これは報道機関にまったく報道されないショッキングなニュースです。
先月というと10月か?
トランプ大統領とメラニア夫人と数人で首都ワシントンの高級レストラン「ル・ディプロマート」で毒物混入未遂事件を受けた、とのこと。
シークレットサービスの食品検査員を解雇・逮捕した。
犯人はDS! 副大統領J.D.ヴァンスが 厨房で職員がトランプのステーキに正体不明の粉末を振りかけるのを目撃し 直ちに拘束。分析の結果 粉末にはリシンという猛毒が含まれていた。 容疑者は「ANTIFA支持者」と自称し 現場は陸軍CBRN部隊とFBIが封鎖。
トランプ夫妻らは直後に避難した。

なんと恐ろしい事。ヴァンス副大統領が厨房に入り、発見しなければ猛毒をふりかけられたステーキを食べて、死んでいただろう。世界は大騒ぎだ!
昔、日本でも大名は部下の武士に毒見させてから食事をしたことがあったが、トランプさんもそのようなことを導入しないと安心して食事もできないのでは。


わぁ〜、怖い!

報道に出ませんね。

ヴァンス大統領、よく厨房に入って行ったわ!お手柄!

うっかり外食も出来ない。


首都ワシントンの高級レストラン「ル・ディプロマート」での 毒物混入未遂事件

2025/11/6 

https://x.com/hii29227409/status/1986406864503120393?s=53

 

ファンス副大統領 暗殺未遂事件



 


詳細は下記のサイトへ:

 

ヴァンス、先月ワシントンD.C.のレストランでトランプのステーキに毒をまぶしたディープステートのシークレットサービス工作員を暴露

By マイケル・バクスター  2025115
https://ameblo.jp/tarooza/entry-12943570872.html


ファンス副大統領 暗殺未遂事件

 107日、トランプ大統領、メラニア夫人、JD、ウシャ、そしてホワイトハウススタッフ数名が、絶品フィレミニョン、ロブスターのリゾット、リングイネ・アラ・ボンゴレで有名な「ル・ディプロマート」で会食した。慣例通り、レストランは大統領とゲストのためにエリアを隔離し、ジャーナリストやサインを求める熱狂的なファンに邪魔されないよう配慮した。シークレットサービスが不審者の侵入を防いだ。マネージャーがトランプ大統領と一行を席に案内すると、シークレットサービス2名が先に厨房へ向かった。大統領は30分以内にパーティーの料理が提供されると確約された。しかし、45分経っても料理は提供されず、テーブルの人々はイライラし始めた。同席していたスティーブン・ミラー(Stephen Miller)はスタッフを遅延の責任で叱責した。1分後、ヴァンスは厨房に行って遅延の原因を調査すると言い、席を外した。


ヴァンスが厨房に足を踏み入れると、伝えられるところによると、シークレットサービスの職員が彼のジャケットの袖から塩入れのようなものを抜き出し、トランプのよく焼かれたサーロインにそれを振りかけるのを目撃した。ヴァンスは即座に厨房を立ち去ったが、同じく空腹で食事を待っていた他の客を苛立たせた。ヴァンスは職員に立ち向かい、大統領のごちそうに塩を振りかけたステーキの「味見」をするよう要求したが、職員は拒否し、シェフが塩をかけ忘れたので自分がトランプのステーキに塩を振りかけたと言った。賢明なヴァンスは、大統領は血圧を上げるため塩の摂りすぎを控えていることを知っていたので、ダイニングエリアにいた2人の職員を厨房に呼び出し、塩を振りかけた男を拘束して手錠をかけた。その間に、トランプと一行はレストランから近くで停車していた装甲リムジンに連れ去られた。ヴァンスは残った。

報道によれば、大統領は容疑者を厳しく叱責し、白状するよう懇願したという。台所の熱気ではなく、大量に汗をかいたその男が、ヒマシ油の種子から生成される非常に強力な毒素であるリシンを大統領の皿に撒いたのである。

 
(全文は上記サイトへ)