2026年05月06日
黒田清子さんとご主人黒田慶樹さんの近況
ご主人の黒田慶樹さんの誕生日は清子さんと一日違いで17日に61歳になった。
慶樹さんは3月31日をもって東京都庁を退職し、4月1日からは公益財団法人東京動物園協会の副理事長に就任した。慶樹さんの入庁年次の定年は62歳でしたが、都の勧奨退職を利用したとのこと(皇室担当記者)
新たな環境で引き続き仕事に励む慶樹さん。一方の清子さんも、2017年から伊勢神宮の祭主を務めており皇室にとってゆかりの深い伊勢神宮の祭主として忙しい日々を送っていらっしゃる。
普段は東京で生活しているが、祭祀が行われるたびに三重県伊勢市まで通っている。祭祀が終わった際には、御所に参内して天皇陛下に報告もしている。
小室夫妻となにかにつけて比較される黒田夫妻だが、派手な行動はなく、秋篠宮家を陰で支え、ご両親、上皇夫妻をたびたび訪れ、降嫁されたが一家の重要な役目を果たされている。
最近の黒田夫妻の報道を紹介する:
こちらは最近の黒田清子さん、
上皇様の92歳誕生日に自ら運転して赤さが御用地に入る清子さん夫妻。
0:33〜 清子さん夫妻 清子さん自らハンドルを握り、御所から出てきます。
6:10〜 車種はブルーのフォルクスワーゲンかな?
【高市総理と黒田清子さんも御所に】上皇様92歳誕生日祝賀に長女の黒田清子さんが自家用車運転でご臨席 高市総理もお祝い (9:02)
Boardnews 2025/12/23
https://www.youtube.com/watch?v=CYHKetT_APM
92歳の誕生日を迎えた上皇様の誕生祝賀映像の続編は、同日午後に行われた高市総理ら三権の長が祝賀に訪れた様子や、上皇ご夫妻の長女・黒田清子さんがご自身で自家用車運転で訪れた様子をお届けします!
「“私”を優先したライフスタイル」小室圭さん 眞子さんと充実NY生活も薄い国民の支持…同じ“元皇族の夫”黒田慶樹さんとの「決定的な違い」
女性自身 2026/5/5(火) 11:00
https://jisin.jp/koushitsu/2579874/2/
4月18日に57歳の誕生日を迎えた黒田清子さん。前日の17日には、’05年11月に結婚した夫・慶樹さんも61歳の誕生日を迎えていた。またひとつ歳を重ねた夫妻だが、慶樹さんにとっては“新生活”が始まったばかりでもある。
「慶樹さんは長年勤めていた東京都庁を3月末で退職し、4月1日付で上皇さまの弟・常陸宮さまが総裁を務められる公益財団法人東京動物園協会に“再就職”しました。昨年4月に建設局局務担当部長の肩書のまま、同協会の常勤の常務理事に着任していましたが、新設された常勤の副理事長に就任したのです」(皇室担当記者)
“皇室に迷惑をかけない”心構えで仕事に取り組んできたという慶樹さんは、清子さんとともに皇室に寄り添う姿勢も見せてきた。
以下上記サイトへ。
黒田清子さん 伊勢神宮での祭事に励まれる日々…関係者を感激させた「雨中の一幕」
女性自身 2026/4/24(金) 6:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/47bb6498b8e1c95ebad2f73f00abfdfbb85fc31f
4月18日、天皇陛下と秋篠宮さまの妹の黒田清子さんが、57歳の誕生日を迎えた。夫の黒田慶樹さんとは誕生日が一日違いで、慶樹さんは17日で61歳になった。
【写真あり】結婚1カ月後、都内のスーパーにて3本で98円のネギなどを購入する清子さん
「慶樹さんは3月31日をもって東京都庁を退職し、4月1日からは公益財団法人東京動物園協会の副理事長に就任しています。慶樹さんの入庁年次の定年は62歳でしたが、都の勧奨退職を利用したそうです」(皇室担当記者)
新たな環境で引き続き仕事に励む慶樹さん。一方の清子さんも、皇室にとってゆかりの深い伊勢神宮の祭主として忙しい日々を送っているようだ。
