2026年01月14日
”カレン”と呼ばれる左翼イデオロギーの事件
セント・ポール市と隣り合わせでツインシティとも呼ばれる。
そこで先週ある銃撃事件が発生した。
この銃撃事件自体は、いつものアメリカでの銃の事件と思っていてあまり深く読んでなかった。
この事件で初めて”カレン”という左翼イデオロギーに染まった人たちのことを呼ばれることを知った。
この事件もソマリア系移民が引き起こした事件のようだ。
ミネアポリスには8万人以上のソマリア系移民が暮らす全米最大級のコミュニティと言うから驚いた。
あの美しいミネアポリスがソマリア系移民のコミュニティになっているとは。 そのソマリア系移民に対し、先月、トランプ大統領は… トランプ大統領(先月) 「ごみ(ソマリア系移民)を受け入れ続けるなら、我々の国は間違った方向に進んでしまう」
と発言、”ゴミ”とは過激な発言だ。 そして連邦資金の詐取事件にソマリア系移民の関与が発覚したことを機に、トランプ大統領はミネアポリス周辺に2000人以上の職員を投入して、大規模な不法移民の摘発に乗り出していた。
日本だって木更津でナイジェリア移民を受け入れたらミネアポリスと同じことがおきるかもしれない。
しかし、アメリカも日本もオールドメディアは事件の真実を伝えず、間違った方向へ常に誘導する。
可哀想な3人の子供の母親がICE(移民・税関捜査局)によって撃たれた、と。
その裏の事実を知るべきである。
昨日は縫い物教室だったのだが、教室でも間違ったオールドメディアの報道により、トランプさんをクソミソに言っていた。反論するものうんざりするほど。
事件の全貌です:
死亡女性は“オブザーバー”か 移民当局の取り締まりを監視する活動に参加 米ミネソタICE職員発砲事件 (2:58)
TBS 2026/1/12
https://www.youtube.com/watch?v=jV9P5vyTe1M
アメリカ中西部・ミネソタ州で移民当局の職員が発砲し女性が死亡した事件。女性は“オブザーバー”と呼ばれる団体で当局の取り締まりを監視する活動に参加していたとみられ、団体にも動揺が広がっています。
ルネ・グッドさん
「大丈夫。あなたに怒ってないよ」
アメリカ人女性のルネ・グッドさん(37)。グッドさんが一度車を後退させたのち、発進した直後。
ミネソタ州ミネアポリスで7日に起きたこの事件。撮影したのはICE=移民・税関捜査局の職員で自らが発砲し、グッドさんは死亡しました。
現地メディアによりますと、グッドさんは「オブザーバー」と呼ばれる、ICEによる取り締まりの様子を記録し行き過ぎた行為がないか監視する弁護士らの団体に所属していました。
民主党、ICE銃撃を受けて警察官の「危険な状況」を認めた過去の立場を後退
Total News World
2026/1/11
http://totalnewsjp.com/2026/01/11/dnc-41/
民主党、ICE銃撃を受けて警察官の「危険な状況」を認めた過去の立場を後退
“Democrats Once Recognized ‘Dangerous Situations’ for Officers, but Now Back Away After ICE Shooting”
ミネソタ州ミネアポリスでのICE(移民・関税執行局)捜査官による発砲事件を受けて、民主党の反応が以前の立場から大きく変化していることが明らかになった。
Just The Newsが報じたところによれば、かつてオバマ政権時代の公式ポリシーでは、移民捜査官が「危険な状況」に直面し、瞬時の判断で武力行使を選択せざるを得ないケースがあることを認めていたが、現在の民主党の多くはこの見解を後退させている。
報道によると、オバマ政権下では、国土安全保障省配下の関連機関が、車両が法執行官に向かって突進するような状況について、限られた条件で武力行使が正当化され得るとする内部メモを公開していた。このメモは「緊張し不確実で急速に進展する状況下で迅速な判断が必要」と明記されており、特に移民捜査官が生命の危険にさらされる場合の対応を想定していた。
ところが、先日に公開された映像では、ミネアポリスでSUVによる突進行為がICE捜査官に向けられており、捜査官が自身と同僚の安全を守るために発砲したという状況が確認されているにもかかわらず、現地の一部民主党系の自治体首長や政治家は「過剰な武力行使だ」と批判しているという。
