昨日は一日成田へ、昨夜は記事更新しましたが、今朝はこれから縫物教室で都心へ行かねばならず、朝の記事(下天のモンゴル記事)は休みます、と言いながら私事のことですが、書いていきます。
今夜の記事も遅れますが、モンゴル晩餐会と慰霊碑献花があるようで遅くなっても記事にまとめようと思います。
アメリカ・ペンシルバニア州から友人とふたりでモンゴルへ行くために乗り継ぎで昨夜は成田空港近くのホテルに宿泊、今日午後、モンゴルへ出発するとのこと。
聞いていたユナイテッドエアライン0007便が午後1時過ぎ到着し、空港到着ロビーで待った。


あれっ、すぐ近くにテレ東の人気番組「Youは何しにニッポンへ」取材陣が到着する外国人へインタビューしていた。
どういう基準で相手を探すのだろう、と興味深く見ていた。
そうこうするうちに出て来ました!
私は2年ぶりの再会。
2年前に彼女が四国巡りの旅行に来た時、東京に戻ってから銀座で食事した。
彼女は今年5月にはギリシャへ旅行している。
彼女は中学からの付き合い。アメリカ人と結婚してアメリカへ渡ったが、数年で離婚、その後いいパートナーを見つけて彼が亡くなるまで仲良く添い遂げた。
彼女の家にはそのパートナーと一緒の時に4歳の長男を連れて泊まりに行ったことがあるし、その後会社の同僚K子さんとアメリカ旅行をした時にも泊まり、一緒にワシントンDCを案内してもらったことがある。彼女も帰国した時に我が家に泊まったことが何度かある。
今は気楽なおひとりさま。子供はいない。
空港からホテル行きの無料バスでホテルへ。
チェックインしてロビーで話をし、その後成田市へ。
一緒に来たキャロルは部屋で休んでからホテルのプールで泳ぎたいと彼女なりの遠慮をしてくれて同行しなかった。
アメリカ合衆国教育省 (United States Department of Education、ED)という省庁がある。
彼女は、ペンシルバニア州の教育省に長年勤めて、リタイアしたばかり。
アメリカの年金はいいし、時間もできてやっと旅行ができる余裕が出てきたという。
最近は海外旅行三昧だ。
トランプ政権になって、教育省にもメスが入り、たくさんの人が人員整理で解雇されているという。
彼女も数十年勤務した後に、パートで働いていたが、パートから真っ先に解雇される。
アメリカには定年制度がないのいつまでも働ける。
充分働いてきたのでもう辞めてもいい、と解雇を受けた。
いくばくかのお金が出るそうだが、まだ決まってなくて受け取ってないという。
彼女はアメリカのフェークニュースに騙されてバイデンに投票してしまったことを後悔しているという。今はトランプ支持だが、トランプさんも問題点があることを認識しているという。
最近はイーロン・マスクと分裂してしまった。
そういえば、彼女は、2年前四国巡りに日本に3週間旅行して、帰国した後、会ってよかったというメールがしばらく来なくて忙しいのだろうと思っていたら、なんと車の大事故を起こしていた。
その事故について聞いたら、なんと運転していて突然意識を失い、ガードレールに激突、車は大破した。一緒に乗っていた友人たちも彼女も致命的な怪我もなく、無事だったのは奇跡だったと言っていた。
意識を失うって、原因は何だったの?と聞いたら、なんとコロナワクチン接種が原因だったと言う。
そういう交通事故が多いのは確かだった。
航空会社のパイロットがそういう意識障害を起こしたら、墜落につながるので怖い。
彼女は今でも時々健康被害が起こるが、それはワクチンのせい、と思っていると言っていた。
イベルメクチンや日本の味噌や梅干し、発酵食品が身体にいいと教えておいた。
話は変わるが、成田空港で長男からのラインが気になって仕方なかった。
というのは朝出かける前にお嫁さんの陣痛が来たのでこれから入院するという知らせが入ったので。
空港で彼女たちを待っている時、ようやくラインが入って、赤ちゃん誕生の知らせが写真付きで入って来た。長男は出産に立ち会ったそうだ。
令和を使いたくないのだが、R7年7月7日14:02誕生の2755gの男の子でした!
ラッキー7が3つの運のいい日、七夕の日だ。
母子健康のようですが、赤ちゃんの肺の具合が一時的に悪くNICU(新生児特定集中治療室)に3日ほど入るとのこと。それほど心配することはないと聞いてほっとしてます。
長男夫婦にやっと訪れた第一子誕生に安堵した。
お嫁さんのお母様も神戸からかけつけて一晩過ごし、今日神戸へ帰り、退院する時にまた来ると言っていた。
私事ですが、ちょっと報告しておきます。
1ヶ月後辺りにお宮参りに双方の親が参加して徳島へ行くことになります。
次男の孫たちも夏休みの短い旅行をジイジとバアバと一緒にしたい、というので8月にはその計画もあり、8月は旅行でそれぞれ2,3日ブログを休むことになりそうです。
毎日暑い日が続きます。
皆さまも熱中症に気を付けて、暑い夏を乗り切ってください!
remmikki
今夜の記事も遅れますが、モンゴル晩餐会と慰霊碑献花があるようで遅くなっても記事にまとめようと思います。
アメリカ・ペンシルバニア州から友人とふたりでモンゴルへ行くために乗り継ぎで昨夜は成田空港近くのホテルに宿泊、今日午後、モンゴルへ出発するとのこと。
聞いていたユナイテッドエアライン0007便が午後1時過ぎ到着し、空港到着ロビーで待った。


