2025年11月09日
佳子さま 「創立70周年記念第10回全国手をつなぐ育成会連合会全国大会」・NMR掲載 「手話のまち東京国際ろう芸術祭」にご出席の佳子さま
東京都大田区の日本工学院アリーナで開催された「創立70周年記念第10回全国手をつなぐ育成会連合会全国大会」に約2000人が出席した。
同連合会は知的障害者の親らが設立し、会員数は約10万人にのぼる。これまでにも皇太子時代の天皇陛下を始めとする皇族方が式典にご臨席されてきた。
知的障害を持つ家族の会員数が10万人とは凄い、偏見のある社会で生きていく辛さはどれほどか、そこに皇族が寄り添ってくださることはどんなに力強いことか、佳子さまのご出席に感謝です。
佳子さまのお召し物、何度も拝見している素敵なドレスです。
大会を華やかに元気にさせてくれる衣装です。
佳子さま「すべての人が安心して暮らすことができる社会になることを」全国手をつなぐ育成会連合会の70周年記念式典に出席
FNN
2025年11月9日 日曜 午後2:27
https://www.fnn.jp/articles/-/957826
秋篠宮家の次女・佳子さまは知的障害のある人たちを支援する団体の70周年記念式典に出席されました。
「全国手をつなぐ育成会連合会」は知的障害のある人やその家族などを支援する団体です。
9日、都内で開かれた創立70周年の記念式典には約2000人が出席し、佳子さまは、否定的な言葉を使わずに前向きな言葉を使うなどの会の取り組みに触れ、「努力をしてこられた皆様に、心から尊敬の気持ちをお伝えします」「知的障害に対する理解がさらに広がり、一人ひとりが大切にされ、すべての人が安心して暮らすことができる社会になることを願っています」と述べられました。
ギャリーページ(7枚)
https://www.fnn.jp/articles/gallery/957826
佳子さま障害者全国大会に 創立70周年記念
共同通信 2025/11/9(日) 15:58
https://news.yahoo.co.jp/articles/0aad93772568071d3257152f9bb3038c42f5a8b2

「全国手をつなぐ育成会連合会」の全国大会であいさつされる佳子さま=9日午前、東京都大田区(代表撮影)
秋篠宮家の次女佳子さまは9日、東京都大田区の日本工学院アリーナを訪れ、知的障害者やその親らでつくる「全国手をつなぐ育成会連合会」の全国大会に出席された。
創立70周年の記念式典で、佳子さまは「社会全体で、みんなが共に生きる社会を目指すことが大切。知的障害に対する理解がさらに広がり、全ての人が安心して暮らすことができる社会になることを願っています」とあいさつした。
その後、知的障害者と懇談し、障害者らのアート展示を見て回った。
過去の節目の大会には在位中の上皇ご夫妻や皇太子時代の天皇陛下も出席した。
佳子さまが「手をつなぐ育成会連合会全国大会」にご出席
毎日新聞 2025/11/9 12:57
https://mainichi.jp/graphs/20251109/mpj/00m/040/055000f/20251109mpj00m040050000p

佳子さま、知的障害者の親らの連合会の式典ご臨席 「安心して暮らせる社会に」
産経新聞 2025/11/9(日) 13:30
https://www.sankei.com/article/20251109-W3YEIXU56FOLBD2TH5Q6RX7NJA/
「創立70周年記念 第10回全国手をつなぐ育成会連合会全国大会 東京大会/本人大会、併催第59回手をつなぐ育成会関東甲信越大会、同時開催令和7年度全国手をつなぐ事業所協議会全国研修大会 東京大会」であいさつされる、秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さま=9日午前10時17分、東京都大田区(松井英幸撮影)
秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さまは9日、日本工学院アリーナ(東京都大田区)を訪れ、「創立70周年記念第10回全国手をつなぐ育成会連合会全国大会」に臨席された。
同連合会は知的障害者の親らが設立し、会員数は約10万人にのぼる。これまでにも皇太子時代の天皇陛下を始めとする皇族方が式典に臨席されてきた。
今回の式典で佳子さまは「知的障害に対する理解がさらに広がり、一人ひとりが大切にされ、すべての人が安心して暮らすことができる社会になること」を願われた。また、同会の活動に貢献した人たちが表彰され、佳子さまは大きな拍手を送られた。
全国手をつなぐ育成会連合会
東京都新宿区西新宿7-17-6 第三和幸ビル2F-C
代表電話 03-5358-9274
「手話のまち東京国際ろう芸術祭」にご出席に佳子さまの記事がNMRに遅れて掲載されたので次ページに掲載します。
Princess
Kako Visits the 2025 Tokyo International Deaf Art Festival
by Helen November 08,
2025
https://www.newmyroyals.com/2025/11/princess-kako-visits-2025-tokyo.html
プリンセス佳子 2025年東京国際ろう芸術祭をご訪問
On the
evening of November 6, Princess Kako of Japan attended the opening ceremony of
the 2025 Tokyo International Deaf Art Festival – The City of Sign Language,
held at Za-Koenji Public Theatre in Suginami, Tokyo. The event brought together
participants with hearing impairments from more than 15 countries. During the
ceremony, the Princess watched performances, including a Japanese drumming
presentation by deaf performers.
