式後、受賞者と笑顔で懇談された。懇談会は写真を拝見してもとても和やか。
専門的なことも事前にお調べになって話がはずまれたことでしょう。
育志賞は、厳しい経済環境の中で勉学に励む若手研究者を支援する資金として、上皇さまが日本学術振興会に下賜金を贈ったことを機に2010年度に創設された。
【秋篠宮ご夫妻】「日本学術振興会育志賞」授賞式に出席 若手研究者らと交流 (0:57)
日テレニュース 2026/3/3
https://www.youtube.com/watch?v=QF_pX9zm_7M
秋篠宮ご夫妻は3日、若手研究者を支援するために設立された賞の授賞式に出席し、受賞者と交流されました。
秋篠宮ご夫妻「日本学術振興会育志賞」授賞式に出席 優れた研究行う大学院生称える 賞の創設は上皇さまの寄付金がきっかけ
TBS 2026年3月3日(火) 15:11
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2503514?display=1
秋篠宮ご夫妻は、日本の将来に寄与する優れた研究を行った大学院生を称える授賞式に出席されました。
きょう午前、秋篠宮ご夫妻が出席されたのは、東京・台東区で行われた「日本学術振興会育志賞」の授賞式です。
日本の研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程の学生に賞が贈られるもので、今年は19人が受賞しました。
ニホンウナギの稚魚が別の魚に捕獲された際にエラの隙間から脱出する行動について研究している長崎大学大学院の長谷川悠波さんが受賞者の代表としてあいさつすると、ご夫妻は拍手を送られました。
秋篠宮ご夫妻、授賞式出席 若手研究者支援の育志賞
共同通信 2026/3/3(火) 17:06
https://news.yahoo.co.jp/articles/30d46448e38b8279e53a36294e707f1b6a3441b0
日本学術振興会が設けた「育志賞」の授賞式に出席された秋篠宮ご夫妻=3日午前、東京・上野の日本学士院会館
秋篠宮ご夫妻は3日、東京・上野の日本学士院会館を訪れ、若手研究者を支援するため日本学術振興会が設けた「育志賞」の授賞式に出席された。大学院博士課程の学生を対象にした賞で、20〜30代の19人が選ばれた。
長崎大大学院でニホンウナギの稚魚の行動について研究した長谷川悠波さんが代表し「未解明な物事に挑戦することの楽しさや新たな現象を発見する興奮を次の世代につなげられるよう、まい進する」とあいさつし、ご夫妻は拍手を送った。式後、受賞者と笑顔で懇談した。
育志賞は、厳しい経済環境の中で勉学に励む若手研究者を支援する資金として、上皇さまが日本学術振興会に下賜金を贈ったことを機に2010年度に創設された。
秋篠宮ご夫妻、「育志賞」授賞式に出席 上皇さまの思いで創設
朝日新聞 2026/3/3(火) 12:38
https://news.yahoo.co.jp/articles/822e653dba61f389e32f7c532ab32e471d990619
「第16回日本学術振興会育志賞」の授賞式で、あいさつを終えた代表授賞者に拍手する秋篠宮ご夫妻=2026年3月3日午前11時50分、東京都台東区の日本学士院会館、上田幸一撮影
秋篠宮ご夫妻は3日、東京・上野の日本学士院で開かれた第16回日本学術振興会育志賞の授賞式に出席した。
【写真】「第16回日本学術振興会育志賞」の授賞式で、受賞者の代表に拍手する秋篠宮ご夫妻=2026年3月3日午前11時42分、東京都台東区の日本学士院会館、上田幸一撮影
育志賞は、上皇さまが即位20年の際に、厳しい経済環境の中で研究に励む若手研究者を支援したいとの思いから、日本学術振興会に資金を贈ったことがきっかけで創設された。
今回は大学院博士課程に在籍する19人が受賞。式典では、長崎大学大学院で、生物が捕食者を回避する行動を研究している長谷川悠波(ゆうは)さんが、受賞者を代表してあいさつした。
秋篠宮ご夫妻は式典後には記念茶会に出席し、受賞者のテーブルをまわって交流した。
(中田絢子)
秋篠宮ご夫妻 育志賞授賞式にご出席
毎日新聞 2026/3/3 15:15
https://mainichi.jp/graphs/20260303/mpj/00m/040/051000f/20260303mpj00m040046000p
秋篠宮ご夫妻 「日本学術振興会育志賞」授賞式に出席 若手研究者らと交流
日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/general/news/202603030000961.html
日本学術振興会が設けた「育志賞」の受賞者らと懇談される秋篠宮ご夫妻(代表撮影=共同)
秋篠宮ご夫妻は3日、東京・上野の日本学士院会館を訪れ、若手研究者を支援するため日本学術振興会が設けた「育志賞」の授賞式に出席された。大学院博士課程の学生を対象にした賞で、20〜30代の19人が選ばれた。
長崎大大学院でニホンウナギの稚魚の行動について研究した長谷川悠波さんが代表し「未解明な物事に挑戦することの楽しさや新たな現象を発見興奮を次の世代につなげられるよう、まい進する」とあいさつし、ご夫妻は拍手を送った。式後、受賞者と笑顔で懇談した。
育志賞は、厳しい経済環境の中で勉学に励む若手研究者を支援する資金として、上皇さまが日本学術振興会に下賜金を贈ったことを機に2010年度に創設された。
(共同)
NMR記事が次ページに続きます。
”第16回”の育志賞とのこと、日本の記事にはない。
紀子さまのブルーのお召し物がとてもさわやかで上質で気品があり、素敵!
日本が誇る次期天皇皇后両陛下!
Crown
Prince Akishino and Crown Princess Kiko Attend the 16th Ikushi Prize Ceremony
by Helen March 03,
2026
https://www.newmyroyals.com/2026/03/crown-prince-akishino-and-crown.html
秋篠宮皇嗣殿下と紀子皇嗣妃殿下 第16回育志賞授賞式にご出席
On March 3,
2026, Crown Prince Akishino and Crown
Princess Kiko of Japan visited the Japan Academy Hall in Ueno, Tokyo,
to attend the award ceremony of the 16th Ikushi Prize, established by the Japan
Society for the Promotion of Science (JSPS) to support young researchers. The
prize is awarded to doctoral students, and 19 recipients in their 20s and 30s
were selected this year.
2026年3月3日、日本の秋篠宮皇嗣殿下と紀子皇嗣妃殿下は、東京・上野の日本学士院会館にて、日本学術振興会(JSPS)が若手研究者の支援を目的として設立した第16回育志賞の授賞式にご出席されました。同賞は博士課程の学生に授与され、今年は20代から30代の19名の受賞者が選ばれました。