「2017年から祭主を務めており、普段は東京で生活していますが、祭祀が行われるたびに三重県伊勢市まで通っています。祭祀が終わった際には、御所に参内して天皇陛下に報告もしています」(前出・皇室担当記者)
現在、伊勢神宮は、20年に一度、社殿を新しく造り替える「式年遷宮」の準備の最中である。2025年から関連のお祭りや行事が始まり、2033年に最も重要な「遷御の儀」が行われる。神宮に詳しく、皇學館大学文学部の非常勤講師も務める文筆家の千種清美さんはこう語る。
「式年遷宮に伴い、伊勢市も盛り上がりを見せ、活気が出てきています。4月12日、13日には伊勢市民が奉仕する、御木曳初式が行われ、内宮と外宮、そして14の別宮に御料木のヒノキが納められました。この行事には黒田さまは参加されていません。
黒田さまはすべてのお祭りに参加するわけではなく、地元の人々も頻繁にそのお姿を拝見しているわけではないのですが、こちらではとても尊敬されています。毎年、2月に行われる祈年祭、6月と12月に行われる月次祭、10月の神嘗祭、11月の新嘗祭の五大祭でのご奉仕に臨まれています」
今年の2月、清子さんは「祈年祭」に参加している。
「オレンジの袴姿で参道を歩く姿は、とても凛としたご様子でました。まさに天皇陛下の妹さまと言った印象で、揺るぎないお心が宿っているように感じました」(伊勢市在住の女性)
地元の人々からも尊敬されている清子さん。前出の千種さんも、清子さんを見て大変感動したことがあったという。
「昨年6月に長野県上松町の国有林で執り行われた、式年遷宮に使うご神木を切り出す『御杣始祭(みそまはじめさい)』での一幕です。
この日は朝から激しい雨で、長野県の国有林に包まれた山中はとても寒かったのです。黒田さまは淡い緑のスーツ姿で出席されていました。テントの下で携帯カイロが配られたほど、本当に寒い一日でした。ですがこうした季節外れの寒さの中であっても、黒田さまは顔色ひとつかえず、終始穏やかなご表情で行事を見守っていたのです。
季節柄、厚手のお召し物ではなく、スカートでしたので、とても寒かったと思います。その様子に上松町の関係者、参列者からは『祭主さんはすごいですね。本当にさすがです』という声が上がっていました。私も素晴らしいと感動した一人です」
前回の「式年遷宮」は2013年で、上皇陛下の姉にあたる池田厚子さんが祭主を務めている。清子さんはご高齢の池田さんをお支えするため、臨時祭主として奉仕にあたっていた。
「この度は神宮祭主としての初めてのご奉仕になります。きっと、今回も式年遷宮に、深く心を寄せられていると思います。直近では6月15日の月次祭に向けて、黒田さまは伊勢にいらっしゃる予定です」(前出・千種さん)
2033年にむけて、清子さんの存在感はますます強くなることだろう――。
黒田慶樹さん、都庁退職で給与アップか 「自宅マンションは約3億6000万円ほどに値上がり」指摘も“堅実生活”は変わらず
デイリー新潮 2026年04月09日
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/04090455/
上皇ご夫妻の長女である黒田清子さん(56)の夫・慶樹さん(60)が3月31日、東京都庁を退職した。定年を待たずに転身を決意した裏には、黒田夫妻にとってゆかりの深い皇族の存在があったという。
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「4月から黒田さんは新設の副理事長に就任します。事前に行われた3月27日の就任あいさつでは“皆さんに喜んでいただける動物園、水族館を運営できるようにしっかりやっていきたい”と力強く話され、非常に頼もしく感じました。職員の士気も底上げされています」
こう語るのは、公益財団法人「東京動物園協会」理事で、茨城県立自然博物館名誉館長を務める菅谷博氏だ。
慶樹さんが三井銀行(現・三井住友銀行)を経て東京都に入庁したのは1997年。29年間勤めた都職員を辞した経緯を都庁関係者が明かす。