今回の反応の違いは、オバマ時代に公式に認められていた「危険な状況での対応」という立場を現在の民主党が後退させたことを示しており、武力行使に対する評価や法執行機関への支持のあり方について党内外で議論を呼んでいる。(引用:Just The News)
白人女性と左翼イデオロギー 彼女たちはなぜ「カレン」と呼ばれ、なぜ左翼に染まるのか
Total News World
2026/1/11
http://totalnewsjp.com/2026/01/11/left-8/

白人女性と左翼イデオロギー 「カレン現象」の深層とアメリカ社会の歪み
序文:ミネアポリスの悲劇と「左翼カレン」の出現
2026年1月、雪の降り積もるミネアポリスの路上で、一人の女性がICE(移民・関税執行局)捜査官の銃弾に倒れました。ルネ・ニコール・グッド、37歳。3人の子供を育てる母親であり、詩を愛する高学歴の白人女性という報道でした。
しかし、事実だったのは高学歴の女性ということだけで、他は左派メディアが作った虚像、実態は反ICEの訓練を受けた活動家でした。仲間は彼女を「戦士」と呼んでいました。
普通の母親が家に帰ろうとしていたところをICEの職員に撃たれたことにしていますが、ネットの動画によって、化けの皮が剥がれています。
ICEに意図的に絡み、車を止められると捜査官を轢き殺そうとした殺人容疑者です。
2020年のジョージ・フロイド事件以降、「カレン(Karen)」と呼ばれる女性たちの変質を目撃してきました。かつて、不当な要求を突きつける「迷惑な中年女性」を指したこの言葉は、今や、左翼イデオロギーという鎧をまとい、街頭で、あるいは大学キャンパスで感情を爆発させる「狂ったハーピー」のような存在を象徴するようになりました。
なぜ、知性的であるはずの彼女たちが、これほどまでに過激な行動へと駆り立てられるのか。なぜ、彼女たちは自らの特権を盾に、結果として自滅への道を突き進むのか。本記事では、最新の統計データと社会心理学の視点から、この現象の深層を解き明かしていきます。
下記動画や記事、Xに「カレン」について詳しく解説されている:
コロナ禍に一気に浸透した新スラング「Karen」 (9:55)
2021.10.20
https://www.youtube.com/watch?v=p2jhPztystE
皆さんは“Karen”というスラングをご存知ですか?コロナ禍で生まれた謎のこの言葉について、今日はMarina先生と深堀していきます。
英語の SNS で時々登場する名前 Karen (カレン)。具体的な人物ではなく、特定の米国人女性に対して使われるスラングです。この名前の意味と、由来がわかる動画も紹介します。
2024/7/7
https://x.com/NikkiEigo/status/1809727388449902665
Happy Sunday morning. #英語ブログ を更新しました。
— Ms. Diary (@NikkiEigo) July 6, 2024
英語の SNS で時々登場する名前 Karen (カレン)。具体的な人物ではなく、特定の米国人女性に対して使われるスラングです。この名前の意味と、由来がわかる動画も紹介します。https://t.co/IwQ5vKGTIz
Karen と呼ばれる人の主な特徴:
- 中流階級の白人女性で、多くの場合金髪で髪型が独特
- Republican (共和党員)でドナルド:トランプ元大統領を支持する
- 白人至上主義者。彼女等は白人の評判を落とすような本を禁止したり焼却したりすることを支持している。
- クリスチャンで、主にエバンジェリスト(福音派)教会信者
- 黒人や黄色人種、LGBTQIA+ の人々に対して差別差的で、些細なこと(黒人の家族が公園でピクニックをしているなど)で警察に通報する
- お店の店員、レストランの従業員などに些細なことで苦情を言い、物事が思い通りにならないと暴れて、店員を罵倒し、店長を呼ぶように要求する
- 気に入らない書物、特にアメリカの歴史、マイノリティーに関する本を学校の図書館で禁止したがる
※最近では白人以外の女性も奇行によっては Karen と呼ばれます。
アメリカに登場した新たな社会階層「カレン」とは?
