”カレン”と呼ばれる左翼イデオロギーの事件秋篠宮皇嗣両殿下 第66回交通安全国民運動中央大会にご出席

2026年01月14日

皇居で歌会始の儀 お題は「明」悠仁さま初出席・NMR掲載

1月14日水曜日午前、皇居・宮殿「松の間」で新年恒例の「歌会始の儀」が行われた。
題は「明」で、天皇夫妻や皇族方、一般の入選者10人の歌が独特の節回しで披露された。
悠仁さまは初めて出席された。
悠仁さまは、
幼少期から関心を持つトンボの思い出を込めたお歌。
雅子さん、あの程度の手話で「東京デフリンピック」で水泳競技を観戦し、メダリストに手話で「おめでとう」と伝えた喜びを詠んだ。

佳子さまの真紅のドレスがとても華やか。

各皇族方のお歌は下記TBSの動画と記事に詳しく掲載されている。
お歌の順序がまず最初に天皇夫妻、秋篠宮皇嗣両殿下、その次に愛子さんが続き、その後に佳子さま、悠仁さまと続く。この順序でいいのか?
皆さまの各皇族方のお歌の評価をお待ちします。



新年恒例「歌会始の儀」 悠仁さまが初めて出席 (1:39)

ANN 2026/1/14

https://www.youtube.com/watch?v=jP6WK2qUCAc



 

皇居で新年恒例の「歌会始の儀」が行われ、秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さまが初めて出席されました。

 今年のお題は「明」で、天皇皇后両陛下や皇族方らの和歌が披露されました。

 天皇陛下は「天空に かがやく明星 眺めつつ 新たなる年の 平安祈る」と詠まれました。

  元日の夜明け前から行われる祭祀で、賢所の回廊から輝く「明けの明星」をご覧になり、その美しさに感じ入られるとともに、新たな年の平安を祈られた時のお気持ちを詠まれました。

 皇后さまは「メダル掛け 笑顔明るき 選手らに 手話で伝へる 祝ひのことば」と詠まれました。  

皇后さまは去年11月、陛下と愛子さまと一緒にデフリンピックの水泳を観戦し、選手らと手話で直接会話ができたことをうれしく思われた気持ちをお詠みになりました。

 愛子さまは「日本語を 学ぶラオスの 子どもらの 明るき声は 教室に満つ」と、去年ラオスを訪問した時に現地の中高生らが日本語を楽しく学んでいる様子を視察し、ほほえましく思われた気持ちをお詠みになりました。

 歌会始に初めて出席した悠仁さまは「薄明かり 黄昏とんぼは 橋のうへ 青くつきりと 俊敏に飛ぶ」と詠まれました。

 マルタンヤンマというトンボを赤坂御用地内で夕暮れに間近に見ることができたのがうれしかった気持ちを詠まれました。

 

ANN歌会始


 

 

「歌会始の儀」で愛子さま日本語を学ぶラオスの子どもたちを詠まれる 初出席の悠仁さまは「トンボ観察」を歌に (1:41)

FNN 2026/1/14() 17:24

https://www.youtube.com/watch?v=RMBUYn1zlB0


 

新春恒例の宮中行事、「歌会始の儀」が行われました。

 2026年のお題は「明」で、14000首を超える応募から選ばれた10人の歌が天皇皇后両陛下や愛子さま、秋篠宮ご夫妻、佳子さまや悠仁さまなど皇族方の前で読み上げられました。

 陛下は、元日の早朝、「明けの明星」を見上げ、新年の平安を祈った思いを『天空にかがやく明星眺めつつ新たなる年の平安祈る』と詠まれました。

 皇后さまは2025年、デフリンピックの選手たちと手話で直接交流できた喜びを『メダル掛け笑顔明るき選手らに手話で伝へる祝ひのことば』と歌にされました。

 愛子さまは、公式訪問先のラオスでの思い出を『日本語を学ぶラオスの子どもらの明るき声は教室に満つ』と詠まれました。

 初めて和歌を寄せ、儀式に出席した悠仁さまは、大好きなトンボを観察した喜びを『薄明かり黄昏とんぼは橋のうへ青くつきりと俊敏に飛ぶ』と詠まれました。

 2027年のお題は「旅」で、14日から9月末まで受け付けられます。

 

FNN歌会始2

FNN歌会始

20260114-01087200-fnn-000-1-thumb


 

 

悠仁さま「歌会始の儀」に初めて出席 今年のお題は「明」 (1:10)

日テレニュース 2026/1/14

https://news.ntv.co.jp/category/society/b7c3f01d50534a578d957e452e372cec



NNN歌会始
 

皇居では、年のはじめの恒例行事「歌会始の儀」が行われています。歌会始には、天皇皇后両陛下や皇族方が臨まれたほか、一般公募から選ばれた入選者10人が出席しました。

 今年は「明」というお題で行われ、秋篠宮家の悠仁さまが初めて出席されました。

 悠仁さまは、「薄明かり黄昏とんぼは橋のうへ 青くつきりと俊敏に飛ぶ」と、赤坂御用地で夏のたそがれ時にトンボを間近に見ることができ嬉しかった思い出を詠まれました。

 両陛下の長女・愛子さまは「日本語を学ぶラオスの子どもらの明るき声は教室に満つ」と、初めての外国公式訪問として訪れたラオスの中高生が活気に満ちた教室で日本語を楽しく学ぶ様子を見て、嬉しく思った気持ちを詠まれました。