「定年まで3年を残して、都の勧奨退職を利用する形で退職しました。すでに昨年度から、慶樹さんは東京動物園協会に派遣され、常務理事として実務に携わっていた。同協会は都の建設局が所管する政策連携団体の一つで、彼の退職前の役職は建設局の局務担当部長でした。再就職先としては自然な流れでしょう」
以下上記サイトへ。
上皇さま長女清子さんの夫、黒田慶樹さんが都退職へ 動物園協会常務理事
産経新聞 2026/3/27 21:47
https://www.sankei.com/article/20260327-7ZCPIRCQH5OIJPEYNM3KT6NVFU/
東京都庁=東京都新宿区
東京都は27日、今春の人事異動を発表した。31日付の退職者には、上皇さまの長女、黒田清子さんの夫で、公益財団法人東京動物園協会の常務理事を務める黒田慶樹さんが含まれている。
黒田さんは秋篠宮さまと同級生で、2005年に清子さんと結婚した。
黒田清子さん 神宮祭主から秋篠宮さまの“相談役”も…結婚20年も変わらない「皇室の支え方」
女性自身 2025/12/26(金) 18:00
https://jisin.jp/koushitsu/2550962/
2024年11月26日、百合子さまの「斂葬の儀 葬場の儀」に参列した黒田清子さんと慶樹さん(写真:本誌写真部)
2025年11月15日は、天皇陛下の妹・黒田清子さんの結婚記念日だった。20年前に黒田慶樹さんと帝国ホテルで結婚披露宴を行った際には、天皇皇后両陛下、上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、ご家族が一堂に集まり、祝福された。黒田さん夫妻とご家族との絆の強さは、いまも変わらないという。
「慶樹さんは2025年4月に還暦を迎えました。長年東京都の職員を務めていて、4月からは公益財団法人東京動物園協会の常務理事に着任しています。秋篠宮さまと慶樹さんは学習院初等科時代からの同級生で、大学時代は同じサークルで行動をともにする親友でした。その間柄は変わらず、秋篠宮さまは現在も時折、清子さんや慶樹さんにさまざまなお悩みなどを相談なさっていると聞きます」(皇室担当記者)
清子さんは2017年から、皇室にとって特別なゆかりがある伊勢神宮の祭主を務めてきた。神宮祭主は古くから皇族や元皇族のなかから任命される慣例となっていて、清子さんは昭和天皇の四女・池田厚子さんから引き継ぐ形で着任した。黒田さんを知る宮内庁関係者はこう話す。
「神宮の祭祀が行われる際に、祭主として清子さんは参列していますが、生活している東京から三重県伊勢市までそのたびに通っています。そして祭祀が終わると、御所に参内して天皇陛下に報告されています。
結婚して皇室を離れてもなお、皇室にとって大切な役割を果たし続けているお姿に、両陛下はじめ皇族の方々も強い信頼感を抱かれているようにお見受けしています」
特に上皇ご夫妻が頼りにされることが多いという。前出の宮内庁関係者は続ける。
「美智子さまは清子さんにさまざまな悩みや懸案を打ち明け、清子さんも的確なご助言をなさってきたと聞いています。また美智子さまは慶樹さんを高く評価されていて、『あの人はしっかりしています。大人ね』と以前知人に明かしていたと聞いたことがあります。
現在でも上皇ご夫妻のお住まいである仙洞御所にも慶樹さんとともに頻繁に参内していますし、上皇さまが92歳となられた12月23日にも訪問していたようでした。ご夫妻は穏やかで聡明な清子さんや慶樹さんがお近くにいらっしゃることで、大きな安心感を抱かれているとも拝察しています」
これまでも、これからも。黒田清子さんと慶樹さんは、2026年もその先も、皇室を静かに支えていくのだろう。
この記事へのコメント
ビスケットさん、
非公開コメントありがとうございます。
さっそく見ました。これは見たことないです。
お気遣いもさすがですね。
ありがとうございます。
ききょうさん、
やはり秋篠宮家への誹謗中傷はOWD家が関わっているようですね。
美智子さんの失声症の時、同じ車内に同乗していた清子さん、笑みがこぼれてましたよ。
演技だと知っていたのかも。爆弾発言もあったのですか。
