紀子さまは結核予防会の総裁として30年以上に渡り、活動を続けられていらっしゃる。
会場では、紀子さま自ら検診車から荷物を運んだり、会場設営の受付用の書類を運ばれるなどのお手伝いをされていた。
このようなことをされる紀子さま、ご立派です。
誰かさんだったら、総裁だからと壇上から偉そうにふんぞり返って何もしないなど決してされない紀子さまです。
現場の看護師らとも交流されていた。
この後、紀子さまは、七尾市のボランティア団体と懇談され、午後からは七尾美術館で学芸員から被災地の文化財レスキューなどの取り組みを聞かれた後、世界中の絵本の原画が集まる展覧会をご覧になった。
秋篠宮妃・紀子さまが石川入り 結核予防会総裁として結核やがん検診を視察 会場設置のお手伝いも (0:55)
NNN 2025年11月13日 11:49
https://news.ntv.co.jp/n/ktk/category/society/kt949dfd26a5f2419cb1214d4a40d67b66
秋篠宮妃・紀子さまが13日、石川県七尾市を訪れ、結核やがんの検診会場などを視察されました。
結核予防会の総裁を務め、30年以上に渡り活動を続けられている秋篠宮妃・紀子さま。
13日朝、石川県七尾市で行われている結核予防会の活動を視察し、会場では、紀子さま自ら受付用の書類を運ばれるなどのお手伝いをされていました。
現場の看護師らと交流し「皆さんも体に気を付けてください」などと気遣われていました。
紀子さまと交流した看護師:
「ここでしかできない仕事なので、皆さんに『検診に来年も行きたいね』と言ってもらえるような検診を心掛けていきたい」
この後、紀子さまは、七尾市のボランティア団体と懇談され、午後からは七尾美術館で文化財レスキューなどの取り組みを聞かれた後、世界中の絵本の原画が集まる展覧会をご覧になる予定です。
「出来ることは何でも手伝います」紀子さま、能登半島地震の被災地へ 健康診断の準備を手伝い 被災者と交流も (0:55)
FNN 2025/11/13
https://www.youtube.com/watch?v=0nTRkFM7vEk
秋篠宮妃 紀子さま 七尾市内の医療従事者などと交流 (1:06)
石川テレビ 2015/11/13(木) 11:58
https://news.yahoo.co.jp/articles/3adb6baa1dc64e0edada9ee81370d3db30c08bba

秋篠宮妃 紀子さまが県内入りし七尾市内の医療従事者などと交流されました。
13日、七尾市の矢田郷地区コミュニティセンターを訪問された秋篠宮妃紀子さま。 結核・がん検診の会場などを見学しきょうの検診を担当する医療従事者と交流されました。
看護師長 谷川悦子さん:
「寒くなったのでみなさんも体に気を付けてくださいということを言われました」 「検診が大事だということを話をしながらみなさんに伝えていけたらいいなと思います」
その後、検診の受診をすすめる活動を行う七尾市のボランティア団体とも懇談されました。
活動について説明を受けた紀子さまは「地震の後、生活の面でいろんな影響がある中、健康は大切ですね」とねぎらわれました。
秋篠宮妃・紀子さまが石川入り 結核予防会総裁として結核やがん検診を視察 会場設置のお手伝いも (0:55)
テレビ金沢 2025/11/13(木) 11:49
https://www.youtube.com/watch?v=kXgwwkW70mU
秋篠宮妃・紀子さまが13日、石川県七尾市を訪れ、結核やがんの検診会場などを視察されました。
結核予防会の総裁を務め、30年以上に渡り活動を続けられている秋篠宮妃・紀子さま。
13日朝、石川県七尾市で行われている結核予防会の活動を視察し、会場では、紀子さま自ら受付用の書類を運ばれるなどのお手伝いをされていました。
現場の看護師らと交流し「皆さんも体に気を付けてください」などと気遣われていました。
紀子さまと交流した看護師:
「ここでしかできない仕事なので、皆さんに『検診に来年も行きたいね』と言ってもらえるような検診を心掛けていきたい」
この後、紀子さまは、七尾市のボランティア団体と懇談され、午後からは七尾美術館で文化財レスキューなどの取り組みを聞かれた後、世界中の絵本の原画が集まる展覧会をご覧になる予定です。
【秋篠宮妃・紀子さま】“能登の人々の健康”気遣われて 石川・七尾市で被災地の検診視察 会場設営のお手伝いも (1:30)
テレビ金沢News 2025/11/13
https://www.youtube.com/watch?v=Nw8sBIC0760
秋篠宮妃 紀子さま七尾へ (1:54)
北陸朝日放送 2025/11/13
https://www.youtube.com/watch?v=NeqD4M8tsY0
紀子さま、七尾で検診視察 被災者の健康面尋ねる
北國新聞 2025/11/13(木) 12:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/d62359106295bd65b0669eca853a4ef8d043cb2c