 最後に、皇后さま、天皇陛下の歌が披露されました。

 

 

 

 

【速報】2026年「歌会始」 初出席・悠仁さまはトンボの歌詠む 皇室12人の全歌一覧 お題は「明」 天皇陛下は元日の星空を歌に寄せ (1:03)

TBS  2026/1/14() 11:32

https://news.yahoo.co.jp/articles/c9911a96e857628fa1ede68fcaf54bcca5af3684



TBS歌会始2
 

きょう、皇室の新年行事「歌会始の儀」が行われました。

 今年のお題は「明(めい)」で、応募で集まった14600首のうち入選した10首のあと、両陛下と皇族方の歌が詠み上げられました。秋篠宮家の長男・悠仁さまの出席は、今回が初めてです。

 

【写真で見る】両陛下もご出席 歌会始にご出席された皇室の方々

 

 以下、皇室の方々の歌と背景です。

 

天皇陛下

天空に かがやく明星 眺めつつ 新たなる年の

 平安祈る 陛下は毎年、元日の夜明け前から宮中で「四方拝」「歳旦祭」などの祭祀にのぞまれています。皇居・賢所の回廊から空を見上げた際、ひときわ輝く金星が美しかったということです。その時の感動と、穏やかな一年を祈る気持ちを歌にこめられました。

 

皇后さま

 メダル掛け 笑顔明るき 選手らに  手話で伝へる 祝ひのことば

 去年11月、両陛下と愛子さまは日本初開催となった「デフリンピック」の水泳競技会場を訪問。観戦に先立ち、日本語の手話や国際手話を学び、試合後には選手らに「おめでとう」などと手話で伝えられました。皇后さまは、障害の有無にかかわらず互いを尊重しあえる社会を願っていて、デフリンピックでの経験とその思いを詠まれました。

 

秋篠宮さま

夜明け前 一番鶏の 鳴く声に アンルーナイの 一日始まる

 秋篠宮さまは、赤色野鶏の調査のためにタイのアンルーナイ野生動物保護区を訪れ、一夜を過ごした時のことを歌に寄せられました。夜明けの30分ほど前に鶏の鳴く声が聞こえ、「正確な時間に鳴くものだと改めて感じられた」という思いを詠まれました。

 

秋篠宮妃紀子さま

 雨降れば 部屋で工作 紙芝居 「あそびのひろば」は 明るい広場

 紀子さまはこれまで、東日本大震災で被災した福島の子どもたちの心のケアをサポートする活動に携わってこられました。活動当日は雨だったため、子どもたちと屋内で紙芝居などで楽しんだということで、そのひとときが明るい時間になったことを詠まれました。

 

愛子さま
日本語を 学ぶラオスの 子どもらの 明るき声は 教室に満つ

 愛子さまは去年11月、初の海外公式訪問として東南アジアのラオスを訪ね、若い世代と交流を重ねられました。現地の「ビエンチャン中高一貫校」では、ラオスの中高生が日本の伝統文化である福笑いに親しむ様子などを見て、とても嬉しく思われたといいます。

 

佳子さま

 ブラジルと 日本で会つた 子どもらの 明るい未来 幸せ願ふ

 佳子さまは去年6月、外交関係樹立130周年にあたりブラジルを公式訪問。8都市をまわって子どもたちと交流を深めたほか、12月には日本国内でも「関西ブラジル人コミュニティCBK」などを訪ね、南米にルーツのある子どもたちとゲームなどをして楽しまれました。佳子さまは、ブラジルから訪日した学生とご一家で毎年交流していて、ブラジルとの絆を長く大切にされています。

 

悠仁さま

 薄明かり 黄昏とんぼは 橋のうへ 青くつきりと 俊敏に飛ぶ

 今回が初出席となった悠仁さまは、大好きなトンボを題材に選ばれました。場面は、夏の黄昏時、赤坂御用地の橋の上を飛ぶトンボを目にした時のこと。薄明かりの中で、青色の模様がはっきりと見え、それがマルタンヤンマだと分かったといいます。高く飛ぶ習性のこのトンボを間近で見られて嬉しかった気持ちや、鮮やかな青色と夕方の空とのコントラストを歌に込められました。

 

常陸宮妃華子さま

 夕暮れて 富士登山する 人多く 列なす明り うごきゆく見ゆ

 お住まいでテレビを見ていた際、夕暮れ時の富士山の映像が流れてきてそれが綺麗だったことから、歌を寄せられました。

 

寛仁親王妃信子さま

 江戸川に 打ち上げられし 満開の 花火明るし 笑顔眩しき

 信子さまは、去年8月、「第50回江戸川区花火大会」に招待を受けて出席。河川敷から見えた美しい花火と、それに感動する人々の表情を詠まれました。

 

