「セーブ・ザ・チルドレン」は、子どもを支援する国際NGOで、日本法人は1986年5月に設立され、国内外で災害や紛争などに苦しむ子どもたちを支援している。
日本法人の設立は、活動の発祥の地、英国のアン王女から相談を受けた上皇后美智子さま(当時は皇太子妃)が後押しし、30周年の行事には上皇ご夫妻が天皇、皇后として出席した。
紀子さまのお衣装がとても素敵、全身を見たいもの。
佳子さまもあまり見ないお色の服。
現天皇皇后は子供支援なんて興味ない、自分たちが遊ぶことだけ。
上皇夫妻からこの事業支援を継ぐなら現天皇皇后だろうに。
子どもの日の施設訪問も最近はまったく無しの夫妻。
同じ日夕方、栃木静養から帰京した一家。
紀子さまと佳子さま “子ども支援”国際NGOイベントに出席 (1:04)
日テレNEWS NNN / 2026年5月7日 22時18分
https://www.youtube.com/watch?v=8BQdLEK4t6k
秋篠宮妃紀子さまと二女の佳子さまは、子どもの支援を行う国際NGOのイベントに出席されました。
紀子さまと佳子さまは7日、都内で、「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40年を記念するイベントに出席されました。
「セーブ・ザ・チルドレン」は紛争や貧困、自然災害に苦しむ子どもの支援や子どもの権利の実現に取り組む国際NGOです。発祥の地イギリスで総裁をつとめるアン王女が上皇后さまに提案したことをきっかけに、40年前の1986年に日本法人が設立されました。
紀子さまと佳子さまは、能登半島地震で被災した子どもたちに団体がおくったグッズなどを実際に手に取りながら熱心に説明を聞かれました。
その後、お二人は収益がこの団体の活動費になるチャリティーディナーに出席されました。
紀子さま佳子さま 子ども支援NGO創立40周年イベントに出席
TBS
2026/5/7
https://www.youtube.com/watch?v=-YP4QK5XgLE
秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さまが子どもたちを支援する団体のイベントに出席されました。
紀子さまと佳子さまは、きのう、東京・港区のホテルで国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40周年を記念するイベントに出席されました。
「セーブ・ザ・チルドレン」はイギリスで発足し、アン王女が、当時、皇太子妃だった上皇后さまに提案したことがきっかけで、1986年に日本法人が設立されました。
紀子さまと佳子さまは、団体のこれまでの活動を振り返った年表や、災害時に団体が子どもたちに配っている衛生用品やおもちゃなどの支援物資を実際に手に取りながらご覧になりました。
その後、収益が子どもたちの支援にあてられるチャリティーディナーにも出席されたということです。
紀子さまと佳子さま、子ども支援のNGOチャリティーディナーに
朝日新聞 2026年5月7日 19時30分
中田絢子
https://www.asahi.com/articles/ASV5736F5V57UTIL00YM.html
「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40年を記念したチャリティーディナーに出席し、展示を見る秋篠宮妃紀子さまと次女佳子さま=2026年5月7日午後6時18分、東京都港区、嶋田達也撮影
秋篠宮妃紀子さまと次女佳子さまは7日夜、東京・六本木のグランドハイアット東京を訪れ、公益社団法人「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40年を記念するチャリティーディナーに出席した。
「セーブ・ザ・チルドレン」は、子どもを支援する国際NGOで、日本法人は1986年5月に設立され、国内外で災害や紛争などに苦しむ子どもたちを支援している。
紀子さまと佳子さまは、2024年1月の能登半島地震などの被災地で子どもらに配布したグッズなどを見て回った後、チャリティーディナーの会場に入った。この日は約400人が参加したといい、参加費の一部が子ども支援に充てられる。
日本法人の設立は、活動の発祥の地、英国のアン王女から相談を受けた上皇后美智子さま(当時は皇太子妃)が後押しし、30周年の行事には上皇ご夫妻が天皇、皇后として出席した。
秋篠宮妃紀子さまと次女佳子さま セーブ・ザ・チルドレン行事に出席
毎日新聞 2026/5/7 19:32
https://mainichi.jp/graphs/20260507/mpj/00m/040/089000f/20260507mpj00m040086000p
紀子さまと佳子さま、チャリティーディナーにご臨席 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
産経新聞 2026/5/7 19:25
https://www.sankei.com/article/20260507-IWTO2YIARNKY7GSQBVRHZW7NCY/
「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40年を記念したチャリティーディナーにご出席し、展示を見られる秋篠宮妃紀子さまと次女佳子さま=5月7日、東京都港区(代表撮影)
秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さまは7日、東京都港区のホテルを訪れ、国際非政府組織(NGO)「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」(千代田区)の創立40周年を記念するチャリティーディナーに臨まれた。
これに先立ち、紀子さまと佳子さまは同団体の歴史を振り返る年表などが書かれたパネル展示をご見学。災害での避難生活を送る際に役立つ口腔(こうくう)ケア用品や、おもちゃなどが入った子供用の避難支援キットなどを手に取りながら、説明を受けられた。
《素敵な母娘》佳子さま、刺繍ブラウスにサファイアカラーのイヤリング 紀子さまと「透け感」「寒色」でさりげない”リンク”
