2026年06月09日
6月9日は天皇夫妻の結婚33年記念日
悪夢の結婚から33年、日本は景気が後退し、30年以上も国民の給料は上がらず、物価や社会保険料だけはどんどんうなぎ上り、若者は結婚できず、子供も生まれず、少子化の歯止めがきかない。
その間移民はどんどん増え、治安は悪くなり、外国人への健康保険や奨学金、生活保護費はもらえて一般国民より恵まれ、下手すると移民たちの子供の数の方がどんどん増えて、そのうち日本人と逆転するか、日本人はいなくなるかも。
この二人が結婚してから、大災害も毎年のように起き、多くの命が失われた。
オールドメディアは歯の浮いたような言葉を並べてこのふたりを称賛する、雅子さんがず〜っと適応障害で公務に出ない期間が20年以上、数十年ぶりに公務に出たと言っては褒めちぎる、ドタキャンドタ出しても褒めそやすメディア。
お遊び鑑賞となるとメディア総出で報道するが、肝心の大切なご公務をされている次男一家、秋篠宮家の方は無視ばかり。
こんな日本に誰がした?
おかしくないですか?
このふたりの結婚記念日なんて祝いたくもないし、呪われた33年ではないか!
メディアが結婚33周年を記念した記事を書いているが、全文読みたい方のみサイトを開けてご覧ください。私はタイトルだけで十分。
《天皇皇后両陛下、6月9日でご成婚33周年》海外訪問、パレード、ご趣味、愛子さまと…いつもにこやかなお姿を振り返る
Newsポストセブン 2026/6/9(火) 7:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/a13fe45dc51a90499ae4d23bc384ab6af10c9e93
天皇陛下の真摯なアプローチによって結ばれ、1993年6月9日にご結婚された両陛下。共に過ごしてきた33年間を遡ると、陽が燦々と降り注ぐかのような、お二人の優しい笑顔が輝いていた。
【写真をすべて見る】ご成婚33年・これまでのお2人、愛子さまとの思い出の写真を振り返る
この記事の歯の浮いたような美辞麗句を読みたい方は以下上記サイトを開いてお読みください。
次の記事、日本の伝統文化を大切にする?このふたりが?ウッソーでしょ!
雅子さまの平安時代を思わせる雅な十二単のお姿に、国民は魅了された?
魅了なんてされてない!
これがその十二単:

【天皇、皇后両陛下ご成婚から33年】美しき雅子さまの和装姿とともに振り返る、仲睦まじいお二人の歩み
Mi-Mollet 2026/6/9(火) 18:03
https://news.yahoo.co.jp/articles/2819a4bcb8a8e93fb7d97d7f5d068dddb0ac10ff
【天皇、皇后両陛下ご成婚から33年】美しき雅子さまの和装姿とともに振り返る、仲睦まじいお二人の歩み
1993年の6月9日、天皇陛下(当時は皇太子さま)と雅子さまはご成婚されました。雅子さまの平安時代を思わせる雅な十二単のお姿に、国民は魅了されたのです。
【写真】もう一度見たい! 配慮の行き届いた、品格あふれる雅子さまの和装姿 〈ご成婚直後から現在まで〉
日本の伝統文化を大切にされるお二人は、翌年の歌会始で一対の相聞歌(そうもんか)を詠み合われました。お互いが愛を語り合うロマンチックな相聞歌。仲睦まじいお二人のこれまでのご様子を、雅子さまの和装姿とともに振り返ります。
以下上記サイトへ。
天皇陛下と皇后雅子さま「ご成婚33年」 愛子さまの幸せを願い、プロポーズの“約束”を守り続けた夫婦の絆
AERA 2026/6/9(火) 7:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/4efbba6b024a0064daca045c3030bb896e4d017c

6月9日は、天皇陛下と皇后雅子さまのご成婚記念日。1993年に執り行われた「結婚の儀」から33年がたつ。いまも仲睦まじいお二人のこれまでのエピソードを振り返ると、深い信頼関係が浮かび上がる。
33年目の結婚記念日 (0:33)
https://www.youtube.com/shorts/KnP7IOwT_6w
このふたりの結婚パレードにはソーカの三色旗がひらめいていた。
ソーカ信者が一番喜んだ結婚だったのかも。
雅子さん、立ち位置を間違えて立ってしまった。
向かって左側に立つ雅子さんは女帝そのもの、隣のナルさんが侍従みたい。
旅行から帰り、今日は朝から縫物教室で夜8時近くに帰宅、すみません、コメント返信まだできずにいます。