彬子さま

 祖父宮(おほぢみや)の 語りたまひし 異国(とつくに)の 砂の文明 間近に迫る

 彬子さまは去年1011月、エジプトを初訪問。祖父母の三笠宮さまと百合子さまがちょうど50年前に訪問されていました。三笠宮さまから聞いていた古代エジプト文明の話は「自分とは関わりが無い遠い世界」と思っていたところ、実際に間近で見て、現実のものとして胸に迫ってきたということです。その時の気持ちを歌に込められました。

 

高円宮妃久子さま

 佐渡島 ほのぼの白く 明けゆきて 餌場に朱鷺の 舞ひ降りきたり

 新潟の佐渡島にて、朱鷺(とき)が明け方に餌場である田んぼに舞い降りる様子を詠まれました。

 

承子さま

 参道を 明るく照らす 望の月 見返ればはるか 茜さす富士

 埼玉の北越谷駅から見た夕焼けに染まる富士山と、その反対に浮かんでいたスーパームーンが、ともに綺麗だったことからこの歌を詠まれました。

 

◆◆◆

一般応募からは10首が入選しました。選ばれた人の最年長は81歳、最年少は17歳です。また、2027年「歌会始」のお題は「旅」と発表されました。一般からもオリジナルの歌を受け付けていて、毛筆で縦書きしたものを宮内庁宛に郵送する方式です。入選した作品は2027年「歌会始」当日に両陛下や皇族方の前で詠み上げられます。

 

TBS歌会始



 

皇居で新春恒例「歌会始」 お題は「明」

NHK  2026114日午後100

https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015025981000

 

 

NHK歌会始
 

  

 

皇居で「歌会始の儀」 悠仁さま初出席

毎日新聞 2026/1/14 12:04

https://mainichi.jp/graphs/20260114/mpj/00m/040/023000f/20260114mpj00m040019000p

 

 

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皇居で歌会始、題は「明」 陛下、新年の平安祈り

共同通信 2026/1/14() 11:56

https://news.yahoo.co.jp/articles/8495e0b3b5aa170bcf4aaf56d0ca65433fa6500e



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天皇、皇后両陛下、皇族方が出席されて行われた「歌会始の儀」=14日午前、宮殿・松の間

 

 新春恒例の「歌会始の儀」が14日、皇居・宮殿「松の間」で開かれた。題は「明」で、天皇、皇后両陛下や皇族、一般の入選者10人の歌が独特の節回しで披露された。天皇陛下は、新たな年の平安を祈った時の気持ちを詠まれた。昨年9月に成年式を終えた秋篠宮家の長男悠仁さまは初めて出席した。

 陛下の歌は「天空にかがやく明星眺めつつ新たなる年の平安祈る」。元日の夜明け前から臨む宮中祭祀の際、冬空に輝く金星の美しさに思いを込めた。

 皇后さまは「メダル掛け笑顔明るき選手らに手話で伝へる祝ひのことば」。昨年11月に開かれた聴覚障害者の国際スポーツ大会「東京デフリンピック」で水泳競技を観戦し、メダリストに手話で「おめでとう」と伝えた喜びを詠んだ。

 両陛下の長女愛子さまは「日本語を学ぶラオスの子どもらの明るき声は教室に満つ」。初の海外公式訪問として昨年11月に訪れたラオスでの交流を思い返した。

 悠仁さまが寄せた歌は「薄明かり黄昏とんぼは橋のうへ青くつきりと俊敏に飛ぶ」。幼少期から関心を持つトンボの思い出を込めた。

 

 

 

歌会始の儀 「明」お題に、陛下 新年の平安への祈り詠まれ、悠仁さま初めてご参列

産経新聞 2026/1/14 12:50

https://www.sankei.com/article/20260114-QRMYMLCJHRNQXNRJ6FZVT64YL4/

 


産経歌会始


天皇、皇后両陛下、皇族方が出席されて行われた「歌会始の儀」=114日午前1031分、宮殿・松の間(代表撮影)


 



さっそくNMRに掲載されたので紹介します。
7枚目の写真、右手の紀子さまのお姿がブログに載せると切れてしまいます。
下記サイトを開いてご覧ください。


Japanese Imperial Family Attends the 2026 Utakai Hajime Ceremony

by Helen January 14, 2026

https://www.newmyroyals.com/2026/01/japanese-imperial-family-attends-2026.html


 
 

日本の皇族方 2026年歌会始の儀に参列

  

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On January 14, 2026, the annual imperial ceremony of Utakai Hajime, or the New Year’s Poetry Reading, was held in the Matsu-no-Ma State Room of the Imperial Palace in Tokyo. Japanese Emperor Naruhito, Empress Masako, Princess Aiko, and other members of the Imperial Family attended the Utakai Hajime ceremony. The theme for this year’s tanka poems was “mei,” which means “bright.”

  

2026114日、皇居・松の間で、毎年恒例の歌会始(うたかいはじめ)の儀が執り行われました。日本の徳仁天皇、雅子皇后、プリンセス愛子をはじめとする他の皇族方が歌会始の儀に参列されました。今年の歌題は「明」でした。

 

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Empress Masako, Princess Aiko, Princess Kiko, Princess Kako, Princess Yoko, Princess Hisako and Princess Tsuguko 


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Poems by the Emperor, the Empress, and other members of the Imperial Family — including Princess Aiko, Crown Prince Fumihito, Crown Princess Kiko, Prince Hisahito, Princess Kako, Princess Akiko, Princess Yoko, Princess Hisako, and Princess Tsuguko — were recited in the Matsu-no-Ma room at the palace, along with 10 poems selected from members of the public.

