自民党は移民を123万人も入れると言う、その移民を厳格に調査して有料移民を入れるからいいだろうということだが、そういうわけにもいかないのでは。123万人の移民が家族を連れて帰化し、永住権を取り、日本に住み着いたら、瞬く間に相当な数となり、ゆくゆくは選挙権も欲しいと日本の中にその国の自治地域が生まれ、日本は乗っ取られていくのでは。

中国は土地を買いまくっている。7人しかいない島の土地を買ったり、地方で値打ちもない土地を買ってくれるから、と不動産屋を通して売ったら、後から買ったのは中国人と知り、近隣に恨まれ、その土地に住めなくなったという話も聞く。最初から中国人が買うなら注意のしようもあるが、不動産屋を通して表向き日本人が買うような体裁だから、売る方はわからない。
なんとか法律で禁止にしてもらえないか。

選挙戦の火ぶたは切られた。
参政党はキシダ・イシバが総理だった時は日本の救世主と思えたが、自民党に高市政権が生まれて日本のための政治を営んでくれるとなると自民党に任せればいいとなり、参政党の影は薄くなる。
ところがその参政党も党は男系皇統維持を死守と謳っているが、当主の神谷宗幣は自分は女性天皇もあり、と個人的には過去にもあったことだし、女性天皇容認というし、これでは参政党を支持するわけにはいかない。

高市総理の自民党を指示したいが、123万人もの移民を受け入れる閣議決定してしまってはこちらも疑問を持ってしまう。

当ブログコメント欄も双方のご意見で割れている。
すみません、コメント返信がまだできないでいます。

選挙についてはまた追って書くことにするが、中道連合のバックにいる中国が大変なことになっている。
どうやら軍部によるクーデターが起きたようだが、キンペイは無事、逆に軍幹部が家族と共に捕まってしまい、粛清されるかもしれない。

しかしキンペイ率いる中共当局に不満を持っている軍の部下たちは幹部の目的を果たす為にこの後も続くかもしれない。中国は経済破綻しているというし、キンペイの指導力も弱まっているとも聞く。
これからの中国の動向に注意を向けざるを得ない。

ではこれまでの中国の情報をいくつか拾ったのでお届けする。


中国で、習近平政権の転覆を謀ったクーデター未遂が起こった!

結果は失敗に終わり、軍トップとその家族らも捕まってしまい、キンペイは無事と言うからがっかり。

中国経済は破綻しているというし、その前に決行しようとしてやったのか?

実は数日前に中国筋の情報を持つ中国関係者から情報が入り、このクーデターにより彼が失脚するのかと思っていた。

 

中国当局は表向き、軍の最高幹部がアメリカに機密漏洩したという理由で拘束したというが、クーデターを企てたから追い落とされたという情報もある(下記日経新聞)。

 

 

 

【中国軍】の制服組トップら調査 重大な規律違反などの疑い (0:57)

日テレニュース 2026/1/25

https://www.youtube.com/watch?v=SFoLAXsda8s


 

 中国軍の制服組トップらが、重大な規律違反などの疑いがあるとして、調査を受けていることが分かりました。中国では軍幹部が相次いで摘発されるという異例の事態が起きています。

 

 

 

中国軍の最高幹部2人失脚 専門家「台湾進攻キーマン」 汚職の摘発相次ぐ今後は【知ってもっと】

(4:05)

ANN 2026/1/26

https://www.youtube.com/watch?v=TErqaMdwzBM



 

 

有料記事:

きょうの5本 中国軍制服組トップ、米国に核機密を漏洩か

経済新聞 2026127 5:47

https://www.nikkei.com/article/DGXZQODL2614R0W6A120C2000000/


 

 米紙ウォール・ストリート・ジャーナルの報道通りなら、中国軍のトップが最高機密を米国に伝えたことになります。このニュースから想起されるのはクーデターです。中国人民解放軍制服組トップの張又俠・中央軍事委員会副主席は自らの立場に危機が忍び寄ってきたからクーデターを起こしたのか、それともクーデターを企てたから追い落とされたのか。可視化されたのは汚職摘発・捜査ですが、その闇は世界秩序を揺るがす可能性を秘めているかもしれません。(ニュース・エディター 吉野直也)

 

汚職疑惑調査の中国軍制服組トップ、米国に核機密を漏洩か 米紙報道

https3A2F2Fimgix-proxy.n8s.jp2FDSXZQO2524030026012026000000-2


【北京=田島如生】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は25日、中国人民解放軍制服組トップの張又俠・中央軍事委員会副主席の汚職疑惑に関する内容を報じた。中国の核兵器を巡る機密情報を米国に漏洩していたと指摘した

 

 

下記BCC記事が詳しい:

 

【解説】 中国、軍の最高幹部を粛清 なぜ今なのか

BCC Japan 2026/1/27

https://www.bbc.com/japanese/articles/cly1pkxp5v3o



71550520-fb53-11f0-a422-4ba8a094a8fa
 

張又俠氏は、中国共産党の中央軍事委員会(CMC)の副主席を務めてきた

 

スティーヴン・マクドネル中国特派員

中国・人民解放軍(PLA)の上層部が、ぼろぼろの状態になっている。

先週末、制服組トップの張又俠氏(75)と、軍幹部の劉振立氏が粛清された。何がきっかけでこのエリートらの権力闘争が起きたのか、そして、武力による台湾奪取や別の大規模な地域紛争への関与といった中国の戦闘能力にとってこれが何を意味するのか、深刻な疑問が生じている。

張氏はこれまで、習近平国家主席が率いる共産党の中央軍事委員会(CMC)の副主席として、軍を統制していた。

通常7人ほどで構成されるCMCは、これで習氏と張昇民副主席の2人だけになった。

 

以下上記サイトへ。

 

 

 

自分の側近5人の内4人更迭する事態は異常。

 

中国軍トップについて元陸上幕僚長の岩田氏が解説:

 

【中国で"異常事態"】「中国軍制服組トップが核兵器機密を米国に漏洩疑い&軍幹部の大半が失脚」(小泉悠×岩田清文)さんが解説!(10:32)

2026/1/26

https://youtu.be/Fa-_mYw39zI



 

「中国軍制服組トップが核兵器機密を米国に漏洩疑い&軍幹部の大半が失脚」

 (小泉悠×岩田清文)さんが解説!

 解説:岩田清文(元陸上幕僚長)    

小泉悠(東京大学先端科学技術研究センター准教授)



中国でクーデター!

米への核機密漏洩!?習近平体制の深刻な危機!

2026/1/28

https://x.com/ykaneko_x/status/2016308606409593110?s=53

 
 


中国発 軍隊が北京へ向かっている様子が中国

本土内で確認されています。

1/18習近平暗殺未遂から側近7名家族など拘束から内戦が数日以内にあると考えられる

 いよいよ中国4分割へ向かう中国

2026/1/28

https://x.com/machida19650218/status/2016256318290722941?s=53

 

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 下記のブログも詳しい:

 

 

【速報】中国でクーデター未遂事件!

20260127

https://ameblo.jp/amiraclehappens/entry-12954717719.html

   

 

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