それなのに愛子さんが12月17日に埼玉県越谷市の「埼玉鴨場」で、各国の駐日大使らと伝統的な鴨猟を体験する鴨場接待にのぞむ、と1週間も前から大騒ぎで報道させるとはマスゴミは不公平ではないか。
アイコの鴨場接待など見たくない、佳子さま鴨場接待を観たいのに、まったく報道がない。
Xでお車からお手振りをなさる佳子さまを見かけただけ(下記)。
下記のX、佳子さまを”佳子さん” 愛子さんを”愛子さま”と書いているので逆にして直してしまいましたわ、あしからず!
ちなみに佳子さまは12月10日(水)に新浜鴨場に現れる予定。今回は分かれたようです。
愛子さん 12月17日に鴨場接待へ ラオス訪問に続き国際親善 宮内庁
(TBS
NEWS DIG Powered by JNN)
2025/12/9
https://x.com/minamo_moon/status/1998316307331330074
ちなみに佳子さんは12月10日(水)に新浜鴨場に現れる予定。今回は分かれたようです。
— 水面ニュース (@minamo_moon) December 9, 2025
愛子さま 12月17日に鴨場接待へ ラオス訪問に続き国際親善 宮内庁(TBS NEWS DIG Powered by JNN)#Yahooニュースhttps://t.co/K18WClxyWe pic.twitter.com/p7icBGrHaM
12月10日、新浜鴨場(千葉・市川市)で
駐日大使らの接遇行事に臨まれました。
2025/12/10
動画 (0:12)
https://x.com/nikotama0001/status/1998669043860115572?t=8v1CeNjAY8L19pb7GDvunw&s=19
🌿2025 佳子さま ご活動🌿
— 💫SNS@運用サービス (@nikotama0001) December 10, 2025
12月10日、新浜鴨場(千葉・市川市)で
駐日大使らの接遇行事に臨まれました。#新浜鴨場 #千葉県市川市 pic.twitter.com/oXfXe2hnh3
愛子さま 12月17日に鴨場接待へ ラオス訪問に続き国際親善 宮内庁
TBS
2025年12月9日(火) 15:22
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2337486?display=1
愛子さま 20か国の外交団を鴨場接待
天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが、今月17日に鴨場で20か国の外交団をもてなされると、宮内庁が発表しました。
今年2月に鴨場接待デビューをした愛子さま
今月17日、愛子さまは、埼玉県越谷市の「埼玉鴨場」で、各国の駐日大使らと伝統的な鴨猟を体験する鴨場接待にのぞまれます。
野生の鴨を無傷のまま捕獲する独特の技法
宮内庁の鴨場では、渡り鳥として飛来してきた野生の鴨を無傷のまま捕獲する独特の技法が継承されていて、接待の場でもこの方法で猟体験が行われます。捕獲した鴨は食用にはせず、すべてその場で放鳥します。
今年2月
愛子さまは今年2月、秋篠宮家の次女・佳子さまとともに初めての鴨場接待にのぞんでいて、外交団と英語で交流される場面もありました。
今年2月
今回が2回目の出席となります。
鴨場へ行く1週間も前からアイコが鴨場へ行く行くと報道する前に実際に新浜鴨場へ行った12月10日の佳子さまのことを報道せよ!
報道機関の役目を果してないオールドメディアなどいらない!
私事ですが、佳子さまが市川の新浜鴨場で接待をされていた12月10日、同じ市川市の市川斎場で妹の葬儀を執り行い、無事一連の行事を終えた。
長男は今日夕方羽田空港から徳島へ帰って行った。
我が家に泊まって行った名古屋の親戚も昨日葬儀を終えた夕方新幹線で名古屋へ帰り、品川駅で見送った。
(東京駅より品川駅の方が総武横須賀線の隣が新幹線乗り場なので便利なのです。)
ブログ更新も一日一回しかできず、この先もしばらくそのペースで行くかもしれませんが、ご了承を。
神経が疲れてブログ記事を集中してまとめることが出来ず、もう少しお時間ください。
コメント返信もボチボチ始めます。
たくさんのお悔やみのお言葉、ありがとうございます。
とても慰めになり、嬉しい思いでした。
たったひとりの妹を失った喪失感がじわじわと出てきます。




主様がワクチンの危険性を説き受け入れられなかった時が喪失感です
ワクチンによる死亡の可能性が妹にあると、うっすらと喪失を予感しても相手の家族の人生に踏み込むのをためらうのは彼女の人格を認めているからです
後悔ですが彼女が障害であったり疾病に苦しんでいた立場であったら「助けられなかった後悔」でしょう
でも主様は彼女の自立性を認めているから「姉として彼女を生かしてやれなかった後悔」の整理と答えを出さなければならないと言う、自分への向き合いかたの入り口に立ってる
彼女に会う機会が悲劇の回避かもしれない、違うかもしれない、様々なる可能性が仮定と仮説になる
彼女の判断を否定して生き方を否定して悲劇が回避されたとしても、別の後悔と向き合うのかもしれない
私のように「勝手に死にやがって殺しておけばよかった、殺したとしても一回殺しても気が済まない後悔」
を厳然と持ち、生き残った側で生き続けていくのは皆さんと同じなのね
皆さんの心には悲しみと後悔が去来しやがてそれは皆さんが強く生きていく礎になるのでしょう
私の心には憎悪と後悔が去来し合体して散々に散らかっていますね
別けて裂けて砕けて散るかもの時宗を想像しますね
毎度の「なんのこっちゃ」で申し訳ございませんでした
あまりに中国がバカだから高市総理には「中国の天津には天津飯がないのは不誠実である」と公式に抗議をして欲しいものである