清子さん、美智子さんの侍女代わりに一生されなくてよかったです。
帝国ホテルの披露宴は帯もおかしいし、食事でなくお茶会みたいで招待者に不評だったと聞いてます。天皇家は相当ケチだったのですね。
秋篠宮家が黒田氏を紹介し、結婚にこぎつけ、良かったです。
秋篠宮家の藩屏でいてほしいですね。
ナルマサが引っ込んだ後、将来は皇嗣太夫か宮内庁長官になってもいい人ではと思います。
周囲が利用したさに騒いでいても、ご夫妻は無言でやり過ごすお覚悟では無いでしょうか。
ご結婚後、頻繁に両親のもとに通って美智子さんの愚痴の聞き役なさってるとかの記事読むと「それなら、なぜ秋篠宮皇嗣家への誹謗中傷をやめさせられないの?」と不満ではありますが。なお「皇室関係者」とか、「皇室ジャーナリスト」とかとかの肩書は「6月のシャンプー」ブログによれば、OWD家の優美子さんだったり双子の妹だそうなので、読み替えると納得出来ることが多いです。
美智子さんが失声症にかかった時期に、サーヤは乗って居る車の中から「自宅では普段通り話していますよ」と爆弾発言していました。「これ記事になったら、サーヤは危ないのでは?」と、ガクブルした記憶があります。
結婚前のサーヤは、美智子さんから陰湿な虐めを受けているとのスネークが多かったです。結婚が遅れたことさえ「美智子さんは、サーヤを一生侍女がわりに使いたくて結婚妨害している」と噂されていました。帝国ホテルだったかでの地味な披露宴の折りのサーヤの着物の帯は美智子さんの短い帯のお古疑惑がありました。またお食事はチープだったそうです。多額のご祝儀を出した客たちがケチさに呆れたとのリークがあったのです。
行き遅れ状態のサーヤをアーヤが見かねて親友の黒ちゃんに紹介したいきさつの黒田ご夫妻です。目立たぬよう地味に生きて来た黒田さんと清子さんは、今もこの先もずーっと秋篠宮家の藩屏だと思って居ます。そうであってほしいです。
ラビさん、
私も清子さんは秋篠宮家の味方と思ってきました。
伊勢神宮の祭主として宮中祭祀をおろそかにする下天家よりも、宮中祭祀を何よりも大事になさる秋篠宮家への思いがお強いことと思うのですが、ウサギのシチューさんのご意見もわかります。
高市総理が新しい政策実現グループを立ち上げるとの門田氏の動画をありがとうございます。このメンバーにコバホークが入っていることが懸念されますね。
余計な邪魔をされないよう期待して見守りたいと私も願います。
むしろ清子さんは、姉のように慕っている紀子さまに申し訳ないとすら思っているのではないでしょうか。
命懸けで皇位継承者をお産み下さり、皇統の危機を救って下さった紀子さまが、皇統を破壊したい勢力から「余計なことをしやがって!」と酷いデマで叩かれているのです。
伊勢神宮の祭主として誇り高くお務めされている清子さまですから、宮中祭祀をおろそかにする下天家よりも、宮中祭祀を何よりも大事になさる秋篠宮家と思いを1つにされていると信じています。
さてご存じかもしれませんが、高市総理が新しい政策実現グループを立ち上げるそうです。
門田隆将さんが詳しく紹介しています。
「高市&麻生」新”政策実現”グループへの期待と懸念
https://www.youtube.com/watch?v=Rt4BRCuFREM
もしこのグループが正しい理念を持ったメンバーで、正しく機能するなら素晴らしいですが、門田さんが言うように「?」な方もメンバーに入っています。
以前こちらでも言わせて頂きましたが、女性皇族の身分保持案を推すコバホークがいるのは疑問です。
ただこのグループで門田隆将さんや竹田恒泰さんなどを講師に呼んで勉強会などを開催して学んでもらい、正しい知識や認識を持ってもらえるといいなと思います。
懸念もありますが、過去の総理はここまでやってくれなかったので、期待をして見守っていこうと思います。
とまとさん、
爺婆の前ではやはりイエスマンの一人でしたか。
もうちょっと聡明かと思いましたけどね。
民間に降りて民間人として助言できていたら、少しは役に立ったかも。