  

宮殿「松の間」では、天皇皇后両陛下をはじめ、プリンセス愛子、文仁皇太子殿下、紀子皇太子妃殿下、悠仁親王殿下、プリンセス佳子、彬子女王、瑤子女王、久子妃殿下、承子女王をはじめとする皇族方の歌が、一般の方から選ばれた10首とともに朗読されました。

 

Empress Masako, Princess Aiko, Princess Kiko, Princess Kako, Princess Yoko, Princess Hisako and Princess Tsuguko

Empress Masako, Princess Aiko, Princess Kiko, Princess Kako, Princess Yoko, Princess Hisako and Princess Tsuguko

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産経歌会始

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remmikki at 20:00│Comments(32)皇室 

この記事へのコメント

32. Posted by remmikki   2026年01月17日 19:39
>>31
まりりんさん、

今夜の記事に掲載しました。
ありがとうございます。
どんどん拡散した方がいいです。

31. Posted by まりりん   2026年01月17日 08:02
是非是非、記事にして下さい。
投稿した方も拡散を希望されてます。
30. Posted by remmikki   2026年01月17日 07:18
>>29
まりりんさん、

これがほんとうの感想ですよね。
次の記事に掲載させてほしい。
私達当ブログに集まる方たちはとっくにこの3団子の国民排除の観戦や鑑賞を知ってます。デフリンピックの関係者たち、ショックだったでしょうね。
これが事実、国民に寄り添うなんて毎度嘘つく天皇一家がどんどん拡散されて国民の認識を正しく導いてくれるでしょう。

29. Posted by まりりん   2026年01月16日 23:05
https://x.com/ppp_____regulus/status/1993519625985028596?s=46&t=cRsyLSgnRdXOBW68bgi18w
同じ方のデフリンピックの三団子に対する感想です。
28. Posted by まりりん   2026年01月16日 21:26
https://x.com/ppp_____regulus/status/2012036563304415355?s=46&t=cRsyLSgnRdXOBW68bgi18w
聾唖者の方のマタコの歌に対する感想です。
27. Posted by remmikki   2026年01月16日 19:14
>>26
あっぱれさん、

次期天皇のお歌、日本の一日が始まるお歌ですね。
日本を祝詞宣言してくださったのは昭和天皇、昭和天皇ロスを感じているのは私達もそうですが、秋篠宮殿下もそうなんですね。
夜明け前にする自分の使命を天命と思っていらっしゃるということですね。

26. Posted by あっぱれ   2026年01月16日 17:39
>秋篠宮さま

夜明け前 一番鶏の 鳴く声に アンルーナイの 一日始まる

 次期天皇の歌です
夜明け前とは何を示唆しますか
どうすれば日本の一日が始まるか
日本の一番鶏は誰ですか
だれが鳥居に留まるのですか
次期天皇の心に去来する錦鶏は誰
それはいつも昭和天皇でしょう
いつも日本を祝詞宣言してくださったのは昭和天皇でした
こちらのブログのメンバーの方にも昭和天皇ロスを感じてた方もいます
私はどうやって生きていこうかいまだに彷徨っています
秋篠宮様も昭和天皇ロスなんですよ
秋篠宮様は息子を如何にして昭和天皇ロスを凌駕する天皇にすべきかを深く深淵に思慮されていると思う
自分の代でロスを埋められるなどと考えてはおりますまい

夜明け前にする自分の使命を天命と思っていることでしょう
でなければ長女をぶったぎることなどは出来ますまい
一度完全に皇室を捨て日本に目を閉じた男が見る世界は我々とは違う
それを了解して命を共にする紀子様がいる、彼を父に持つ佳子様がいる
だから我々は見届けなければ
しかしただ漫然と見送るわけにはいかないのだ
25. Posted by remmikki   2026年01月16日 06:51
>>24
あっぱれさん、

深紅のドレスとの調和を考えますね。
子供たちの未来は明るくあるべきであろう、だが実際はどうか、だから深めの深紅ですか。
佳子さまは戦ってますね。

24. Posted by あっぱれ   2026年01月16日 05:10
>佳子さま

 ブラジルと 日本で会つた 子どもらの 明るい未来 幸せ願ふ

このような平明な歌は用心して読むに超したことはない
この歌と佳子様の暗めの深紅のドレスとの調和を考える
紀子様は必ず公務とみずらの出で立ちをシンクロさせる
佳子様は紀子様の娘である
だからこの歌は佳子様の訴えである

子供たちの未来は明るくあるべきであろう、だが実際はどうであろう
(だから暗めの深紅なんだろうね)
私が幸福を願わねばならないなら、現実は厳然と不幸なのかもしれない