あれっ、すぐ近くにテレ東の人気番組「Youは何しにニッポンへ」取材陣が到着する外国人へインタビューしていた。
どういう基準で相手を探すのだろう、と興味深く見ていた。
そうこうするうちに出て来ました!
私は2年ぶりの再会。
2年前に彼女が四国巡りの旅行に来た時、東京に戻ってから銀座で食事した。
彼女は今年5月にはギリシャへ旅行している。
彼女は中学からの付き合い。アメリカ人と結婚してアメリカへ渡ったが、数年で離婚、その後いいパートナーを見つけて彼が亡くなるまで仲良く添い遂げた。
彼女の家にはそのパートナーと一緒の時に4歳の長男を連れて泊まりに行ったことがあるし、その後会社の同僚K子さんとアメリカ旅行をした時にも泊まり、一緒にワシントンDCを案内してもらったことがある。彼女も帰国した時に我が家に泊まったことが何度かある。
今は気楽なおひとりさま。子供はいない。
空港からホテル行きの無料バスでホテルへ。
チェックインしてロビーで話をし、その後成田市へ。
一緒に来たキャロルは部屋で休んでからホテルのプールで泳ぎたいと彼女なりの遠慮をしてくれて同行しなかった。
アメリカ合衆国教育省 (United States Department of Education、ED)という省庁がある。
彼女は、ペンシルバニア州の教育省に長年勤めて、リタイアしたばかり。
アメリカの年金はいいし、時間もできてやっと旅行ができる余裕が出てきたという。
最近は海外旅行三昧だ。
トランプ政権になって、教育省にもメスが入り、たくさんの人が人員整理で解雇されているという。
彼女も数十年勤務した後に、パートで働いていたが、パートから真っ先に解雇される。
アメリカには定年制度がないのいつまでも働ける。
充分働いてきたのでもう辞めてもいい、と解雇を受けた。
いくばくかのお金が出るそうだが、まだ決まってなくて受け取ってないという。
彼女はアメリカのフェークニュースに騙されてバイデンに投票してしまったことを後悔しているという。今はトランプ支持だが、トランプさんも問題点があることを認識しているという。
最近はイーロン・マスクと分裂してしまった。
そういえば、彼女は、2年前四国巡りに日本に3週間旅行して、帰国した後、会ってよかったというメールがしばらく来なくて忙しいのだろうと思っていたら、なんと車の大事故を起こしていた。
その事故について聞いたら、なんと運転していて突然意識を失い、ガードレールに激突、車は大破した。一緒に乗っていた友人たちも彼女も致命的な怪我もなく、無事だったのは奇跡だったと言っていた。
意識を失うって、原因は何だったの?と聞いたら、なんとコロナワクチン接種が原因だったと言う。
そういう交通事故が多いのは確かだった。
航空会社のパイロットがそういう意識障害を起こしたら、墜落につながるので怖い。
彼女は今でも時々健康被害が起こるが、それはワクチンのせい、と思っていると言っていた。
イベルメクチンや日本の味噌や梅干し、発酵食品が身体にいいと教えておいた。
話は変わるが、成田空港で長男からのラインが気になって仕方なかった。
というのは朝出かける前にお嫁さんの陣痛が来たのでこれから入院するという知らせが入ったので。
空港で彼女たちを待っている時、ようやくラインが入って、赤ちゃん誕生の知らせが写真付きで入って来た。長男は出産に立ち会ったそうだ。
令和を使いたくないのだが、R7年7月7日14:02誕生の2755gの男の子でした!
ラッキー7が3つの運のいい日、七夕の日だ。
母子健康のようですが、赤ちゃんの肺の具合が一時的に悪くNICU(新生児特定集中治療室)に3日ほど入るとのこと。それほど心配することはないと聞いてほっとしてます。
長男夫婦にやっと訪れた第一子誕生に安堵した。
お嫁さんのお母様も神戸からかけつけて一晩過ごし、今日神戸へ帰り、退院する時にまた来ると言っていた。
私事ですが、ちょっと報告しておきます。
1ヶ月後辺りにお宮参りに双方の親が参加して徳島へ行くことになります。
次男の孫たちも夏休みの短い旅行をジイジとバアバと一緒にしたい、というので8月にはその計画もあり、8月は旅行でそれぞれ2,3日ブログを休むことになりそうです。
毎日暑い日が続きます。
皆さまも熱中症に気を付けて、暑い夏を乗り切ってください!
remmikki



私は1953年・昭和28年巳年生まれで、お孫様とは72歳離れています。
お孫様が成長していき、日本國がどうなるか、もう直ぐに居なくなる私からは想像がつきませんが、明日は今日よりも良くなる様な國であると良いなと考えてます。
昭和時代は、軽く馬鹿にされてますが、戦後に戦災から復興し、Japan as No.1と呼ばれた程の経済先進國になりました。色々と問題はありましたが……。
平成、令和と来て、日本國の凋落が著しく心配です。
話は変わりますが、テレ東の「Youは何しにニッポンへ」のインタビューは白人ばかりにしているとの批判があるとか……、あの番組は訪日外国人旅行客の間では有名だとか。