華子さまは鮮やかなブルーのお召し物とお帽子、華子さまはとてもセンスがよくお洒落で大好きだ。
それなのに他のオールドメディアは報道してくれない。
常陸宮妃華子さま「肢体不自由児・者の美術展 デジタル写真展」オープニングセレモニーにご出席 受賞者と言葉交わし祝福
FNN 2025/12/3(水) 19:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ce934ae5af2e2782865460128b14b3d4287a326
常陸宮妃華子さまは、12月3日、障害者や障害をもつ子どもによる美術展のオープニングセレモニーに出席し、その後、入賞作品などを鑑賞されました。
華子さまは午前10時、東京・豊島区の会場で、「第44回肢体不自由児・者の美術展 デジタル写真展」のオープニングセレモニーに臨まれました。
セレモニーでは、コンピューターアートで受賞した今井柊望さんに話しかけ、笑顔で一緒にテープカットされました。
この美術展には、今回絵画、コンピューターアート、書、写真の4部門に800点を超える応募の中から受賞した122点が展示されました。美術展を主催する日本肢体不自由児協会の総裁を、常陸宮さまが務められています。
11月に90歳、卒寿の誕生日を迎えた常陸宮さまは、高齢となり、この1年以上お出ましを控えられていて、華子さまが、2025年1月に開催された前回に続き今回の美術展も出席されました。
テープカットに続き華子さまは、美術展を鑑賞されました。
絵画「ハールのひまわり」で受賞した小学生4年生の永田悠人さんには、「いつ描いたの?」「絵のほかに好きなものはありますか」などと声を掛けられていました。
「うめちゃん」という題名のコンピューターアート作品で受賞した高校3年生の齋藤紀乃さんには、「これを作るのにどれくらいかかるのですか」「目が疲れません?」などと話しかけられていました。
そして、犬好きで、お住まいの宮邸で「福姫」という名前のミニチュアダックスフントを飼っている華子さまは「これは何犬でしょう」「パグ!お鼻が潰れているんですね」などと笑顔で言葉を交わされていました。
また、「新」という書で受賞した高校3年生の小山内龍弥さんには「何枚くらい書きましたか」と尋ねられていました。
そして小山内さんが青森出身と聞くと、「もう雪が一杯でしょ」「今年のリンゴはどうでした」などと、華子さまのルーツである青森についてしきりに質問をされていました。
「わたしのゆめ」というタイトルのデジタル写真で受賞した小学4年生の滑川すみれさん。
華子さまは、滑川さんに顔を近づけて「上手ね。どうやって撮るのかしら」「撮った場所はどこですか」と尋ねられていました。
華子さまは、受賞者それぞれと言葉を交わし受賞を祝われていました。
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常陸宮妃華子さま、肢体不自由児・者の美術展を視察 東京
朝日新聞 2025/12/3(水) 13:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/aaab3f6121d37cb240e971e751549a68274cc243
写真展」で、受賞者に話しかける常陸宮妃華子さま=2025年12月3日午前10時34分、東京都豊島区、嶋田達也撮影
常陸宮妃華子さまは3日、東京都豊島区の東京芸術劇場を訪れ、「第44回肢体不自由児・者の美術展/デジタル写真展」(日本肢体不自由児協会など主催、朝日新聞厚生文化事業団など後援)を視察し、受賞者をねぎらった。
【写真】「肢体不自由児・者の美術展/デジタル写真展」で、受賞者に話しかける常陸宮妃華子さま=2025年12月3日午前10時39分、東京都豊島区、嶋田達也撮影
同協会は口や足を使うなど、不自由な手を補いながら創作活動に励む人たちの作品を募り、毎年12月の障害者週間にあわせて美術展を開いている。
今回は絵画や書など122点を展示。華子さまはテープカットの後、作品を見て回り、受賞者と交流した。絵画作品で全国肢体不自由特別支援学校PTA連合会賞を受賞した永田悠人(はるひと)さん(9)には「おめでとうございます」とねぎらい「作品を増やしていってね」と声をかけた。
同展には常陸宮さまが第1回から足を運び、第5回、第10回などの節目の年には華子さまとご夫妻で訪れていた。(編集委員・島康彦)
華子さま、障害者美術展に 東京芸術劇場
共同通信 2025/12/3(水) 12:18
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b93938443da2933d9511f74a99330e1b29d7c73
日本肢体不自由児協会が主催する美術展と写真展を鑑賞された常陸宮妃華子さま。中央はヒマワリの絵を描いた永田悠人さん=3日午前、東京都豊島区
常陸宮妃華子さま(85)は3日、東京・池袋の東京芸術劇場を訪れ、日本肢体不自由児協会が主催する美術展と写真展を鑑賞された。障害がある人たちが手がけた絵画や書、写真などを見て回った。
華子さまは、ヒマワリの絵を描いた都立光明学園小学部4年の永田悠人さん(9)に「来年また描いてね。今日はおめでとうございます」と声をかけていた。
協会の総裁は常陸宮さま(90)が務めているが、高齢を考慮して2023年を最後に出席を控えている。






記事のアップありがとうございました。
華子さまの装いは、いつも素敵です。皇室の中でもセンス抜群ですね。
トンボのブローチ、話題になっています。トンボは肉食昆虫なので、害虫を食べてくれるのです。
華子さまのように華道に精通している方にとっては、葉っぱや花を食べる虫を避ける益虫なのでしょう。
そしてもちろん、悠仁さまの研究対象。
これは勝手な想像ですが、植物の研究をなさっていた昭和天皇も、トンボには思うところがあったのでは?
華子さまのブローチを見て、妄想してしまいました。
悠仁さま成年のとき、「イギリスではトンボは縁起が悪い虫」などと、いらんことを言うバカ女(日本人)がいました。こちとら、「それが何か?」でした。
コウモリだって中華民国ではおめでたい動物ですからね。漢字のせいもあるけど。実際、かなりの数の虫を食べてくれています。いちいち西洋人の好みを引っ張り出さないで欲しいです。
ところで、華子さまと向き合っていた人たち、まなざしからして頭が良さそうですね。