例のコロナ枠珍を推進していた元新型コロナウイルス感染症対策分科会会長の尾身茂氏は、コロナ対策などで給付された300億円以上の補助金で収益を大幅に増やす一方で、有価証券の運用も130億円増加させたことが、AERAdot.の取材でわかった。
それだけの収益を上げていたからこそ枠珍を推進し、多くの人に接種させていた。
その尾身氏が6月8日、読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に出演した。
自分の医療機関は稼ぎまくり、これだけの被害をもたらしてどのツラ下げて出演したのか?
出演していた番組でコロナ枠珍は本人たちの意思に任せていたという発言をしたが、事実は真逆。
若者への枠珍接種を推奨していた。
いまだに責任も取っていない。
2025年6月8日放送の『そこまで言って委員会NP』より抜粋。
2025/6/9 動画 (0:49)
https://x.com/GVdFrnRWbN18944/status/1931746435239932078?ref_src=twsrc%5Etfw
2025年6月8日放送の『そこまで言って委員会NP』より抜粋。
— ヒト (@GVdFrnRWbN18944) June 8, 2025
尾身茂が、「若者のコロナワクチン接種に関しては、本人たちの意思に任せていた」かのような発言をしているが、事実は真逆である。
彼はコロナ騒動において、若者へのワクチン接種を推奨していた。
以下、ツリーでその証拠を複数提示する。 pic.twitter.com/y1thPN9MQC
尾身茂氏が「そこまで言って委員会NP」に出演、ネット上「なんと尾身先生が出てる!」「これは必見」盛り上がる
デイリー 2025.06.08
https://www.daily.co.jp/gossip/2025/06/08/0019082470.shtml
元新型コロナウイルス感染症対策分科会会長の尾身茂氏が8日、読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に出演した。テーマは「新型コロナ総括スペシャル」。元大阪府知事の橋下徹氏ら、そうそう出演者とならびネット上で「尾身茂さんが出演してる!」と話題になった。同番組には初登場。
黒木千晶アナが「今日はどういう思いでこのスタジオに」と尾身氏に尋ねた。
尾身氏は「まず最初に、とんだとこに来てしまったなと」と苦笑い。黒木アナは「まさか当委員会も尾身先生に来てもらえるとは思わなくて。オファー出したら本当に来ていただいた」と実現したことに驚いた。
尾身氏は「こわもての皆さんの前に来ようと思ったのは、必ずしも実際に起きたこと、あるいは提言したことが必ずしも正確に伝わってないという感じを強く持ちましたので、こういう機会をいただいたので皆さんの意見を聞きながら、実際何が起きたのかを私の立場で説明する機会あるということなので馳せ参じました。お手柔らかに」と出演を引き受けた意図を述べた。
コメンテーターとして8人が出演。前列に橋下氏、嘉悦大学教授の高橋洋一氏、日本大学危機管理学部教授の西田亮介氏、経済ジャーナリストの須田慎一郎氏、後列に漫画家の倉田真由美氏、元衆院議員の豊田真由子氏、日本チャップリン協会の大野裕之氏、作家の竹田恒泰氏が並んだ。また、尾身氏の隣にウイルス学者の宮沢孝幸氏、医療ジャーナリスとの森田豊氏が座った。
ネット上には「なんと尾身茂氏が出演」「そこまで言って委員会に尾身茂さん登場。どんな番組か知らずに引き受けた?」「そこまで言って委員会に尾身茂が出てるぞ!」「尾身茂先生と宮沢孝幸先生が出ている!これは必見」などの投稿がああり、注目の高さがうかがえた。
「今日どういう思いでこのスタジオにいらっしゃったんですか?」と質問されると、尾身氏は「まず最初に、とんだところに来てしまったなと」と苦笑い。
尾身茂氏「そこまで言って委員会」初出演で苦笑い「とんだところに来てしまったなと」
スポニチ 2025年6月9日 17:55
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/06/09/kiji/20250609s00041000323000c.html
その前に、尾身氏がコロナ禍でいかに自分の医療法民が収益を上げていたかを知るべきです。
政府の新型コロナ対策分科会会長の尾身茂氏が理事長を務める地域医療機能推進機構(JCHO)で、コロナ対策などで給付された300億円以上の補助金で収益を大幅に増やす一方で、有価証券の運用も130億円増加させたことが、AERAdot.の取材でわかった。
尾身茂理事長の医療法人がコロナ補助金などで311億円以上の収益増、有価証券運用は130億円も増
Total News World 2024/9/29
http://totalnewsjp.com/2024/09/29/omi-3/
ネットの声
そういうことね。やたらと不安を煽ってコロナ対策を求めてたのはこういう事だったわけ?