佳子様は戦っている
23. Posted by 電気うなぎ   2026年01月15日 20:51
>>17
いつぞやの歌で「知恵遅き子ら」などとありましたね。

「ら」ねぇ。「ども」じゃないだけマシかぁ。

知恵遅き子などという差別的な表現にも驚きましたが、「皇族にはこういう表現は赦される」という擁護にも苦笑しました。
そこで例に出したのは明仁親王の歌。そりゃ、生まれながらの皇族で皇位が確定していた人だからでしょ。
マタコさんは結婚するまで一般人だったのにスゲーわ、と思いました。
本当に、こういう事を恥ずかしげもなく平然とやってのける。
22. Posted by remmikki   2026年01月15日 19:57
>>21
あっぱれさん、

「ら」でなくて「たち」ですか。字余りにならないかな?
いつも人を見下している人ですから「やつら」となるのかも。
言葉は怖いですね。人間性や育ちや知性が100%出ます。
彼女が書く文章はやたら「お(御)」が付きます。無礼になりますね。
紀子さまのお歌は明るい場、空間把握能力は「場」なんですね。
紀子様にとって場は日本、素晴らしい!

ラビさん、

椅子からずり落ちそうになり、よろけましたよ。
マタコはチラ見からのシカトか。帰宅して母親にブチ切られなかったかしら?
はい、今夜のブログに掲載しています。
各局の動画はすべてこの場面をカットしてます。Xのみ掲載されてます。
やらかしアイボンたくさんありますね。
ご優秀設定してしまったから収拾つかなくなってます。

21. Posted by remmikki   2026年01月15日 19:57
>>20
srbさん、

悠仁さま、初めてのお歌は見事です。
悠仁さまも秋篠宮さまもご研究をされているから研ぎ澄まされた感性をお持ちなんですね。
紀子さまと佳子さまは子供に寄せる慈愛に満ちたお優しい場面がすぐに浮かびますね。
アレラ一家、ナルさんはやはり水、マタコは手刀切るような両手の表現、あれが手話?
こんな歌を平気で披露できるってやはり恥を知らない人ですね。


愛知のババちゃんさん、

皆さまのご感想に私も同感です。
『歌』らしき物はないと感じますね。
昭和の時代には素晴らしいお歌が多かった。
下夫婦と娘はただの感想思い出作文ですね。
ナルが祈るのは星じゃない、太陽=天照皇大神ですね。
妻がテンテルダイジンと読んでしまうから、出せないのかも。

電気うなぎさん、

彬子女王は、お隣に座っているおブスのアイボンのおかげで美人に見えますね。
スタイルもよく、知的です。
アイボンはいつもつまらなそうな顔してます。
椅子から転げ落ちそうになったことは笑えます。
マタコは手話をマスターしたかのようだけど、あれだけですよ。
一般人なら恥ずかしくてできないことを平然とやってのけます。
ナルの歌は今年の元旦でないのか?
歌を準備するのは前年度の内ですから、今年の元旦ではないかも。

20. Posted by remmikki   2026年01月15日 19:55
>>19
アマテラスさん、

秋篠宮皇嗣御一家のお歌には優しさと知性を感じたとのこと、同感です。
私も悠仁さまのお歌が皇族代表のお歌となればよかったのにと思いました。
でもサマーズが嫉妬で大騒ぎとなり、さらにバッシングが増えるかもと思うとこれで良かったのかも。
愛子さんの椅子の座り損ねて転びそうになった動画は今夜のブログに掲載しました。
雅子さんの服、新調ですよね、なんか変な模様だなあ、と思ったけど、太ったヘビの鱗が剥がされた様な姿か、ぞっとしますね。
母親と娘が色被りですね。
あんな座りそこないで転びそうになった皇族はひとりもいませんよ。
アレラが勝手にやらかしてくれるという証明ですね。

marikoさん、

主役も霞みますね。
マタコのデフリンピックでの手話を披露なんてよく恥ずかしくないなあ、とびっくりです。
胸の前で両手を振り回して、あれが手話か?
あれを誇らしげに和歌にするとは恥という感覚がないのですね。

シマエナガさん、

悠仁さまのお歌は清々しいお歌ですね。
順番がいつまでもアイボンや佳子さまの後ろがひっかかります。
立太子の礼が済めば、皇嗣両殿下の後ろに並ぶことになるのでは。
アイボンは母親同様ガサツな生活をしているのでしょうね。
各局の動画を観たのですが、どれも皆その場面をカットしてますよ(笑)。

F.Yさん、

悠仁さまのお歌はヤンマを見つけた感動を、華子さまのお歌は富士登山の人々の列の進んでいく様子が見えるようですね。
雅子さん、手話のことを歌ったけど、手話も言語と認定して乗っかったのか。
語学ならアテクシよ!ですものね。
何でも乗っかってアピールするしか能がない人ですね。

19. Posted by ラビ   2026年01月15日 19:42
おおお、アイボンは着席する時に椅子からずり落ちそうになってよろけたんですね!
アレレが発動、マタ子はチラ見からのシカト。帰宅してからマタ子にブチ切れられなかったかな〜?