もうしばらくお待ちください。
この記事へのコメント
おはようございます😊
私の他にも同じような方がいらして、ほっと致しました。
母が珍しくそれも皇太子殿下のお相手にこの人ねえと言うのを聞いて、外務省でバリバリ働いている女性だからしっかりしているんだよと、どこまでもおめでたい私でした(笑)
親子二代に渡っての外交官との記事には、父まで親がそれだけの地位にいたら誰でも忖度して合格するよと言っていました。
それでもハーバード大学や東大の事も知らなかった上でのことでしたので、今更ながら大人は見る目があったのだなあと思います。
それでも、入内後に一生懸命な務めをしてくれるならまだしも最初からこの体たらくでしたよね。そもそもナルちゃんがあんなとは知りませんでしたし。
皇室典範の改正で女性皇族の身分保持という訳の分からない方向で決まりそうですが、承子さんをなかなか降嫁させない久子さんの野望とか不安ですね。
私達は悠仁さまに男子がお産まれになる事を祈り、官邸メールや宮内庁へのメールで少しでもお役にたてたらと思っています。
皇嗣殿下はお若い頃、「チャラい」とか「プレイボーイ」とか言われていましたからね。
しかもあのスタイルの良さ。
アンチどもに「実の母は宝塚の娘役トップ」などと言われたりして(笑)。それ、むしろ褒めてるじゃん、と思ってしまいました。
なにせ、新婚時の秋篠宮さまと紀子さまにリアルでお目にかかったことがあり、紀子さまの色の白さとお顔の小ささはまるでお人形のようで、歯並びもキレイ。全身からキラキラしたオーラが出ていました。
あまりの美しさに「きゃー♡紀子さまーー♡」と黄色い声が出てしまったほどでしたから。
秋篠宮さまも脚が長くて格好良く、お髭が無かったら箔がつかないとか、ナメられるからかな?とか思ったほどイケメンで。
皇太子だったナルちゃんと、どうしてこんなにも似てないのだろうとすら思いました。捕まえた嫁は気が強そうな目つきの悪いガチャ歯で、国際舞台で活躍したとは到底信じられない大はずれ。
令和になってから不穏すぎて、今すぐにでもお代替わりしてほしいです。
記事のアップありがとうございます。
お疲れのところ、本当に恐れ入ります。
どこかのバカップルの結婚記念日など、何の有り難みも感じません。
その日、私はZOZOマリンスタジアムでスター・ウォーズ・ナイト(ロッテVS中日)を楽しみました。
スター・ウォーズ最新作とコラボした特別な演出に酔いしれました。映画を見なきゃ!お祓いもかねて。
よく、失われた30年と言いますが、まだ続いていますね。
失われた33年です。
平成即位礼のとき、われらが伎芸天(紀子さま)はなんと24歳2ヶ月の若さ!今のアイボンは24歳6ヶ月ですから、いかに紀子さまが凄かったか。アイボンと比べてしまうのも、紀子さまには失礼ですけど。
少し前までは一般人だったのに、女性皇族のトップとして、重い装束を着用してしずしずと歩かれていた紀子さま。リアルお雛様でした。
今にして思えば、その後の紀子さまの重責を象徴していたような。
そして幸せな時代はほどなく終わり、暗黒時代が始まりました。
私もじつは、マタコの釣り書き詐欺で「凄い女性」と思ってしまったのですが、悠仁さま誕生までは、マタコの公称の学歴の種明かしに気づきませんでした。13年間だまされていた自分の浅はかさにトホホです。
それなりに お美しかった雅子様。
入内されてからは、想像できなかった程の劣化。
ナルさんまでも道連れに、メッキが剥がれ落ちた。
そういえば、Yahoo! オークション事件も。
流された宝、そのうち世に知られたのは氷山の一角。
ああ、恐ろしや。
「次々期天皇の母」という美味しい立場を運よく早々に得たから、皇室内のそれまでの批判勢力を黙らせることが出来ました。世間知らずのボンボン=明仁氏を手玉に取り、更にマスゴミを使って世論操作をして、日本列島に女帝として長年君臨して来ました。
もしも美智子さんが本気でナルちゃんを愛しているなら、荷物席に座らせられている屈辱の息子を放置するはずは無く、悪嫁が息子を公然と蹴ったり肘打ちしたりするのも、絶対に放置しないでしょう。実際は、”愛児ナルちゃん”は自分を飾り権威付けるための小道具に過ぎないってことです。
偽善的な愛もどきしか与えられなかったナルちゃんが”大作の娘疑惑の妻”と結婚させられた日から、33年。
この6月9日は、神々に祝福されている悠仁親王殿下のお誕生日=9月6日に上書きされてるんですよねー。
もう悪あがきは止めて、3人とも隠居!!隠居!!
