天皇陛下は長靴を履き、午前11時におよそ240平方メートルある水田に入り、4月に自ら種もみをまき、10センチから15センチほどに育った、うるち米の「ニホンマサリ」と、もち米の「マンゲツモチ」の苗、合わせて20株を側近から受け取り、1株ずつ植えた。
【天皇陛下】恒例行事の「お田植え」 「ニホンマサリ」の苗など20株 (1:09)
日テレニュース 2026/5/13
https://www.youtube.com/watch?v=74XSMuz3AIk
天皇陛下は13日、皇居にある水田で恒例行事の「お田植え」を行われました。
【天皇陛下が田植え】毎年恒例 皇居内の水田で苗を1株ずつ丁寧に植えられる【ノーカット】
(4:58)
TBS 2026/5/13
https://www.youtube.com/watch?v=B6tsmyHhqzQ
天皇陛下は5月13日、皇居内の水田で田植えをされました。
皇居の生物学研究所の脇の水田に、1株ずつ丁寧に植えられました。
その模様をノーカットでお伝えします。
天皇陛下 皇居の水田で恒例の田植え (0:50)
NHK 2026年5月13日14:20
天皇陛下は13日、皇居にある水田で恒例の田植えをされました。
皇居での稲作は昭和天皇が農業の奨励のために始めた恒例行事で、天皇陛下は長靴を履き、午前11時におよそ240平方メートルある水田に入られました。
そして、4月にみずから種もみをまき、10センチから15センチほどに育った、うるち米の「ニホンマサリ」と、もち米の「マンゲツモチ」の苗、合わせて20株を側近から受け取り、1株ずつ植えられました。
13日の東京都心は朝からよく晴れ、天皇陛下は照りつける日ざしの中、腰を落として丁寧に取り組まれていました。
秋に収穫されるコメは、11月に皇居で行われる新嘗祭(にいなめさい)などで使われることになっています。
宮内庁インスタグラム
2026/5/13
https://www.instagram.com/reel/DYRVdOxyDPh/
令和8年5月13日(水)、天皇陛下は、皇居内生物学研究所脇の水田において、お田植えになりました。お田植えになった品種は、粳米(うるちまい)の二ホンマサリと糯米(もちごめ)のマンゲツモチです。
天皇陛下が皇居内で田植え 種もみから育てた苗、20株を丁寧に
朝日新聞 2026年5月13日 15時50分
宮廻潤子
https://www.asahi.com/articles/ASV5F20FWV5FUTIL02HM.html
皇居内にある生物学研究所脇の水田で田植えをする天皇陛下=2026年5月13日午前11時2分、東京都千代田区、宮内庁提供
天皇陛下は13日、皇居内にある生物学研究所脇の水田で黒い長靴を履いて、田植えをした。4月にまいた種もみから、10〜15センチほどに育ったニホンマサリ(うるち米)とマンゲツモチ(もち米)の苗20株を丁寧に植えた。
水田全体の作付面積は、2品種あわせて238平方メートル。順調に育てば9月に稲刈りをし、約100キロのコメを収穫する見込みという。
天皇陛下、皇居でお田植え
産経新聞 2026/5/13 13:13
https://www.sankei.com/article/20260513-COW2ANFFPZNXPPEUNMBGVRBKZM/
皇居内の水田で田植えに臨まれる天皇陛下=5月13日午前、東京都千代田区(宮内庁提供)
天皇陛下は13日、皇居内の生物学研究所脇にある水田で田植えをされた。青色の長袖シャツ、グレーのズボン、黒の長靴姿で、4月にまいた種もみから育てたうるち米の「ニホンマサリ」と、もち米の「マンゲツモチ」の苗を一つずつ、根元を土に差し込むようにして丁寧に植えられた。
皇居内の水田で田植えに臨まれる天皇陛下=5月13日午前、東京都千代田区(宮内庁提供)
皇居での稲作は昭和天皇の時代から続く恒例行事。苗は現在10〜15センチほどで、順調に育てば9月に稲刈りに臨まれる。収穫された米は例年、宮中祭祀(さいし)にも使われている。
昭和天皇は腕まくりをして田植えをされた。
平成の明仁天皇もナルさんも腕まくりをしない。
袖先が濡れてしまわないのか?
5月13日は午前はお田植、
午後は春の勲章受章者が拝謁、
勤労奉仕団へのお会釈は相変わらず天皇陛下ひとりだけ。
雅子さんは絶対に挨拶に出て来ない。
天皇、皇后両陛下ご動静(13日)
産経新聞 2026/5/13 16:58
https://www.sankei.com/article/20260513-MMB4XDJHWJPKFDUYAVWJCRQL6Y/
(宮内庁発表分)
【午前】
陛下 お田植え(皇居・生物学研究所)
【午後】
陛下 令和8年春の勲章受章者が拝謁・お礼言上(宮殿)
陛下 勤労奉仕団ご会釈(皇居・蓮池参集所)








裸の腕は人様には見せられないくらいぶよぶよなのかもしれない。