Society & Business 2022.08.01
https://madamefigaro.jp/society-business/220801-mf-karen.html
あらゆることに異議を唱え、身体を張って自分の特権を守りぬき、堂々と人種差別を行う。このような女性をアメリカでは“カレン”と呼ぶ。“カレン”たちはSNSから裁判所まで幅広く波紋を及ぼしている。社会に怒りが渦巻いているのだろうか。フランスのマダム・フィガロがリポート。
スキャンダルを巻き起こす米国の“カレン”たち。彼女たちの心理とは?*写真はイメージです。 photography : iStock
こんなことがアメリカでよく起きている。多くの場合、白人で比較的裕福な一定の年齢の女性が、自分には特別な権利と義務があると妄想し、自分の生活と自由、自分が属する人種とその優越的な立場、さらに社会秩序までが、目の前にいる赤の他人に脅かされていると思い込み、その人に対し突然暴言を吐きかける。激怒し、相手を罵倒し、自分の支配下に置こうとする。警察を呼ぶとまで脅しをかける。対象は男性であることも女性であることもある。
このところアメリカ、特に東海岸では“カレン”と呼ばれる新たな社会階層が出現している。1960-70年代、白人家庭では「カレン」という名前が際立って多かったことから、彼女たちにこのあだ名がついた。彼女たちは自らを正義の士と位置付け、何の根拠もないのに、ヒスパニック系の労働者に身分証明書を求めたり、敷地内のプールで泳いでいる黒人家族にその家の住人なのか確認したり、自宅の前でレモネードを売っている女の子たちに許可証があるのか問いただしたりする。
スキャンダルがお好み
2018年には一般的に使われる単語として登場した“カレン”。「彼女たちのほとんどは潜在的な差別主義者で、自分が暮らす生活圏の支配者であると信じ、何かにつけて被害を受けたと声高に主張し、争いを引き起こそうとします。自身が抱えているフラストレーションをむき出しにして、怒りをぶちまけられるシチュエーションを作り出すのです。非常に危険になりうる人物です」とコミュニケーションの専門家、リリアン・グラスは説明する。
不運にもこの種の女性の標的になってしまった人は、自分の身に起きている信じ難いことに抵抗し、非常識な命令を拒絶する。すると“カレン”の怒りはさらにエスカレートし、支離滅裂となり、動画を撮られているとわかっていても、哀れな姿を増幅していく。間もなくその動画はSNSに投稿され、大勢の人の反感を買う。結果、“カレン”は解雇され、弁護士に書かされた謝罪文を胸が張り裂ける思いで読み上げることになる。
スキャンダルがお好み
2018年には一般的に使われる単語として登場した“カレン”。「彼女たちのほとんどは潜在的な差別主義者で、自分が暮らす生活圏の支配者であると信じ、何かにつけて被害を受けたと声高に主張し、争いを引き起こそうとします。自身が抱えているフラストレーションをむき出しにして、怒りをぶちまけられるシチュエーションを作り出すのです。非常に危険になりうる人物です」とコミュニケーションの専門家、リリアン・グラスは説明する。
不運にもこの種の女性の標的になってしまった人は、自分の身に起きている信じ難いことに抵抗し、非常識な命令を拒絶する。すると“カレン”の怒りはさらにエスカレートし、支離滅裂となり、動画を撮られているとわかっていても、哀れな姿を増幅していく。間もなくその動画はSNSに投稿され、大勢の人の反感を買う。結果、“カレン”は解雇され、弁護士に書かされた謝罪文を胸が張り裂ける思いで読み上げることになる。