でもしょせん同じ考えなのでしょう。あの母の娘ですからね。
その写真、検索したのですが見つからないです。
ウサギのシチューさん、
失声症の時も、結局真実は伏せて、マスコミ工作に加担していたのですね。
清子さんはKKとの結婚を眞子さんに賛成していたのですか。
彼女は相談役の役割など果たしてないですね。
今までで、一度、紀子様のドレスが変⁉️と
思った事があります。
淡いブルーのドレス👗
乳首の形が浮き出ていて
前後反対の様な感じ
後ろリボンドレスを前に着ている様な。
平成2年、12月23日天皇誕生日の日、
ミテコと清子様の間に立つ紀子様、
(検索すると、出てきました)
この時、初めて、
(清子様、気付いているはずなのに)
怖いと思いました。
>>12
とまとさんの清子さん評に同意です。
失声症の時も、マスコミ工作に加担するようなこともしていたようです。
直近で不信感を持ったのは、眞子さんの結婚です。
眞子さんはご両親と結婚について会話が無いと言われていたのに、ねえねになら-なんて書いた記事もありました。そして、清子さんがアドバイスした結果が小室になりました。
「確かに、美智子さまは眞子さまと小室さんのご縁談に関するお話を周囲にされることはないでしょう。
しかし、眞子さまの結婚問題は皇室にとっても無視できない“重要案件”ですし、何よりも可愛い初孫が苦しい状況に立たされていることをたいへん心配されています。
清子さんに対して、眞子さまの一件を相談することはないですが、美智子さまのことを理解している彼女は、会話の内容や様子から感じ取る部分があるに違いありません。
眞子さまから相談を受ける清子さんは、結婚問題を決着させるため、美智子さまの思いも含めたアドバイスをしているのではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト)
「眞子さま結婚問題、美智子さまもご心配 決着の切り札は“ねえね”こと黒田清子さんか」
https://www.jprime.jp/articles/-/18738?page=4
サンデー毎日にこんなタイトルの記事もありました。
「眞子さまの背中を押した美智子さま」 (2020年11月29日)
こういう意向を伝えていたとしたら、清子さんは秋篠宮家の味方とは思えません。
今でも、秋篠宮家の相談役に〜などと書かれていますが、どんなアドバイスするかわかったものではないです。
清子さんは、
聡明な方とも思うけど、
爺婆の不法占拠の御所、
次代の事さえ決まらない。
爺婆の前ではイエスマンの一人 としか
見れなくなりました。
心は美しく頭は聡明でも、
肝心なことは、ストッパーにもならない。
(婆の一本眉毛とか)
ナルマタの侍従、女官長と同じ、
本来個人的には仕事をこなせる人と思うけど、
権力を持った人には、アドバイスさえもできない。
ウサギのシチューさん、
2012年にすでに「女性宮家」に関する有識者ヒアリングを開いていたのですね。
添付記事、興味深く読みました。
清子さんが妖怪と同じ思想ですか、まあ、娘なら影響受けているでしょうね。
復帰を狙っていると見て間違いないとは、清子さん皇族復帰でなし崩しになるかもと思いましたが、「宮家創設の範囲は「昭和天皇と現天皇の血筋を引く方」と内親王に限定すべきだと指摘」、愛子さんにも当然適用、これが狙いかと。。
とまとさん、
内親王の皇籍復帰にはいろいろと懸念が生じますね。
昭和天皇と現天皇の血筋を引く方」と内親王に限定となると愛子さんも対象となります。
アイボンを皇室に残したい策ではないかと。
srbさん、
とても聡明で、分をわきまえ、思いやりの心を持つ本当のお姫様、そういう印象ですが、ウサギのシチューさんのコメントを見るとミチコさんの影響大で内親王
皇族復帰を狙っているとなると疑惑もわきます。
あっぱれさん、
若かったおかっぱ頭の10代だったのですね。
それが黒田さんを見て大反省会でしたか。
家族を救済する使命を自分に課した、とのことですが、まだその成果は見えてこないです。
オノマトペ?
