現在はモンゴルへ抑留者への慰霊の供花という名目で行っているが、雅子さんは一日置きにしか出て来ない、ほとんどホテルに静養、昨日はモンゴル最大の祭典「ナーダム」に出て競技に興じていた。
毎日天皇夫妻のモンゴル訪問記事に追われ、マタコの汚い顔や手足を見て、うんざりしていたが、ようやく皇族らしいお出ましにほっとする。
7月11日朝9時にお出ましされた秋篠宮ご一家は、揃って被爆80年広島の写真展が都内で展示されている「被爆80年企画展ヒロシマ1945」をご覧になった。
写真展は恵比寿ガーデンプレイスにある東京都写真美術館で5月31日から8月17日まで開催されているので夏休みにぜひご覧になりに行ってはいかが?(詳細は下記)
広島被爆写真は心が痛む、酷い被害の状況がわかる写真展のようだ。
【秋篠宮ご一家】被爆80年ヒロシマの写真展をご覧 佳子さま「カメラマンの葛藤伝わりました」
(1:03)
日テレニュース 2025/7/11
https://www.youtube.com/watch?v=r5zcbTRG2eM
秋篠宮ご夫妻と、佳子さま、悠仁さまは11日午前、東京都写真美術館で「被爆80年企画展ヒロシマ1945」をご覧になりました。
写真展では1945年8月6日、広島に原爆が投下された直後の写真や動画などおよそ160点が展示されています。
爆心地から2.2キロ地点で撮影された写真に、秋篠宮さまは、「建物はかなり影響を受けている状況になるんでしょうね」と述べられていました。また佳子さまは「カメラマンが葛藤を持ちながら 撮影されたのも伝わりました」、悠仁さまは「写真や映像の持つ情報の多さや力を感じました」と感想を話されていたということです。
秋篠宮ご一家がそろって展覧会をご覧になるのは令和に入って初めてです。
秋篠宮ご一家 広島原爆の写真展に 悠仁さま「写真や映像が持つ力を感じました」(1:26)
ANN 2025/7/11
https://www.youtube.com/watch?v=0z_Ul3nxbqc
秋篠宮ご一家が東京都内で開催されている広島の原爆被害などを記録した写真展をご覧になりました。
秋篠宮ご夫妻と次女の佳子さま、長男の悠仁さまは11日午前9時ごろ、東京都写真美術館を訪問されました。
80年前の8月6日に投下された原爆によって住民や建物などに甚大な被害が出たことを広島市民や報道カメラマンらが記録した写真や映像を、ご一家は説明を受けながらご覧になりました。
秋篠宮さまは「こういったことが2度とあってはなりませんね」、紀子さまは「目に焼き付けてこれからも思い出していきます」などと話されたということです。
佳子さまは「写っている方の苦しみと撮影した方の葛藤を知ることができました」、悠仁さまは「写真や映像が持つ情報の多さ、力を感じました」と話されたということです。
秋篠宮ご一家がそろって展示会をご覧になるのは令和になって初めてです。
秋篠宮ご一家4人そろって「被爆80年企画展ヒロシマ1945」を視察 平和への思い胸に(0:52)
TBS 2025/7/11
https://www.youtube.com/watch?v=uM8YCuvgvBc
秋篠宮ご一家が全員そろって原爆に関する写真展を視察されました。 きょう午前9時ごろ、秋篠宮ご夫妻、佳子さま、悠仁さまは、東京・目黒区の東京都写真美術館で
開催されている「被爆80年企画展ヒロシマ1945」を視察されました。
秋篠宮さま
「爆心地から2.2キロ、かなり爆風が強かったのですね」
「こちらの建物はかなり影響を受けてる状況になるんでしょうね」
会場には、当時、爆心地の近くで撮影された写真や映像などおよそ160点が展示されています。
ご一家は、被爆した8月6日に広島市内で撮影された写真などを見て、うなずきながら熱心に説明を聞かれていました。
令和以降、ご一家全員での公務は、宮中行事や葬儀を除いて初めてです。
ご一家は10年前にも戦争に関する展示を視察されていて、今年は節目の「戦後80年」にあたり、亡くなった人に心を寄せられました。
視察を終え、秋篠宮さまは「こういったことは二度とあってはならない」、佳子さまは「写真に写っている人たちの苦しみと撮影者の葛藤が伝わってきました」などと話されたということです。
秋篠宮ご夫妻など 広島原爆投下に関する企画展に 被爆80年 (0:35)
NHK 2025年7月11日 15時12分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250711/k10014860511000.html
秋篠宮ご一家が写真展「ヒロシマ1945」を見学 東京都写真美術館
毎日新聞 2025/7/11 16:52
https://mainichi.jp/articles/20250711/k00/00m/040/205000c
秋篠宮ご一家、広島原爆写真展ご覧に 悠仁さま「写真が持つ力を感じました」
産経新聞 2025/7/11 16:22
https://www.sankei.com/article/20250711-IODPNOI2RVJIZK5F4NYKVDF5PI/
「被爆80年企画展 ヒロシマ1945」をご覧になる秋篠宮ご夫妻と次女の佳子さま、長男の悠仁さま=11日午前8時56分、東京都目黒区の東京都写真美術館(代表撮影)
秋篠宮ご一家は11日、東京都写真美術館(東京都目黒区)で開催されている「被爆80年企画展 ヒロシマ1945」を訪問された。企画展では、報道機関などによって撮影された原爆投下直後の広島市内の写真など約160点を展示している。
ご一家は被爆直後に爆心地近くから撮影された写真や、やけどを負った市民の写真などを熱心にご覧に。説明役の担当者によると、秋篠宮さまは「やはり核は無くならないといけないのですね」と伝えられた。秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまも「写真や映像が持つ情報の多さや力を感じました」と話されたという。


