9月6日午前10時、悠仁さま19歳のお誕生日、皇居宮殿「春秋の間」で天皇夫妻、秋篠宮皇嗣両殿下、宮家の方々を迎えて、無事加冠の儀を終えられた悠仁さま、大変ご立派でした。
若い最初の冠を外し、成年の冠を授け、首元の紐を切る一連の動作、厳かで素晴らしい儀式でした。
成年の冠を授かった悠仁さま、一段と凛々しく、将来の天皇陛下に相応しいお姿で、拝見しているこちらも感動いたしました。
悠仁さま、装束がとてもお似合い、とても凛々しいお姿。
紀子さまのドレスが重厚で素晴らしい。大玉の真珠とイヤリングも素晴らしい。
ヘアの後ろの共布のリボンも素敵です。
雅子さん、朝起きられたのね、遅刻しないで済んだのか?
雅子さんの涎掛けみたいでペラペラのドレス。真珠も紀子さまの方がご立派に見えました。
すべてにおいて、紀子さまの方がご立派で皇后陛下のような気品と貫禄でした。
悠仁さまがご両親殿下にお言葉を述べる時の両殿下の感激ぶりが伝わってくるような思い、紀子さまの将来の天皇陛下の母としてのご覚悟が伝わってくるような思いでした。
華子さま、とても感激されているご様子で、しばし悠仁さまを見つめられて、座る時も佳子さまに促されていました。
秋篠宮家 悠仁さまが成年式「加冠の儀」 19歳の誕生日 父・秋篠宮さま以来40年ぶりの成年式 (22:28)
TBS
2025/9/6
https://www.youtube.com/watch?v=evBAfq7kJpc
秋篠宮家の長男 悠仁さまが成年式にのぞまれました。 19歳の誕生日となる2025年9月6日、父・秋篠宮さま以来、40年ぶりの成年式となります。
装束姿で成年用の冠を授かる「加冠の儀」の映像です。
【成年式】40年ぶり宮中儀式 悠仁さま成年式「加冠の儀」 (41:08)
日テレニュース 2025/9/6
https://www.youtube.com/watch?v=_--1N61wdsU
LIVE
【悠仁さま】成年式「冠を賜うの儀」「加冠の儀」に臨まれる 19歳の誕生日【最新映像まとめ】
ANN
2025/9/6
https://www.youtube.com/watch?v=mCE_XeWN1W0
【随時更新】悠仁さま
成年式 「加冠の儀」を終える (2:27)
NHK 2025年9月6日
12時19分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250906/k10014914841000.html
秋篠宮ご夫妻の長男の悠仁さまは6日、成年を迎えたことを示す「成年式」に臨んでいて、中心的な儀式の「加冠(かかん)の儀」を終えられました。
悠仁さまは、19歳の誕生日の6日、皇室で40年ぶりとなる男性皇族の「成年式」に臨まれています。
悠仁さまは、午前8時45分ごろ、お住まいの宮邸でモーニングコートを身につけ、天皇陛下から使いを通じて贈られた冠を受け取られました。
そして、両親の秋篠宮ご夫妻と姉の佳子さまの見送りを受け、皇居・宮殿に向けて出発されました。
悠仁さま「加冠の儀」で成年用の冠に 平安期からの伝統踏まえ
毎日新聞2025/9/6 10:3
https://mainichi.jp/articles/20250905/k00/00m/040/297000c
悠仁さま、皇居で「加冠の儀」に臨まれる 成年式の中心的儀式、両陛下や皇族方がご臨席
産経新聞 2025/9/6 10:30
https://www.sankei.com/article/20250906-7FD2G7XPSNJ4JGGLBX6XSZXMMU/
「加冠の儀」で燕尾纓の冠を着けられる悠仁さま=6日午前10時8分、皇居・宮殿「春秋の間」(代表撮影)
秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまは6日午前10時、皇居・宮殿で、成年の冠を着用する成年式の中心儀式「加冠(かかん)の儀」に臨まれた。
悠仁さまは同日朝、赤坂御用地にあるお住まいの宮邸(東京都港区)で、成年の証である冠を天皇陛下の勅使から授かり、皇居へご出発。皇居周辺では集まった人々から「万歳」の声があがり、宮殿まで響いた。
秋篠宮家の弥栄を祈ります!
今日一日の式典も報道が揃い次第、更新していきます!















記事のアップありがとうございました。
悠仁さま、おめでとうございます。
秋篠宮家の皆さま、ありがとうございます。
テンノーコーゴー両屁以下、立場上の最低限のお仕事、ありがとうございました(笑)。
2025年9月6日は、日本人として日本に生まれて本当に幸せだと思った一日でした。
これを超えるのは、もうちょっと先です。立太子の儀では、赤い装束ですね。お似合いだと思います。
マタコさん、あいかわらず徳仁さんの前を横切ろうとしていましたね。家で当たり前にやってるから、人前でやりそうになるんですよ。
徳仁さんは、自分の時を思い出したかのように目を細めていましたが、マタコさんはいつもの公務の時の顔つきでした。観賞の時も慰霊の時も同じ表情。あれを「お優しそう」とはねー。いい年して表情管理が出来ないから固めているんですよね。エリザベス女王の国葬の時は、あまりのウッキウキで破顔しちゃいましたが。
皇嗣殿下の厳しそうなお顔は「息子よ、大変なのはこれからだぞ」というお気持からでしょう。
紀子さまの、嬉し泣きをこらえた感無量の表情に、こちらのほうが泣けてきました。
佳子さま、華子さまへのお気遣いが素敵でしたね。
上皇と伊勢神宮との太いパイプ役、サーヤも臨席。ご主人も。
サーヤのご主人も含めて菊栄親睦会のメンバーなのですが、最後の最後まで「小室佳代は招待されたのか」などと下衆な書き込みがあってゲンナリ。
一応、親戚になったとはいえ、一切親戚づきあいしないということで秋篠宮家と話がついたのでは?
悠仁さまの義理の兄(一般的)の下賎な母が招待されるはずありません。寝言は寝て言えですわ。