これが事実だとしたら、とんでもない話。単なる利権て事になる!
尾身氏は会見して説明すべきだ!
所詮こういう人。多分医者も厚労族もそう。
尾身が守ろうとしているのは国民の生活じゃなくて自分たちの利権てことでいい?
もう分科会のメンバーを解任し、医師会の連中に口を出させないこと。
医師会といい、尾身さんといい、どんどん。ボロが出てくる。
これが本当なら、国民が苦しんでいる間に懐に金を入れていたって事になるぞ。
以下TNWに掲載された尾身氏の無責任発言にして糾弾している記事です:
尾身茂氏 「ワクチンの感染防止効果はあまり無かった」/ネット「石破、厚労相どうすんのこれ」(動画)
Total News World 205/6/9
http://totalnewsjp.com/2025/06/09/covid19-1671/
ネットの声
何を今更!感染防止効果が薄いのは当時から周知の事実。主には重症化を防ぐものとの説明でしたよ
とうとう言っちまいましたね
わかっていたけど改めて言われると腹が立つ
あの騒ぎは何だったんでしょうね
全てが仕組まれていたのだからやり切れない
当時から予防効果はないけど、重症化を防ぐためって知っててワクチン打ったけど…
これだけのワクチン死亡者数が多くなったのは政府の強制接種方針のため。損害賠償請求もありうる
石破、厚労相、厚労省どうすんのこれ!
感染防止効果ないって
ええっ‼️って感じです
真実がきちんと明かされるようになって欲しい
これは絶対に闇に葬ってはいけない
1,000人超えたのですね。しかもこれは政府が正式に認めた数にすぎない
全然 効果がなかったとは言っていない
あの時代の空気に逆らえなかった自分を悔やんでいる
多くの若者が基礎疾患もないのに犠牲になった
事実を指摘すると陰謀論扱いされたのが異常だった
尾身茂氏「若者の接種は早い段階から自由意思に任せていた」→事実👉「尾身氏はコロナ終盤にも若者への接種を促していた」(動画)
Total News World 2025/6/9
http://totalnewsjp.com/2025/06/09/covid19-1672/
こちらは以前読者さんから掲載してほしいと、依頼されたことです:
「イベルメクチンー世界の臨床医の証言」の日本語訳出版のプロジェクト支援、クラウドファンディングのお願いです。
「イベルメクチンー世界の臨床医の証言」の日本語訳出版
株式会社南東舎
https://camp-fire.jp/projects/847236/view/activities/705107
既に英文書として世界に向けて日本の出版社・南東舎が発行した「Ivermectin-Testimonials by Clinicians Worldwide」(「イベルメクチンー世界の臨床医の証言」の日本語訳出版



こんにちは!
政界が腐っていますから、そして同じ穴の狢だから、尾身のような罪悪人は放置されている。
菅、岸田、河野、武見、厚労省関係者、日本医師会、テレビで盛んに毒チン推奨をしていた悪徳医療関係者たち、みんなギロチンレベルの罪人です(# ゚Д゚)
ビル・ゲイツに操られ、言われるがままに毒チンを購入していた菅、その財源を簡単に支出していた財務省の罪も大きいです。
岸田の打ってるふりしながらニタニタしていた映像を思い出すと腹が立ってきます。
岸田も尾身も、本物の毒チンを何回打ったのか詰問してでもいいから白状させたい!!
「イベルメクチンの世界の臨床医の証言」実をいうと予約済みです。
8月に2冊の本が来る予定です。
この出版社の社長が訳者なのです。
同じ出版社でも5月堂(だったと思うのですが?)という悪徳出版社があります。ジェイソン・フォー、萌絵・深田著の「ビック・プロット」という本が勝手に中国解放軍の人間の名前にされ、内容を改ざんされていたことがわかり、深田さんたちは大変な思いをされています。
だから5月堂のものは購入すると、お金は全部中国解放軍に渡ってしまいます。
私はアマゾンで英文のものを購入しました(英語できないくせに(´;ω;`))
こちらは改ざんされていないそうです。