雅子さん、きょうは62歳誕生日というが、めでたい気分などまったくない。
朝から地震のニュースばかり、日頃当たり屋ばかりするからブーメランだろう。
報道があまり多くないので助かるわ。
皇后さま62歳に「永続的に平和守る大切さを心に刻む年に」モンゴル訪問は「深く心に残る滞在」
(1:57)
日テレニュース 2025/12/9(火) 0:54
https://www.youtube.com/watch?v=cIMP-E_yg3I
皇后さま62歳に
戦後80年、平和へ思い (2:07)
共同通信 2025/12/9
https://www.youtube.com/watch?v=dwJH8tLutpU
皇后さまは9日、62歳の誕生日を迎えられた。今年は、戦後80年に際した戦没者慰霊として、天皇陛下と共に戦禍の地を巡り、平和への思いを新たにした。国賓としてモンゴルを公式訪問し、国際親善に努めた。
皇后雅子さまが62歳の誕生日 宮内庁が映像を公開 (0:59)
朝日新聞 2025/12/9
https://www.youtube.com/watch?v=C84OFFXSRn0
皇后雅子さまの誕生日にあたり、宮内庁が映像を公開した。天皇陛下とともに皇居・御所の小広間で、今年7月に公式訪問したモンゴルゆかりの品々を見ながら歓談している様子だという。
皇后雅子さま62歳に 戦争体験者の言葉に耳傾け 愛犬との別れも
毎日新聞 2025/12/9 00:01
https://mainichi.jp/articles/20251208/k00/00m/040/251000c
天皇、皇后両陛下=皇居・御所で2025年12月3日撮影(宮内庁提供)
皇后雅子さまは9日、62歳の誕生日を迎え、宮内庁を通じて文書で感想を公表された。天皇陛下とともに硫黄島、沖縄、広島、長崎で戦没者を慰霊した戦後80年の今年を振り返り「歴史から謙虚に学び、平和の尊さを忘れず、平和を守るために必要なことを考え、努力していくことが大切だと感じる」とつづった。
この1年、国内各地で戦争体験者や戦没者遺族の言葉に耳を傾けた。自身も生前の祖父母から戦時中の話を聞いた経験を思い出したという。平和のために「思いやりの気持ちで尊重し合い、対話を大事にする寛容で包摂性のある社会であってほしい」と願い、世界で続く戦争や紛争にも「心が痛む」と思いを巡らせた。
7月の国際親善のためのモンゴル訪問では歴史や文化、自然、温かいもてなしの数々を堪能し、両国の友好の深まりを実感したという。終戦後に旧ソ連に抑留されてモンゴルで死亡した日本人の慰霊碑前では、深く丁寧に拝礼。「極寒の地で故郷を思いながら亡くなった方々の苦難や悲しみに思いをはせた」と明かすとともに、慰霊碑を管理するモンゴル赤十字社などへの感謝の思いも記した。
東日本大震災から15年、熊本地震から10年になる来年に向け「これまでの災害の経験から得た知識や教訓を世代をこえて語り継ぎ、災害への備えを進めていく大切さを感じる」との考えを示した。
今年は大阪・関西万博の会場を2回訪ねるなど、令和に入り最も地方訪問の多い年だった。2004年に適応障害と診断され、療養を続ける雅子さまの体調について、医師団は誕生日に合わせて「回復の途上で、依然として体調に波がある。引き続き温かくお見守りいただきたい」との見解を公表した。
側近によると、初の海外公務に臨むなど活躍の場を広げた長女愛子さまを、自身の経験を踏まえてさまざまにサポート。行事内容や所作を助言していたという。
プライベートでは、6月に愛犬「由莉」との別れがあった。生前の由莉はセラピー犬として聖路加国際病院(東京都中央区)の小児病棟で活動。雅子さまはアニマルセラピーに関心を寄せ、過去には由莉とともに病院の夏祭りなどに参加していた。「大切な存在だった」としのんだ。
【山田奈緒】
皇后さま、62歳お迎えに 戦後80年に触れ平和守る大切さ「深く心に刻む年に」とご感想
産経新聞 2025/12/9 00:00
https://www.sankei.com/article/20251209-6WHTJ4NBEBLH3NDC4R3SGEFBSE/
モンゴルから贈られた民族衣装をご覧になる天皇、皇后両陛下=3日、皇居・御所(宮内庁提供)
