大会では、日赤の活動を支えた人、赤十字の活動に貢献した人や法人に贈られる「有功章」を授与された。
高円宮妃久子さま 日本赤十字社和歌山県支部の大会に出席 (1:34)
NHK 2025年12月2日午後5時42分
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-2040021359
高円宮妃の久子さまが和歌山市を訪れ、日本赤十字社和歌山県支部の大会に出席されました。
日本赤十字社の名誉副総裁を務める久子さまは、和歌山県支部の大会に出席するため、和歌山市の和歌山城ホールを訪問されました。
大会では、久子さまが赤十字の活動に貢献した人や法人に贈られる「有功章」を授与されました。
そして、赤十字のボランティアや行政関係者などおよそ950人を前に「赤十字に寄せられる期待と要請はますます高まっていくと思われます。その精神が多くの人々に共有され、赤十字運動に参加する人々の輪がさらに広がることを願っています」と述べられました。
大会では、ことし(2025年)3月にミャンマーで発生した大地震で現地に派遣された和歌山医療センターの医師 小林謙一郎さんが、過酷な状況の中で行った支援活動を報告しました。
「有功章」を贈られた和歌山市の小村哲也さんは「久子さまが『災害や戦争が多いときこそ、赤十字の活動が重要になる』と話されていましたが、微力ながらこれからも協力できることをしていきたいと思います」と話していました。
高円宮妃久子さまをお迎えし、和歌山県赤十字大会
WBS 和歌山放送ニュース 2025年12月02日 17時48分
和歌山県赤十字大会が、きょう(2日)、日本赤十字社名誉副総裁の高円宮妃久子(たかまどのみやひ・ひさこ)さまをお迎えして、和歌山市の和歌山城ホールで開かれました。
お言葉を述べる高円宮妃久子さま
今回の大会は、日赤和歌山県支部創立130周年と、日赤和歌山医療センター創立120周年、さらに、県赤十字血液センター創立60周年を記念して開催されました。
大会では、日赤の活動を支えた人ら、貢献のあった個人や企業・団体が表彰されました。
続いて、高円宮妃久子さまが、「赤十字の理念に改めて思いを致し、互いに手を携え、より一層充実した活動になることを期待するとともに、それが多くの人々に共有され、赤十字活動の輪が広まることを期待します」と述べられました。
このあと、海外での救援活動報告が行われたほか、県支部の活動の充実に取り組む「大会宣言」が採択されました。
有料記事:
久子さまが出席 10年ぶり県赤十字大会 /和歌山
毎日新聞 2025/12/3
https://mainichi.jp/articles/20251203/ddl/k30/040/301000c
高円宮久子さまが10年ぶり開催の県赤十字大会に…「運動に参加する人の輪がさらに広がっていくことを切に願っております」
読売新聞 2025/12/3(水) 10:32
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0faf501bd22228fca9f8a215a11fdf9491197c7
日本赤十字社和歌山県支部の県赤十字大会が2日、和歌山市の和歌山城ホールで開かれた。式典には日本赤十字社の名誉副総裁を務める高円宮妃久子さまが出席された。
【写真】障害児入所施設を視察される佳子さま(10月)
大会は、県支部創立130周年、和歌山医療センター創立120周年などを記念し、社業発展を願って実施。開催は10年ぶりで、約1000人が出席した。この日は、県支部などの発展に貢献した個人や団体が、久子さまから表彰を受けた。
世界各地で気候変動による自然災害が相次いでいることなどに触れた久子さまは「赤十字に寄せられる期待と要請はますます高まっています。今日の式典を契機に赤十字の理念に思いを致し、この精神が多くの人に共有され、赤十字運動に参加する人の輪がさらに広がっていくことを切に願っております」と述べられた。
災害時の救護体制の充実を図ったり、献血者の確保に取り組んだりしていると説明した県支部長の宮崎知事は「今後も県民の期待に応える赤十字事業推進に努力していきたい」とあいさつした。式典では今年3月にミャンマー中部で発生した地震で現地に派遣された医師による活動報告も行われた。
常陸宮華子妃殿下「肢体不自由児・者の美術展 デジタル写真展」ご出席記事が続きます。




「いったいアンタは何に勝ちたいんだ」って、いつも思うんだよな
ファザコンの横山やすしが脈略なくいつも「負けたらあかんのや!」と周りに聞こえる独り言に取り憑かれたみたく、久子の装いは武装化する方向に堅牢化していく
つまり「やわらかくない」んだよ
娘がこの硬質化の影響下にあるから短所ばかりが目立つんだな
娘のポテンシャルは高いのに惜しいよね、母性より父性が強いんだ