鳥羽駅前や沿道には約3千人が駆けつけ、このふたりの6年ぶりの来県を歓迎した。
海を題材にした絵画などが入賞した地元の小学生や中学生と懇談した。
作品に描かれた特産の伊勢エビが学校の給食で提供されるという話に驚き、「どんなお料理で?」と尋ねた。
食い物については食らいつくわ。
小学生が給食で伊勢海老食べているなら、自分達も、と夕食に伊勢海老要求したでしょうね。
「全国豊かな海づくり大会」記事は今夜になります。
天皇皇后両陛下が志摩入り 「伊勢エビ」は給食で「どんなお料理で?」 地元の小・中学生と交流
(1:36)
FNN 2025/11/9(日) 6:21
https://www.youtube.com/watch?v=OfiN5zwPkn0
三重県を訪問中の天皇皇后両陛下は、地元の小・中学生たちと交流されました。
8日、志摩市の近鉄賢島駅に到着した両陛下は、地元の保育園児などに「運動会は何が楽しかったですか」などと声をかけ、笑顔で手を振られました。
その後、海を題材にした絵画などが入賞した地元の小学生や中学生と懇談されました。
両陛下は「楽しそうですね。海は好きですか?」「どこの海を描いたの?」などと声をかけ、作品に描かれた特産の伊勢エビが学校の給食で提供されるという話に驚き、「どんなお料理で?」と尋ねられました。
絵画コンクールで受賞した岡田絵舞さん(9)は「ほとんど会えない人と会えてうれしかった」と話しました。
また、ノリの養殖を営む地元の漁業関係者などとも交流し、「どういうところが難しいですか」などと気遣われました。
両陛下は9日、「全国豊かな海づくり大会」に出席されます。
天皇皇后両陛下、志摩市・賢島駅にご到着
伊勢志摩経済新聞 2025.11.09
https://iseshima.keizai.biz/photoflash/17072/
天皇皇后両陛下、志摩市・賢島駅にご到着(撮影=向井正明)
天皇、皇后両陛下の6年ぶりの三重県訪問、地元は歓迎ムード 「豊かな海堪能を」
中日新聞 2025年11月8日 19時59分
https://www.chunichi.co.jp/article/1161351
鳥羽駅前で天皇、皇后両陛下を出迎える人たち=鳥羽市で
9日に開かれる「第44回全国豊かな海づくり大会」へ出席するため、8日に三重県を訪問された天皇、皇后両陛下。鳥羽市の鳥羽水族館を視察し、志摩市の志摩観光ホテルで地元の漁業関係者らと交流した。駅前や沿道には約3千人が駆けつけ、両陛下の6年ぶりの来県を歓迎した。
三重県入りされた天皇、皇后両陛下を一目見ようと、鳥羽駅前や周辺の沿道には大勢の人が集まり、歓迎ムードに包まれた。午後2時15分ごろに両陛下を乗せた車が通過すると、市民や観光客らが写真を撮ったり、手を振ったりした。
三重を訪問中の天皇皇后両陛下 「温かく迎えて頂き心から感謝」(1:27)
テレ朝ニュース 2025/11/9(日) 6:30
https://www.youtube.com/watch?v=UIwhzhPYVdE
三重県を訪問している天皇皇后両陛下が「温かく迎えて頂いたことに心から感謝致します」などと感想を寄せられました。
両陛下は「豊かな海づくり大会」に出席するため、8日、三重県に到着し、列車や車で移動した沿道で合わせて3000人余りの歓迎を受けられました。
「温かく迎えて頂いたことに心から感謝致します」としたうえで、「豊かな海が次の世代に引き継がれていくことを願いました」などと感想を寄せられました。
それに先立ち、両陛下は「豊かな海づくり大会」の絵画や習字コンクールで入賞した小中学生らと懇談されました。
「うみ」と書いた小学生に陛下は「ずいぶん練習しましたか」と尋ね、皇后さまは「習字はいつごろから」などと質問されていました。
両陛下は9日、大会の式典に出席される予定です。

1月8日の日程:
天皇、皇后両陛下ご動静(11月8日)
産経新聞 2025/11/8 21:25
https://www.sankei.com/article/20251108-Y33BTUDU7FLPFJZ2N4T562VD6Q/
(宮内庁発表分)
【午前・午後】
両陛下 東京から三重県にご移動(列車内にてご昼食)
【午後】
両陛下 鳥羽水族館ご視察(鳥羽市)
両陛下 第44回全国豊かな海づくり大会絵画・習字優秀作品ご覧、漁業関係者とのご懇談、県勢概要ご聴取(志摩市・志摩観光ホテル)
志摩市が「伊勢エビ給食」、1500匹使い志摩観光ホテルシェフがレシピ考案
伊勢志摩経済新聞 2022/12/13
https://iseshima.keizai.biz/headline/3845/






それに「殆ど会えないひと」くらいの認識でしかないんだよね、会った後でさえ。
秋篠宮様方の場合緊張しながらも高揚感が自然に出てるし、本当に嬉しいという気持ちが顔、体全体に現れる。
もっと小さい子はもっと素直に嬉しそう。
「また会おうね」が自然と出るくらい。
そりゃそうだろう。
犬でさえ、佳子様の前で聴導犬は
緊張感と高揚感を表しながら立派にやって誇らしげだったけど、ナルマサの前の盲導犬は、尻尾はお腹に届くほどピッタリ巻きつき、足踏ん張って近付くまいとしてた。
ナルマサに子供って、もはや「虐待」でしかない。
勿論ワンちゃんだって。