皇后さまは9日、62歳の誕生日を迎えられた。宮内庁を通じ公表した感想の文書で、今年、戦後80年を迎えたことに触れ「永続的に平和を守っていくことの大切さを改めて深く心に刻む年になりました」とつづられた。
皇后さまは4月、天皇陛下とともに、先の大戦の激戦地だった硫黄島(東京都小笠原村)を初めて訪問された。沖縄県や、被爆地の広島県、長崎県でも戦没者の慰霊に臨まれた。
感想では、東日本大震災や熊本地震、能登半島地震などの自然災害の被災者にも心を寄せ「知識や教訓を世代を越えて語り継ぎ、災害への備えを進めていくことの大切さを感じます」とされた。
宮内庁は9日、療養を続けられている皇后さまについて、前年同様に「快復の途上」とする医師団見解を公表した。
皇后さま、誕生日のご感想全文 「被災地の皆さんに心を寄せながら過ごしていきたい」
産経新聞 2025/12/9 00:02
https://www.sankei.com/article/20251209-3STCNPNDRJJ2HDKYINRP7ZSG5M/
下記の医師団見解全文、医師団の見解でない。医師団って誰?名前もない。
医療的な事なにも書いてない。
数十年、同じことの繰り返し、快復の途上にあり、体調の波がある、疲れもしばらく残る、疲れが残らないよう、散策や運動や気分転換のための休息を取る必要がある、つまりもっともっと静養や私的なお出かけ、お遊びが必要という言い訳ばかり。
「引き続き温かくお見守りいただきたい」と何度同じことを言うのか。
もう聞き飽きた。こんな状態で数十年、身勝手にやりたいだけなのに言い訳ばかりして国民の賛同を得たいだけの医師団見解。
皇后さま、医師団見解全文 「御快復の途上」行事の後にはお疲れがしばらく残ることも
産経新聞 2025/12/9(火) 0:15
https://www.sankei.com/article/20251209-QB6HI7I4NFKX7LDAQCJUQQN4LU/
62歳の誕生日を前に写真撮影に応じられる皇后さま=12月3日、皇居・御所(宮内庁提供)
皇后さまの62歳のお誕生日に際し、宮内庁が公表した医師団見解の全文は次の通り。
◇
皇后陛下におかれましては、これまでも医師団が説明させていただいております基本的な考え方を踏まえながら、引き続き御治療を継続されていらっしゃいます。
皇后陛下には、天皇陛下をお支えになりながら、国民が直面している様々な困難に心を寄せられ、国民との触れ合いの機会を大切にされようと努めておられます。
本年は、戦後80年の節目にあたることから、4月の硫黄島を始め、沖縄県、広島県、長崎県へのお出ましをなさるなど、都内に23回、地方に13回に及ぶお出ましをなさいました。
7月には、国賓としてモンゴルを御訪問になりました。モンゴル御訪問に際しては、御訪問前から細やかに工夫をされながら御体調を調整され、それぞれの御訪問先で幅広い年代の方々と御交流になりました。
皇居では、2025年日本国際博覧会にあわせて訪日した多くの賓客と御交流になられたほか、宮殿などでの行事や御養蚕などの御活動を続けられました。
また、日本赤十字社の嘱託職員として勤務されている愛子内親王殿下が、社会人としての歩みを着実に進められながら、防災推進国民大会へのお出ましや、初めての公式外国御訪問としてラオスを御訪問になるなど皇族としてのお務めに励まれている中、必要な手助けをなさりながら、温かく見守っていらっしゃいます。
このように、皇后陛下には、工夫を重ねられ、御体調を整えられながら、努力されて御活動を続けていらっしゃいます。
一方で、皇后陛下には、御快復の途上にあり、依然として御体調には波がおありです。そのため、大きい行事の後や行事が続いた場合には、お疲れがしばらく残ることもあります。医師団としては、そのような中でお疲れが残らないよう、御散策などの御運動や気分転換のためのお時間を含め、十分な御休息をお取りいただきたいと考えております。また、かねてから皆様にお伝えしているところではありますが、公的なものに加え、私的な部分でも御活動の幅を広げていっていただくことが大切だと考えております。