11月6日夜、プリンセス佳子は東京・杉並区の座・高円寺パブリックシアターで開催された「2025東京国際ろう芸術祭 手話のまち」の開会式に出席されました。このイベントには、15カ国以上から聴覚に障がいのある方々が集まりました。式典中、プリンセス佳子はろう者による和太鼓演奏などのパフォーマンスを鑑賞されました。
コメント欄に”kitten heels"がとてもファッショナブルだ、という投稿があり、"kitten heels"ってなんだ?と調べてみた、それが以下の解説です:
Kitten heels
「キトゥンヒール」とは、女性用の靴に用いられる、高さが5cm未満の細くて低いヒールを指します。伝統的なハイヒールよりも快適で実用的な選択肢として、1960年代にオードリー・ヘプバーンなどのファッションアイコンによって普及しました。
キトゥンヒールの特徴
- 高さ: 一般的に高さが5cm(2インチ)未満の短いヒールです。
- 形状: 細く、わずかにカーブしており、靴の後端からヒールが内側にセットされています。
この記事へのコメント
あっぱれさん、
佳子さま、綺麗です、お美しいです。
佳子さまが綺麗なわけ、よくわかりませんが、おっしゃるとおりですね。
美しさより綺麗です
佳子様の言われる社会は
最大公約数的な最大幸福の社会です
この社会は資本とか主義では
実感が出来ない社会です
佳子様の言われる社会は
紀元前の宗教による社会の事です
今は皇紀二千六百八十年でしょうか
紀元前から変わらぬ心のあり方が
神道には生きているのです
だから佳子様は綺麗なのです
ラビさん、
マタコは公務数が少ないのに毎度新調してますね。
佳子さまは圧倒的に多い公務なのに着回しばかりです。
それに衣装はいつも市販されているものばかりです。
マタコはあつらえています。予算が圧倒的に多いからでしょう。
佳子さま、もっと予算を増やして衣装を新調してほしいです。
キトゥンヒールというのですね。
“kitten”は子猫という意味なのでヒールに付ける意味が面白いです。
子猫の足みたいというこからきたのかしら?
この写真はヒールが細いですね。
佳子さまや皇族方は低いヒールを履かれますが、ヒールは太いです。
国民より身内、公務より静養のアレラ。少しは佳子さまを見習えと言いたい。
月に2〜3回しか出て来ないくせに、しょっちゅう衣装を新調するコーゴーのどこが国民に寄り添っているというのか。
佳子さまはご公務の依頼が殺到しているからお出ましが多いが、その分お衣装の着回しが多くなってしまう。ご公務数が多い皇族にこそ衣装代を多くして欲しいです。
さて、キトゥンヒール(またはキトンヒール)とは初めて聞きました。
これですね。
https://vivaia.jp/cdn/shop/files/1690961905-8511dc9d-2344-4014-9250-bba1ee34de7e-426159_375x_crop_center.jpg?v=1730959670
ヒールは細いけど高さがないので歩きやすいとか。たしかに日本の女性皇族はヒールが太いです。
見映えよりも安定感や安全を第一にしているからでしょうけど、キトゥンヒールなら大丈夫かと思いますし、佳子さまならお似合いになるでしょうね。