下記の写真は2025年育志賞のもの、NMRも間違えるのね!

The Ikushi
Prize was established in 2010 after Emperor Emeritus Akihito made a donation to
the Japan Society for the Promotion of Science to create a fund supporting
young researchers pursuing their studies amid challenging economic conditions.
育志賞は、厳しい経済情勢の中で研究を続ける若手研究者を支援する基金を創設するため、明仁上皇が日本学術振興会に寄付されたことをきっかけに、2010年に設立された。











式典後の茶会では、お二人で受賞者のテーブルをまわって交流された。との事。
「皆のもの、各自ちこう寄れ 」なんて仰いません。
かたや、トップの御夫婦は「近寄るでない!! 」のスタイル。壇上で旦那がメモを読み、踏ん反り返る。横で妻は、睨みをきかせてデブってるだけ。それでもお疲れだとかで、グルメは外さないけど御静養。
今年もトップ御一家の御コームは、今のところ、御手振りと御鑑賞???
3月はWBCがメインですか?
被災地へも後家族旅行?
お声掛けの会場を封鎖し、人選して名札を付けさせ、会話も規制するの?
海外旅行前のパフォーマンスの為に???
育志賞の授賞式は、
第1回(平成22年度)
平成23年 2011年2月1日
ご臨席: 天皇皇后両陛下
(現・上皇上皇后)
第2,3,4回
秋篠宮同妃両殿下
第5回(平成26年度)
平成27年 2015年3月4日
ご臨席: 天皇皇后両陛下
(現・上皇上皇后)
第6回(平成27年度)
↕
第9回(平成30年度)
平成31年 2019年3月8日
秋篠宮同妃両殿下
令和元年 2019年5月1日、法則発動!!
第10回(令和元年度)
令和2年 2020年3月4日
新型コロナにより中止。
第11回(令和2年度)
令和3年 2021年3月1日
「第11回 育志賞」について、日本学術振興会理事長ご説明
秋篠宮皇嗣同妃両殿下
秋篠宮御仮寓所 ※オンライン
第12回(令和3年度)
令和4年 2022年1月20日時点で新型コロナの影響を考慮し、式典開催せずと決定。賞状等は郵送による授与。
第13回(令和4年度)
令和5年 2023年3月2日
以降、秋篠宮皇嗣同妃両殿下ご臨席。
ナル様マタコ様は、全無視なんですね。