皇后陛下には、これまで同様、皆様方の御理解と御支援をお受けになりながら御治療を続けていただくことが大切ですので、引き続き温かくお見守りいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
スレッズのほうでも相変わらず「皇后が優秀すぎ、紀子さまはおサボりで…」と、のたまう信者がいてるが、けっこう反論も入っているではないの。
12月9日の雅子さん誕生日の一日:
天皇、皇后両陛下ご動静(12月9日)
産経新聞 2025/12/9
https://www.sankei.com/article/20251209-DAXPF6P64ZIWPOIDPGRZZO2DHE/
≪皇后さまお誕生日≫
【午前】
両陛下 祝賀≪宮内庁長官、次長=総代、皇宮警察本部長=総代≫(宮殿)
両陛下 祝賀≪参与ら≫(宮殿)
両陛下 祝賀≪高市早苗首相ほか≫(宮殿)
両陛下 祝賀≪秋篠宮ご夫妻はじめ皇族方≫(宮殿)
【午後】
両陛下 祝賀≪元皇族およびご親族≫(宮殿)
両陛下 祝賀≪元側近奉仕者=代表≫(宮殿)
両陛下 ごあいさつ≪上皇ご夫妻≫(東京都港区・仙洞御所)
両陛下 祝賀≪侍従長はじめ侍従職職員≫(御所)
皇后さま60歳還暦のお誕生日 上皇ご夫妻に挨拶のため両陛下で仙洞御所へ (0:57)
TBS 2025/12/9
https://www.youtube.com/watch?v=FLOko8N_PGM
皇后・雅子さまがきょう還暦を迎え、上皇ご夫妻にあいさつするため仙洞御所を訪問されました。
きょう60歳の誕生日を迎えた皇后さまは、午後3時半すぎ、天皇陛下とともに仙洞御所を訪れ、上皇ご夫妻にあいさつされました。この際、皇后さまは沿道からの祝福の声に笑顔で手をふり応えられました。
皇后さまは誕生日の感想で60年の人生を振り返り、今までお世話になったすべての人への「深い感謝」を示すとともに、「これからまた新たな気持ちで一歩を踏み出し、努力を重ねながら、この先の人生を歩んでいくことができれば」と抱負を記されました。
これに先立ち午前には、秋篠宮ご夫妻や次女の佳子さまら皇族方が皇居を訪れ、皇后さまにお祝いの言葉を述べられました。
宮内庁によりますと、「コロナの感染状況を踏まえ、飲食を伴う行事は今年も控える」ということです。
両陛下、皇后さまの誕生日で仙洞御所を訪問 上皇ご夫妻にあいさつ
朝日新聞 2025/12/9(火) 19:16
https://news.yahoo.co.jp/articles/e98f4eab006e24ec80e79c956990e1d0e6704648
誕生日を迎え、上皇ご夫妻へあいさつをするため仙洞御所に入る皇后さま=2025年12月9日午後4時3分、東京都港区、代表撮影
天皇、皇后両陛下は9日、皇后さまが62歳の誕生日を迎え、あいさつのために上皇ご夫妻の住まいである仙洞御所(東京・元赤坂)を訪問した。
【写真】皇后さま62歳に 戦後80年、平和を守る大切さ「深く心に刻む」
皇后さまはこの日、天皇陛下とともに、皇居・宮殿で秋篠宮ご夫妻をはじめとする皇族方や、高市早苗首相ら三権の長から祝賀を受けた。
(中田絢子)
写真は下記サイトをご覧ください。
New Photos
of Empress Masako Released for Her 62nd Birthday
by Helen December 09,
2025
https://www.newmyroyals.com/2025/12/new-photos-of-empress-masako-released.html
雅子皇后 62歳の誕生日の新たな写真が公開










記事のアップありがとうございます。
地震の死者がいなくて良かったです。現地では対策を講じていますね。さすがです。
最凶女の誕生日だったのに、被害が思ったより少なくて少しホッとしました。
この夫婦、歌会始めでも「災ひより〜」(2020コーゴー)とか「コロナ禍に〜」(2023テンノー)とか、禍々しい言葉を平気でぶっ込んできますからね。
本当に怖い。
画像を見ると、妻よりも背が低いのに座高が高いナルさん。コウテイペンギンならぬテンノーペンギン。
それにしても、この夫婦の手が、まるで80代ですね。ステージメイクのような厚化粧をしても、こういうところに年齢が出ています。