5月31日日曜日午後、天皇陛下と愛子さんが東京・神宮球場で行われる東京六大学野球の早慶戦を観戦した。
天皇陛下ひとりでの観戦予定だったが、雅子さんは出てこない、愛子さんだけが一緒に観戦。
大谷翔平が出るような野球観戦だったら、ミーハーの雅子さん当然出てきたでしょう。
雅子さんは、
いい加減にせい!
さては、トキ放鳥で石川県へ行かれる日にわざわざ32年ぶりの野球観戦に出て来る天皇一家、またぶつけてきたのか?
で、先に野球観戦の記事をアップします。
皇嗣両殿下の麗しいトキ放鳥報道はその後にまとめます。
このふたりの席は防弾ガラスか?
ものすごい警備ぶり。でもねぇ、このふたりを狙う人なんかいない。
「楽しみにしてまいりました。子供の時以来なので」天皇陛下と愛子さまが伝統の「早慶戦」観戦 令和初の天覧試合 (1:29)
FNN 2026/5/31
https://www.youtube.com/watch?v=cV1q1aos9qw
天皇陛下と長女の愛子さまは、神宮球場で東京六大学野球の「早慶戦」を観戦されました。
六大学野球のいわゆる「天覧試合」は令和になって初めてです。
31日午後2時前、陛下と愛子さまは神宮球場に到着し、陛下は出迎えた慶応大学などの野球部長に「楽しみにしてまいりました。子供の時以来なので」などと挨拶されました。
東京六大学春季リーグ戦伝統の「早慶戦」は32年ぶり、令和初の「天覧試合」となり、お二人は貴賓席から整列した慶応大学と早稲田大学の選手に会釈をされました。
陛下は58年前に早慶戦を観戦されていますが、愛子さまは初めてで、双眼鏡を手に応援席の盛り上がりを熱心にご覧になる場面もありました。
試合はリーグ戦優勝がかかった慶応を早稲田がサヨナラ勝ちで制し、お二人は両チームの健闘をたたえ拍手を送り、エール交換も見守られました。
天皇陛下と愛子さまが早慶戦観戦 東京六大学野球「天覧試合」32年ぶり (0:36)
テレ東BIZ 2026/5/31
https://www.youtube.com/watch?v=2JI91R2BlnY
天皇陛下と愛子さまは31日、神宮球場で行われた東京六大学野球の慶応対早稲田の試合を観戦されました。六大学野球の天覧試合は32年ぶりで令和になってから初めてです。試合は慶応が勝てばリーグ優勝が決まる試合でしたが早稲田が勝ち、優勝は持ち越しに。試合中、愛子さまは応援歌が球場にこだますると双眼鏡を覗きながら若い学生が声を枯らして応援する姿に見入っていました。
東京六大学野球で32年ぶり“天覧試合” 天皇陛下と愛子さまが「早慶戦」観戦 早稲田逆転サヨナラ勝ちの熱戦に拍手 (0:40)
TBS 2026/5/31(日) 18:04
https://www.youtube.com/watch?v=j0b6EX0F_CE
天皇陛下と長女・愛子さまが“早慶戦”を観戦されました。東京六大学野球での「天覧試合」は32年ぶりです。
天皇陛下と愛子さまは、きょう午後1時半ごろ、明治神宮野球場に到着し、関係者らと笑顔で挨拶を交わされました。
グラウンドに選手らが整列し、おふたりが貴賓席に到着すると大きな歓声に包まれました。
きょうの試合は慶應義塾大学と早稲田大学による“早慶戦”で、在位中の天皇が六大学野球を観戦されるのは32年ぶりです。
おふたりは説明者の話に耳を傾けながら試合を見守り、早稲田大学が逆転サヨナラ勝ちを収めた熱戦に笑顔で拍手を送られました。
天皇陛下と愛子さま 東京六大学野球 伝統の早慶戦を観戦 (1:20)
NHK 2026年5月31日17:39
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015136481000
【皇后陛下は異例の直前ご欠席に】天皇陛下 敬宮愛子内親王殿下が32年ぶりの「早慶戦」天覧試合のため神宮球場へ 周辺は大混雑でカオス (8:23)
Boardnews 2026/5/31
https://www.youtube.com/watch?v=GL7mMldKZTQ
天皇陛下と愛子さま、早慶戦観戦 六大学野球、32年ぶり「天覧試合」―東京
時事通信 2026年05月31日19時35分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026053100180&g=soc
東京六大学野球春季リーグ戦の早慶戦を観戦される天皇陛下と長女愛子さま=31日午後、神宮球場(代表撮影)
天皇陛下と愛子さま、六大学野球の早慶戦を観戦 健闘たたえて拍手
朝日新聞 2026/5/31(日) 11:28
https://news.yahoo.co.jp/articles/147eaf8bd8c170f2f33b59b17e0b43ab378526be
東京六大学野球の早慶戦の観戦に訪れ、席に着く天皇陛下と長女愛子さま=2026年5月31日午後2時6分、東京・神宮球場、代表撮影
天皇陛下と長女・愛子さまは31日、東京・神宮球場で、東京六大学野球の早慶戦を観戦した。天皇陛下は浩宮時代の1968年10月以来で、愛子さまの観戦は初めて。
【写真】15歳の愛子さま、応援に熱 ご一家で観戦した「コート上の格闘技」
天皇陛下と愛子さまは午後2時ごろに球場に到着し、陛下は出迎えた関係者らに「子供の時以来なので、楽しみにしてまいりました」と話した。 四回表が終わった際、監督や選手らがグラウンドに整列するなか、お二人が貴賓席に姿を見せると歓声と拍手で迎えられた。
お二人は説明を受けながら熱戦を見守り、双眼鏡を応援席に向ける場面も。慶応の優勝がかかった試合だったが、早稲田が5―4で逆転サヨナラ勝ちし、お二人は健闘をたたえて拍手を送り、応援団のエール交換を見守った。試合後、お二人は六大学の野球部の主将6人とも懇談した。

