2026年度予算は政府案どおり成立映画 「ダーティ・エンジェルズ」

2026年04月12日

映画 「俺たちのアナコンダ」

映画「アナコンダ」のリメイク版制作しようとアマゾンへやってきて次々と起こるアドベンチャー・コメディ映画。

コメディとモンスターパニックホラーを混ぜたような映画。
大きな大蛇は怖いが、笑えるシーンも多く、楽しくあっという間に見終えた。
やっぱり映画はエンターテインメントでなきゃ。

でもあんな大蛇がいるアマゾンなんて絶対に行きたくない。 


映画 「俺たちのアナコンダ」


映画 「俺たちのアナコンダ」 (2:56)

https://www.youtube.com/watch?v=qaYd5z9H2_s

 

 

解説・あらすじ:

ジャック・ブラックとポール・ラッドが主演を務め、映画「アナコンダ」のリメイク版制作のためジャングルを訪れた主人公たちが本物の巨大ヘビに襲われる姿を描いたアドベンチャーコメディ。

少年時代から映画を愛してきた幼なじみのダグとグリフは、1997年公開のパニックスリラー映画「アナコンダ」をバイブルとして崇めていた。40代を迎えた現在、ダグは映画監督の夢を諦めて結婚式カメラマンの仕事に従事し、グリフは売れない俳優として暮らしている。ある日、地元のパーティで再会した2人は、長年の夢だった「アナコンダ」のリメイク版を自主制作するべく立ち上がる。友人たちを引き連れて南米アマゾンへ向かった彼らは、低予算ながらも順調に撮影を進めていくが、グリフが誤って主役のヘビを殺してしまうトラブルが発生。代役のヘビを探そうとジャングル奥地へ足を踏み入れたものの、そこには巨大なアナコンダが潜んでいた。

主人公2人の友人役で「猿の惑星:聖戦記」のスティーブ・ザーンと「M:I-2」のタンディウェ・ニュートン、謎めいたガイド役で「ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結」のダニエラ・メルキオール、ヘビ使い役で「アイム・スティル・ヒア」のセルトン・メロが共演。「マッシブ・タレント」のトム・ゴーミカン監督がメガホンをとった。

(映画.com

 

 

 

監督: トム・ゴーミカン

 

キャスト:

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原題: Anaconda

製作国: アメリカ

製作年: 2025

上映時間: 99

G

 

上映館:

https://eiga.com/movie/105320/theater/

 

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Filmarksコメント抜粋:

https://filmarks.com/movies/124153

 


・アナコンダをリメイクすっぞ!ということでアマゾンにやってきたら本物のアナコンダに遭遇するモンスターコメディ。

序盤は展開と笑いがとくに起こらず100分が長く感じた。中盤から面白くなったがそれでも衝撃も笑いも足りなかった。

・めっちゃ笑った!!!
いろいろツッコミどころはあるが、
なんも考えなくって笑える!
イノシシサイコー!^_^
後日談も(`ΦωΦ´)v

・コメディ映画としてはいいんだけど、肝心の『アナコンダ』としてのモンスターパニック映画としては微妙。襲われるシーンとかもっと緊迫感煽ってよ!

・ダグ、グリフ、ケニー、クレアの4人は幼なじみだった。40代にさしかかった今、満たされない人生を変えようと、バイブルとして崇めていた1997年のジェニファー・ロペス、アイス・キューブ主演の「アナコンダ」をリメイクしようと、南米アマゾンを訪れる。しかし撮影進めていく途中でアクシデントが発生、ジャングルの奥地に入っていった彼らを待っていたのは、想像を絶する巨大なアナコンダだった。
見た感想は、バリバリのコメディ映画だった。個人的には大笑いはしなかったものの、何か所か笑ってしまった。思い出したのが、同じようなシチュエーションの映画「トロピック・サンダー」こちらの方は、もっと爆笑出来る。しかし終盤の巨大アナコンダとの戦いが非常に面白く、盛り上がる。そして僕も1997年の「アナコンダ」が大好きなので、ファンにはたまらない展開が待っていた。これも評価が上がった原因の1つ。最後もグッと来る展開で中々良い。映画館に行った甲斐があった。

・やっと見れたー
楽しみにしてた!!
好きな映画だった名作『アナコンダ』のリブートを作るという話。
しかもジャック・ブラックとポール・ラッドこれは見に行かない理由がない。
笑った!そして驚いて!笑った!
忙しかったし楽しかった!
しっかりアナコンダしてるし大満足!

・予告で見せすぎなんじゃないかと思っていたけど、ちゃんとそれを超えてくる面白さで満足。ジャック・ブラックによる人間サウンドトラックも聴けて大満足。まさかのサプライズにも大興奮。こういう洋画を観に映画館に足を運ぶ人がもっと増えたらいいのに。

・めちゃくちゃ笑った!
愛すべきおバカ映画。
楽しかったー!
こういう作品、大好きです。
マッシブ・タレントと
監督、脚本が同じと知り納得。

・バ、バカ映画だ!やったー!おもろい!
コメディ寄りなんだろうなって予告時点でわかりきっていたけど、役者(ヘビ)をぶつ切りにしたあたりから全力疾走しだす。
ヘビに噛まれたらおしっこかけるって万国共通なわけ?なんで全員がクランクアップより感極まってんだよ。
原作の記憶がおぼろげだから原作見直さなきゃ。いいのか、こんな気持ちでアナコンダ(本編)を見て……

・安定感のあるお芝居でコメディを堪能できた👍
観客の年齢層は幅広で、あちこちからクスッと笑い声が聞こえたのでコメディ好きはハマりそう!
お笑い要素だけでなく、アナコンダのシーンでジャンプスケアもあり、緩急がついていて2時間たっぷり楽しめた🎦
ハッピーなラストに続いて生存者のシーンは驚きだった🐍

・愛すべきバカ映画だな、と思う。
アナコンダの原作は観たことがないけど、リブートかなにかなのかな、と思い、観てみると……いや、だいぶ面食らう内容だった。
詳細を知らずに観た方が楽しめるまであった気がする。内容が本当に二転三転して、楽しかった。
そのクセ、ヘビのCGはやたら凝ってたな、と感じた


 

 



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remmikki at 09:00│Comments(0)映画 

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