ぜひこの動画を掲載して下さいませ。秋篠宮家の方々のぜんぜん「やらかし」ではない動画をやらかしだと叩いて拡散するサマーズがあまりに多過ぎるんです。
アイボンこそが「やらかし」ですよ。

我々は出来ないアイボン、やらかしアイボンを沢山見てきました。玉串奉納はできず、中学入学のインタビューでは答えられず、逆さバイバイ、ばいやばい、言えばキリがありません。
だから出来ない子をムリヤリご優秀設定にしちゃいけないんですよ。かえってアイボンが可哀想だと思います。

18. Posted by あっぱれ   2026年01月15日 19:19
>秋篠宮妃紀子さま

 雨降れば部屋で工作紙芝居 
「あそびのひろば」は明るい広場

紀子様の空間把握能力は「場」です
絶えず場の構築を目指し皆とパイプ椅子を運んだりします
場がなければ始まらない信念です

紀子様にとって場は日本なのです
だから日本と言う場を作ってくださったでしょう?明るい広場を

紀子様のスケールは大きすぎて楽しいんですよ

17. Posted by あっぱれ   2026年01月15日 18:52
>皇后(まさかのまさこ)

 メダル掛け笑顔明るき選手らに
手話で伝へる祝ひのことば

「選手ら」ここは「選手たち」でしょうなあ、「たち」だよ、なんだよ「ら」ってのはヨォ
いつも仕事を嫌々やってるから端々に人を「やつら」って見下している日常が出るんだよな、クソ皇后w

言葉って怖いんだよ
人間性や育ちや知性が100%出る
丁寧語が一番おそろしいんだよ
だから接頭語の「お(御)」が無意味に付加される事態が「丁寧に遠ざける」から失礼ではないけど、無礼になるんだよな

ま、ザマミロ的に高貴な家畜だよ
と、天皇らに手話で伝えようか
16. Posted by 電気うなぎ   2026年01月15日 18:42
remmikkiさま、ごきげんよう。皆さまがたもよろしくお願いいたします。

記事のアップありがとうございます。 

アイボンはおブス設定の彬子女王の隣に座っているのに、女王のほうが美人に見えるのは毎度ですね。理由は女王はスタイルが良く知的好奇心で目が輝いているから。
講書始の儀なんて、毎回アイボンはつまらなさそうな顔です。歌会始では発表出来たのでウキウキでしたね。でも椅子から転げ落ちそうに。

悠仁さまのお歌は理系男子ならではですね。さすがです。

それと、さすがマタコ
もう既に手話はマスターしたわ、と?
私たち一般人なら恥ずかしくてとても出来ないことを平然とやってのける!
そこにシビれる、あこがれるゥ!(笑)

ナル天は
「元日の明けの明星が見える時間から国民のためにボクチン祈ったんだよ」という歌。恩着せがましい。
ガンジツ?ソレハイツノガンジツデスカー?
それに、「天空」と言ったけどとても低い位置のはずだから、皇居から見えたかどうか。
2026年1月1日は、金星は太陽の後ろに隠れて「●●の明星」はよく見えなかったはず。
調べたら、元日に明けの明星がよく見えたのは即位してからは2024年限定ですね。ただ、その時間帯に天気がどうだったかは不明。
だったら解説にもそれ(2024年元日の儀式)を書けばいいのに、この文では今年の元日かと思ってしまいます。
2024年に本当にナル天が明けの明星を見たかどうか怪しい。
天文マニアぶってるだけだと思います。
15. Posted by 愛知のババちゃん   2026年01月15日 15:25
5 remmikki様
皆様
こんにちは。

皆様のご意見を拝読して、まったく同感です。
平成からの御製に『歌』らしき物はないと感じますよ。
昭和帝の御代ではやはり素晴らしい歌が多かったですね。

その点、悠仁殿下はお歌の才能にも恵まれておりますよね。素晴らしい感性と感じます。

下夫婦と娘はただの感想思い出作文で、歌ではないし、これが天皇陛下皇后陛下?
そもそもアンタ(と言わせて)が祈るのは星じゃない、太陽=天照皇大神ですよ。

つくづく情けないことです。
14. Posted by srb   2026年01月15日 14:21
遅ればせですが。。


Xでの大絶賛の通り、悠仁様のお歌の突き抜けた瑞々しさに、一瞬で心を射抜かれました。やはりこの方は、生まれるべくしてお生まれになった光の神子だと納得。
ひとを魅了する不思議な力をお持ちなのでしょう。

悠仁様と秋新宮様は、それぞれ「ご研究」絡み、追求探求しているからこその研ぎ澄まされた感性であり、見る事の出来る景色なのだと思いました。紀子さまと佳子様は「ご公務」絡み。国民、特に子供に寄せる慈愛に満ちたお優しいお顔や場面が、直ぐに幾つも幾つも浮かびます。お心の籠った秀作に思いました。厳密には白では無いかもですが、母娘で「紅白」というのも、さり気なく新年の慶びを表してくださっているように感じました。
御三方は。。
陛下はやっぱり「水は大事だ」的な歌。
アイコさんは、あっぱれさんの代作が秀逸すぎて。。。
たまげたのはマサコさん。
はぁ?
ちょこっとおでまして手刀切っただけじゃん。
佳子様紀子様の事を読んだのかと思ったけど、本人ドヤ顔で。。。
脂ぎったギトギトニヤニヤ顔が気持ち悪かった。
こんな歌平気で、どころか得意げに披露出きるなんて
完全にご病気です。ひととして壊れてらっしゃる。