Newsポストセブン 2026/5/10(日) 7:15
https://www.news-postseven.com/archives/20260510_2108767.html?DETAIL
チャリティーディナーに出席された秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さま(2026年5月7日、撮影/JMPA)
2026年5月7日、東京・六本木のグランドハイアット東京を訪問され、公益社団法人「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40年を記念するチャリティーディナーに出席された秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さま。
【写真】チャリティーディナーに出席される佳子さまと紀子さまをさらに見る。ほか、佳子さまの鮮やかな赤ワンピ姿も。
この日、佳子さまは、紫の花の刺繍が施された黒のシアー感のあるブラウスに、同色のインナーを合わせたコーデ。ボトムスには鮮やかなロイヤルブルーを選ばれ、黒とのコントラストがメリハリを生み、落ち着きの中にも華やかさを感じさせていた。
黒をベースにしながらも、シアー素材と立体感のある刺繍によって、軽やかさも感じさせる装いとなっていた。
ブラウスに施された紫の刺繍はブルーも含まれており、ロイヤルブルーのスカートとも自然になじんでいた。さらに、耳元にはスカートとリンクするようなサファイアカラーのイヤリングを合わせられ、フォーマル感も添えられていた。
一方、紀子さまもスカイブルーのレース素材のお召し物を選ばれており、一見印象の異なるコーデながら、"透け感"という共通点があり、寒色系のカラーや繊細な素材感でさりげなく統一感を演出していた。
SNSでは、おふたりでのご公務に「素敵な母娘」といった声が寄せられていたが、こうした自然な"リンクコーデ"も、その理由のひとつなのかもしれない。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン日本事務局長、高井明子さん(1971年生 55歳)
最初写真を見たら髪型見て男性かと思ったら、女性だった。
襟巻きしたまま皇族と会うのはどうかな?と思ったが、
検索してこの方の写真を見るとどれも襟巻きしている。
高井明子さん

1971年、東京都生まれ。1994年、米グリネル大学卒業後、エイズ支援のNPOで勤務しながら、東京大学大学院医学系研究科で国際地域保健学、公衆衛生などを学ぶ。2000年3月、国連人口基金ニューヨーク本部に入局し、HIV感染予防に従事する。その後、ベトナム事務所などで活動。2011年3月、東日本大震災を機にセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンに入局し、国内外の「子ども支援」の道へ。2022年3月、事務局長に就任、現在に至る。
1994年に米国の大学を卒業した高井さんは、エイズ患者を支援する団体に所属し、横浜で開かれた国際会議では通訳ボランティアも経験。その後、東京大学大学院で国際保健学と公衆衛生を学びます。タイでの調査研究を経て、外務省の制度で国連人口基金に入り、HIV(エイズウイルス)専門チームの立ち上げのサポートに従事。イエメンに赴任後、情勢悪化により国外退避していたタイで、東日本大震災の報に接しました。
Princess
Kiko and Princess Kako Attend Charity Dinner for Save the Children
by Helen May 09, 2026
https://www.newmyroyals.com/2026/05/princess-kiko-and-princess-kako-attend.html
紀子皇嗣妃殿下とプリンセス佳子 セーブ・ザ・チルドレンのチャリティーディナーにご出席
On the
evening of May 7, 2026, Princess Kiko and her daughter, Princess Kako, attended a charity dinner commemorating the
40th anniversary of the public interest incorporated association “Save the
Children Japan” at the Grand Hyatt Tokyo. About 400 people reportedly attended
the event, and part of the participation fee will be used to support children.
2026年5月7日夜、紀子皇嗣妃殿下とプリンセス佳子は、グランドハイアット東京で開催された公益法人「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」創立40周年を記念するチャリティーディナーに出席されました。約400名が出席されたと報じられており、参加費の一部は子どもたちの支援に充てられる予定です。
“Save the
Children” is an international NGO that supports children. Its Japanese branch
was established in May 1986 and provides assistance to children suffering from
disasters, conflicts, and other hardships both in Japan and abroad.
「セーブ・ザ・チルドレン」は、子どもたちを支援する国際NGOです。日本支部は1986年5月に設立され、日本国内外で災害、紛争、その他の困難に苦しむ子どもたちへの支援を行っています。












紀子さまがとりつく島もない
紀子さまは公務ですからより良く伝えたいのに
一所懸命のカバちゃん
キャラはよいのだが自分本意に仕事しがちなんだろな
今は戦争ばっかりだからこそ
紀子さまは花柄を着ていただきたい
佳子さまも花柄を召してください
雅子愛子はジャージを着ろ、許す