この一家はいつも挨拶に出かける時は夕方だ。
秋篠宮家に挨拶はしないのか?
秋篠宮家はご公務でお忙しくお留守だろう。
紀子さまは昨日から石川県をご訪問だが、こちらのニュースがまったくない。
愛子さま 上皇ご夫妻に挨拶 初の外国公式訪問前 (0:49)
テレ朝ニュース 2025/11/14(金) 17:44
https://www.youtube.com/watch?v=TpsSkOOZVvI
ラオス訪問を前に上皇ご夫妻にあいさつです。
愛子様は14日午後4時半ごろ、上皇ご夫妻がお住まいの仙洞御所がある赤坂御用地を訪ね、17日からのラオス訪問について報告をされました。
愛子さまの公式な外国訪問は初めてで、現地では晩餐(ばんさん)会などに参加するほか、小児病院や不発弾の被害について発信する施設を視察されます。
愛子さまがラオス訪問前に上皇ご夫妻のお住まいへ 初の外国公式訪問へ準備進む
FNN 2025/11/14(金) 16:33
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa8e23b5244d1d398f8b455921556c4539ad5d41
天皇皇后両陛下の長女・愛子さまはラオス訪問に向けた挨拶のため上皇ご夫妻のお住まいを訪問されました。
午後4時半ごろ、愛子さまは赤坂御用地を訪れ、集まった人たちに笑顔で手を振られました。
愛子さまは国交樹立70周年にあたりラオス政府から招待を受け、来週17日から22日までラオスを公式訪問されます。
愛子さまの外国への公式訪問は今回が初めてで、10日には訪問前の慣例に従い武蔵陵墓地を参拝し、資料を読み込むなど、訪問に向けた準備を進められています。
出発を月曜日に控え、愛子さまはご夫妻に訪問前の挨拶をされたということです。
愛子さま ラオス公式訪問前に上皇ご夫妻に挨拶 ピンク色の装いで 17日から初めての海外公務
TBS 2025/11/14
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2290123?display=1
天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが先ほど、上皇ご夫妻のお住まいを訪ね、来週から初めての海外公務としてラオスを公式訪問することを報告されました。
きょう(14日)午後4時半ごろ、愛子さまはピンク色の装いで沿道に集まった人に手を振りながら、上皇ご夫妻のお住まい・仙洞御所に入られました。
17日からのラオス公式訪問をご夫妻に報告されたということです。
愛子さまは、首都・ビエンチャンで国家主席の表敬訪問や晩さん会にのぞむほか、古都・ルアンパバーンを日帰りで訪問されます。
また、ベトナム戦争時に投下された不発弾が現在も国内に多数残っていることについて啓発活動を行う「COPEビジターセンター」や、日本が支援する小児病院の視察なども予定されています。
愛子さまの海外での公務は今回が初めてです。
ラオスは日本人におる児童買春があり、外務省も異例の注意喚起をしたとのこと。
海外へ行ってまで児童買春するとは日本の恥!
愛子さま 初の公式訪問国・ラオスでの日本人の児童買春にご心痛…外務省も異例の注意喚起した「蛮行の実態」
女性自身 2025/08/05 06:00
https://jisin.jp/koushitsu/2498822/#goog_rewarded
抜粋:
日本とラオスの外交関係樹立70周年を記念し、日本との友好親善をより深めるために熟考されている愛子さま。しかし華々しい公式訪問デビューを前に、同国で日本人の許しがたい“蛮行”が問題になっているのだ。
「近年、ラオスの首都・ビエンチャンを、多数の日本人が児童買春を目的に訪れている実態が明らかになってきています。また、小学生や中学生くらいの少女を買春したことを示唆するSNS上の投稿も相次いでいました。
6月に入り、現地在住の日本人女性が買春の撲滅を求める2万5千筆以上の署名を集めて大使館に提出。在ラオス日本大使館は6月17日に“注意喚起”として、日本でもラオスでも児童買春は処罰の対象になること、国外犯であっても積極的に捜査を行うといった警告を発信したのです」(全国紙国際部記者)
ラオスは東南アジア諸国のなかで経済成長が遅く、アジアの「最貧国」の一つとされてきた。昨今は中国の活発な投資で発展してきたが、コロナ禍以降は再び貧困に苦しむ人々が増えているという。
「人身売買が横行し、児童が売春に従事させられる現状は、そうした国内事情も影響していると指摘されています。
もし愛子さまがご滞在中に、日本人による買春が報じられたり、さらに邦人が逮捕されるようなことがあれば、せっかくの親善に水を差すばかりでなく、ラオス国民の対日感情が悪化しかねません。
外務省がこうした買春への注意喚起を行うことは珍しく、愛子さまのご訪問に先立って環境を整えるという“露払い”ともいえるでしょう」(皇室担当記者)
人々の貧しさに付け込む卑劣な日本人の存在に、愛子さまも心を痛められていた。
「日本人による児童買春が横行しているという現実に、愛子さまはご心痛はおろか、憤りすら感じていらっしゃると伺いました。ご訪問前に関係機関が買春客の摘発に動き出すことで、“訪問を契機に搾取される子供たちが救われるのなら”と、前向きに捉えておられているかもしれません。さらに現地では、貧しい子供たちを保護する施設などのご訪問も検討されているそうです」(前出・宮内庁関係者)
全文は上記サイトへ。