被爆80年企画展
ヒロシマ1945
https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-5175.html
東京都写真美術館
東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内
JR山手線・埼京線恵比寿駅東口より徒歩7分、東京メトロ日比谷線恵比寿駅1番出口より徒歩11分
- 開催期間:2025年5月31日(土)〜8月17日(日)
- 休館日:毎週月曜日(月曜日が祝休日の場合は開館し、翌平日休館)
- 料金:一般 800円、65歳以上 500円、大学生以下 無料
皇室画像掲示板から:
紀子さまの白魚の手 、天使のような手。
あの汚い姉嫁の手とは大違い。

>No.3590642の拡大画像 Name 名無し 25/07/11(金)10:40 ID:45fdrOng No.3590643
拡大しても、紀子妃殿下のお手は、まさに「白魚」のよう
(雅之山と、おお違い)

第72回産経児童出版文化賞贈賞式
先月の紀子妃殿下 Name 名無し 25/07/11(金)10:38 ID:45fdrOng No.3590642
第72回産経児童出版文化賞贈賞式でお言葉を述べられる紀子皇嗣妃殿下
https://www.sankei.com/article/20250612-4AZDGKHV7NNSFPU74DIJPEH62A/
当ブログ:
2025年06月13日
https://remmikki.livedoor.blog/archives/6202856.html
Crown
Prince Fumihito and Family Visit Hiroshima Exhibition in Tokyo
By Helen July 12, 2025
https://www.newmyroyals.com/2025/07/crown-prince-fumihito-and-family-visit.html
文仁皇太子殿下とご一家が東京で広島展を視察

On July 11,
2025, Japanese Crown Prince Fumihito, Crown Princess Kiko, and their children
Princess Kako and Prince Hisahito visited the special exhibition "80 Years
after the Atomic Bombing", held at the Tokyo Photographic Art Museum. This
exhibition features approximately 160 photographs and two films documenting the
atomic bombing of Hiroshima, captured by citizens, photojournalists, and
professional photographers.
2025年7月11日、日本の文仁皇太子殿下、紀子皇太子妃殿下、そしてプリンセス佳子とプリンス悠仁は、東京都写真美術館で開催された特別展「被爆80年」を視察されました。本展では、市民、フォトジャーナリスト、プロの写真家が撮影した広島への原爆投下を記録した写真約160点と映画2本が展示されています。

Much of the
exhibition is drawn from the “Visual Archives of the Hiroshima Atomic
Bombing—Photographs and Films in 1945,” which includes 1,532 photographs and
two films. In 2023, the Hiroshima city government and several media
organizations jointly submitted these materials to UNESCO’s Memory of the World
Register.
展示の大部分は、「広島原爆投下映像アーカイブス ― 1945年の写真と映像―」から抜粋したもので、1,532枚の写真と2本の映像が含まれています。2023年、広島市と複数の報道機関が共同で、これらの資料をユネスコ世界記憶遺産に提出しました。















最後の方の紀子さまと佳子様のツーショット写真に釘付けになりました。
お二人それぞれ、感情の表出に違いがあるようですが、お二人とも
「挑む」「怒り」「負けまいとする感情」という強力な感情が内面から噴き出しているようなパワーと慈愛を感じ、涙が流れました。
広島も長崎もまだ訪れたことがないのですが、ある本のひとつの章に「戦争」があり、無防備にめくったページに恐ろしい写真がありました。二度見は出来ませんでした。
作者は、「これを世界にばら撒け」と書いていました。
アレらの精神の、なんて薄っぺらいことか。
ただの庶民ではないんですよ。
仮にも日本の象徴である「天皇陛下」とその家族。
あんな「慰霊もどき「お見舞いもどき」に政府もますゴミも国民も怒らねばならないのに、
野放しの好き勝手どころかアゲアゲ。今又妻と、モンゴルを巻き込んで静養を兼ねた海外旅行を楽しんでらっしゃる。
佳子様のお言葉は、あまりの悲惨さと倫理、そしてカメラマンとしての使命の間の葛藤まで見抜かれ、悠仁様のお言葉は、それでも多くの写真を残した事(100の言葉より1枚の写真)に敬意を表され、佳子様のお言葉を更に補完されたように、私には感じられました。
そして「二度とあってはいけない」という言葉に魂が込められます。
紀子様の白魚の御手を拝見した後ふと思ったんですが、
マサコさんの握手、更にはチークキスの挨拶って「拷問」じゃないですか。
リモートでいいですよね。
退位くださるに越した事はないけど。