これ靴の裏に穴が開いていたとの解説だが、なにか踏んづけてできた黒いものにも見える。
いずれにせよ、日本の皇族の男性はこのように足は組まないから靴の裏に穴が開いていたとしても見られることはないだろう。
が、もしナルさんの靴の裏に穴が開いていたら、擁護派は雅子さんお忙しくて気付く時間もない、おいたわしい・・・となるが、紀子さまだったら、大バッシングだろう。
英国では特に批判的な記事ではなく、ロイヤルファミリーのお茶目な失敗ファッションの例として書かれている。
ウィリアム皇太子、靴の裏に「大きな穴」...。経済フォーラムでの1枚が話題に
Bazaar
2026/5/8(金) 21:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/62573d62c7ad8318ae57630971c4ec69ab31ce53
ウィリアム皇太子
つねに完璧なスタイルで私たちを魅了するロイヤルファミリーたち。多くの人の"憧れ"として、数あるワードローブから華やかなアイテムをお披露目してくれているが、ときには「?」と思うようなファッションを披露してしまうことも。2025年もっとも検索されたロイヤルアイコンに選ばれたウィリアム皇太子でさえ、世界経済フォーラムに出席した際には、うっかり「穴の開いた」靴で足を組んでしまい、恥ずかしいショットが話題を呼んだ。
ここでは、そんなロイヤルファミリーのお茶目な失敗ファッションの例をいくつかご紹介。
メーガン妃
いつも素敵なサセックス公爵夫人だけど、トンガで着用したこのドレスは、実は裾に白いタグがついたままだった。
「返品するため」ではないはず…。
ダイアナ元妃
ダイアナ元妃
自分のスタイルを貫いてファッションアイコンとしても愛されたダイアナ元妃は、給仕スタッフのようなルックを披露したことも。
ウィリアム皇太子
確かなことはわからないけど、世界経済フォーラムに出席したウィリアム皇太子の靴には穴が空いていた(もしくはかなり擦り減っていた?)ことを確認。
メーガン妃、アメリカのコメディアンにネタにされるわけ
猿渡由紀 L.A.在住映画ジャーナリスト
2026/5/4(月) 6:30
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/8b3638691d07bf2905bd05dca0a47a713dd5db3b
「SNL」最新の回でコリン・ジョストはメーガン妃とハリー王子をネタにした(NBC)
メーガン妃とハリー王子が、あいかわらずアメリカのコメディアンからネタにされている。
最新の例は、現地時間2日に生放送された「Saturday Night Live」(SNL)。ニュース番組をパロディにする定番の「Weekend Update」のコーナーで、今回、チャールズ国王の訪米が取り上げられたのだ。
「チャールズ国王がアメリカを訪れました。アメリカがイギリスから独立して250周年となることを記念するために。そして、アメリカのテロリストに囚われたイギリスの捕虜の解放を求めるために」。
キャスターに扮したコリン・ジョスト(スカーレット・ヨハンソンの夫)が言い終わったタイミングで、画面にはメーガン妃とハリー王子の写真が。それを見て、会場には爆笑が巻き起こった。
イギリス・チャールズ国王夫妻 ニューヨークへ 英米関係冷え込む中“絆”強調 カミラ王妃のブローチに注目集まる 両国の国旗刻む“歴史と絆”詰まった品 (2:19)
TBS 2026年4月30日(木) 18:30
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2636256?display=1
アメリカを国賓訪問しているイギリスのチャールズ国王夫妻。ワシントンに続き、ニューヨークを訪問し、意欲的に公務をこなしています。そこには夫妻の特別な思いがうかがえます。
チャールズ国王とカミラ王妃が訪米3日目に訪れたのは、ニューヨークにある2001年同時多発テロの追悼施設。花を手向け、犠牲者の家族や救助にあたった消防士らと面会し、連帯を表明しました。
その後、市内の一角にある菜園を訪ね、子どもたちと交流する姿も。
イギリス チャールズ国王
「米国民に対する英国民の最高の敬意と友情を表明するため来ました」
チャールズ国王は今回の訪米で、イギリスとアメリカの“絆”を重ねて強調しています。その背景にあるのが…
アメリカ トランプ大統領
「英・スターマー首相は協力的でなく、それは大きな間違いだと思う」
アメリカのイランへの攻撃をめぐり、冷え込む両国関係です。イギリスは攻撃に賛同せず、トランプ大統領から批判の矛先を向けられているのです。
そうした中、チャールズ国王の言動とともに注目されたのがカミラ王妃が着用した“あるモノ”です。
訪問初日、トランプ夫妻に出迎えられたカミラ王妃の胸元で光る青色や赤色のブローチ。両国の国旗が刻まれたもので、歴史と絆が詰まっているといいます。
およそ70年前の1957年。チャールズ国王の母親・エリザベス女王がアメリカを国賓訪問。ブローチはこのとき、アメリカ側から贈られたものでした。
実は当時、エジプトによるスエズ運河の国有化をめぐり、イギリスなどが軍事攻撃に踏み切ったことで、これに反発するアメリカと関係が冷え込んでいました。そうした中でエリザベス女王が訪米し、関係が大きく改善しました。
同じく関係が冷え込む中でカミラ王妃が着用したブローチ。関係修復への思いが込められていると指摘されています。
英
1926年4月21日に生まれた英女王は、2026年4月21日に生誕百年を祝う特集です:
【生誕100周年】エリザベス2世、2022年9月8日に96歳で晩年の品格あふれるロイヤルファッション集
ELLE 2026/4/22(水) 20:30
https://www.elle.com/jp/fashion/celebstyle/g39755142/queen-elizabethii-fashion-history-220421-hns/
2022年9月8日に96歳で人生の幕を閉じたイギリスのエリザベス女王2世。1926年4月21日に生まれ、1952年に、25歳の若さで即位して以来、君主として君臨し、英国史上最高齢かつ英国史上最長在位の君主であった。カラーコーデ、プリントミックスなど、品格があふれでるロイヤルスタイルを、エリザベス女王の生誕100周年という節目に、写真を通して振り返る。




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