ナルちゃんの結婚、私はその当時ナルちゃんの「小和田さんでは駄目ですか?」との言葉がやっと実を結んで良かったと思っておりました。
皆さん、笑ってください🙍
あのコンクリートの打ちっぱなしの家を出入りする雅子さんを見る度に、やっと決めてくださったのねと喜んでいました。私の母は創価学会の事など全く知らなかったのに、紀子さまの時と違いこんな勝ち気な女性はどうかしらねと何度も申しておりました。
滅多に人を悪く言わない人だったんですよ。
あーもう言いたいことは山ほどあります💦
ところで、雅子さんは本当に小和田家の娘なんだろうかと皇室へ提出した写真の数々をみて思うことがあります。姉妹でも似ていないケースはたくさんありますが母親の優美子さんの雑な育て方を考えると双子の妹二人とは何か違うかなと。何年も着せられた浴衣やら、振り袖に長襦袢も着せてもらえない可哀想な姿のお写真 w
着ないなら着ないほうがまだ良かったのに、これでも着てなさいって?あんな娘さんいます?
あぐらでお寿司とかびっくりしました。
田雙も妹さん達は合格しているんですよね。
結婚式の際の動きの手順も覚えられなくてね笑
初々しく聡明な紀子さまとは天と地ほど違ったことだけは確かです。
33年間も居座るなんて本当に厚かましいです。
早く秋篠宮さま、紀子さまの御代になりますように。
日本の衰退とこの二人の結婚は絶対関係している。
日本人の減少も、日本人でない血を皇室に入れたからだ。
日本を取り戻すには政治家を変えるよりこの二人を今の地位から落とす必要があるのでは。
紀子さまが控えめで可愛らしいのに対し真逆の人でしたから。不吉な予感は的中してしまいました。
今となっては、秋篠宮家をいじめ抜く存在に。
祭祀せず、公務は金魚の糞、努力する事もせず、好き放題に暮らす税金泥棒。歯並びも汚い。
明々後日からオランダ・ベルギーですが、よくもまあ働き者でフォトジェニックな国へ行く勇気があるものです。着いて早々2〜3日静養日があるようですね。そんなんだったら香淳皇后例祭を済ませてから行けばいいのに。燃料費も高騰しているのに政府専用機二機飛ばすのでしょうか?いったい何億?何十億?の税金がかかるのか?
「悪夢の結婚から33年」と言い切ったremmikki、様、すごいです。 本当に本当に悪夢・・・そして皇室は勿論、日本国も荒れるばかりの33年です。 remmikki様の着眼点が余りに適確なことにおどろきました。 確かに確かに・・・悪夢そのものの33年間。 兆しは平成女帝のころからありました。 二人の平民(以下)妃の皇室への襲来が、見事に皇室と日本を破壊してくれました。 ここまで「皇室破壊、日本破壊」に持っていった平民妃さん達、「反日皇族」としての役割を全うしたんでしょうか。 怒りしか感じません。
、
恋愛したと嘘を言っていましたが、ただの妖怪婆プロデュースのカップルでしたね。全く祝う気になれませんわ。
それよりも、日本保守党の北村弁護士がとんでもないことを発信しています。
日本人は高額を払わないと受けられない不妊治療を、生活保護の外国人はただで受けられるとのことです。これを利用しているトップは支那人なのだそうです。
海外から下層民を連れてきて、税金で子供を作らせています。
かたや、日本人を困窮させて家庭や子供を持つこともままならない。
日本人を減らし、外国人を増やすことを国がやっているという、とんでもない世の中になってしまいました。
そしてこれは、皇室の左傾化と無関係ではありません。
外国人が増えれば増えるほど、皇室の伝統を守ろうなどという人はいなくなります。女性天皇、女系天皇が実現しやすくなります。
そもそもミチマサが日本人かどうか怪しいので、そのうち国民統合の象徴ではなくて、多文化共生の象徴とか言い出しそうです。
昭和の皇太子妃が北白川さんであれば、マサオなど候補にもなりませんでした。
粉屋の婆に後継指名されたのがマサオです。
皇室の左傾化、日本人冷遇、愛子を天皇に、全部繋がっています。