マスク反対の“カレン”
コロナ渦以降、多様化した“カレン”たちの中には感染対策に反発する者もいた。「あなたたちのルールを守る筋合いはないわ。私は自由だし、憲法に保証された権利はちゃんと分かっているのよ。弁護士に電話するから責任者を出して!」。店頭でも、病院、空港、飛行機の中でも騒ぎを起こす“カレン”たちはこのようにわめく。
バービー人形風の容貌をしたブロンドのメリッサ・ライン・ライブリーもそのひとり。ある日、彼女は大手百貨店で暴言を吐きながら商品のマスクを次々と床に投げつけ、その姿を自撮りし、SNSに投稿した。店員がマスクの着用を守るよう要請すると怒鳴りつけ、結局警察沙汰になった。
別のビデオでも、白人の女性が「民主党のブタたちめ!」と叫びながら買い物カゴに入っているものを床に投げつけたり、駄々をこねる子どものように床に座り込んで脚をバタバタさせたりする姿が投稿されている。
追加動画です、真実を語っています:
【ニュース解説】ミネソタでは本当は何があったのか?(13:39)
黒森ミネオチャンネル1 2026/1/11
https://www.youtube.com/watch?v=4RUJwKSqRWs
また、あの時のように事実とは違う話が報道されているようです。 世間のひとたちはともかく、わたしたちは間違わないようにしましょう。
この記事へのコメント
インコさん、
動画、観ました。メディアは嘘ばかりです。
アメリカは不法移民を取り締まることが命がけですね。
日本も明日は我が身です。
アメリカも日本もメディアは嘘ばかり垂れ流す、おバカな国民は騙されたまま。
メディアをなんとかしないとならないですが、左に傾いたメディアに騙されないよう私たちも情報をきちんと把握し、真実を読むようにしないといけないです。
動画を記事に追加しました。
過去記事なのであまり観てくれないかなあ。
冒頭、「グットさんが一度車を後退させた後、発進した直後、銃声の音」となっていますが…
黒森ミネオCh【ニュース解説】ミネソタでは本当はなにがあったのか?
(13:39)再生速度を1.5倍速でご視聴ください。
https://youtu.be/4RUJwKSqRWs?si=sDTkPjlCvvaMjIWU
女性たちは道路の通行を塞ぐ形で、斜めに停車をし、lCEの職員たちに対して抗議活動をしました。そして、車から出るように指示されているのに車を急発進し、車両の前にいた他のICEの職員が身の危険を感じ、発砲した。ということだそうです。ICEの職員に活動家が車で突っ込んだ事件は66件起きています。😱
アメリカの左翼メディアもウソばかり垂れ流し、トランプ大統領下げばかりです。
日本の左翼メディアのT〇Sは、もちろんゴミです。
増えてしまった不法移民を取り締まることは大変です。不法でなくても、移民だとしても犯罪をおかす人々を取り締まる能力は、日本の警察にはないと思っています。なのに、移民を123万人受け入れ大反対です!!
高野聖さん、
高学歴女性は話し合いができないのか?できる女性もいるでしょう。
違法や異常があっても当人にはその自覚が無いのですね。
他者との話し合いが出来ないとは困りますね。
あっぱれさん、
左翼の人ってどうもおかしな連中が多いです。
左翼にはヒトゴロシが多いとはぞっとします。
まわりにも左翼が多いです、東大出の弁護士や司法の世界にも多いのはなぜかしら?
