。
紀子さまこそ皇后陛下に相応しいです。
役立たずのコーゴーなど早く次代へ変わってほしい。



紀子さまが母子愛育会の全国大会へ「『愛育の心』がこれからも受け継がれていくことを願う」

FNN 2025422 火曜 午後8:58

https://www.fnn.jp/articles/-/861694

 

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秋篠宮妃紀子さまは、地域の子育て支援活動に貢献した人たちを表彰されました。

 紀子さまは午前8時半ごろ、都内で行われた「愛育班員全国大会」に出席されました。

 この大会は、上皇さまの誕生をきっかけに母子の健康を守るために創設された「母子愛育会」が主催し、総裁を務める紀子さまが、地域の子育て支援などで活躍する愛育班員に賞状を授与されました。

 紀子さまは、「全国の愛育班活動に携わる関係者が、よりよい活動の充実に向けて力を尽くされ、『愛育の心』がこれからも受け継がれていくことを心から願い、大会に寄せる言葉といたします」と、おことばを述べられました。

 式典では、子育て支援を続ける看護師が経験をまとめた手記を朗読し、紀子さまは熱心に耳を傾けられました。

  

 

紀子さま、愛育会式典に 東京・明治記念館

東京新聞 2025422 1759 (共同通信)

https://www.tokyo-np.co.jp/article/400260



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「第57回愛育班員全国大会」の式典で、さいたま市保健愛育会の代表者に表彰状を授与される秋篠宮妃紀子さま=22日午前、東京・元赤坂の明治記念館

 

 秋篠宮妃紀子さまは22日、東京・元赤坂の明治記念館を訪れ、総裁を務める恩賜財団母子愛育会が主催する第57回愛育班員全国大会の式典に出席された。あいさつで「全国の関係者が、よりよい活動の充実に向けて力を尽くされ、『愛育の心』がこれからも受け継がれていくことを心から願う」と述べた。

 式典で、地域住民の健康づくりや子育て支援に貢献した団体や個人が表彰された。さいたま市保健愛育会が総裁表彰に選ばれ、紀子さまは代表者に表彰状を手渡し、拍手を送った。

  

 

 

昨日は紀子さまは午前にご公務のあと、園遊会にご出席でした。

相変わらず激務をこなされています。

422日(午前)

皇嗣妃殿下 「第57回愛育班員全国大会」の式典に御出席 

明治記念館

2025/4/23

https://x.com/takeuchikumiffy/status/1914788952403563000


 

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紀子さまの曾祖父で警察官、大阪市長、朝鮮総督府政務総監を務めた池上四郎(18571929年)の生涯をつづった伝記物語「菊と戦と華丸路」が出版された。
著者は竹中司郎さん(81)、「本書を通して皇室の繁栄を願い、日本の歴史と伝統の重みを再認識してほしい」と話された。

紀子さまのルーツにはご立派な方達ばかり。
出自のわからない皇后二代にはないお話。



皇室の繁栄・伝統継承願い 紀子さまの曾祖父の伝記物語出版 竹中司郎さん(81) 令和人国記

産経新聞 2025/4/20() 10:55

https://news.yahoo.co.jp/articles/ed2aa16d2d278e0f4d0e2039a15881a177066a62



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「この本を通して皇室の歴史と伝統、日本のすばらしさを発信していきたい」と話す竹中司郎さん=青森市(福田徳行撮影)

 

秋篠宮妃紀子さまの曾祖父で警察官、大阪市長、朝鮮総督府政務総監を務めた池上四郎(18571929年)の生涯をつづった伝記物語「菊と戦と華丸路」を出版した。史実に基づきながらもフィクションの部分も織り交ぜ、特に曾祖父から曾孫に宛てた架空のメッセージの部分は、天界から紀子さまを温かく見守りながら職責を全うされるよう願う気持ちが記されている。著者の竹中司郎さん(81)は「本書を通して皇室の繁栄を願い、日本の歴史と伝統の重みを再認識してほしい」と話す。

 

池上四郎を後世に

 幕末から明治初期にかけて旧幕府軍と新政府軍が戦った戊辰戦争がありましたが、この戦争の終末にあった青森県の野辺地戦争での弘前藩兵の戦死者数に疑問を持ち、調査する過程で偶然、青森県の斗南藩へ移住した池上四郎の存在を知りました。さらに調べると紀子さまの曾祖父であることが分かり、まさに皇室と無縁だった一般女性の皇縁の扉を開いたのが池上四郎と言えます。

 今年は皇紀2685年です。四郎の生涯を後世に伝えることで日本の歴史や文化の伝承、皇室と国民の関係性といったものを考えるきっかけになればと思い、大学を中心に全国を回り、宮内庁や国会図書館、憲政会館などにも足を運んで令和元年頃から書き始め、今年1月に完成させました。