スタッフと懇談する紀子さま=13日午前8時12分、七尾市矢田郷地区コミュニティセンター
紀子さま、能登地震被災地でがん検診ご視察 石川・七尾 準備を手伝われ
産経新聞 2025/11/13 17:57
https://www.sankei.com/article/20251113-2XWMR6EVNRM6NBLSJ26UB3K24Q/
石川県七尾美術館を訪問され、被災地の文化財保護活動について説明を受けられる秋篠宮妃紀子さま=13日午後、七尾市(代表撮影)
秋篠宮妃紀子さまは13日、総裁を務める結核予防会の活動を視察するため、能登半島地震で被災した石川県七尾市を訪問された。結核予防会の県支部が実施したがん検診などの様子を見て回られた。
紀子さまはこの日朝、検診車から荷物を運び出し、準備を手伝われた。看護師の長谷川悦子さん(64)らに「よろしくお願いします」と笑顔で声をかけ「これから寒さが増してくる」とスタッフを気遣われた。地域の健康増進に携わる市民とも懇談し、仮設住宅で生活習慣病の予防教室を開いていることなどを聞かれた。
その後、石川県七尾美術館に足を運び、学芸員から被災地の文化財保護活動の説明を受けられた。地元の小学生と一緒に絵本の原画展を鑑賞された。
一方秋篠宮殿下は11月12日水曜日、東京都港区で開かれた農事功績者表彰式に臨席された。
港区のどこか、記載がないのでわからない。
秋篠宮殿下は、功労者の代表3人に賞状を手渡し、拍手を送られた。
農業に携わる方々への表彰は、日本国民の食に携わる重要なこと、それなのに報道が産経新聞だけとは。
秋篠宮さま、農業表彰式にご臨席 「今年は米不足と価格高騰が大きな社会問題に」
産経新聞 2025/11/12 19:25
https://www.sankei.com/article/20251112-4AQM3ARL2ZOTFPR57BAJEFMYZE/
農事功績者表彰式で賞状を手渡される秋篠宮さま=12日午前、東京都港区
秋篠宮さまは12日、東京都港区で開かれた農事功績者表彰式に臨席された。お言葉で、祝意とと
もに「今年は米不足と価格の高騰が大きな社会問題となっております。また、近年の異常な高温など気候変動の影響、生産資材価格の高騰、温室効果ガスの削減など、さまざまなことを考えて農業生産に取り組んでいくことが求められています」と述べられた。
秋篠宮さまが総裁を務められる公益社団法人「大日本農会」の主催。秋篠宮さまは、功労者の代表3人に賞状を手渡し、拍手を送られた。
令和7年度農事功績者表彰事業について
2025年
https://www.dainihon-noukai.or.jp/prize
農事功績者表彰事業
農事改良の奨励または実行上功績顕著な者,農業上の有益な発見または研究を行い功績顕著な者等に対し,明治27年(1894)以来,総裁の御名をもって表彰を行い,賞章及び賞状を授与しています。
令和7年度農事功績者表彰事業について
農事改良の奨励または実行上功績顕著な者,農業上の有益な発見または研究を行い功績顕著な者等に対し,明治27年(1894)以来,総裁の御名をもって表彰を行い,賞章及び賞状を授与しています。この表彰事業は令和7年(2025年)で第109 回を迎えます。
受章者は,国内では各都道府県知事及び本会支会長の推薦に基づく農事功労者,海外ではアメリカ合衆国カリフォルニア州にある北米加州支会長の推薦に基づく,多年にわたって農業の発展,日米親善等に貢献された農事功労者のほか、農業関係団体の長からの推薦に基づく農業改良普及及び農業技術開発功労者,本会会長の推薦に基づく本会功労者となっております。
(写真:左から紫白綬有功章、紅白綬有功章、緑白綬有功章)
「令和7年度農事功績者表彰式」 総裁 秋篠宮皇嗣殿下お言葉
2025/11/12
本日、大日本農会「令和7年度農事功績者表彰式」が、全国各地から多くの表彰者を迎え、盛大に開催されることを誠に喜ばしく思います。
このたび、表彰を受けられる皆様に心からお慶びを申し上げます。
大日本農会は、農業・農村の振興と発展に寄与することを目的として1881年、明治14年に創設されました。爾来、140年余りにわたって、生産現場の農業者、特に篤農家の活動を基礎として、今日まで数々の事業を展開してまいりました。中でも、「農事功績者表彰事業」は、本会最大の事業であり、1894年に始まって以来、今年で109回を数えます。長い歴史を重ね、総受章者数が1万4,200名を超えるに至っていることに深い感慨を覚えます。
さて、農業と農村は、国民生活の基盤である食料の供給のみならず、国土の維持保全やそこに生息する生き物の多様性の維持、そして地域文化の継承など、国民の暮らしにとって大切かつ多面的な役割を果たしております。
いっぽう、農業者や農村人口の減少と高齢化、カロリーベースの食料自給率が38パーセントと主要先進国の中で最低の水準であることなど、農業や農村に関する課題は山積しています。そして、今年は米不足と価格の高騰が大きな社会問題となっております。
また、近年の異常な高温など気候変動の影響、生産資材価格の高騰、温室効果ガスの削減など、さまざまなことを考えて農業生産に取り組んでいくことが求められています。
このような状況の下、本表彰事業が、各地域で創意工夫を凝らし、課題解決に取り組んでおられる方々の励みになるとともに、本会の活動が、末永く我が国農業の振興に貢献できることを願っております。
おわりに、本日表彰を受けられる方々のご功績に深く敬意を表しますとともに、皆さまの活動がさらに発展していかれることを祈念し、表彰式に寄せる言葉といたします。
2025年11月12日
大日本農会総裁 秋篠宮文仁













愛子さんがラオスから帰国してようやくコメント返信始めるところです。
以前いただいた投稿に返信遅れました。
ブリの骨が喉に刺さったとはとんだ災難でしたね。
ブリの骨は大きいのでめったに飲み込まないはずなのに。
全身麻酔で3〜4センチの骨とは大きいです。
取れてよかったですね。
今年放映された日テレの世界仰天ニュースで喉に刺さったものを手術で取り除くというテーマをやっていたので紹介します。ご覧になってみてください。
大好きなあの唐揚げで絶対絶命!(14:49)
https://youtu.be/C5TnYKN_4pA?si=CKjiCEIcPfgxButj