日本が参議院選挙の報道ばかり、石破が辞めない中、アメリカではとんでもないことが起きていた。

トランプ大統領がオバマ元大統領を国家反逆罪で逮捕すると言う衝撃的ニュースが飛び込んできてびっくりしている。
反日メディアはトランプ氏が、性的虐待の罪で起訴された大富豪・エプスタイン氏との関係を巡るキャンダルから、世間の注目をそらそうとする狙いがある、と報道、真実はどこに?

国家情報長官のギャバード氏は金曜日、2016年選挙へのロシア介入疑惑に関する捜査に関連する数百の文書を機密解除したとテレグラフが報じた。
彼女は、電子メールはオバマ大統領が「捏造され政治的な情報」を使ってトランプ氏の勝利を覆そうと悪意ある人物が結果に影響を与えたかのように見せかける陰謀を企てたことを明らかにするものだと主張した。


オバマばかりでなく、ヒラリー・クリントン氏も共謀していると言う報道も多い。
いずれにせよ、2020年の大統領選の選挙に不正があったという疑惑は濃いのでは。


「オバマが反逆行為」トランプ氏非難【知っておきたい!】【グッド!モーニング】 (2:02)

ANN 2025/7/24

https://www.youtube.com/watch?v=8SWzG3R2_C4


 

トランプ氏は22日、オバマ元大統領が2016年のアメリカ大統領選挙で、ロシアによる選挙介入と自身を不当に結び付ける工作を行っていたと非難しました。

 「オバマは有罪です。反逆行為が行われました。彼らは選挙を盗もうとしました」 「今、私たちはオバマが反逆行為を行い、クーデターを企てていたという、反論できない確固たる証拠を発見しました」

 ただ、その根拠は示しませんでした。

 今週、トランプ氏のSNSには、自身の目の前でオバマ氏がFBIによって拘束され牢につながれるという、AIによって作成されたフェイク動画が投稿されています。

 ロイター通信やCNNなどは、オバマ氏への攻撃を強める背景として、トランプ氏が性的虐待の罪で起訴された大富豪・エプスタイン氏との関係を巡るキャンダルから、世間の注目をそらそうとする狙いがあると報じています。


「オバマが反逆行為」トランプ氏非難【知っておきたい!】

 

 

トランプ氏、オバマ元大統領を「反逆者」と非難 エプスタイン問題から話題転換

Steve HollandMatt SpetalnickJonathan Landay

Reuters  2025723日午前 7:13

https://jp.reuters.com/world/us/WJZ6Q2ZALZNUXD672FXULNY5SU-2025-07-22/

  


ロイター

 

 

トランプ氏はオバマ氏の逮捕を要求、ギャバード氏はクーデターの背後に元大統領がいると主張

Gazetaexprfess

https://www.gazetaexpress.com/ja/trump-ben-thirrje-per-arrestimin-e-obamas-derisa-gabbard-pretendon-se-ish-presidenti-qendron-prapa-grushtshtetit/

 


GazetaExpress
 

ドナルド・トランプ大統領は、バラク・オバマ前大統領が自身に対する「1年にわたるクーデター」の背後にいると諜報機関長官のトゥルシ・ギャバード氏が主張したことを受けて、同大統領の逮捕を求めた模様だ。

国家情報長官のギャバード氏は金曜日、2016年選挙へのロシア介入疑惑に関する捜査に関連する数百の文書を機密解除したとテレグラフが報じた。

彼女は、電子メールはオバマ大統領が「捏造され政治的な情報」を使ってトランプ氏の勝利を覆そうと悪意ある人物が結果に影響を与えたかのように見せかける陰謀を企てたことを明らかにするものだと主張した。

「彼らの目的はアメリカ国民の意志を覆し、実質的に1年間のクーデターを実行し、大統領がアメリカ国民から与えられた責務を遂行できないようにすることだった」とギャバード氏は述べた。

  

 

トランプ氏、オバマ氏を国家反逆罪で告発

AFP BB News 2025723 9:13 

https://www.afpbb.com/articles/-/3589905

 

 

AFPBBNewsオバマ
 

723 AFP】ドナルド・トランプ米大統領(共和党)は22日、バラク・オバマ元政権(民主党)の当局者が2016年大統領選へのロシアの介入に関する情報を操作したとされる報告書をめぐり、オバマ元大統領を国家反逆罪で告発した。

トゥルシ・ギャバード国家情報長官は、オバマ政権の当局者が「反逆的な陰謀」に関与していたと主張する報告書(18日公表)に関連して、司法省に訴追を請求。オバマ氏とそのチームがロシアの選挙介入に関する情報を捏造(ねつぞう)し、「トランプ大統領に対する実質的に数年にわたるクーデターの土台を築いた」と主張した。

ギャバード氏の主張は、2019年〜2023年に行われた四つの刑事捜査、防諜(ぼうちょう)、監視機関による捜査の結果に反するとして、広く批判されている。四つの捜査はすべて、ロシアが2016年大統領選にトランプ氏を支援するため介入したという結論に至っている。

訪米したフィリピンのフェルディナンド・マルコスとの大統領執務室での共同記者会見で、ギャバード氏の報告書に関して司法省は誰をターゲットにすべきかと問われると、トランプ氏は「私が読んだ限りでは──皆さんが読んだものとほぼ同じだが――オバマ大統領だろう。彼が始めたのだ」と回答した。トランプ氏は21日、オバマ氏が逮捕されるAI(人工知能)生成動画を共有したことで非難されたばかり。

