AI(人口知能)が判定した雅子さんのハリボテ経歴映画 「コート・スティーリング」

2026年01月11日

映画 「ワーキングマン」 

年が明けたら、まず最初に「WHO?」を観なきゃ、と考えていたのだが、正月明けに枠珍問題を観るのはちょっと気が重かった。
それでアクション映画を続けて二本観てしまった。

WHO?」は来週観ようと考えたのだが、火曜、水曜、木曜、と予定が入ってしまい、もしかしたら観られないか?とちょっと焦っている。千葉市で唯一上映している千葉劇場の来週の上映時間は12:00、金曜から上映時間が変わってしまうと時間によっては観られない。

来週の予定を待つしかない。

 

では最初のアクション映画は大好きなジェイソン・ステーサム、前回の「ビーキーパー」に続くお仕事をしているジェイソンからスタートする。

今回は建設現場の監督だ。

いきなり悪者が建設現場に入って来て部下を殴り始め、ジェイソンが一網打尽にやっつける。

彼は特殊部隊を退いてから建築現場の監督として働いている。

その建設会社の上司の娘が誘拐されてしまい、上司から頼まれて犯人を捜し、追い詰め、やっつける。

正月から悪者をやっつける超気持ちいいアクションだ。

 


映画 「ワーキングマン」 
 

ワーキングマン』(原題A Working Man)は、2025アメリカ合衆国アクション映画

チャック・ディクソン英語版)の小説を原作としており、デヴィッド・エアーが製作・監督を務め、シルヴェスター・スタローンと共同脚本を手掛けた。ジェイソン・ステイサムが主役を演じ、ジェイソン・フレミングマイケル・ペーニャデヴィッド・ハーバーらが出演する。

Wiki


 

 

映画『ワーキングマン』予告編 (1:00)

https://www.youtube.com/watch?v=AWPKbjoIqdk

 

 

解説・あらすじ:

ジェイソン・ステイサムが主演を務め、特殊部隊を退き建築現場の監督として平穏に暮らしていた男が、巨大犯罪組織相手に立ち向かう姿を描いたアクション。ステイサム主演の「ビーキーパー」と同じデビッド・エアーが監督を務め、シルベスター・スタローンが製作・共同脚本として参加。

元特殊部隊員のレヴォン・ケイドは、危険な世界から退き、現在は建築現場の監督として穏やかな生活を送っていた。そんなある日、恩人でもある上司の娘ジェニーが姿を消してしまう。ジェニーを捜索する中で、レヴォンは人身売買を生業とする世界的な犯罪組織の存在を突き止める。自分を支えてくれる大事な「家族」を取り戻すため、レヴォンは封印していた特殊部隊時代のスキルを解き放ち、建設現場で使い慣れた工事用具や特殊部隊時代の銃火器を手に、犯罪組織を相手にひとり戦いに身を投じていく。

 

レヴォン役をステイサムが演じるほか、「アントマン」シリーズのマイケル・ペーニャ、「サンダーボルツ*」のデビッド・ハーバー、「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」のジェイソン・フレミングが出演。

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監督: デヴィッド・エアー

 

キャスト:

レヴォン・ケイド  ジェイソン・ステイサム
ウォロディミル・コリスニク  ジェイソン・フレミング
ジョー・ガルシア  マイケル・ペーニャ
カーラ・ガルシア   ノエミ・ゴンザレス

ガニー・レファティ  デヴィッド・ハーバー

ユーリ  メラーブ・ニニッゼ

 


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Filmarksコメント抜粋:

https://filmarks.com/movies/120627


 

2026年一発目の映画鑑賞。
やっぱり流石のステイサム。
女性の為にあそこまでするのに理解し難いが、
見ていてスッキリした。
強敵とかすぐ〇んでいったので
もう少し見たかった。
ステイサムはどうやったら〇ぬのかな??笑

・特殊な経歴を持つ男レヴォンは建築現場の監督として平穏に暮らしていた。しかし、身近な人間が犯罪に巻き込まれたことをきっかけに、再び危険な世界へ身を投じる。
やっぱり新年一発目はステイサムに限る!爆発しまくるアクションシーンとBluetoothを生かした銃撃戦は見応えがあった。しかし、「建築現場の監督」という設定が生かしきれていないことが残念だった。でも、映画館でステイサムが無双している姿を観ると縁起が良くなる....気がする。

・面白いと思えるシーンが一つもなかった。
せっかくキャラ立ちした敵キャラが大勢出てきても全員瞬殺でなんの見せ場もない。アクション映画としての見せ場も何もない。ストーリーはもちろんひどい。
ステイサムじゃなかったら見てられない。
ステイサムが出てるからこの点数にしときます。

・今度のジェイソン・ステイサムは現場監督⁉
建設現場において監督として働いているレヴォン。
ある日上司の娘が誘拐された。
攫われた上司の娘を救い出す為に、悪党共を制裁していく!
迫力あるアクションが魅力のジェイソン・ステイサムであるが、今作でもそれを見せてくれた!
あらゆる武器を駆使して敵を倒していく姿は爽快‼
娘思いもある父親でもあって更にカッコ良い‼

・ビーキーパーの流れで楽しみにしてましたが、ステイサムならなんでもOKって人以外には結構難しい映画かも?
建設現場での設定があんまり生かしきれてない感じで、最後の敵アジトでの戦闘もなんか薄っぺらく感じてしまいました。
ただ新春から頭を空っぽにして楽しめるステイサムのアクション映画という事で、僕含め一定の人には需要があるんじゃないかなと思いました!

・ジェイソン・ステイサムのお仕事シリーズで、今回は建設工事の現場監督。
とは言っても、前作「ビーキーパー」同様、仕事シーンは冒頭ほんのちょっとで、あとは、さらわれた恩人の娘を奪還するため、ロシアンマフィア、麻薬組織、相手かまわず戦って皆殺し。とにかく強い。
まあ、勧善懲悪で、スッキリはしました。

 

 



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remmikki at 09:30│Comments(2)映画 

この記事へのコメント

2. Posted by remmikki   2026年01月12日 19:20
>>1
cocoさん、

「WHO?」の上映館の案内をありがとうございます。
観られるかどうか、金曜日の上映時間によります。

1. Posted by coco   2026年01月12日 09:12
こんにちは。
Xで映画「WHO?」に関するポストを見つけました。
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search/tweet/2006950537829441706

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