蛇足ですが、一般の17歳の青年の歌も好きです。
13. Posted by F.Y   2026年01月15日 12:00
悠仁さまの御歌は青いヤンマを見つけた感動が伝わってきますね。
華子さまのも富士登山の人々の列の進んでいく様子が見えるようです。

雅子さんの「手話」ね、きっと手話も言語と認定されたから乗っかったのでしょうね。言語なら語学!語学なら皇室ではアタシよ!って。
何でも乗っかってアピールするしか能がないから(笑
何日坊主かしらね。
12. Posted by シマエナガ   2026年01月15日 09:39
レミッキさま、皆さま、おはようございます

悠仁親王殿下の清々しいお歌、研究者らしさもあり若さも感じられる素敵なお歌ですね✨
お父さま譲りの知性溢れるお歌と思いました。
ただ、いつまでも佳子さまの後に座られるのはどうなのでしょうか。
それでも何につけ初めてシリーズもヤドンちゃんとは全く違います。
お産まれになられた時からご家族に優しく厳しく育てられた様子が伝わりますね。
私もヤドンちゃんのコケそうになった場面を教えて頂き、Xで見ました。
まあそんなこともあるかもって、ありますかw
ドレスを着ていたとは言え、立ったその場でそのまま座るだけですよね💧
町中の食堂の丸椅子でもなくしっかりと大きな椅子に座り損ねるって、本当にいつも色々とやらかしてくれる方です。普段からガサツな生活をしているからですよ。

サマーズさん達は何とか無理矢理何かのせいにするのでしょうが、良い場面を教えて頂きました笑
テレビ局はカットしていますね(笑)
今年一年も秋篠宮さまご一家がお健やかにお過ごしになられますように。
11. Posted by mariko   2026年01月15日 09:00
今回も私が主役よ!!と出てきたのは良いけど、衆議院解散と韓国大統領訪問のニュースに取られて、雅子の出番はちびりになってしまいましたね。
雅子の和歌といったら。
秋篠宮家の方達が手話で、障がい者に寄り添ってることは周知のことで、それに対抗して私も手話を自由にできるのよ!!を強調しているような。
手話なんて楽勝、楽勝って。
でも、ネットで付け焼き刃でやってるから、酷い、酷い。
三匹とも全く同じ動き、爆発、腹かきかき、それに半分恥ずかしげにやってるから、見られたもんじゃない。それを誇らしげに和歌にするなんて、おバカ。
10. Posted by ビスケット   2026年01月15日 08:58
天空に かがやく明星 眺めつつ 新たなる年の 平安祈る

今年も、元日から車と電車の衝突で、いきなり凶事が起こったけど?(埼玉県白岡市)
車の前面が潰れてて、電車は脱輪。けが人や死者が出なかったのが不幸中の幸い。(軽傷者がいたかも)
その後は震度5強の地震もあった。
一般参賀では変態男も現れた。
元日に航空機事故と能登地震が起こったこともあったし、のんびり空眺めて平安祈ってる場合かっていうの。
皇居のお堀に飛び込んで、潔斎でもしてこい。💢
誰か、祟り神として3人まとめてどこかへ祀って封印してくれないかなぁ。 
二度と表の世界に出てこられないように。
9. Posted by アマテラス   2026年01月15日 08:33
秋篠宮皇嗣御一家のお歌には優しさと知性を感じました。
宮家の方々のお歌もその情景が浮かび良かったと思います。
今回の皇族代表のお歌はどう考えても初めて参加される悠仁さまのお歌にされるべきではなかったかと思いますが、アイコサンの歌にした結果、椅子に座り損ねるという失態を演じることになりましたねw
立ち上がり両親に頭を下げて【出来た〜】と気が緩んだんでしょうw
それにしてもマサコサンの服よ…太ったヘビの鱗が剥がされた様な姿に背筋が凍りましたわ。それに母親と色かぶりしてるのに、なーんも言われないんだね。
椅子からへたり落ちそうなアイコサンを可愛らしいとか人間味があるとか涙ぐましい擁護をしているみたいですよ。こんな皇族いた?コレも【初めて】シリーズの1つなのかしら?w相変わらず前髪が不潔な感じがしたアイコサンでした。
私たちは何も捏造しなくても、アレらが勝手にやらかしてくれるという証明?ですよ…擁護さん^^
8. Posted by remmikki   2026年01月15日 07:17
>>7
ききょうさん、

5チャンネルのお歌の解説、ありがとうございます。
「薄明かり」とは、「市民薄明」の時間帯を指すのですか。
女性自身の記事は読みました。珍しくケチをつけずに絶賛ですね。

あっぱれさん、

宵の明星明けの明星が金星ですか。
プラネタリウムねえ。
愛子さんのお歌、お直しの箇所が一ヵ所もなかったの?
薄明りはトワイライトゾーンですね。
素晴らしいお歌です。

まりりんさん、

マタコの手話ができるというご自慢のお歌は自己アピールですね。
自分が主役ね。
愛子さんがハンケツ状態になって椅子から落ちそう、マタコを見てまた叱られるかオドオドしてましたね。
Xの動画をありがとうございます。
これ次の記事でも掲載させていただきます。

アマテラスさん、

椅子に座り損ねたシーンを見てなかったのですが、まりりんさんのXで知りました。
なんとか倒れずに踏ん張りましたね。

ラビさん、

悠仁さま、専門家のご指導を受けたと思いますが、お上手です。
トンボについての洞察力、「黄昏とんぼ」とはとんぼに対する愛情と洞察力を感じます。
将来はとんぼとお米に関する博士号を取られるかもですね。

7. Posted by ラビ   2026年01月15日 04:33
悠仁さま、専門家の指導を受けながらでしょうけどすごくお上手ですね!オシャレでかっこいいお歌で一番好きです!
絶対にとんぼの歌を詠まれるとは思いましたが、想像以上に個性的でメリハリのある表現力と言葉選びがお見事です!