さらに、オバマ政権下で副大統領を務めていたジョー・バイデン前大統領、連邦捜査局(FBI)長官を務めていたジェームズ・コミー氏、国家情報長官を務めていたジェームズ・クラッパー氏、中央情報局(CIA)長官を務めていたジョン・ブレナン氏を、陰謀に関与した人物として名指しした。

だが、トランプ氏は「ギャングのリーダー」はオバマ氏であり、「国家反逆罪」に問われていると非難した。

トランプ氏は、2016年大統領選へのロシアの介入、そして自身の選挙陣営の関与に関するさまざまな捜査が開始されて以来、これらの疑惑は「でっち上げ」だと主張している。

反対派はトランプ氏の最近の発言について、少女ら数十人の売春をあっせんし、性的搾取目的の人身取引などの罪で起訴された米富豪、故ジェフリー・エプスタイン元被告(勾留中に自殺)の事件に関連するファイルを公開しなかったことをめぐる危機から矛先をそらすための試みだと一蹴した。

オバマ氏の事務所は、これらの発言は「注意をそらすためのばかばかしく弱々しい試みだ」と激しく非難。

オバマ事務所の広報を務めるパトリック・ローデンブッシュ氏は、「先週発表された文書には、ロシアが2016年大統領選に影響を与えようとしたが、投票操作には成功しなかったという、広く受け入れられている結論を覆すものは何もない」と述べた。

マルコ・ルビオ国務長官が上院情報委員会の委員長代理時代に主導した超党派の報告書は、2020年にトランプ陣営がロシア軍情報部によって盗まれた民主党文書漏洩(ろうえい)の「影響を最大化」しようとしていたことを明らかにした。

同報告書はロシアの目的について、2016年大統領選でトランプ氏を支援し、民主党候補だったヒラリー・クリントン氏に打撃を与えることだったと指摘。

「ロシアの情報機関による2016年米大統領選の完全性への攻撃、そしてトランプ氏とその側近によるこのロシアの活動への参加と容認は、現代における米国の国家安全保障に対する最も重大な対諜報上の脅威の一つだ」と続けた。(c)AFP

 


 

及川幸久氏動画

オバマ逮捕か

 

アメリカ政界激震!トランプがオバマを逮捕するか (39:45)

2025/7/22

https://www.youtube.com/live/MksubB9YkW4?si=NGcUP2aE2C8TwjFL

 

 

 

 

オバマ、トランプ大統領に国家反逆罪で告発されビビり倒し涙の弁明/ネット「弁護士用意しとけよ🤣

Total News World 2025/7/23

http://totalnewsjp.com/2025/07/23/obama-87/


 

オバマ、トランプ大統領に国家反逆罪で告発されビビり倒し涙の弁明

723

 

Newsweekによれば、ドナルド・トランプ大統領がオバマ前大統領を“反逆罪”と非難したことをめぐり、オバマ氏が公的反論を発表した。トランプ氏は「ロシア共謀疑惑」(Russia Collusion Hoax)に関連し、オバマ氏が国家反逆に当たる行為を行ったと主張。これに対し、オバマ氏の事務所は声明でこれを全面否定した。

声明では、「大統領の地位への敬意から、通常はホワイトハウス発の“誤報やデマ”には反応しないが、今回の主張はあまりにも非常識なので対応せざるを得ない」と述べ、トランプ氏の主張を「途方もない」「注意をそらすための弱い試み」とした。

さらに、声明は「過去に発表された文書には“ロシアによる2016年選挙への介入”を認めつつも、“実際に投票を操作した証拠はない”という結論が維持されている」と指摘。その点は、当時の超党派・上院情報特別委員会(上院情報委)の2020年報告書でも裏付けられていると強調した。

この声明は、トランプ氏がエプスタイン関連の注目をそらす狙いで、政治的に対立相手を攻撃しているとの見方もある。また、ロシア介入疑惑に関しては2020年の公式調査が結論を出しており、トランプ氏の「オバマ反逆罪」主張は、既存の調査成果と整合しないとメディアは評価している。

一連のやり取りは、トランプ氏とオバマ氏の間に再び火花を散らすものとなっており、Newsweekはこの対立が2024年大統領選の政治構図にも影響する可能性を指摘している。

 

速報:バラク・オバマの事務所が「ロシア共謀デマ」に関する声明を発表

オバマはビビってる🤣「大統領職への敬意から、我々の事務所は通常、このホワイトハウスから絶え間なく流れてくるデタラメや誤情報にいちいち反応することはありません。しかし、今回の主張はあまりにも突飛で、反論に値します。これらの奇妙な主張は、馬鹿げており、注意をそらすための弱々しい試みです」弁護士を用意しとけよ、坊や!

 

オバマの声明「大統領職という立場への敬意から、当事務所は通常、このホワイトハウスから絶え間なく流れてくるナンセンスと誤情報に対して、いちいち反応することはありません。しかし、今回の主張はあまりにも突飛であり、反論する価値があります。これらの奇妙な主張は馬鹿げており、注意をそらすための弱々しい試みにすぎません。

先週発行された文書には、ロシアが2016年の大統領選挙に影響を及ぼそうとしたが、実際に票を操作することには成功しなかったという広く認められている結論を覆すような内容は一切含まれていません。こうした調査結果は、当時委員長を務めていたマルコ・ルビオ上院議員率いる超党派の上院情報特別委員会による2020年の報告書でも裏付けられています。」

 

オバマ氏の潔白は信じがたいほど。
オバマこそ長い民主党時代に中国に接近し、中国の増長に手を貸して来たのではないか、と思う。
真実が明らかになってほしい。