観念的になりやすい欠陥があるということですか。
充分に話し合いが出来ない男だってごまんといる、男女関係ないですね。
はてなさん、
高学歴は自慢の属性しか持ち合わせない、情報のアップデートも20代で止まっている、などなど、人間が問題ですね。
学力や学歴でない、知性や教養があるかないかかも。
toluさん、
不法移民を取り締まるのは当然です。
アメリカもヨーロッパも移民を入れ過ぎ、混乱してますね。
日本は欧米から遠いので移民は来ないだろうと思っていたら、とんでもないことになりつつあります。甘い汁欲しさに動く人が多いのは嘆かわしいです。
多様性や多文化共生なんて反対です。うまくいきっこないです。
カレンはマスク強制にはむかってくれていたのですね。
F.Yさん、
3人の子供は元夫が養育しているのですか。
助手席のおばさんはその女の妻ですか。
同性婚ですか。
活動家どうしの「同志結婚」ですね。
ききょうさん、
結婚しても夫と対等にするなら高学歴なら仕事をすればいいのに。
夫に養っているなんて言われたくないでしょう。
高野聖さん、
高学歴女性(特に大学教授や学長、議員)になると途端に「話し合い」ができないとは困ったもの。
彼女達は、自分の主張を貫く「弁論」に終始する、そういう傾向が確かにありますね。
「話し合い」とは、利の対立した者同士が自己の利を確保する為に調整する行為。
違う言葉にすると、「駆け引き」「交渉」「説得」などがある。
お互いの差を埋めて少しでも利の確保というゴールに到達する為の行為と言えるでしょう。
コレが高学歴女性(特に大学教授や学長、議員)になると途端に「話し合い」ができない。
彼女達は、自分の主張を貫く「弁論」に終始する。
結果的にゴールを共有することができず、物別れになるしかない。
×同姓結婚
○同性結婚
失礼しました。
さりとて「離婚して、自由になるが経済的には不自由になるのはまっぴら」というわけで、家庭内でのイライラを外で発散………。
助手席のおばさんは「その女の妻」だそうです。(同姓結婚)
活動家どうしの「同志結婚」でもあるのでしょうね。
保守派の方はこの一報を聞いた時、「30代で3人の子持ちが何用でそんな危険なところへ行くのか?」と不思議だったそうです。
その違和感は大当たりですね。
アメリカもヨーロッパも移民を入れ過ぎて混乱しています。混乱するように仕向けた勢力との戦いにトランプ大統領は向き合っています。日本はそうならないように踏ん張り所ですが、甘い汁欲しさに動く人が多いのが嘆かわしい所です。
多様性、多文化共存などの言葉は聞こえは良いですが、結局孤独な社会を産み出すことになるのです。
カレンと言う言葉を初めで知りました。マスク強制にはむかってくれたのは嬉しいですが、行動がおかしいですね。自分たちを正義だと錯覚してしまっています。アメリカは本当に混乱していますね。
充分に話し合いが出来ない男だってごまんといますよ
従わせたいだけ納得させたいだけの議場に参加すれば相手のエゴイズムだけが際立つでしょう
ま、誤解しあって武力衝突がないのが長い平和への礎かもしれないし
あとは特徴ですね、男は言葉を道具とし、女は言葉の中に論理をつくる
マザコンが増えてこれらに逆転現象が起きたのが不幸のはじまりかもね
あるグループに属しているひとはすべておなじ属性である、というには、なかなか難しいものがあります。
高学歴のひとが話し合いができない、のではなくて、高学歴だけが自慢の属性しか持ち合わせていない、情報のアップデートも20代で止まっている、他者を一絡げににしか評価できない人間が問題ではないでしょうか。
他者と話し合いができないひとに学力や学歴は関係ないと思います。知性があるかないかです。
日本赤軍や連合赤軍はセクト主義に魂を売ったから人間の命を観念的にしか感じないんだよな
だから左翼にはヒトゴロシが多い
んで、いまだにこんなアホウがそこらへんにゴロゴロしてるんだな
社会性は観念的になりやすい欠陥があるんだよね
でも観念的であるからこそ飛躍もできたりするからね
人間は未熟なまんま滅ぶかもしれん
ま、成熟して滅ぶよりマシか
そして極端な行動を取る。
それが違法や異常であっても、当人はその自覚が無い。
普段から「話し合い」を主張する女性ほど、
他者との「話し合い」ができない不思議。
常に自分が正義であり他者が折れるのが同然と考えるのだろう。
まさに狂信的ムスリムみたいだ。