夕方に現れたとんぼを「黄昏とんぼ」とおしゃれに例えたあと、「青くつきりと」でマルタンヤンマの鮮やかなターコイズブルーを表現し、「俊敏に飛ぶ」でキリリと爽やかに締めました。
悠仁さまのとんぼに対する愛情と洞察力、若々しい斬新さを感じます。確か悠仁さまが一番好きなとんぼがマルタンヤンマでしたよね。

「秋津」はとんぼの古称、「秋津洲」は日本のこと、我が国はとんぼの国なのです。そして日本はお米の国。悠仁さまは稲作もご自分でなさいます。
将来はとんぼとお米に関する博士号を取られる予感。未来の天皇にふさわしいお方ですね。

6. Posted by アマテラス   2026年01月15日 00:18
>>5
アイコサンが椅子に座り損ねたシーンww左足が蹴りあげたようになってましたね。何とか踏ん張りましたけど、、今日から又特訓させられるんでしょうかねw
5. Posted by まりりん   2026年01月14日 22:25
悠仁様の歌は、若者らしく瑞々しい感性で情景が浮かびます。
マタコ、相変わらずド下手。
なんですか?手話が出来ると自分アピールですか?
ただ、おめでとうだけでしょ。
しかもデフリンピックの選手を讃えるのではなく、自分が主役。
手話で祝ったよ。
愛子さんは本人が詠んだとは思えず、マタコかな。
愛子さんが皇族代表で、披露されたのね。
愛子さん、両陛下にお辞儀した後、椅子に座る時ハンケツ状態になって座り直しましたが、マタコの方を見てしかられるか、オドオドしてました。https://x.com/aaa72558728/status/2011416606497460497?s=46&t=cRsyLSgnRdXOBW68bgi18w
4. Posted by あっぱれ   2026年01月14日 21:58
>悠仁さま
薄明かり黄昏とんぼは橋のうへ青くつきりと俊敏に飛ぶ

薄明かりだからね!
トワイライトゾーンだぞ!
だからこれは『時空の詩』なんだ
時と空間のなかに自分の意識はあると言っているんだよね
きっとこれは才能ではなく本能だ

日本人の皆様
面白くなってきましたよ
3. Posted by ききょう   2026年01月14日 21:32
珍しく、女性自身が悠仁殿下の初和歌を絶賛。
雅子妃にこっぴどく叱られるんじゃ無いでしょうかw
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
■■「すごいね、鳥肌立ったわ」悠仁さま 歌会始での「みずみずしい初和歌」に絶賛の声多数…秘められたトンボへの“思い”2026年1月14日
https://news.livedoor.com/article/detail/30369785/
(略)
大切な思い出を詠まれた悠仁さまの“初和歌”に、X上では絶賛の声が上がっている。
《すごいね、鳥肌立ったわ》
《なんと瑞々しく清澄な感性でしょうか》
《情景が目に浮かぶ、とても素敵で趣のあるお歌だと思います》
2. Posted by あっぱれ   2026年01月14日 21:07
天皇ね、金星が天空にあるってか?
宵の明星明けの明星が金星だがね
観察するにも高度は低いし街明かりに紛れるし苦労するけどな
きっとプラネタリウムでも思い出して流用したんだろ
>「日本語を学ぶラオスの子どもらの明るき声は教室に満つ」と云うやつはお直しの箇所が一ヶ所もなかった!が、売りだそうですw
どうせなら教室の外にも響く描写にでもしておけばいいものを、せまい教室に満ちる世界観の小ささよ

>日本語を学ぶラオスの子どもらの明るき声をさがす我が身よ、アイコ
こんなもんかな

1. Posted by ききょう   2026年01月14日 20:35
remmikkiさま、楽しみにしていた歌会始を早速記事にしてくださいまして、ありがとうございます。
5チャンネルに興味深い解説がありましたので、移植させてくださいね。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
https://www.kyodemo.net/sdemo/r/ms/1768143484/n376-
♠376;
悠仁さまの「薄明かり」って、「市民薄明」の時間帯を指しているのよね。その時間帯って、昆虫や鳥が活発に活動するの。動物好きならではの歌だわ
♠377
市民薄明、恥ずかしながらお初の言葉だった
日の出日の入りの直前直後の太陽が地平線の下6度にあって、灯りをつけなくても屋外で活動出来る明るさがある時のことなのね。勉強になりました

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”カレン”と呼ばれる左翼イデオロギーの事件秋篠宮皇嗣両殿下 第66回交通安全国民運動中央大会にご出席