「おかっぱ頭のカッパ顔のブス」
仲間内で『河童ちゃん』の呼称
いつもお身内からワンテンポ遅れて
目立たぬ安定感は活発から遠く
庶民の学校では「お豆」の感じ
例えれば、土田よしこ作『つるひめじゃー!』の主人公ハゲマス城の姫の鶴姫の仲の良い(子分役)の友だち
こんな私が大反省会を開いて清子様を語りだしたのが黒ちゃんを見てからだから私のポンコツも大したもの
黒ちゃんから清子ちゃんを見ると、
さまざまな環境や条件を正確に理解しなければ人には巡り会えないと感じたりする
「黒ちゃん聖にあらず」から読み解くと清子様の幸福の始発点がぼんやりと見えてくる
父母二人の兄も聖にあらずであろう
笑顔が恐ろしいのは見えて笑っているからである
この笑顔を清子様は知っているし、理解をしているに決まっている
そしてあの場で家族を救済する使命を自分に課したのだろう
この精神の実行力が河童ちゃんの正体と理解した時の私のアホの本能は「おおおおおーお!」とオノマトペになってしまったのだ
「故に相手を思い図る時の孤独は如何許のものだったろう
この人の精神の美しさは人が達成できる領域ではあるまい」
とても聡明で、分をわきまえ、思いやりの心を持つ
本当のお姫様。
本質がお姫様だと思います。
ご自身の道を「祭主」に投じられたのも自然の流れかと。
昭和天皇香淳皇后の血筋、意思、思慮深さを純粋に継がれたのが秋篠宮家と黒田清子さん。
汚れた血が勢力を振るって来ている様ですが、
2600年続けた皇統の本当の威力が、いつかいつか
発露される時が来ます様に祈ります。
うさぎのシチューさんと同じ
内親王の皇籍復帰には
私も疑問です。
今の皇室は、私達の想像を超えた
ナナメ上を行っています。
斜め上の線をのばしても
私達との気持ちとは離れて行くばかり…
ナルマサ&アイの国内公務を見ていても
予算、人手など、地方の人、警備の人の負担が大き過ぎる。
もう少し、リモート公務を増やせば
動ける皇族数が少なくても…と思う。
女性皇族の身分保持のあとは、この方の皇籍復帰でしょうね。
ちらちら話題にするのも、そのためだと思います。
生き方から言って、美智子さんの影響下にあることは間違いないです。
「女性宮家」で有識者ヒアリング 政府 2012年3月29日 19:45
宮家創設の範囲は「昭和天皇と現天皇の血筋を引く方」と内親王に限定すべきだと指摘した。結婚して皇籍を離れた天皇陛下の長女、黒田清子さんの皇族復帰も訴えた。配偶者は皇族に準じる身分が必要との考えを示した。
https://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2901Q_Z20C12A3PE8000/?msockid=398d2b7a331364b124563f4732f9654a
近現代の内親王で、初めて本格的に公務に携わったのは紀宮さま(現黒田清子さん)だった。現在は黒田家の奥さまだが、立派に公務を果たしていただけに、一般的には今も「内親王」という意識が国民の間にあるだろう。今回の天皇陛下の入院でも陰ながらご両親を支えた。例えば、「内親王」称号を授与して国費を支給し、最低限のお手伝いのスタッフや警備・護衛を配置して公務を一部分担してもらい、ご親族として両陛下や兄君方、悠仁さまを始めとする甥や姪の方々を支えてもらうのに、さほど抵抗感はないのではないか。清子さんが皇族復帰を望めば(2)や(3)のケースにあてはめる。
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/taii_tokurei/dai2/siryou2.pdf
とっくに降嫁した人が、政府の有識者会議で話題になっていること自体、怖ろしいです。
皇位継承権のない人たちが皇室に増えても意味がないです。
清子さんが妖怪と同じ思想なら、皇籍復帰を狙っていると見て間違いないでしょう。
あっぱれさん、
なにもかもわかっていらっしゃいますかね。
手賀沼にある鳥の博物館、私も以前行ったことあります。
お住まいの近くなのですね。
手賀沼に生息する白鳥は皇居のお堀にいた個体ですか。
三本98円の葱を購入する清子さん、すっかり庶民です。
ミチコにもマタコにもないですね。
ゲラゲラ笑うむき出しの歯、全部抜いてやりたい気持ちわかります!
とまとさん、
ご両親や兄夫婦に進言しても無駄なんですかね。
まめはなさん、
ご降嫁後の清子さんの穏やかなお顔の影で苦悩がおありなんでしょうね。
KKの顔、最初から比べるとずいぶん変わってきているような。
あっぱれさんのコメントで気づかされた、それもほんの少し。
あっぱれさん、ありがとうございます。
皇室のゴタゴタ続き
清子さんには、御両親に進言することも、
何も どうにもできないのでしょうね。。。
なんで美智子にはないんだろう
なんで雅子にはないんだろう
清子様は静かに表情が含まれている
美智子はポージングの鬼であるし
雅子は大口明けてげらげら歯を剥き出しにして笑う
こいつの歯を全部抜いてやりたい
愛子は剃髪してやりたい
全部知っていらっしゃるんだ
何もかも分かっていらっしゃるんだ
故に相手を思い図る時の孤独は如何許のものだったろう
この人の精神の美しさは人が達成できる領域ではあるまい
大きなものに庇護されず、いつも大きなものの前で心がほどけぬように笑ってらした
私の住む手賀沼には鳥の博物館があり、清子様はよくこられた
きっと自分を水鳥と重ねたこともあったろう
手賀沼に生息する白鳥は皇居のお堀にいた個体である