早慶戦 天皇陛下と愛子さまがご観戦 東京六大学野球
毎日新聞 2026/5/31 16:15
https://mainichi.jp/graphs/20260531/mpj/00m/040/045000f/20260531mpj00m040036000p
天皇陛下、愛子さまとともに神宮に来場 32年ぶり「天覧試合」の早慶戦 過去は慶大の2勝1敗
日刊スポーツ 2026/5/31(日) 14:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e95fee7b3d837fbbf47b2811271ae55a0add4e4

6大学野球 慶大対早大戦に御臨席した天皇陛下と長女愛子さま(撮影・柴田隆二)(=2026年5月31日)
94年春の早慶2回戦以来32年ぶりの「天覧試合」となった。試合前から大勢のファンが殺到し、全入場口にて金属探知機での厳重な手荷物検査を実施のほか、ペットボトルや水筒等のすべての飲料物の検査を実施されるなど厳戒態勢が敷かれた。
試合は午後1時4分に開始した。前日30日の1回戦は慶大が8−1で勝利しており、この日も勝てば23年秋以来5季ぶり41度目の優勝。天覧試合で優勝が決まれば史上初となる。
夫と食事に出かけており、夜の記事アップが遅くなってしまった。
皇嗣両殿下の石川県でのトキ放鳥記事は明日朝にします。
コメント欄は愛子さん、”ラブリー”と絶賛。
Emperor
Naruhito and Princess Aiko Attend Tokyo Big6 Baseball Game
by Helen June 01,
2026
https://www.newmyroyals.com/2026/06/emperor-naruhito-and-princess-aiko.html
徳仁天皇とプリンセス愛子 東京六大学野球の試合をご観戦
On May 31, 2026, Emperor Naruhito and his daughter, Princess Aiko, visited Meiji Jingu Stadium in Shinjuku, Tokyo, to watch the Tokyo Big6 Baseball Spring League game between Keio University and Waseda University. The game concluded with a victory for Waseda University. The Emperor had previously attended a Tokyo Big6 Baseball game in 1968. For Princess Aiko, this was her first time attending a Tokyo Big6 Baseball game.
2026年5月31日、徳仁天皇とプリンセス愛子は、東京都新宿区の明治神宮球場を訪れ、東京六大学春季リーグ戦の、慶應義塾大学と早稲田大学の試合を観戦されました。試合は早稲田大学の勝利に終わりました。天皇陛下は1968年にも東京六大学リーグ戦を観戦されたことがあり、プリンセス愛子にとっては今回が初めての観戦でした。



















皇嗣両殿下のトキ放鳥56年ぶり、にバッティングさせてきてますね。 ドタ出の野球観戦の徳仁さんの汚い不恰好さ、とノー天気な偽アイ子・・・・みっともないというよりみすぼらしい徳仁さん。 皇嗣両殿下の変らぬ清々しさと凛々しさは神々の祝福を受けていらっしゃると思えるほど神々しい。 徳仁マタ子さん夫婦は、かなり焦ってるのと違いますか? 宮中祭祀からおろされましたね。 いや、これまでも祭祀は儀典長に丸投げしていたらしいですが。 すこしずつ、徳雅が追い詰められてきているような気もするのですが。 オランダにはまた何を運んでいくのでしょうか。 数え切れぬほどの積み荷を運んでいくのは恒例ですものね。